<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>あおいばらのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aoibara-cv/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>おたく論Ⅰ(各論)</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　先に（現場を）他界した先人達のなかにはこう言い残して死んでいった人もいる、「make xとはなんだったのか。」</p><br><br><p>オタクを名乗る以上、推しの“悪いところ”を見つけることができるのは優れたことかもしれない。</p><br><p>だが、しばしばその思考が先行しすぎることにより“他界”というリスクが切り開かれることもある。</p><br><br><br><p>私は典型的な妄信者タイプのファンであり、推しの言動からステータスまですべてを無条件に是とする。</p><br><p>私はそれを、「推しを見ていない」ということとイコールにはならないと思っている。なぜなら、推しの言動からステータスまですべてを見たうえで、そのすべてを肯定し、すべてのスイッチを“是”としているのだから。</p><br><p>しかし、これはある種の思考停止を意味しているとも言える。</p><br><p>ある人は言うだろう、「それじゃあアーティストは成長しない。悪いところは悪いと言ってやらないと。」、と。</p><br><p>たしかにそれは正しい。とりわけ寿美菜子というアーティストは、内輪でちやほやするに惜しいほどの、アーティストとしてのポテンシャルを感じさせてくれるのだ。そういいたくなるのもわかる。</p><br><br><br><p>しかし、自分が取るに足らない一ファンであることを忘れてはならない。推しの悪いところを声高に唱え続けても、それは一ファンの戯言にすぎず、アーティストからの反応もほとんど見込めない。(一応言っておくと、寿美菜子さんは勝手に成長すると思うよ。)</p><br><p>さらに、推しのいいところを言うのとは違い、悪いところを言うことは　共感が得られなかったと同時に、他のファンからの反感を買う。</p><br><br><br><p>こう考えていくと、私は推しの悪いところを探し出すことに意味を見いだせない。ツイッターで推しの批判を繰り返すアカウントを見て思ったことだ。彼はあのようなつぶやきばかりして楽しいのだろうか、と。</p><br><p>私なら嫌になりそうだ。。 </p><br><p>経験上、自分の発したネガティブな発言にまみれて他界するオタクは多い。</p><br><br><p>妄信者になれるならなった方がいい、馬鹿みたいで楽しいんだ。向こうは楽しませようとしてくれるんだから、楽しまないと損でしょーよ(ﾟ∀ﾟ)</p><p> </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-12013342874.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 12:35:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最近のこと～</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>気づけば前回の更新から何か月も経ってますね(^▽^;)</p><br><p>時間経ちすぎてどんな口調で書いていたのかも忘れました(笑)</p><br><br><p>楽しかったツアーも終わってしまい、12月唯一のスフィアイベントであるＧＦ（仮）無銭も外して、すっかり荒んでいる今日この頃。</p><br><p>最近はお絵かきして気を紛らわしたりしてますが、なにぶん中途半端な画力なもので、うまくいきませんね～(;´∀｀)もっと画力があればあきみなカップル描きまくるのに。。←</p><br><p>最近と言えば、ミュージックレインの二期生がついにユニット「TrySail」を組んだそうで！</p><br><p>めでたいですね(*´▽｀*)</p><br><p>来年には組むだろうなあとは思っていましたが2014年中に組むとは！</p><br><p>スフィクラの中でもTrySail推す人は多そうですね～。</p><br><p>かくいう僕はと言いますと今のところ推す予定はないです。なにぶん推しに関してはオルドスクールな人間なので(^^;)</p><br><p>ただスフィクラで集まってもTrySailの話が出てきて空気についていけなくなったりするんだろうなあとか考えるとなにか寂しいですね(笑)ん～難しい！(;´∀｀)</p><br><p>もちろん無関心でいるつもりはありません。寿さんが自分の後輩、同業者として気にするくらいには気にしていきたいなあと、、</p><br><br><p>そんな感じですね^_^;そういう意味では毎年クリスマスの時期に行われるミュージックレインの忘年会は気になりますね。美菜ちゃんブログに感想とか書いてくれないかな～。</p><br><br><p>この辺にしときます。次はアニメ紅白、リスアニ、代々木、美菜ツアーなのでどこかでまた感想書きたいと思います。では(^_^)/~</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-11968194984.