<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>同居嫁のストレス</title>
<link>https://ameblo.jp/aochan37/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aochan37/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>同居</title>
<description>
<![CDATA[ 私は主人の両親、弟と同居しています。<br>現在子供は3人。3人ともまだ未就園児です。<br><br>主人には、先にお嫁に行った妹が近くに嫁いでおり<br>妹には2人の娘がいます。現在小学生です。<br><br><br>結婚前や結婚当時は、私も子供が好きだったこともあり<br>血は繋がりませんが、姪っ子が可愛く大好きでした。<br>もちろん、義妹も話しやすくて好きでした。<br><br>結婚前から同居を望まれており、優しい義両親<br>だったこともあり、自分は核家族で育っていたのに<br>なんだかこの両親となら大丈夫そう。という<br>感覚、しかもまだまだ先の話だろうと、承知<br>していた私でした。<br>しかし主人の仕事の都合で<br>早めに同居が決まり、主人の実家を壊して<br>そこに主人が家を建てて<br>完全同居の生活が始まりました。<br>キッチンだけは2つと何度も主人に<br>お願いしましたが、いずれいらなくなるのに<br>必要ないと却下され、義母と、どちらか作れる方が、<br>または、一緒に作るというスタンスで<br>同居が始まりました。<br>その当時私には息子が一人。<br>同居当初は、たまぁに姪っ子たちが泊まりに来て<br>みんなでご飯作ったり、私の息子と姪っ子が<br>遊んでくれたりと、ほのぼの過ごしていました。<br>優しい義両親と仲良く暮らしていましたが<br>姪っ子達が小学校に2人ともがあがった頃から<br>なんだか様子が変わって、少しずつ<br>このほのぼの生活に、私の中での<br>心の変化が現れてきました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aochan37/entry-12547850217.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2019 02:59:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
