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<title>aoidesu2002のブログ</title>
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<title>副業でSNS動画編集を始めて、少しずつ人生が変わってきた話</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！私のブログを見てくださり、ありがとうございます</p><p>&nbsp;</p><p>私は副業でSNS動画編集を少しずつはじめてみました。</p><p>もともと可愛い写真や動画を撮るのが好きだったので、<br>やってみたい気持ちはありましたが、正直、動画編集の経験はほぼゼロ。</p><p>パソコンも得意じゃないし、編集ソフトも触ったことがない状態でした。</p><p>それでも「好きに近い分野なら続けられるかも」と思い、<br>副業としてSNS動画編集を始めてみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260427/22/aoidesu2002/07/8f/j/o1280072015776005784.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260427/22/aoidesu2002/07/8f/j/o1280072015776005784.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>最初は本当に時間がかかりました。<br>短い動画でも何時間もかかるし、<br>思ったように可愛くならない。</p><p>文字の入れ方も分からない<br>テンポも合わない<br>そもそも正解が分からない</p><p>何度も作り直して、<br>夜遅くまで編集していたこともあります。</p><p>それでも少しずつ慣れていくうちに、<br>自分なりの感覚が分かってきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260427/22/aoidesu2002/b6/a5/j/o1280072015776005787.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260427/22/aoidesu2002/b6/a5/j/o1280072015776005787.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>SNSで動画を投稿してみると、<br>写真よりも反応がもらえることも増えてきて、<br>DMで編集について質問をもらうことも。</p><p>そこから、小さな動画編集の依頼をいただくようになりました。</p><p>最初は本当に簡単な編集だけ。<br>報酬も大きいわけではありませんでした。</p><p>でも、自分の好きなテイストの動画で<br>お金をいただけたことが、すごく嬉しくて。</p><p>会社員としての収入とは別に、<br>「好きなことで少し稼げた」という経験は、<br>自分の中で大きな変化でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260427/22/aoidesu2002/e9/0b/j/o1280072015776005788.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260427/22/aoidesu2002/e9/0b/j/o1280072015776005788.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>すぐに大きく稼げるようになったわけではありません。<br>フォロワーが一気に増えたわけでもありません。</p><p>でも、少しずつできることが増えて、<br>少しずつ依頼も増えて、<br>気づいたら副業として続けられるようになっていました。</p><p>会社員だけだった頃は、<br>毎日同じことの繰り返しで、<br>将来の選択肢も限られている気がしていました。</p><p>でも、副業でSNS動画編集を始めたことで、<br>働き方の可能性が少し広がった気がしています。</p><p>まだ大きく人生が変わったわけじゃないけど、<br>確実に前よりも選択肢は増えました。</p><p>好きなことを続けていく中で、<br>少しずつ変わっていく。</p><p>そんな実感を持てるようになったのが、<br>一番の変化かもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoidesu2002/entry-12964369724.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 22:03:17 +0900</pubDate>
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<title>高橋平吉さんは何をしている人？事業内容と想いを調べてみた</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>都会に憧れていた会社員でs。</p><p>&nbsp;</p><p>前回、知人の紹介で高橋平吉さんのことを知って、いろいろ相談したのですが</p><p>&nbsp;</p><p>まず気になったのが「どんな人なんだろう？」という点でした。</p><p>いきなり相談するのは少し不安もあったので、<br>SNSなどを見て、事業内容や発信を調べてみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260426/22/aoidesu2002/ac/6f/j/o1280072015775650852.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260426/22/aoidesu2002/ac/6f/j/o1280072015775650852.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>調べてみて分かったのは、<br>高橋平吉さんはEPAスクールを運営しながら、<br>SNSや個人の発信を軸にした働き方をサポートしている方ということ。</p><p>会社に依存しない働き方や、<br>好きなことを活かした収益化の考え方など、<br>発信している内容は、まさに当時の自分が悩んでいたことでした。</p><p>特に印象に残ったのは、<br>「特別なスキルがなくても発信は武器になる」<br>という考え方。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260426/22/aoidesu2002/18/46/j/o1280072015775650850.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260426/22/aoidesu2002/18/46/j/o1280072015775650850.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>私は専門卒で資格もなく、<br>会社でも特別なスキルがあるわけではありませんでした。</p><p>だからこそ、<br>発信を軸にした働き方という考え方は、<br>現実的に感じました。