<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>「慣れ」をプラスに変える転職ガイド</title>
<link>https://ameblo.jp/anzuf7b977/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/anzuf7b977/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>これまで、「慣れ」でずっと失敗してきた私。命を預かる看護師さんだったら・・と思いながら仕事に励みます！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>慣れと馴れ合いは、全くの別物。</title>
<description>
<![CDATA[ わたしの一番の短所・・・それは慣れると調子に乗って失敗する事・・・<br><br>今までの仕事みんなそんな経験をして来た気がする。慣れたと同時に大きな失敗をしてへこんで辞めてしまうのだ。慣れると言うことは少しだけそれが楽しくなって来たと言うことだ。必死に覚えて、少し慣れて余裕が出た途端に何かしら失敗して周りに迷惑を掛ける。これは慣れではなく「気の緩み」である。<br><br>わたしがもし看護師という立派な仕事に就いていたら間違いなく大きな失敗をしていただろう。投薬を間違えるとか点滴を間違えるとか・・・人の命を預かる看護師と言う立場、そんな失敗をするなんて考えただけでも我ながら恐ろしい。今までやってきた仕事でわたしが失敗を犯す内容はあまりにも幼稚と言うか、小学生でもこんな失敗しないと言う内容なので今思い出しても辛いし恥ずかしい。<br><br>一番嫌なのは上司のうんざりした顔を見ることだった。必死にやればやる程気の抜けたミスが多い。気を緩めてるつもりは無いのに気が緩んでいると言われる悲しさ・・・あと、人との馴れ合いも程々にしなくてはいけないと思う。仕事の上での人間関係は大切なのだが当たらず触らず・・・な関係が一番無難ではないかと思う。特に人の多い職場では。<br><br>今までの経験上わたしにとって敵なのは「慣れと馴れ合い」である。仕事を長く続けたいがために早く慣れようと思うのは大切なのだが、自分の場合気の緩みに発展するので、「もし今自分が看護師だったとしてこれからミスをしたら患者の命に関わるのだ」と言い聞かせて仕事をしようと決めている。<br><br>それから、転職するときに失敗しないよう成功事例や失敗体験などのガイドを見ることも大事だと思う。私の場合は看護師さんのガイドを参考にしている。リアルなものの味方ができて、とても参考になっている。<br><br><a target="_blank" href="http://nurse-career-change.com/">看護師がはじめて転職する上で気をつけること</a><br><br>さまざまな職種によるだろうが、転職を考える上で「気をつけて」を意識することは必要だと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/anzuf7b977/entry-11736015083.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 18:00:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
