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<title>青い癖者</title>
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<description>この色で、愛して、示すんだ。</description>
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<title>嘘のつけないあなたへ</title>
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<![CDATA[ <div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div><span style="color:#000055;">五年後ぐらいの未来を見たい。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">あたしは生きてる？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">生きてるなら何をしてる？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">何処にいる？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">何を思ってる？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">誰を想ってる？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">寂しくはしてない？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">今、一番知りたくて知れない。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">お気に入りの場所へ行けないこと。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">いつも会っていた人に会えなくなること。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">そんなのがこんなにも未来に影を落とすなんて。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">『大丈夫。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">怖い訳じゃないし、信じられなくなった訳でもない。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">けどね？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">あなたの現状を知れないから、ひたすら想いを馳せてるんだよ。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">連絡も出来ないから、要らない心配だって募るんだよ。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">きっとあなたも声には出さずにあたしを呼んでくれてる気がする。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">そうだよね？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">だって、あたしたちにはテレパシーが使えたじゃない？</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">お互いに相手が辛い時は、会わなくたって分かったくらいだった。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">でも、それがすぐに確かめられた時を羨ましく思うよ、こんな時は。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">酷くひねくれ者のあたしでも、受け入れてくれる人の温かさを感じて。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">益々、あたしにとってのあなたが特別だってことにも気付いた。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">やっぱりもう、戻れないんだ。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">信じて待って、我慢だってもっとするから、</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">お願い、あなたの声が聴きたい。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">五年後のあたしが、自分を見失わずそれなりに生きているって分かったら、今の苦しみも耐えられるかな‥って。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">愚かな甘えだね。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">あなたをずっと想っていたいけど、それすら叶うか分からないからね。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">もし一人で勝手に暴走してたなら、ちゃんと改めるから言ってほしい。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">でも、重ねてきた日々の思い出を否定したくないんだ。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">そのためにあなたに訊く必要がある。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">もう、恋じゃないって解った。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">愛だったら、これからの道は沢山の選び方がある。</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div><div><span style="color:#000055;">‥それでいいよね？』</span></div><div><span style="color:#000055;">&nbsp;</span></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-kusemono/entry-10989587593.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 07:45:01 +0900</pubDate>