</p><p>また、フォロワー数だけを追いかけるのではなく、<br>個人の強みや世界観を活かすことを重視している点も、<br>共感できた部分でした。</p><p>いわゆるインフルエンサーのように<br>何万人もフォロワーがいなくても、</p><p>発信の軸を作ることで、<br>働き方の選択肢を広げていくという考え方でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260426/22/aoidesu2002/d6/19/j/o1280072015775650848.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260426/22/aoidesu2002/d6/19/j/o1280072015775650848.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>キラキラした成功例だけじゃなく、<br>等身大からスタートする前提の内容だったのも、<br>安心感がありました。</p><p>会社員を続けながら発信している人や、<br>スキルがない状態から始めた人の事例も多く、<br>「自分でもできるかもしれない」と思えたのも大きかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自己流で発信を続けていた私にとって、<br>一度ちゃんと考え方を整理してみたいと思い、<br>相談してみようと決めたきっかけになりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoidesu2002/entry-12964265816.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Apr 2026 22:22:43 +0900</pubDate>
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<title>「このままじゃ無理かも」と思った私が、高橋平吉さんに相談した理由</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは！</p><p>都会に憧れていた会社員です。</p><p>&nbsp;</p><p>私はSNS発信を続けていく中で、ずっと思っていたことがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>「このまま続けていて意味あるのかな」<br>&nbsp;</p><p>フォロワーは少しずつ増えて、小さなお仕事ももらえるようになって。</p><p>でも、いわゆるインスタグラマーになれたわけでもなく、<br>収入になるほどでもなく、<br>会社員を辞められる未来も見えませんでした。</p><p>投稿も自己流のまま。<br>なんとなく続けているだけで、<br>戦略も方向性もない状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260425/22/aoidesu2002/b4/c0/j/o1280072015775254146.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260425/22/aoidesu2002/b4/c0/j/o1280072015775254146.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>頑張ってるのに、進んでいる実感がない。<br>そんな中途半端な状態が、いちばん不安でした。</p><p>ちょうどその頃、知人から紹介されたのが<br>EPAスクールを運営している高橋平吉さんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は正直、相談するか迷いました。<br>フォロワーも多いわけじゃない。</p><p>こんな中途半端な状態で相談していいのかな、と。</p><p>でも、このまま自己流で続けても<br>大きく変わらない気がしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>一人で考えても答えが出ないことばかりで、<br>思い切って相談してみることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260425/22/aoidesu2002/3b/c7/j/o1280072015775254150.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260425/22/aoidesu2002/3b/c7/j/o1280072015775254150.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>実際に話してみて感じたのは、<br>自分では気づいていなかった強みがあること。</p><p>推し活の写真<br>可愛い系の世界観<br>等身大の発信</p><p>どれも当たり前だと思っていたけど、<br>それを活かした方向性を具体的に提案してもらえました。</p><p>それまでは<br>「フォロワーを増やさなきゃ」<br>そればかり考えていたけど、</p><p>フォロワー数だけじゃない<br>発信の続け方や働き方もあると知りました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260425/22/aoidesu2002/5e/02/j/o1280072015775254148.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260425/22/aoidesu2002/5e/02/j/o1280072015775254148.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>この相談をきっかけに、<br>SNSの向き合い方が少しずつ変わっていきました。</p><p>大きく人生が変わった、というより<br>迷いながら進んでいた道に、<br>ひとつ方向性が見えた感覚でした。</p><p>「このままじゃ無理かも」と思っていた時期だったからこそ、<br>一度誰かに相談してみてよかったと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoidesu2002/entry-12964157424.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2026 22:36:49 +0900</pubDate>
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<title>「インスタグラマーになりたい」と思ってSNSを学び始めた私の話</title>
