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<title>成功にこだわらないで、成功する方法</title>
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<description>正論を言っても『叩かれ、騙される』真面目なビジネスマンが、成功にこだわらないで、成功する道を現場目線で、ちょーいい加減に探索するが、正直なブログ</description>
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<title>手ごろなところから</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=7907389">勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践/勝間 和代<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51mCgCillxL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,680</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>この本、とってもいいです。<br>本は、目的を持って読みましょう。賛否両論ある人ですが、<br>それなりの内容<br><br>この手の本は、まぁビジネス初心者用って本ですが、<br>改めて読むと納得の１冊<br><br>著者は、会計士の資格を・・・っと<br>プロフィールをこの本で探したがなかった<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif">まぁいいや<br>有名な方なので、自分で調べてください。　　著者　勝間和代さん<br><br>実は、一度だけ、メールのやり取りしたことあるのだ。。<br>ちょっとしたメールのやり取りでしたが、<br>当時の上司だった方のVIPなので・・・<br><br>先方に、FAXをタイミングを悪く送ってしまい<br>ちょっとプンすか！ってメールがきて焦りまくり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>で<br>失礼がないように対応をさせていただきました。<br><br>とてもビジネスマインドのレベルの高い方で<br>なぜ、緊急な要件をお宅にしたのかというと・・・<br><br>理由を丁寧にご紹介くださいました。<br>ホント　すみませんでした<br><br>で、勝間さんからのメール<br>今でも大切にポンコツNotePCにとってありますよ。<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br>本題でした。<br>いつも、前置きが長くて中身に入れないジレンマ<br><br>『ビジネス能を創る７つのフレームワーク』<br><br>考えて行動することができなければ、ダメ<br>いくら、よいミッションがある会社でも、<br>明確なビジョンがあっても<br>自己成長ができなければ、<br><br>１０年後、２０年後の自分はないのです。<br><br>当たり前ですが、２０年後に、今の給料でいいのでしょうか？<br><br>給料を倍にしてほしいならば、<br>売上も倍以上、組織も倍以上ですよね。<br><br>売りあげを上げるためには？<br><br>１）人を使えるマネジメント能力<br>と<br>２）人材育成術があること<br>と<br>３）自己成長モデルを構築している人でなければ、<br><br>実現は不可能<br><br>まぁ同僚が、みんなやめて<br>自分だけ上に上がればいいのですがね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>実際に、そんな会社ありますが、<br><br>それがミッションにあっているのならば<br>それでもいいんじゃないでしょうか？（個人的には反対ですよ）<br><br>いづれにしても、自己成長なくしては、今以上の給与もスキルも<br>ビジネス感覚も身につきません<br><br>そこで、考える思考のプロセスを紹介しています。<br><br>空（事実確認）・・・知識、理解・・・・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">情報収集、現状確認</span><br>・・・２０％の人が情報収集する<br><br>↓<br><br>雨（解釈）・・・応用、分析・・・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">フレームワーク、事例にあてはめる<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);">・・・さらに、２０％の人が分析する</span></span><br><br>↓<br>傘（問題解決）・・・実行、評価・・・・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">行動、計画、フィードバック</span><br>・・・さらに、２０％の人が実行する<br><br>　　で<br>　<br>結局、０．８％の人しか実行しない<br><br>ってことは、<br><br>それだけの人しか成功していないんだから<br>　　　　　　　　　　　　<br>それぞれをクリアすればいいじゃん！<br>　　　　　　　　<br>ということです。<br><br>ちなみに、２０％というのは、<br>２０：８０の法則（パレートの法則）からきていますね。<br><br>結果の８０％は、２０％の人やものが原因ってことです。<br><br>で<br><br>成功者の８０％は、２０％をそれぞれクリアした人<br>という勝手な解釈をしています。<br><br>さらに、ちなみに、<br>明治維新を起こし人たちの人数は４％　<br><br>２０％×２０％の人たちなんだっていう<br>これも勝手な解釈しています。<br><br><br><br>赤は、私なりの解釈ですね<br>私が、書籍のアウトプットしようとしたのも<br><br>書籍で、知識、理解し情報を収集し<br>↓<br>さまざまなやり方、をさらに書籍やインターネットで確認し<br>↓<br>結論的に実行に移している<br><br>だけです。<br><br>あとは、いろいろ書いてありあましたが　<br>フレームワークを使いこなせるようにならんといかんので、<br>もう一度フレームワークの書籍などをまとめているところ<br><br>また、アウトプット方法について、<br>もう一度ノート術系をサイド確認中<br><br>で、<br><br>目次をよめば、しっかりまとめになっているので、<br>目次を見てください。（手抜きだぁ）<br><br>おもしろい事例がひとつあった<br><br>日本に犬は何匹いますか？<br>大事なのは、結論ではなく、プロセスです。