<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/antonioni/rss.html">
<title>ヨーロッパ映画通信</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/</link>
<description>Un film est ma vie　～映画こそ我が命～</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10311946930.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10404781017.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10388084182.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10316120836.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10352054586.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10351741051.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10326394247.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10376993769.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10436600184.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10399439621.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10311946930.html">
<title>三大映画祭別インデックス</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10311946930.html</link>
<description>
【カンヌ国際映画祭】２００８年 第６１回 脚本賞 ロルナの祈り２００７年 第６０回 審査員グランプリ 殯の森　　　　　　　　　　　監督賞 潜水服は蝶の夢を見る　　　　　　　　　　　脚本賞 そして、私たちは愛に帰る　　　　　　　　　　　女優賞 シークレット・サンシャイン２００６年 第５９回 パルム・ドール 麦の穂をゆらす風　　　　　　　　　　　審査員グランプリ フランドル　　　　　　　　　　　脚本賞・女優賞 ボルベール ＜帰郷＞２００５年 第５８回 パルム・ドール ある子供　　　　　　　　　　　監
</description>
<dc:date>2016-03-06T16:25:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10404781017.html">
<title>年代別インデックス</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10404781017.html</link>
<description>
【1940年代】1945年無防備都市〔イタリア〕【1950年代】1953年白い馬〔フランス〕イタリア旅行〔イタリア〕1954年火刑台上のジャンヌ・ダルク〔イタリア〕1956年赤い風船〔フランス〕王手飛車取り〔フランス〕1957年さすらい〔イタリア〕1958年あこがれ〔フランス〕美しきセルジュ〔フランス〕1959年大人は判ってくれない〔フランス〕いとこ同志〔フランス〕勝手にしやがれ〔フランス〕獅子座〔フランス〕アメリカの影〔アメリカ〕【1960年代】1960年ピアニストを撃て〔フランス〕1961年
</description>
<dc:date>2016-03-06T16:25:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10388084182.html">
<title>製作国別インデックス</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10388084182.html</link>
<description>
【フランス映画】『あこがれ』『大人は判ってくれない』『赤い風船』『白い馬』１３／ザメッティ８人の女たちＰＡＲＩＳアイアン・カウボーイズ　ミーツ・ゴーストライダーアメリアントワーヌとコレットいとこ同志イブラヒムおじさんとコーランの花たちイン＆アウト・オブ・ファッションエスター・カーンめざめの時エトワールカンフー・マスター！キングス＆クイーンコード：アンノウンスイミング・プールスパニッシュ・アパートメントセリーヌとジュリーは舟でゆくタイム・オブ・ザ・ウルフディーバトリコロール/青の愛トリコロール/赤
</description>
<dc:date>2016-03-06T16:24:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10316120836.html">
<title>私的ヨーロッパ映画ベスト10</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10316120836.html</link>
<description>
※このBLOG内でレビューした1980年以降のヨーロッパ作品のみ対象【１位】トリコロール/青の愛 （クシシュトフ・キェシロフスキー　1993年）【２位】真夜中のピアニスト （ジャック・オディアール　2005年）【３位】ピアニスト （ミヒャエル・ハネケ　2001年）【４位】ペレ （ビレ・アウグスト 1987年）【５位】家の鍵 （ジャンニ・アメリオ　2004年）【６位】父、帰る （アンドレイ・ズビャギンツェフ　2003年）【７位】ロルナの祈り （ジャン＝ピエール・ダルデンヌ＆リュック・ダルデンヌ　2
</description>
<dc:date>2016-03-06T16:24:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10352054586.html">