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 22:12:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Sphere's eternal live tour スタート！！</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>全然更新してなかったな～。。こんなタイトルだけどもう二公演参加させてもらったあとだったり(笑)とりあえず眠いので簡潔にまとめて書こかな(;´∀｀)</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140814/03/aoibara-cv/48/c6/j/o0800060013033987034.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140814/03/aoibara-cv/48/c6/j/t02200165_0800060013033987034.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p><br><p>まずは<font color="#ff1493">さいたま公演</font>！え～…と、実は、筆者はもともとさいたま公演に参加する予定はなくて、会場推しだけしようと会場に向かったはずだった。しかし、何となく会場でtwitterをやっていると、なーなーな流れで何かの列にたどり着き、なーなーな流れで<font color="#ffcc33">幻のチケット</font><font color="#000000">を手にしたのだ！！(^▽^;)</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">…言っちゃえば当日券である(笑)当日券は公式では無いと事前に告知されていたため、まぁなんというかラッキーだった。ただ、ツアー最初の公演であるにも拘らず、2,000弱のキャパしかない今回のさいたま市文化センター、、この公演のチケットは、オークションサイトを覗くと、数万～十数万の高値がついており、泣く泣くそれを落札した方々がいることを考えると、「</font><font color="#9370db">当日券わ―――(ﾟ∀ﾟ)―――い！！！</font><font color="#000000">」などと触れ回るわけにもいかず、、(笑)しかも二階席のわりといいところだったｓ…おっと誰かきたようだ、</font></p><br><br><p>二公演参加してこのツアーのテーマというか雰囲気がだいぶつかめてきた気がする。イメージは「<font color="#0000ff">宇宙</font>」、曲でいうと「<font color="#0000ff">STAR'S ELEMENT</font>」だよね！！(この伝わらない感)</p><p><br></p><p>なんでもいいけどすごい楽しい！個人的には新曲「<font color="#fa8072">Jolly Dolly's Music!!!</font>」がライブ映えしてとても好き。美菜子ツアーを彷彿とさせる、メンバー(特に美菜子ちゃん)のキレのあるダンスは圧巻だ。それとツアーならではのご当地演劇パートもおもしろいよね(*´ω｀)＜福岡楽しみなんなー。</p><br><p>ソロパートは何歌うんだろーってみんなで予想したりするのも楽しいよね！ツイッターでスフィアの話題が尽きないのは、見てるだけでツアーを感じることができて、その～…楽しいよね！！(ボキャ貧)</p><br><p>あと私が行った二公演とも、美菜子のソロはｇｈ (girly highester)だったのはやばかった。。これ以上ひとりで暴徒と化し、周りに迷惑をかけたくないので、もうやめてほしいなと(もっとやれ)。</p><br><br><br><p>そういえば、９日の<font color="#9370db">神戸公演</font>は、ちょうど台風が接近していて大変だった。スフィアの<font color="#00bfff">雨女組</font>が呼び寄せた(？)台風だが、ライブ前後は、<font color="#fa8072">晴れ女組</font>のおかげかほとんど雨が降らなかった。ただ台風はそれたわけではなくて、筆者のとっていた夜行バスは死亡、神戸市内のカラオケで一晩過ごすことになってしまった…(^^;)まあ<font color="#0000ff">スフィア</font>の乗る新幹線がちゃんと動いたのでよかったし(１０日の新幹線は運休多数だった)、今となってはいい思い出かなあ(笑)</p><br><br><p>この辺にしときます。私はこのあとは、福岡、宇都宮、幕張に参加する予定です。ツアー成功を祈りつつ、みんなで盛り上げていきましょ～(≧▽≦)</p><br><br><p>&lt;P.S.&gt;</p><p>写真のヤバそうなオタクは私ではありません(…私です)。さいたま公演は自転車で行きました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-11909594295.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2014 00:44:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『４colors for you』握手会＆激励会１部</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140706/12/aoibara-cv/de/c7/j/o0448044812994761348.