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<title>ヽ(´ー｀)ノよかよか</title>
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<![CDATA[ 鬱々とした何かと闘って。<br><br>結局は楽な手段の、“誰かのせいにする”ことは、その醜さにうんざりするから出来ない。<br><br>取っ払えるものなら取っ払いたいけど、もっと自分と向き合わなきゃ、その何かの正体は分かりそうにもなく。。<br><br>ただ調子が乗らない自分に滅入る。<br><br>あたしが表現に執着するのは、そんな自分へのフラストレーションからだろう。<br><br><br><br>人を想うことをずっと考えている。<br><br>嫌うことや与えてもらうことは苦手だから。<br><br>だからといって、万人を好きになることは出来ない。<br><br>それならばと、好きではなくても、何も与えられなくても、あたしはそこに居て、話したいと思ってる人なら話を聞こうと思った。<br><br>けど、あたしはそれに依存してしまう癖がある。<br><br>こんなあたしでも頼ってくれるってことにある意味で依存して、どこまで応えるべきか分からなくなる。<br><br>器用でもないくせに。<br><br>存在意義なんて、自分自身じゃ分からないかもしれないね。<br><br>なのに、それを感じようとしすぎたんだ。<br><br><br><br>心動かされること、いっぱいある。<br><br>思わぬ被害に巻き込まれることも、まぁあって良しとしよう。<br><br>人と関わってくって、そんなことの繰り返しだろうから、どう勉強して成長していけるかだよね。<br><br><br><br>柄にもなく、最近は女としての幸せは感じられるようになった。<br><br>想い合うことを知ったからだ。<br><br>特別な場所へ出掛けることも素敵なんだろうけど、何気なく手を繋いで特に何もない公園へ行って、ベンチに座っておしゃべりすることもあたしたちにとっては特別だから。<br><br>「中学生みたいだね」って笑いながら、同じ感性なのを確かめ合って幸せに思う。<br><br>いつかは世界一周クルーズにでも一緒に行けたら‥ってデッカイ夢も話したりする。<br><br>そんなこんなで過ごしている日常が二年目に突入。<br><br>どうしたって色んなことが行き交うけれど、あたしたちはあたしたちでいよう。<br><br>ユーミンの『守ってあげたい』<br>その歌詞がしっくりきた。<br><br>他には何ひとつ出来なくてもいいんだ。<br><br>守ってあげたいと心から思える人に出逢えたことに本当に感謝してるから。<br><br>「いつもありがとうね」って改めて言ったら意味深に聞こえたみたいだけど、それは毎日でも伝えたいことなんだよ。<br><br>'Cause I love you‥<br>いや、好いとうとよ。<br>ってね(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-kusemono/entry-10932798738.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 06:50:26 +0900</pubDate>
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<title>ひこうき雲</title>
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<![CDATA[ 苦しくなく息ができることの幸せ。<br><br>今感じる、健やかに生きる尊さ。<br><br>今年に入って、過呼吸という妙な癖がついてしまい。<br><br>体調の悪さも伴うと、不安定でたまらない。<br><br>「甘えていい」と言ってくれる人もいる。<br><br>愛されているかもしれないけれど、<br><br>あたしはそこに完全にもたれることがやっぱり出来ない。<br><br>愛していない訳じゃない。<br><br>むしろ、愛しすぎることへの恐怖だ。<br><br><br><br>責任を負うと何故か深まる孤独。<br><br>「助けて」と言うのが辛くなっていく。<br><br>さらけ出して楽になるものと、反比例して苦になるものがある。<br><br>それが悲しいんだ。もどかしいんだ。<br><br><br><br>どうして‥ハッピーな日にも影を落としてしまう？<br><br>６月１４日。<br><br>大切な記念日だけど、あたしは上手く笑えないかもしれない。<br><br><br><br>この胸の苦しみが、とりあえず治まることを願う。<br><br>広い空と静かな海が見たいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-kusemono/entry-10923052784.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 13:07:31 +0900</pubDate>
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<title>アラタメヨウ</title>
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<![CDATA[ 2011年☆<br><br>始まってますね。<br><br>ブログ放置プレイ、思い切った感じになっちゃいました。<br><br><br><br>2010年は色～々あったなぁ。<br><br>これまでと全く違う世界での刺激的な日々。<br><br>掛け替えない出逢い。<br><br>犠牲にしてしまったものは正直言って沢山ある。<br><br>けど、経験は無駄じゃないと実感できた。<br><br><br><br>今年はまた違った生活を目指すつもり。<br><br>ちょっとおちゃらけすぎてしまったし。<br><br>時間もそうそうないんだし。<br><br>頑張らなきゃだし。<br><br><br><br>□■□■□■□■□■□<br><br><br><br>あまのじゃくなあたしに、<br><br>なかなか接点が無かった、寂しさと素直になることを教えてくれた人へ。<br><br>届けられないメッセージ。。<br><br>会っている時間だけでは伝えきれないこと、やっぱりいっぱいある。<br><br>お人好しになろうとしすぎるのは、あたしたちの共通点だけど、<br><br>そんなのでくたびれそうな時に気付いてくれてありがとう。<br><br>笑わせてくれてありがとう。