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<title>振り返りノート</title>
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<title>きっかけ①</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、青瞳です＾＾</p><p>暑い夏にぴったりな夏祭りの時期がやってきましたね！</p><p>自分の中にあるものを祭りで発散して、リフレッシュしていきましょう！</p><p>（<span style="color:#00afff;">書き始めが慣れない</span>）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>自分の家族が「おかしいのかな？」と思ったきっかけを書いてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">きっかけ①：高校3年生</span></span></p><p>ある日、クラスのいつメンと家族の話になりました。中学時代は、<span style="color:#ff0000;">家庭が大変だった子が多く（離婚しそう、親からの暴力受けてた）</span>、家族について話すことは少なかったです。というか、タブーでした。</p><p>なので、少し緊張気味に話した記憶があります。</p><p>&nbsp;</p><p>友１「昨日、親と喧嘩したんだけど、（中略。<span style="color:#00afff;">内容忘れた</span>）。これって親が間違ってるよね？」</p><p>&nbsp;</p><p>友２・３「うん！間違ってると思う。言い返したでしょ？」</p><p>&nbsp;</p><p>友１「うん、言い返したよ。間違ってるのに、間違ってない！って言ってくるんだもん」</p><p>&nbsp;</p><p>青瞳「<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">え！？言い返すの？？？！親に？</span></span>何言ってんの？」</p><p>&nbsp;</p><p>友２「親だって間違ってること言うから、言い返すでしょ」</p><p>&nbsp;</p><p>青瞳「<span style="color:#ff0000;">親の言うことは正しい</span>んじゃないの？」</p><p>&nbsp;</p><p>友１・２・３「「「は？」」」</p><p>&nbsp;</p><p>友１「言い返したことないの？」</p><p>&nbsp;</p><p>青瞳「え〜！！！言い返すの無理無理。言い返したら怒られるし。</p><p>　　　携帯没収されたり、ご飯食べるな！とか言われるよ（笑）」</p><p>&nbsp;</p><p>友２「怒られはしないけど、言い合いするよ。そんなことも言われないし、されない」</p><p>&nbsp;</p><p>友３「お互い間違いがあるんだから、そこは話し合わないとね」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これを聞いて、親と子は対等で喧嘩できることを知りました<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"></p><p>その後、対等な喧嘩に挑戦するが、ほぼ全敗</p><p>母の決め台詞</p><p>「<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">誰に生かされてると思ってるんだ<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24">嫌なら出て行け<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"></span></span>」</p><p>「<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">学費も携帯料金も払わないからな</span></span><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24">」</p><p>「<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">部屋のもの全部捨ててやる</span></span><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"><img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24">」</p><p>を聞くと、従わないとダメだと思ってしまいます<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その後、大学の児童福祉の授業で、被虐待児のビデオを見て</p><p>「同じこと言われてるやんけ<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24">」</p><p>とびっくりした経験があります。</p><p>また、中学時代に「おかしい？」と思わなかったのは、家庭環境が似ている子が</p><p>多かったからではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>朝から、「今日親に、首絞められたわ〜。こうして来れたの奇跡じゃない？」</p><p>　　　　「まじか！私も昨日、背負い投げされて首打ったわ」</p><p>みたいな会話してました・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>大学で児童福祉などについて学んでから、「身体的虐待かも？」と考えられるようになりましたが、当時は「厳しいしつけ」としか認識できてなかったなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>このきっかけから、疑問が生まれて、遅めの反抗期の始まりはじまり・・・</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>この記事を読んで感じたことを、素直に書いてほしいです。</p><p>コメントお待ちしています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoise1f/entry-12500949650.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Aug 2019 13:49:30 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>ブログに訪問していただき、ありがとうございます。</p><p>はじめまして、青い瞳と書いて、青瞳（あみ）と言います。</p><p>社会人3年目の春、異動を経験し、慣れない職場で奮闘する日々を過ごしています。</p><p>好きなこと・モノは、カフェ巡り、読書、旅行、音楽鑑賞です。ときどき、このブログで紹介できたらなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、このブログを始めようと思ったのは、理由があります。</p><p>最近、児童虐待防止法が改正され、元々大学で家族や子どもについて学習していたわたしは、久しぶりに児童虐待について、勉強をしてみました。</p><p>文部科学省の資料や虐待に関する本、特に愛着障害のモノを読んでいると、「ひょっとしたら、自分も虐待を受けていたのでは？」と言う疑問にたどり着きました。</p><p>昔から、自分の考えにあまり自信がないし、思い込みが激しいと言われることが多いので、この考えに至った経緯（自分史）を綴って、みなさんの意見を聞きたいなと思っています。</p><p>人間として未熟なので、「甘い」「もっと苦しんでる人もいる」と厳しいことを言われても構いません。わたしの文章を読んだ率直な感想を聞かせていただきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず、今日はここまでに。</p><p>明日から仕事が落ち着くので、明日また更新したいと思います。</p><p>では、おやすみなさい。青瞳</p>
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<link>https://ameblo.jp/aoise1f/entry-12497510085.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2019 22:21:18 +0900</pubDate>
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