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140706/12/aoibara-cv/de/c7/j/t02200220_0448044812994761348.jpg" width="220" height="220"></a><br></p><p>昨日はスフィア４枚目のアルバム<font color="#0000ff">４colors for you</font>のリリースイベント、『握手会＆激励会』に参加させてもらった。今日はその様子と警備のことについても書こうと思う。</p><br><br><p>前回のアルバム<font color="#00bfff">Third Planet</font>に引き続き、今回も握手会＆激励会が行われた。場所は都内某所。おおよそ５～１０枚あたりが当選ラインだっただろうか。当選通知が前日の昼にくるという、地方民には非常に厳しい状況となってしまったようだ。とは言っても、めったにないスフィア４人との接近イベントであるので、仕事を急きょ休んできた人や、遠くからは、兵庫や愛知、徳島、長崎から駆けつけたファンもいて、会場は２００人近くのファンで埋まった(もちろん空席もちらほらあった)。</p><br><p>イベントの流れとしては、私は昼の部だったので１２時に集合(整列開始)し、１２時３０分開場、１３時開演だった。開演するとオープニングＭＣのお姉さんが出てきて、注意事項やマナーについて話した後、スフィアの登場。並び順から握手する順番が、<font color="#00ff00">愛生ちゃん</font>→<font color="#ff1493">彩陽さん</font>→<font color="#9370db">美菜ちゃん</font>→<font color="#ff0000">はるちゃん</font>だとわかる(前回は逆だったらしい)。愛生ちゃんだけヒールなしのべた靴だったのは内緒だ。とにかく４人ともいつも通り可愛い！！とりあえず筆者は緊張しまくってトイレに行きたかった。登場のあとは４人のフリートークが１０分ほど。まともにトークするのはここだけだった(２０～４０人おきのお水タイムにトークすることはあった)。</p><br><p>ここからはメインの握手＆激励に入っていくわけだが、簡単に流れを説明する。各人、自分の整理番号が書かれた座席に座っているのだが、順番がくると一人ずつ待機席に移され上着を脱ぐよう指示される。さらに順番がくるとステージの上手の下で手荷物を預け、ボディチェックをうける(スフィアからは見えている)。よければ上手からステージに上がり、整理券を提示し、手の消毒、激励内容の確認をされる。</p><br><p>スタッフ「“あおいばらさん”であってますか？？」</p><br><p>筆者「あっはい…(本名にした方がよかったかな…(;´∀｀))」</p><br><p>自分の前の順番の人が壇上から下りるとゴーサインがでて愛生ちゃんのもとへ行く。<font color="#00ff00">愛生ちゃん</font>「こんにちは～…」…ここからしばらく記憶があいまいなのが残念だ(いろんな意味で)。握手が終わるとステージの真ん中に立たされいよいよ激励！ちなみに筆者はこの時点でもう死んでいた。</p><br><p><font color="#0000ff">スフィア</font>「<strong>あおいばらさん、○○員試験受かるためにこれから勉強がんばってね！受からなかったらツイッター禁止！！</strong>」</p><br><p>たぶんこんなことを言われた気がする。。いや、ツイッター禁止とまでは言われなかったかな？(言われた)。私は８０番だったので１２０人の前で激励、否、晒された。５０文字制限ぎりぎりの長いセリフだったのに、４人とも目を合わせてくれてほんとうに嬉しかった。激励が終わると壇上から降ろされ、手荷物を受け取り、会場をあとにすることになる。愛生ちゃん達が次の人と握手しているにもかかわらず、ステージを下りた後も手を振ってくれている<font color="#ff0000">はるちゃん</font>と<font color="#9370db">美菜ちゃん</font>が眩しかった。</p><br><p>今思い出しても手が震えて動悸が治まらないのだが(笑)、美菜ちゃんとみんなに「いつもありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えられてよかった。言えなかったことはたくさんあったが、それは他のファンの方々が伝えてくれたと思えば割り切れる。スフィアのブログをみてそう思えたし、やっぱり私はスフィアが好きだ、スフィア箱推しの美菜子寄りなんだと再認できた。埼玉は行けないが、今月から始まるツアーが本当に楽しみ。あと勉強頑張ります。。</p><br><p>ｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰ</p><br><p>今回私は、ＡＫＢの握手会事件をうけ、どの程度警備が厳重になるか気になっていた。スフィアの安全のために、警備を厳重にしてほしいという思いは、本当のファンなら誰もが持っていたと思う。結論から言えば最低限には強化されていた、というところだろうか。