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<title>My life as Aoi</title>
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<title>Missing</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 29 May 2015 01:40:39 +0900</pubDate>
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<title>Apricot Chicken</title>
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<![CDATA[ <p>今日は早起きしたつもりが、髪を巻いたりしとるうちに結局いつもと同じ時間に。</p><p>学校の授業は知らないスキンヘッドの先生が登場。</p><p>なかなか淡々とした感じだったけど、あの雰囲気好きだなあ。</p><p>とりあえずGerryが嫌すぎてなんとも・・・。</p><br><p>授業も終わり、お昼ご飯を早急に食べ、Book Clubへ。</p><p>先週と同じように頑張ろうとするも、押され負け。</p><p>ここでは日本人の遠慮とかない世界。</p><p>自分が発言してナンボ。</p><p>来週はもっと発言したいな。</p><p>そしてVocablaryの未熟さも再確認。</p><br><p>Book Clubも終わりILCに行こうとする。</p><p>先生とモンゴルの女性が話すのをなんとなく聞いていた。</p><p>Speakingを伸ばすには。</p><p>一番に言っとったのは、誰とでも話すこと。</p><p>オージーでさえ人によって話し方が違う。</p><p>いろんな人と話すこと。バスの隣の席の人にでも。</p><br><p>そのあとはクラブ。</p><p>いろんな活動ができる。もちろんSpeakingも上がる。</p><p>やっぱり入るべきだと痛感。</p><br><p>家には優太と帰宅。</p><p>今遊ばないでいつ遊ぶ？</p><p>帰る時になってどこも行ってないなんてもったいない。</p><p>遊ぶときは遊ぼう。みんなに会いたい。</p><br><p>帰宅してママから届いた荷物をほどく。</p><p>本と大量のお菓子。本当に感謝だなあ。</p><br><p>時間になり、Linをお迎えに行く。</p><p>三日あってないだけだけどHug</p><p>アプリコットチキンをBarryがふるまってくれて、楽しく食事。</p><p>そのあとLinに折り紙を見せ、MKLを少し見て歩いてLinを送る。</p><p>涼しい風が吹いて心地よかった。</p><p>星がとてつもなく綺麗。</p><p>日本で見るよりも綺麗でうっとりする。</p><br><p>明日も晴れるといいな。</p>
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 22:59:32 +0900</pubDate>
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<title>All I need is...?</title>
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<![CDATA[ <p>私に一番必要なもの。</p><p>続けること。</p><br><p>いつも直前になって焦る。</p><p>日本でできんかったことがオーストラリアでできるわけない。</p><p>そうとも言えるけど、断定したら負け。</p><p>何事もやってみんきゃ、始まらん。</p><br><p>Ryoさんにいいことを教えてもらった。</p><br><p>『一日三十分から始めなさい。』</p><br><p>確かにいきなり一時間なんてちょっと気が遠くなる。</p><p>やるべきなんだけど、でも気を張らず、三十分からはじめよう。</p><p>今日はクリア。明日からも続けよう。</p><br><p>忘れずに。一日三十分でも、三週間後には変化を自覚できる。</p><p>三週間後はちょうどEAPが終わる。いいスタートがきれた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoao7293/entry-11780887302.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 22:44:48 +0900</pubDate>
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<title>He got lost</title>
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<![CDATA[ <p>このブログが財産になるように。</p><p>これからは毎日のことを書こう。</p><br><p>今日は週末のことを。</p><br><p>土曜日は LinとAdrianとNUFSメンバーとサーファーズへ。</p><p>NUFS衆はサーフィンの講習を受けるため、バイバイ。</p><br><p>寝坊したうえに迷子になったAdrianは遅れて登場、ビーチで合流。</p><p>三人でブラブラ砂浜を歩く。</p><p>写真を撮ったり、海に足を入れたり。</p><p>曇りで、風が強かったけど、のんびりしてよかった。</p><br><p>お昼ご飯を食べ、ビーチバレーを見てギャラリーへ行くことに。</p><p>ビーチでのんびりしすぎたせいか、ギャラリーは間に合わない。</p><p>What do you want to do?　Adrian が聞く。</p><p>こうゆう時、なんて言えばいいのか戸惑う。</p><p>なんでもいいよ。Anything Anywhere って言う。</p><p>本当なんだもん。　一緒にいるだけで楽しいよ私は。</p><p>とりあえずCityに戻るためにバスを待つ。