<br><br>っていう事例　<br><br>フレームワークで面白かったんは<br>やっぱり、<br>空→雨→傘<br><br>あと<br>水平思考の６つの帽子<br>１）事実認識・・・客観的に事実を受け入れる<br>２）感情（直観的な判断）<br>３）批判（リスク思考）・・・批判的な意見、クリティカルシンキング<br>４）楽観（プラス思考）・・・楽観的な意見<br>５）創造（創造的思考）<br>６）概観（全体整合）・・・全体を俯瞰する<br><br>一面的な見方をしがちですが<br>このようなフレームがあると落ち着いて考えられますね。<br><br>本日は、これまで<br><br><br><br><br><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-nagi/entry-10412618413.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 18:42:26 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスマインドの復活！</title>
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<![CDATA[ iTunesの　通勤立読みブックラリー　はご存じ方も多いかと<br><br>ipod!で英語の勉強をしなおそうと思っていたので<br>itunesで検索して、ばったり会ったその日から、リスナーとなったのです。<br><br>昔、昔、１０年くらい前に神田昌典さんが<br>テープセミナーをうまいこと流行らせたころから<br>そういう勉強をしていたのですが、最近は、詐欺にあってから<br>金がなく、非常に控えていたというか全然、購入できませんでした。<br><br>お金があったころは、あまりありがたみを感じなかったかもね<br>とにかく　「無料」というのがうれしい<br><br>貧乏コンサルタントにとっては、これ以上の情報源はないですね。<br><br>ところがどっこい<br><br>書籍を買うは、買うは、大量に買う癖がまた出てしまいました。<br>で、お金がないから古本屋でブックラリーで紹介された本を買ったりしてましたよ<br><br>でもやっぱり新書なので、ないのもあり<br>しっかり吟味しながら毎日１冊のペースが止まらない<br>ありがとうございます。<br><br>しかし、この投資を取り戻さないと<br>貧乏コンサルタントは、ただでは復活できない。<br><br>で<br>で<br>紹介される本ほど、ちゃんとアウトプットしなさいってこというのです。<br>まぁいちおう、今までアウトプット専門だから、やってきたのですが・・・<br><br>貧乏癖がついているのか？このご時世、将来のスキルのために<br>しっかりとした実践的な土台を築くためにもと<br><br>ブログを再び書くことにいたったわけです。<br><br>全部、ぶちまけようか？迷いましたが<br>全部、ぶちまけた方が、自分のためになるかと思うので<br><br>元コンサルタントとしての叡智を集約して、これから<br>まとめあげる決意しましょう<br><br>前回も同じことかいていたよなぁ。。。<br><br>通勤立読みとの出会いは、再び私のビジネスマインドを復活させて<br>くれたということです。<br><br>もちろん、通勤立読みのブックラリーをですね、<br>ただ、聞いただけで、ダメですよ。<br><br>聞き流して、なんか気になる本でしたら<br>実際に買って読んでみることですね。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-nagi/entry-10412580719.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 18:15:30 +0900</pubDate>
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<title>アウトプット作業</title>
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<![CDATA[ 書籍を読んだり・人にあったりしたら<br>アウトプット作業をしよう<br><br>日記がいいのかもしれないが、字が下手糞<br>書籍でてているノートにまとめるのもいいが、なんか無理っぽい<br><br>実践のリストにするには、いいかもしれないが・・・<br>それは、それで作ることにんして<br><br>総評して、アウトプット作業をする効果をまとめたい<br>このブログ、操作方法がわからず、４回目の書きこです。（汗）<br><br>■アウトプットをまずしよう<br><br>１）ブログでのアウトプットで継続する（記録する）<br>２）ノートでのアウトプットで、自分の言葉にする<br>３）パワーポイント→人に話すため<br>４）事業推進のための分析のフレームワークとして考えれる<br>５）行動の指針にする考えを深めるためにメモする<br>６）グループウェアで活用できるように落とし込みする<br>７）会議を進めるための助言にする<br>８）結論がわかっているが、現場での表現方法や進め方を参考にする<br><br><br>ビジネスをしていると、アウトプットする場がいくつもある<br>ひとつの本だけは、問題解決にいたるには乏しいこともあるが<br>体系的にビジネスや経営を理解している人には、問題はないだろう。<br><br>この結論にいたって、しかもまさにブログでアウトプットしているのは<br>他でもない、自分のためでもあり、社員や自分部下や親しい人に見てもらいたいからである<br><br>で<br><br>まずは、読んだ本を紹介することで<br>自らのまとめとするにしよう<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-nagi/entry-10412567271.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 18:04:00 +0900</pubDate>
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<title>読書ノートにしよう！</title>
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<![CDATA[ 最近、また、大量に読むようになった。<br>ってか普通なのかもしれないが、多くなったということで、<br>せっかく読んだものを使えないといけない。<br><br>読んだ本の活用方法を吟味していると<br><br>１）ブログでアウトプットして整理する<br>２）実際に行動するものは、アクションリストでノートに書く<br><br>どちらも時間がかかるが重要である。<br>本は、読んで実践しなければ意味がない<br>会社がどんどん危機に陥るというい現状を目の当たりにしているからだ。<br><br>詐欺に会う前の会社だったら<br>もう少し、余裕があったが、机上の空論になりかねない<br>または、実験的に行うことが可能だった。<br><br>しかし、今は違う！<br>自分の実践スキルもあげつつ<br>体系的に学びながら、使えるものに変換する必要がある<br>また、社内にいる限り使えるものにして成果に結び付け<br>会社に貢献するべきである<br><br>ということで読書ノートにすることにした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-nagi/entry-10412548703.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 17:43:38 +0900</pubDate>