</p><br><p>建物入口は整理番号(携帯)と身分証明書の提示がないと入れず、ホールに入る前にはカバンチェックがある(いつものライブの時よりはしっかり見ていたように思う)。受付で手荷物を入れる袋をもらい、会場へ。スフィアのいるステージに上がる前に上着類、帽子、手に付けているものなどをスタッフに預け、ボディーチェックをうける(ここはしっかりしていた)。ステージ上ではふたつ目の整理券を提示し、手の消毒。</p><br><p>握手中は常に一人以上の“剥がし”おじさんが後ろについて、話し過ぎているひとを容赦なく剥がしていく。最後の<font color="#ff0000">はるちゃん</font><font color="#000000">とついつい長く話している人を、後ろから羽交い絞めのようにして剥がしにかかる様子は、見てて飽きない(笑)。激励が終わった後もすぐにステージから降ろされるし、スフィアとは長テーブルという名の“壁”を隔しているので比較的スフィアの安全は考慮されているといえる、と思う。</font></p><br><p>ここでGloryHeavenないしミュージックレインの警備の穴を晒しても仕方がないし、むしろスフィアが不利益を被る可能性があるので触れないが、まだ強化すべきところはあったと思う。これ一時に限らず、これからも警備を強化していってほしいところだ。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-11889700440.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 09:36:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『make x』～神戸公演～始まりの場所☆</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140519/00/aoibara-cv/f4/f3/j/o0800060012945672749.jpg"><img border="0" alt="あ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140519/00/aoibara-cv/f4/f3/j/t02200165_0800060012945672749.jpg" width="220" height="165"></a><br>　きのうは美菜ちゃんのツアー『make x』の神戸公演に行ってきました～！！今日はそのライブの感想と、初神戸での『みなこみち』巡礼のことを少々書こうかと思います！</p><br><p>　初神戸！！いつか必ず…と思っていた神戸についに行くことができた。言わずも知れた美菜ちゃんの地元である。今回はライブ遠征のついでに行く形となったが、巡礼をしていくごとに神戸を好きになっていく感覚、イベントがなくてもまた行きたいと素直に思わせてくれる“なにか”がそこにはあった。それは美菜ちゃんの思い出の詰まった地元であるということはもちろん、程よく繁華した街並みに地元の方々の優しさ、仲間がいたこともあるのかもしれない。とにかく郷愁にも近い気持ちを覚えることとなった“始まりの場所”神戸は僕にとって特別な場所となった。</p><p>　</p><p>　具体的にどこへ行ったのかというと、①鉄人28号モニュメント②須磨海岸③板宿商店街④ハーバーランド⑤異人館街、とまあこのくらいだ。夜行バスで行き滞在時間が短かったなかなのでよく回れた方だとは思う。土曜日ということもあり、イベントが開催されているスポットもちらほら。『みなこみち』通りの写真が撮れないところもあった。</p><br><p>　一番時間をかけて回ったのは、美菜ちゃんが小学生のころよく行ったという板宿商店街。寿家御用達の駄菓子屋「よしや」で鴬ボールなどお菓子を買い、丸井パンで寿家定番の朝食であるハードトーストを探したり(朝に行ったのでまだ焼きあがっていなかった笑)。お茶屋さんの「宇治園」では成人記念で美菜ちゃんが挑戦したのと同じ、抹茶アイスと抹茶（？）をいただいた。感想としてはやっぱり、「ふつうの抹茶とは違って、甘かったんですけど（笑）」ね( *´艸｀)そして昼ご飯には寿家が年越しそばを買うという「山陽そば」に。そこは立ち食いのお店で、背伸びして食べる美菜ちゃんを想像しつつ←きつねそばを食べた。</p><br><p>割とおおきなアーケード商店街なのに昔ながらの商店街の雰囲気、優しさを感じることができる場所。行った中でも一番好きな場所かもしれない。</p><br><p>異人館街は神戸のほかのところとは雰囲気ががらりと違った、いうなれば長崎のような感じだ。</p><br><p>…これは挙げていって話せばきりがないなあ(^^;)とにかく、神戸を第二の故郷にします！！！</p><br><p>ということで、、少しはライブのことも触れないとな（笑）</p><br><p>　今回のライブのハイライトはやはり会場限定曲の始まりの場所、これに尽きるだろう。神戸をテーマとした曲ということで、当然歌われることになるのだが、これがもう、ヤバい！(ボキャ貧)聖地巡礼のあとに聴くというだけでもアレなのにアコースティックver.というのでもう涙腺が、、。おかげで始まりの場所聴くと情緒不安定になるオタクになった。ありがとうございました。</p><br><p>あとはやっぱりプリズムの衣装かわええええ！からのダンスうっひょーってかんじで</p><br><p>…なんかもう適当になってきたのでもうやめますかね(笑)</p><br><p>あと最後に。