<br><br>その思いやりにどれだけ救われたか分からないよ。<br><br><br><br>あなたにあげたハンドクリームで、荒れた手は多少潤うにしても、心まで浸透できるかは分からないね。<br><br>満たせない、満たされない、二つの心の間で、揺れてばかり。<br><br>あたしが最近泣くのは、温もりを覚えてしまったからなんだよ。<br><br><br><br>□■□■□■□■□■□<br><br><br><br>今年は、今更ながらツイッターも始めてみる予定。<br><br>つぶやく幸せを味わってみようじゃないの。<br><br>ブログも消滅させないつもりですので、万が一読んでいて下さる方は何卒宜しくお願い致します&lt;(_ _)&gt;<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-kusemono/entry-10764986246.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 12:33:03 +0900</pubDate>
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<title>たたかう夜</title>
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<![CDATA[ あー。<br><br>飲みすぎた。<br><br>ストレートのブランデーにシャンパン…<br><br>そして、ダーツ負けちゃってからのテキーラ。しかも２杯。。<br><br>普通おかしくなるよね。<br><br>そして、半強制的に誘われて明け方に１時間ちょいのカラオケ。<br><br>こんな生活、いけません。<br><br><br><br>最近、交友関係がすごく広がりました。<br><br>行きつけのバーが出来てから、正直目まぐるしい(笑)<br><br>人見知りだと思ってもらえないぐらい次から次へとお知り合いが生まれています。<br><br>でもね、酒飲んでるから大丈夫そうに見えるだけだと思うよ？<br><br>心の内は結構な挙動不審を否めませんからね。<br><br><br><br>今夜はワールドカップ、日本がベスト８入りをかけての戦い。<br><br>また飲みながら観ちゃうんだろなぁ。<br><br>肝臓にひたすら悪い日々だなぁ。<br><br>もう、色々とヤケクソなんだなぁ。<br>
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<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 18:10:27 +0900</pubDate>
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<title>夜明け前</title>
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<![CDATA[ 求められて感じられる居場所。<br><br>今のどうしようもない自分でも、必要としてくれる人がいる。<br><br>それは、とても幸いなこと。<br><br>どこに行こうか…しばらくさすらっているけれど、<br><br>行きたい場所がない訳じゃない。<br><br>今、行けないだけなんだ。<br><br><br><br>あたしの中にどうしたって消せない、陰るものがあるのだけれど、<br><br>そのせいにしてはいられない。<br><br>戦い続けるのが恐らく宿命で。<br><br>それだけでも生き甲斐があるって感謝してみようじゃないか。<br><br><br><br>そして、「所詮は…」とか言われたとしても、あたしは偽善に生きたい。<br><br>押し付けがましいのは嫌だけれど。<br><br>他人を通して感じる幸せの何がいけないんだ。<br><br>人生はそれぞれのものでしかなくても、交わって思いやれるのが人間じゃん。<br><br><br><br>どうせ眠れないし、考え事もあってファミレスに来てた。<br><br>真夜中に何してんだか。。<br><br>でも、もう出よう。<br><br>もうすぐ夜明け。<br><br>新しい日が始まるのは、やっぱり当たり前じゃない。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 03:20:54 +0900</pubDate>
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<title>綺麗な薔薇には棘がある</title>
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<![CDATA[ 喜劇が好き？悲劇が好き？<br><br>何とも言えないことをまた考えている。<br><br><br><br>あくまでも主観の話。<br><br>どんな真実にでも棘とされる面はあるんじゃないだろうか。<br><br>わかりやすい例で言えば、今は笑い話でも、元をたどればそれは物凄い失敗談だったり…<br><br>物事は捉え方や扱い方次第だなぁと。<br><br>綺麗な物の象徴のような薔薇にだって、棘はあるというのは有名すぎること。<br><br>だけど、綺麗なことが絶対良くて、棘が必ずしも悪い物だなんて思えない。<br><br>綺麗な薔薇がそこにあったら、「棘があるから気を付けてね」より、<br><br>「棘もあることに目を向けよう」が、あたしなりの考え。<br><br>仮に自分が薔薇だったらどんなのかというと、「棘も見ておくれよ」と主張する薔薇といったところ。(笑)<br><br><br><br>セクハラ発言された時に、その人がうっかり言ってしまったようだったので、<br><br>こっちは気にしないから大丈夫という意味で「害はないので…」と言ったことがある。<br><br>そしたらビックリ、「俺が害だって言いたいのか！」とキレられた。<br><br>相手は酔っ払いだったので何とも脈絡のなさすぎる話だけども、<br><br>たとえ否定をしても、害だとかって言葉をあまり会話に出しちゃいけないんだなって勉強にはなった。<br><br>気にさせないように言った言葉が相手の気に障る言葉にもなり得る、という皮肉。<br><br>会話って難しい。<br><br><br><br>喜劇も悲劇もそれぞれでいいのだけれど、<br><br>色んなことを含めて、悲喜劇は面白い。<br><br>人生だってそうだしね。<br><br>それに気付いてしまった今日この頃、皮肉なことが魅力的に思えたりもする。<br><br>こうしてあたしは益々ひねくれ者になっていく。<br><br>なかなか嬉しくも悲しい…やはり悲喜劇だ。<br>
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<pubDate>Mon, 17 May 2010 18:32:52 +0900</pubDate>