<title>エンジェル</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10352054586.html</link>
<description>
 フランソワ・オゾンの2007年作品『エンジェル』。オゾンにとって初の全編英語のイギリス映画作品です。私のオゾン作品鑑賞歴もついに6作品目となりました。舞台は１９世紀末～２０世紀初頭のロンドン近郊で、食料品店の娘から人気流行作家にのぼり詰めた女性エンジェル・デヴェレル。一方的かつ自己中心的に愛を求めるエンジェルの愛憎にまみれた人生を描いた作品です・・・【お知らせ】本ブログの内容がAmazonのkindle書籍となりました。続きはこちらからご確認ください。(Kindle端末をお持ちの方は無料でご購
</description>
<dc:date>2015-11-27T22:04:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10351741051.html">
<title>ミフネ</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10351741051.html</link>
<description>
 デンマークのソーレン・クラーク＝ヤコブセン監督の1998年作品『ミフネ』。1999年ベルリン国際映画祭の銀熊賞を特別表彰枠で受賞しています。DVDレンタルで扱ってるところが殆どないのでVHSビデオを購入しての鑑賞となりました。1995年にラース・フォン・トリアーとトマス・ヴィンターベアが提唱・考案したドグマ95の中での3番目の登録作品となっていますが、1番目の登録がトマス・ヴィンターベアの『セレブレーション』、2番目の登録がラース・フォン・トリアーの『イディオッツ』なのですが、この『ミフネ』も
</description>
<dc:date>2015-11-27T13:35:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10326394247.html">
<title>ボルベール ＜帰郷＞</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10326394247.html</link>
<description>
 ペドロ・アルモドバルの2006年作品『ボルベール ＜帰郷＞』。彼の作品は10年ほど前に『オール・アバウト・マイ・マザー』を観て以来、久々の２作品目鑑賞となります。2006年カンヌでは脚本賞と６名の連名で女優賞を受賞しています・・・【お知らせ】本ブログの内容がAmazonのkindle書籍となりました。続きはこちらからご確認ください。(Kindle端末をお持ちの方は無料でご購読いただけます。)ヨーロッパ映画の旅/中島大輔Amazon.co.jp
</description>
<dc:date>2013-09-07T12:25:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10376993769.html">
<title>ゆれる</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10376993769.html</link>
<description>
西川美和監督の2006年作品『ゆれる』。同年の日本映画プロフェッショナル大賞で第二位を獲得しています。私の中で色んな意味最も注目度の高いオダジョー出演作品です。東京でファッションフォトグラファーとして成功した主人公猛が母親の一周忌で実家に帰ってくる。実家では兄の稔が柱となりガソリンスタンドを営んでいるが、そのガソリンスタンドでは幼馴染の智恵子も働いていた。兄と智恵子の仲睦まじい姿を見た猛はまるでその仲を破壊するように智恵子と行きずりのセックスをしてしまう。そんな微妙な関係性の中、三人で出かけた渓
</description>
<dc:date>2013-09-07T12:25:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10436600184.html">
<title>歩いても 歩いても</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10436600184.html</link>
<description>
是枝裕和監督の2008年作品『歩いても 歩いても』。CSの日本映画専門チャンネルで観ることが出来ました。是枝監督の作品はこれが初鑑賞なのですが、『誰も知らない』の実績についての知識はあったので結構期待をした上での鑑賞となりました。海で溺れている少年を助けて死んだ長男の15年目の命日に、老いた父母が住む実家に戻ってきた次男一家と長女一家。それぞれの感情が複雑に絡み合いつつも決して交わることはない・・・という様子を描いた作品です。こういった、都会に住む息子世代と田舎暮らしの親世代の感情がかみ合わない
</description>
<dc:date>2013-09-07T12:24:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/antonioni/entry-10399439621.html">
<title>パリ、テキサス</title>
<link>https://ameblo.jp/antonioni/entry-10399439621.html</link>
<description>
ヴィム・ヴェンダースの1984年作品『パリ、テキサス』。言わずと知れたヴェンダースの代表作であり、1984年のカンヌ国際映画祭において最高賞パルム・ドールとFIPRESCI(国際映画批評家連盟)賞と全キリスト教会審査員賞の三部門で受賞していまして、しかもパルム・ドールに関しては審査員全員一致での受賞だったそうです。ロードムービーの代名詞的作品でもあると同時に、&#39;80年代のヨーロッパ映画界の代表的作品とも言えると思います。高校生の頃に一度観たことはあったのですが、今回およそ二十年ぶりに再鑑賞しまし
</description>
<dc:date>2013-08-31T16:08:12+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