前回の国フォからどこかコレジャナイ感を抱いてしまっていたアコースティックverのライラック。その理由としては、美菜ちゃんが歌詞とは少し違う明るい雰囲気で歌うことや、アコースティックの仕様で曲全体が原曲よりポップな感じ(？)になっていることが挙げられるかなあと思っていた。しかしこれはライブの中でできた新しい曲。原曲にアコースティックアレンジを加えたことでできた少しポップな雰囲気に、美菜ちゃんが歩み寄ることでできた別の曲なんだと思うことで視野がひらけた。これはこれでアリだなあと(*´ω｀)</p><br><p>　次は一週間後にひかえた名古屋公演。どう考えても美菜ちゃんにまともな休みがあるようには思えないし、少し指摘されているいくつかの歌詞間違いも疲れの表れなのでは？といらん心配をしてしまう。</p><br><p>みんなで作る『make x』、無事に最後まで終えられるよう心から祈っている。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-11854351722.html</link>
<pubDate>Sun, 18 May 2014 23:01:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『make x』 ～東京公演～開幕！！【セトリあり】</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/12/aoibara-cv/35/d4/j/o0695081212934187063.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/12/aoibara-cv/35/d4/j/t02200257_0695081212934187063.jpg" width="220" height="257"></a><br>セトリあげてます。ネタバレ注意です。</p><br><br><p>ついに5/6㈫に国際フォーラムにて寿美菜子2ndライブツアー『make x』が開幕した。待ちに待った寿美菜子2ndツアー、初の美菜ちゃんソロライブ参加となる私としては、大満足の内容だった。いやーライブっていいね( *´艸｀)</p><br><p>いつもなら感想を書くところだが、なにぶんまとめられそうに思えないので、神戸(もしくは名古屋)公演後に『makex』全体の感想としてブログを更新したいと思う(^^;)</p><br><p>ということで今日は東京公演のセットリストと、私がtwitterで気になった意見を紹介しようかと。</p><br><p>気になった意見というのは「アンコール！ア…みーなーこ！みーなーこ！」のアンコール後の一曲となった“pretty fever”のコールについてだ。今年の武道館でも披露されたこのpretty feverだが、今回はサビ部分に聴きなれないコールが入っていて私も少し戸惑った。ちょっと紹介すると↓</p><br><p>絶えないで変わってく世界のいたずら　　⇔　パラレルみたいに浮かんでくるひとりごと</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　“オ～～～フッフー”“(オ～～～～～ー～～ー～)フワフワフワフワ”</p><br><p>なんというか俗っぽい気もする。コールを入れるか入れないかは個人の自由であるし、入れるのも一興だとは思うが、このコールについては反対する人が少なからずみられた。</p><br><p>今後のツアーでどうなっていくのかは分からないが、「ここはこうした方がいいんじゃないか？」などと、みんなで方向性を探っていくのもツアーの醍醐味なのかなと思ったり。ただあまりコールひとつでアツくなり過ぎないように、、</p><br><p>みんなで作る『make x』、何ができるかこれからも楽しみだ(^^♪</p><br><br><p>以下東京公演セトリ。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>M1. ココロスカイ</p><p>M2. Bubblicious</p><p>M3. brilliant focus</p><p>M4. Shiny+</p><p>M5. Ivory</p><p>M6. ライラック</p><p>M7. 交差点</p><p>M8. プリズム</p><p>M9. Brand New World</p><p>M10. echo hearts</p><p>M11. Startline</p><p>M12. Like a super woman</p><p>M13. STRIDE</p><p>M14. Music star</p><p>M15. Believe ×</p><p>M16. girly highester!</p><br><p>EN1. pretty fever</p><p>EN2. カラフルダイアリー</p><br><p>※M4～M6はアコースティックバージョン</p><p>※M5は会場限定曲</p><p>※M7は寿さんがピアノでセッション</p><p>※M11はダンスロックにアレンジ</p><p>※M14はライブレコーディング用の新曲</p><br><p>☆追伸☆</p><p>写真は仲良しの美菜クラさん数人とお揃いで作ったＴシャツです(^^;)</p><p>(セトリはkero_pさんのブログより)</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-11844782830.