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<title>あたしもたりない</title>
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<![CDATA[ 先日、風邪引きかけの中、水道橋へ。<br><br>『LIVE！潜在異色』鑑賞。<br><br>深夜番組でもやってたし、人気芸人さんばっか出てるもんで、ミーハーかと思われそうだけど、<br><br>普段見せない面を出しちゃう所にコンセプトを置いてるだけあって、<br><br>テレビだとギリギリっぽかったりもするのが好きでして。<br><br>特に、たりないふたり（南キャン山里さん×オードリー若林さん）。<br><br>社交性が足りない二人がそれをネタに漫才とかやっちゃうとゆう。。<br><br>あたしもその類だからかなぁ…ドンぴしゃでツボ。<br><br>笑ったわー。<br><br>ネガティブさが輝いて見える不思議。それが素敵。<br><br>♪おっぱいボヨヨン ちくびドッカン（スケベのマーチ:<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/297.gif" alt="コピーライト">若林氏）<br><br>って歌って行進して、あたしもストレス回避したい。(笑)<br><br>ラストの演者全員が出演する、アンガールズ田中さん作・演出の長編コントは、泣ける要素まで含まれていて。<br><br>場面も何度も変わるし淡々と進む感じではあるんだけど、時々くるユルさ…引き込まれたねぇ。<br><br><br><br>かなり久しぶりに舞台ってものを間近で観たけど、<br><br>やはりあの緊張感は何とも言えない。<br><br>触れたいなぁ…作りたいなぁ…なんて思いもこみ上げてくる。<br><br>笑いが生まれる瞬間って、本当にいつも素晴らしい。<br><br>芸人の皆様、ありがとう。スタッフの皆様も。<br><br>自分、頑張ります。<br><br><br><br>トータスさんの『明星』に今日も希望を貰いながら。<br><br>とりあえず風邪も追っ払って、次へ行こう。<br><br>とか言いながら夜更かし癖のせいか眠れん。。<br><br>ミスチル兄さん達のライブDVDに覚醒されすぎたのでしょうか。<br><br>（…大袈裟だってば。）<br>
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<pubDate>Tue, 11 May 2010 03:16:00 +0900</pubDate>
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<title>なうがナウいと聞きまして</title>
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<![CDATA[ 今更だけど、ツイッターの仕組みがイマイチよく分からず、<br><br>覗いてみたりしてなんとなく研究中。<br><br>自分がやるかと言われると、やらない気もするけど。<br><br>つぶやきたくなったらつぶやくさ。<br><br><br><br>気になること。<br><br>体温を計ると、右わきと左わきで１℃近い差があったりする。<br><br>そんなもの？<br><br>“右と左で違う人”パターンでもいいんだけどな。<br><br>完全に風邪引いた模様だけど、熱が上がりきらず微熱続き。<br><br>でも、微熱だろうとすぐに参るヘタレです。<br><br>思考回路もいつもに増してへんちくりん。<br><br><br><br>そういえば、先週、<br><br>友だちの美容師ちゃんの勧めで、髪の毛をストレートに。<br><br>髪長くなってからストレートパーマするの初かもしれない。<br><br>自分で自分の髪を見て珍しい感じ。<br><br>もしかしたら、<br><br>あたしの体と心すべて含めた中で、真っ直ぐなのは髪の毛だけじゃない！？<br><br>と、偏屈ネガティブ発想。<br><br>やっぱり曲がってるなぁ。<br><br><br><br>ドラマ『14才の母』を久々に見直した。<br><br>今の自分がこの主人公より10も年上なのかと思うと…<br><br>自分の不甲斐なさにうちひしがれてるなう。<br><br><br><br>…結局ツイッター風やっちゃうんかい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-kusemono/entry-10529792454.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 05:29:39 +0900</pubDate>
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<title>気配</title>
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<![CDATA[ 初夏のような気温が続いている。<br><br>お休みもあったけど、あまり外に出ていない。<br><br>唯一出掛けたのは、<br><br>地元の同級生と集まるってことで、連休中の夜の渋谷へ。。<br><br>街中はまあ良いとして、とある空間での人混みの凄さにダメージを食らう。<br><br>その場にいた仲間にギブアップを宣言して、もう一人の女子と立ち去った。<br><br>その女子がなかなか呑める方の為、結局朝まで呑んだ。<br><br>明け方頼んでみた紅茶ハイにガムシロップが付いてきて、<br><br>その甘さは要らないなぁと思う。勿論使わず。<br><br><br><br>それにしても、朝帰りがツライ。<br><br>同級生と会うと、つくづく感じてしまう。<br><br>あたしの老化は人並み以上の進みっぷりだと。<br><br>無理が利かんよー。<br><br>もしくは、無理が出来てもガタがくる。<br><br><br><br>そして、まさかのダルさと鼻水と喉の痛み…。<br><br>風邪の気配。<br><br>認めたくないけど、早めに薬に頼る。<br><br>ぶっ倒れてる場合じゃないし。<br><br>『病は気から』って言葉にのっとれば、<br><br>今はそんな“気”なんだろうね。<br><br>最近の自分の毒っ気に比べたら、<br><br>風邪を寄せ付ける気なんてきっと可愛らしいもんだ。<br><br>こんな妙な理論付けがマイブーム。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-kusemono/entry-10528374540.html</link>
<pubDate>Fri, 07 May 2010 18:13:00 +0900</pubDate>
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