</p><br><p>Whｙ do you always speak Japanese? </p><p>Why did you choose come here?</p><p>Adrianは聞く。</p><p>ここで思った。いつも中国語を話しとるSteraをあんまり良いと思わんかった。</p><p>でも自分もそう見られとるんだ。反省。</p><p>でもなんでここを選んだか。それは難しい。</p><p>カナダに行きたかったんだ。当初は。</p><p>でも今はオーストラリアに来れてよかったと思っとる。</p><p>場所なんて関係ないってね。</p><p>でも努力する努力するっていうのも結局口だけだったんだと思った。</p><p>実行しんきゃ意味はない。当たり前のことだけど。</p><br><p>Stationに戻ったにもかかわらず、Linは教会へ行くためにタイムリミットがある。</p><p>なんかよくわからんままAdrianとビーチへ戻ることに。</p><p>バスを待ちながら話す。Adrianの今までの人生。</p><p>ヨーロッパ中心だけど、いろんなところを旅したらしい。</p><p>歴史のある建物が好きらしい。次はロシアか日本に行きたいと。</p><p>ドイツでの街の話、忘れたくない。</p><br><p>当時はまだ携帯とか持ってなくて、Adrianが持っとったのは地図のみ。</p><p>完全に迷子になった。あたりを見回しても何キロ先にもひとっこひとりもおらん。</p><p>バスに乗る手もあったけど、違うバスだということだけは確かだった。</p><p>歩いて、歩いて、歩いた。自分は迷子で、不安だけど、ただ歩いて景色を楽しんだ。</p><br><p>大人だなって思った。ここに来る前の自分だったら、１人で迷子なんてって思っただろう。</p><p>でもここに来て、Adrianの話を聞いて、いいなって思った。</p><p>自分もそんな経験がしたいと。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aoao7293/entry-11780881613.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Feb 2014 22:19:54 +0900</pubDate>
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<title>Believe in yourself</title>
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<![CDATA[ <p>オーストラリアに来て二週間ちょっと。</p><p>ようやく学校にも慣れて、生活リズムが整ってきた。</p><br><p>学校のホームワークをしたり、オンラインで勉強しとるけど、何より解説がない。</p><p>あっと思ったときに見れる文法書を持ってきてない。</p><p>ということで、ママに電話。</p><p>本を送って欲しいと言おうとしたところ、ブッ。bookって言いそうになった。</p><p>bookなんて小学生でもわかる単語だけど、本を送って欲しいって言おうとした時に無意識にbookって口から出てきたのが嬉しかった。</p><p>それだけこっちで英語を喋っとって、頭の中が英語に切り替わっとることなんだと思った。</p><p>確かに考えてみたら、ものすごい簡単な言葉はぱっと口から出てくる。</p><p>いい兆しなんじゃないかな。</p><br><p>aoiの英語は完璧だよ！と言うBarry</p><p>嬉しい。でも、まだまだなんだ。</p><p>そういうと、何年英語を勉強してきた？オーストラリアに来て生活しとるだら。</p><p>Believe in yourself!　そう言う。</p><p>たしかに。ネガティブなことはあまり言わんようにしたい。</p><p>ありがとう。今まで自分が勉強してきたことをもっと信じようと思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoao7293/entry-11780862207.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 22:10:07 +0900</pubDate>
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<title>これから</title>
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<![CDATA[ <p>2月1日土曜日、10時半の飛行機でオーストラリアへ向かう。</p><p>青柳とはシンガポールで再会を約束してお別れ。</p><br><p>1年半前のアイルランドを思い出す。</p><p>英語を喋りたいと思うきっかけは小学校5年生のグアム。</p><p>得意な英語が全く通じんかった中学校2年生のオーストラリア。</p><p>そして一番の思い出であり、原動力になったアイルランド。</p><br><p>今現在の生活と比べたら、何しに行ったの？何を学んだの？っていうレベルだけど、十九年間生きてきた中で一番充実して、楽しい一ヶ月だった。</p><p>日本とは全く違う人々、景色、食べ物、習慣。全部が新鮮で。</p><p>スパニッシュと友達になれたからこそ、より楽しくなったんだと思う。</p><p>この留学が決まったのも、アイルランドの思い出があったからだと思う。</p><br><p>でも今度は、海外の生活を体験して遊ぶっていうような軽いものじゃない。</p><p>ここでしか学べんことを学んで、将来のための自己投資をする十ヶ月。</p><p>こんな経験をさせてくれる家族に本当に感謝。</p><p>周りと比較せず、自分が満足して帰れる充実した生活を送りたいと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoao7293/entry-11780854249.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 21:56:05 +0900</pubDate>
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