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 11:21:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『不如帰(ほととぎす)』最終日</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140424/01/aoibara-cv/85/72/j/o0150020012918273476.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140424/01/aoibara-cv/85/72/j/t01500200_0150020012918273476.jpg" width="150" height="200"></a><br></p><p>　最近、舞台とかミュージカルがライブ以上の神イベなんじゃないかと気づいてしまったあおばらです。。</p><p>今日は先日参加してきた愛生ちゃん出演の舞台、『不如帰』について書こうと思います。</p><br><br><p>　私が今回参加させてもらった舞台は４/２０(日)の『不如帰』昼公演。知り合いから余ったチケットをたまたま譲ってもらい、愛生ちゃん目当てで行った公演であったが、結論から言うと、いい意味で予想を裏切られる結果となった。</p><br><p>　『不如帰』の舞台は戦国時代。愛生ちゃんの役は細川たまという女性で、、ん～堅苦しい時代物かなぁ？、とこのくらいの予備知識で行ったものであるから、実際見てみて度肝を抜かれるのも当然だった…(笑)</p><br><p>　というのも、舞台『不如帰』は笑いあり、涙あり、アクションあり、イリュージョンありでストーリーも申し分なく兎に角おもしろい、見どころ満載の作品だったのだ。初めは愛生ちゃんのロング黒髪に見入っていた(可愛かった)が、すぐに『不如帰』の持つ独特の世界観と、洗練されたストーリー展開、観るものを飽きさせない派手なアクションに心をつかまれた。</p><br><p>　『不如帰』の脚本は日本の史実に基づいたものとなっていて、高校で日本史を選択していた私としては、非常に興味深くそのストーリーを追うことができた。舞台のテーマとなった戦国時代のような遠い過去というものは、現代人の誰も見たことがないため、史実として語られるものも、ほとんどは歴史の断片をつなぎ合わせた推量にすぎない。織田信長も明智光秀も、実際は生きのびていたのかもしれないし、死んでいたのかもしれないのだ。　ただ、私は、終盤のｃｖ.中井和哉さんの　“史実を問う”　ナレーションに心を震わせられる思いがした(何言ってんだっけ…笑)。</p><br><p>　とにかく、少々高いチケ代も全く気にならないくらい満足いく舞台だった。私が行ったのは最終日だったのでもう生で見ることは叶わないが(再演は期待している)、幸いなことに映像作品があるというではないか！(買うとは言ってない)</p><br><p>　ＤＶＤ買うかどうかは置いといて、舞台って神イベだな？(笑)。こうなってくると彩陽さんの舞台に行かなかったことが悔やまれる。『他人の目』、『サビタ』、『不如帰』これらを見て思ったことは、それぞれに特長があり良さがあり、決して十把一絡げには扱えないということ。</p><p>　</p><p>スフィアのメンバーには素晴らしい舞台作品の一角を担う女優として、ぜひこれからも頑張ってほしいと思う。</p><br><br><p>P.S</p><p>　写真は愛生ちゃんのブログから。やばかわいいです！ちなみに私ははるみなよりもあきみな派です()</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-11831780581.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 23:38:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『サ・ビ・タ』～雨が運んだ愛～亀有公演</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140412/21/aoibara-cv/54/41/j/o0800045012906614949.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140412/21/aoibara-cv/54/41/j/t02200124_0800045012906614949.jpg" width="220" height="124"></a><br></p><p>　</p><p>前回改行の仕方を間違えてからしばらく更新してなかった(^^;</p><br><p> </p><p>　今日はタイトルにあるように、戸松遥さん出演のミュージカル『サ・ビ・タ』のチームＨ亀有公演に参加してきた。そのことについて今日は書こうと思う。</p><br><p>　『サ・ビ・タ』はもとは韓国で上演されていたミュージカルだそうで、登場人物の名前なども韓国のものをそのまま使用してあり、私が観たチームＨは、ドンウク役を駒田一さん、ユ・ミリ役を戸松遥さん、ドンヒョン役を佐々木喜英さんがそれぞれ演じていた。三月下旬から四月の始めにかけて、青山円形劇場にて上演され、今日行われた亀有公演は東京での千秋楽にあたり、あとは大阪公演を残すのみとなっている。</p><br><p>　このミュージカルが主なテーマとするのは韓国特有の兄弟愛(＝ブロマンス)で、日本人には少し親しみのないテーマではあったが、主演の三人のおかげあってか、さほど違和感なく見られたように思う。