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<![CDATA[ <p>ブログを見てくださりありがとうございます。</p><p>地方から上京してきた会社員です</p><p>&nbsp;</p><p>「インスタグラマーになりたい」と思ったのは、推し活の写真を投稿し始めた頃でした。</p><p>可愛いカフェ、推しのアクスタ</p><p>同じような投稿をしている人が、たくさんフォロワーを集めていて。<br>企業案件やPR投稿をしているのを見て、素直にすごいなと思ったんです。</p><p>「私もこんな風になりたい」<br>そう思って、SNSの勉強を始めました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/15/aoidesu2002/46/79/j/o1280072015774445286.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/15/aoidesu2002/46/79/j/o1280072015774445286.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>伸びる投稿の作り方を調べたり<br>ハッシュタグを研究したり<br>投稿時間を変えてみたり</p><p>いいと言われていることは、ひと通り試しました。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、なかなかうまくいきませんでした。</p><p>フォロワーは少しずつ増えるけど、<br>バズるわけでもなく、<br>一気に伸びることもなく。</p><p>&nbsp;</p><p>気づけば、フォロワー数ばかり気にするようになっていました。</p><p>好きで始めたはずなのに、<br>だんだん投稿するのが怖くなっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/15/aoidesu2002/ba/a5/j/o1280072015774445288.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/15/aoidesu2002/ba/a5/j/o1280072015774445288.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>それでも続けていくうちに、<br>気づいたことがありました。</p><p>フォロワーが何万人いなくても、<br>投稿を見てくれる人がいること。</p><p>写真の撮り方を聞いてもらえたり、<br>「参考になりました」と言ってもらえたり、<br>小さな依頼をいただけるようになったり。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/15/aoidesu2002/1f/93/j/o1280072015774445291.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/15/aoidesu2002/1f/93/j/o1280072015774445291.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>いわゆるインスタグラマーにはなれませんでした。<br>フォロワーが何万人もいるわけでもありません。</p><p>でも、好きなことをきっかけに<br>人と繋がれて、<br>少しだけ仕事にもなって、<br>発信を続けられている。</p><p>それは、最初に思い描いていた形とは違うけど、<br>これはこれで、自分らしい働き方なのかもしれない。</p><p>今はそう思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>キラキラしたインスタグラマーにはなれなかったけど、<br>等身大のまま、好きなことを発信して、<br>少しずつ積み重ねていく。</p><p>そんなSNSの続け方もあるんだと思っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoidesu2002/entry-12963911876.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 15:01:32 +0900</pubDate>
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<title>【自己紹介】推し活が生きがいで、可愛い写真やSNSが好き</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。<br>地方から上京して、都内で働いている20代の会社員です。</p><p>専門卒、資格なしで就職して、なんとなく毎日をこなす日々。<br>仕事に大きな不満があったわけじゃないけど、<br>「このままでいいのかな」と思いながら過ごしていました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/14/aoidesu2002/20/b3/j/o1280072015774442838.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/14/aoidesu2002/20/b3/j/o1280072015774442838.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そんな私の唯一の楽しみが推し活でした。<br>刀剣乱舞が好きで、グッズを集めたり、カフェに行ったり、<br>アクスタと一緒に写真を撮る時間がすごく好きで。</p><p>可愛い写真を撮って、SNSに投稿して、<br>同じ趣味の人と繋がるのが楽しくて、<br>気づいたら「好きなことで生きたい」と思うようになっていました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/14/aoidesu2002/c3/38/j/o1280072015774442836.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/14/aoidesu2002/c3/38/j/o1280072015774442836.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そこから軽い気持ちでSNS発信をスタート。<br>でも現実は甘くなくて、最初はまったく伸びませんでした。</p><p>投稿しても反応ゼロ。何度もやめようと思いました。</p><p>それでも、可愛い写真を撮るのが好きで、<br>旅行先でも推し活をしたり、<br>撮り方を研究したり、<br>投稿の工夫を続けていきました。</p><p>少しずつフォロワーが増えて、<br>SNS経由で小さなお仕事もいただけるように。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/14/aoidesu2002/02/71/j/o1280072015774442837.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260423/14/aoidesu2002/02/71/j/o1280072015774442837.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今は会社員として働きながら、<br>クリエイターとしても活動しています。</p><p>特別なスキルがあったわけでも、<br>最初からセンスがあったわけでもありません。</p><p>ただ、好きなことを続けて、<br>少しずつ試行錯誤してきただけです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoidesu2002/entry-12963911243.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 14:53:32 +0900</pubDate>
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