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<title>チラシ作製のエキスを伝授</title>
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<![CDATA[ 東北のある会社さん、創業した会社のお付き合いで知り合い<br>幹部は、新人のころからの同僚<br><br>そこの会社さんのチラシ作製のための実践研修を行い<br>午後からは、社内の忘年会に招かれて、講演も（聞いてないよ）<br><br>いつもの通り、雑居ビル（とはいうものの大手会社の事務所内）<br>でチラシの実践研修<br><br>ノウハウは、自分の中にあるため<br>全くの素人さんに、チラシを作る上での考え方から、作成手ほどきまで<br><br>大切なのは、ターゲッティング　と　セールスコンセプトである<br>と解説<br><br>これが決まれば８０％は完成したようなもの<br>（チラシ作製を慣れた方にすればの話）<br><br>指導しながら思ったのだが、最初から完璧を目指しては、いいものを作れない<br><br>このターゲッティングとコンセプトをシーソーのように行ったり来たりする<br>思考錯誤の作業が重要で、ターゲットを明確にすることで、コンセプトをまとめ<br>コンセプトを深堀して、さらにターゲットを絞りこむ<br><br>そうやって、いいものが洗練されるんだなぁと<br>我ながら、自分がやってきたこを振り返るのであった。<br><br>エキスを指導しているがため、そのエキスがはたして<br>参加している人のためになっているか？というと疑問である。<br>苦労していない分、気づきが少ないからでしょう。<br><br>自分の振り返りとしては、とても内容も濃く、よかった研修だと自画自賛<br><br>つづいて、移動して旅館にて、講演をすることに<br>まさか、旅館の会議室でセミナーみたいなことするとは思わなかった。<br>ちょっと緊張してしまいました。<br><br>あーびっくり、打ち合わせで聞いてないよってっかんじです。<br>まぁ話す内容を一応まとめておいたのでよかったですが、それなかったら<br>かなり、まずかった。<br><br>お金をもらっている以上は、プロの仕事をしないといけませんね。<br>内容は、会社にとって必要な人材は？という話から、ミッションの重要性<br>それを実現する自分になるには？という具体的思考のスキルをご紹介しました。<br><br>書くと長くなるので、続きはまた今度<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-nagi/entry-10400518962.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 20:59:39 +0900</pubDate>
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<title>事業仕分けの本質</title>
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<![CDATA[ 民主党さんは、何か無駄を省くだけで<br>大それた仕事をしたかのようにみせているね。<br><br>国家をひとつの企業と考えて行うのもいいが、<br>ビジネスの世界では、そういうやり方はもう古いと<br>とっくに淘汰されている方法<br><br>官が、気づくのに遅いだけ<br><br>同時にどうモチベーションを維持し、活力を生み出す<br>産業構造に直結する仕組みを考えているか？である。<br><br>具体的な収入確保を考えず、無駄省きに勤しんでは、<br>社長、役員（首相、内閣幹部）は、役立たずも同然<br><br>時代遅れになぜ気がつかないのか？<br>企業と癒着しないまでも、先端のマネジメント手法なぞ<br>いくらでもあったはず・・・<br><br>事業仕分けなんて、自治体レベルでやることであり<br>国は、その周りの方向性と具体的戦略を立て、地方や国民が<br>企業が、官僚がすすむべき判断基準をもたせればいい<br><br>政治家のレベルの低さに気がつかない国民も愚かだよなぁ<br>気がついている人は、経営を知り、日本の将来を本当に考えている人たち<br>ぐらいでしょう<br><br>お祭りのように、民主、民主と騒いでいるだけで<br>大胆な行動が評価されているが、まったくもってこの国は、どこへ進むのやら<br>私にはわからない。<br><br>事業仕分けの判断基準がないにもかかわらず<br>いいまかしただけの方が勝ち<br><br>はずかしい低レベルの議論で、自発的な行動を促す予算が<br>カットされている。<br><br>守るべきもののビジョンが全くない馬鹿な政治家に支配された<br>国になってしまったものだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-nagi/entry-10396560953.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 18:00:27 +0900</pubDate>
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<title>再会で再開</title>
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<![CDATA[ 最近、無職になりました。<br>で、お世話になったかたへ、挨拶回り　と　独立の相談<br><br>そしたら、『うちの会社に来てくれ！』<br>今まで、まじめに対応してきた成果もあり<br>社長さんからの説得<br><br>２年前の自分とは、明らかに実力は上がっている自信はあった。<br>失敗もしたし、実践もしてきたから、理由は後ほど<br><br>ただ、この会社は『ヤバイ』<br>立て直すには、最低５年から１０年はかかる。<br><br>。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoi-nagi/entry-10395791779.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 17:22:46 +0900</pubDate>
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