</p><br><p>　サビタは観客参加型のミュージカルということで、終始観客の手拍子や拍手が絶えなかった(観客が雨の音を担当することも笑)。しかしその中でも演者の声や歌声が聞こえなくなるようなことはなく、(マイクを通してではあったが、)ミュージカル俳優の声量と歌唱力を魅せつけられた。</p><br><p>　サビタには、コミカルなシーンからシリアスなシーンまで、舞台全体を通して様々な効果音や音楽、歌が盛り込まれており、登場人物の感情が繊細かつ分かりやすく表現されていたのはミュージカルならではだろう。舞台のセットも音楽や歌に合わせて演者や観葉植物(？)によって展開し、円形劇場さながらの臨場感を味わうことができたように思う。</p><p>　</p><p>　また、カーテンコールでは観客で来ていた一組のカップルの結婚を祝う演出がステージ上で行われ、会場全体がほっこりした雰囲気に包まれた。</p><br><p>　普通の舞台とはまた違った世界を見せてくれたミュージカル『サ・ビ・タ』。大阪でも多くの人を魅了してほしい。</p><p>　</p><br><p>　☆追伸☆</p><br><p>戸松遥ちゃんすごく可愛かったです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-11821077618.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 21:41:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『他人の目』</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140321/01/aoibara-cv/f1/12/j/o0600080012881710791.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140321/01/aoibara-cv/f1/12/j/t02200293_0600080012881710791.jpg" width="220" height="293"></a> <br>今日からブログやってみようと思います。三日に一度くらいは更新したいな、、笑</p><br><br><p>　さて、今日は寿美菜子さん出演の舞台『他人の目』を観に行った。自分で買い求めて行く舞台としては初めての機会だ。外はあいにくの雨だったが、雨女の寿美菜子さんのイベントということもあり、とりわけ嫌な気はしない。同時上演されている寿美菜子さんの出演しない『自分の耳』とは大分客層が違っているのは見ずもがなであろうか。会場の下北沢タウンホールには多くの美菜子ファンが見られた。</p><br><br><p>　劇場に入りまず驚いたのはその狭さだ。小劇場というだけあって、最前列から舞台までは１メートル弱ほどしかなく、学校の教室くらいしかないのではないかと思うほど小さな空間だった。『他人の目』の下北沢タウンホール小劇場B1は収容人数が100～150人程度で舞台を二方から囲むように客席が配置されており、私は入口から遠いブロックの前から３列目に座った。</p><br><br><p>　演者は寿美菜子さん、家中宏さん、田中正彦さんの３人で、寿美菜子さん以外のふたりともがそれぞれ声優としても広く活躍されているそうそうたる顔ぶれで、声優としても舞台俳優としても寿美菜子さんの大先輩にあたるため、見ているこっちとしても少し緊張してしまう。</p><br><br><p>　肝心の舞台はどうだったかというと、私の緊張はよそに、迫力満点に演技する大先輩に囲まれながらも、寿美菜子さんが堂々と演技をしてみせる様に、私はどんどんと引き込まれていくのが分かった。登場人物の心情が複雑に交錯する様子を描きながらも、時に会場を笑わせるコミカルな展開を見せることができたのは、あのストーリーと演者の演技がマッチした結果だろう。演者の息遣いが聞こえるほど近かったのもあるのだろうが、私が中学時代にみた地元の劇団の舞台よりもより物語にのめりこむことができたのは、表現者としての声優の力あってこそなのだろうと私は思った。</p><br><br><p>　ただ、今回の舞台は、彼女が声優になる前の映画作品群やスクールガールコンプレックスを見ておらず、女優としての寿美菜子さんに慣れていない私としてはいろんな意味で衝撃をうけることとなった。正直、舞台の始めの方は、寿美菜子さんと寿美菜子さん演じるべリンダとの区別がうまく頭の中でつけられず混乱してしまう自分がいた。我ながら情けないと思ったが、そんな私でも、演者の素晴らしい演技とそのストーリーで暖かく受けいれてくれた今回の『他人の目』は私にとって忘れられない公演となるだろう。私は今日、寿美菜子さんの女優としての一面を、この『他人の目』という舞台のなかで見ることができて本当によかったと思う。<br></p><br><p>☆追伸☆</p><br><p>画像は田中正彦さんの公式twitterからです(o^-')b</p><br><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aoibara-cv/entry-11800859536.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 23:15:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
