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<title>善住寺☆コウジュンのポジティブログ☆　『寺(うち)においでよ』</title>
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<description>但馬、そこは兵庫の秘境。大自然に囲まれた静かで心癒される空間に悠然とたたずむ真言宗の御祈祷と水子供養の寺『善住寺』。目を閉じてください。聞こえてくるでしょう。虫たちの鳴き声　鳥たちのさえずり　川のせせらぎ・・・誰でも気軽にお越し下さい。寺(うち)においでよ！</description>
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<title>『初めての大峰山（山上ヶ岳）登山【後編】』レンゲ辻ルートの急坂を雄大な自然に包まれながら下山！</title>
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前編のつづき。『『初めての大峰山（山上ヶ岳）登山【前編】』　表参道ルートから修験道の聖地の凄まじさを強烈に体感！』 大峰山（山上ヶ岳）登山 5月3日の午前3時から戸開式が行われる大峰山。そのような山が開かれる初日に合わせるようにたまたま登山するご縁に恵まれたことは、とても…ameblo.jp  （裏行場の修了) こうして平等岩を巡り、等覚を理解したことで、四門の最後の門をくぐる資格が得られたはずです。 最後に「平等岩 まわりてみれば 阿古滝の すつる命も 不動くりから」の歌を唱えました。「捨て去
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<dc:date>2026-05-10T00:01:19+09:00</dc:date>
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<title>『初めての大峰山（山上ヶ岳）登山【前編】』　表参道ルートから修験道の聖地の凄まじさを強烈に体感！</title>
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 大峰山（山上ヶ岳）登山 5月3日の午前3時から戸開式が行われる大峰山。そのような山が開かれる初日に合わせるようにたまたま登山するご縁に恵まれたことは、とても不思議なことであり、喜ばしいことです。 前日の金剛山で足慣らしし、今日の大峰山登山に備えたのでした。山の正式名称は山上ヶ岳であり、修験道の聖地を大峰山というそうで、それは同じ場所のようでいて、厳密にいえば違うということになるようです。 天川村の宿がどこもとれなかったため、五條市の「藤井館」というお宿に前泊し、登山に備えます。18時半頃に突然
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<dc:date>2026-05-08T18:37:20+09:00</dc:date>
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<title>今年も楽しんだゴールデンウィークの思い出　～登山とバーと麺を楽しんだ日々～</title>
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みんなが年に一度のゴールデンウィークの妻の実家への里帰りを楽しみにしています。 近年僕は送り届けたらスタンドプレーすることが続いています。 いったい今年はどんな旅になるのでしょうか。  5月1日  17:45　学校から全員帰宅してから大阪へ出発。 高槻市のショッピングモールの屋上に到着。 階段を下った先にお店があります。 エレベーターを使わずに「階段エクササイズ」。 びっくりドンキー高槻西店。 順番待ちの行列ができていて、13分程待ちました。 20:50　思ったより早く席に着くことができて、遅め
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<dc:date>2026-05-06T20:40:40+09:00</dc:date>
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<title>初めての金剛山登山！「千早本道ルート」と「文殊尾根ルート」を歩き、歴史の舞台に思いを馳せた一日☆</title>
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 金剛山登山 翌日に控えた山上ヶ岳（大峰山）登山への足慣らしにと、大阪と奈良をまたぐ日本二百名山にも選ばれる関西随一の霊山「金剛山」に登ることにしました。 金剛登山口(千早本道口)バス停千早赤坂村の「金剛登山口(千早本道口)」にやってきました。 バス停と道を挟んで向い側の駐車場「千早モータープール」に車を停めました。 料金は「600円／1日」です。 駐車場のすぐ脇にあるトイレに行って、登山準備を整えます。 千早本道にも２種類があって、「山の豆腐まつまさ」を経由する比較的ゆるやかな①ルートと、「千
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<dc:date>2026-05-06T14:09:24+09:00</dc:date>
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<title>小豆島親子遍路の旅参加者募集中。（残り4名）</title>
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    小豆島親子遍路の旅参加者募集中。（残り4名）       日程　令和8年4月1日～3日       場所　小豆島（岡山県と香川県の間にある瀬戸内海の離島）       申込締切　3月10日       申込方法　コメントかメッセンジャーにて      （電話もOK　0796-92-1039）        
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<dc:date>2026-02-25T19:12:39+09:00</dc:date>
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<title>三女と二人だけの時間</title>
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    今日は三女と二人だけの時間。       またまたスタバ。          しあわせ。 
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<dc:date>2026-02-22T15:02:01+09:00</dc:date>
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<title>春分のリズムと筆運び</title>
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    春分は二十四節気の第四で、昼と夜が同じ長さになる日です。       それ故に、この世とあの世がもっとも通じやすい日とも言われています。           ※二十四節気は春夏秋冬の四季をさらに六分割したもので、4×6の24の節目です。          身体のリズム、生活のリズムを把握する目安として大切にされています。       リズムといえば筆運び。       久しぶりに書くところを載せてみました。       どうぞご覧下さい。           #3月のお手本   #春彼岸
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<dc:date>2026-02-21T16:55:18+09:00</dc:date>
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<title>ちからのたね</title>
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    小学校のスキー教室に指導員として参加しました。       といっても、技術のない僕は子供たちの一番後ろから見守ることしかありません。       高学年の子が転倒して立ち上がれずにいるので、僕は助け起こしに向かいます。       しかし数珠より重いものを持つことのできないひ弱な僕は、僕より大きなその子を助け上げることができませんでした。       「力がほしい。」       僕は初めて天に向かって祈りました。       スキー教室から帰ってきて、元気のない僕を見かねたのか、妻が
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<dc:date>2026-02-17T22:50:17+09:00</dc:date>
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<title>友だち親子とのお久しぶりの懇親会を炉端旬で開催</title>
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    今日はみぃゆ親子とうちのファミリーでお久しぶりの懇親会を「炉端旬」で行いました。          年末年始となかなか時間が取れなくて、忘年会でも新年会でもなくなったけれど、今日まで延びたおかげでお互いの娘の誕生日サプライズを行うことができました。          炉端旬のマスター、ご協力いただきありがとうございました。       お料理も大変おいしゅうございました。          楽しかったな～。          そんなこんなで、妻はまたしても飲み過ぎてしまいましたとさ（笑）
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<dc:date>2026-02-16T22:39:59+09:00</dc:date>
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<title>涅槃会法要を厳修</title>
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    今日は涅槃会の法要を行い、御詠歌講員の方々がお集まりになり共に読経致しました。             読経後には寺宝の涅槃図の読み解きを行い、お釈迦様の最期のメッセージをお伝えしました。          （内容詳細はこちら)           『涅槃図の読み解き　（保存版）』『世尊』 禅河の流れ音絶えて　クシナの城の夜はふけぬ沙羅樹にそよぐ風やみて　天地寂然声もなし なんだち憂うることなかれ　生者必滅会者定離いつとても　仰ぐ心の水…ameblo.jp           
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