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<title>青木涼一 公式アメブロ</title>
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<description>青木涼一の公式アメブロです。</description>
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<title>シンプルな仕掛けで繊細なあたりをキャッチしましょう</title>
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<![CDATA[ <p>青木涼一（あおきりょういち）です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/17/aokiryouichidayo/19/02/j/o1600120014403241123.jpg"><img alt="青木涼一" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/17/aokiryouichidayo/19/02/j/o1600120014403241123.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>エサを針につけたら、防波堤の際にそって、仕掛けを自然に沈めていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>道糸をあまり張らず、たるませず際ギリギリにエサを落とすのがポイントですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>あたりは糸がピーンとはったり、ふいに止まりそれ以上沈まない、糸が横にずれる、下にいきなり入る、糸がピリピリ振れるなどがありますが、あやしいなと思ったらまずは、合わせてみることが重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>はりかかりしたら、竿の弾力をうまく使いながら、弱らせて頭部を水面に浮かせ、頭から玉綱に入れます。</p><p>&nbsp;</p><p>是非、参考にしてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aokiryouichidayo/entry-12460068907.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2019 14:36:06 +0900</pubDate>
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<title>ヘチ釣り仕掛け（クロダイ）</title>
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<![CDATA[ <p>青木涼一（あおきりょういち）です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/17/aokiryouichidayo/19/02/j/o1600120014403241123.jpg"><img alt="青木涼一" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/17/aokiryouichidayo/19/02/j/o1600120014403241123.jpg" width="220"></a></p><p>１．８から２．４メートル前後のヘチ竿を使います。</p><p>&nbsp;</p><p>リールはタイコ型と呼ばれるギヤ比１：１のシンプルなものか、小型両軸リールを使用してください。</p><p>&nbsp;</p><p>ミチイトの先にハリスを結び、ハリと小さなガン玉をつけただけの仕掛けを水面からそっと落とし込む。</p><p>&nbsp;</p><p>視認性のよいミチイトを使用するといいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>クロダイの生息ポイントをベストタイム</p><p>&nbsp;</p><p>ヘチ釣りの場合は、防波堤にイガイが付着しているところが好ポイントになります。</p><p>&nbsp;</p><p>潮通しのよい防波堤の先端、防波堤の角部分、防波堤、ケーソンの切れ目部分、水深のあるテトラポット周辺などがポイントです。</p><p>&nbsp;</p><p>ベストタイムは、潮が動いている時間帯、朝、タマヅメになります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aokiryouichidayo/entry-12459072386.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2019 10:18:17 +0900</pubDate>
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<title>クロダイは臭覚と聴覚が非常に優れていて警戒心が強い</title>
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<![CDATA[ <p>青木涼一（あおきりょういち）です。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/17/aokiryouichidayo/19/02/j/o1600120014403241123.jpg"><img alt="青木涼一" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190504/17/aokiryouichidayo/19/02/j/o1600120014403241123.jpg" width="220"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">一般的に内湾の水深５０メートル以浅の岩礁帯やその周辺の砂泥地に生息しているが、若魚は河口域や汽水域でも生息できます。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">また、非常に雑食性で小型の甲殻類や貝類、イソメ類、小魚、藻類をはじめ、ミカン、スイカ、芋といったものまで食べます。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">硬い貝類などを食べるためか、両顎の前側に３対の鋭い犬歯があります。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">クロダイはしゅうかくと聴覚が非常に優れていて、警戒心が強い習性があります。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">そのため、各地方でさまざまな釣法や仕掛けが考案され、こだわりをもったつりの玄人たちに好まれています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aokiryouichidayo/entry-12458922579.html</link>
<pubDate>Sat, 04 May 2019 17:49:36 +0900</pubDate>
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<title>クロダイは玄人好みの超人気ターゲット</title>
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<![CDATA[ <p>青木涼一（あおきりょういち）です。</p><p>&nbsp;</p><p>クロダイは名前の通り黒みを帯びた体色とタイに似た体型が特徴です。</p><p>&nbsp;</p><p>幼魚から若魚の頃には体側に６〜７本の暗色黄帯がありますが、成長するにつれて体色が銀灰色、黒褐色に変わってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>クロダイは成長の段階によって呼び名が変わる出世魚としても有名ですが、その呼び名も各地方によって様々です。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、関東地方では成長に合わせてチンチン、カイズ、クロダイと呼びますが、関西地方ではチンチン、カイズ、チヌとなります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aokiryouichidayo/entry-12458904064.html</link>
<pubDate>Sat, 04 May 2019 16:18:41 +0900</pubDate>
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<title>青木涼一（あおきりょういち）が考えるラクビーの見所</title>
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<![CDATA[ <p>青木涼一です。</p><p>&nbsp;</p><p>ラグビーは、ボールの争奪戦であると同時に陣取り合戦でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>ボールまたはボールを持ったプレーヤーを中心にして、ゴールラインと平行にラインを伸ばします。</p><p>&nbsp;</p><p>そうやって、ボールより後ろにできたエリアが、その時点で自分たちが獲得している陣地ということになります。</p><p>&nbsp;</p><p>その後も、ボールを前に進めてトライすれば、グラウンドのすべてを占有したことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>この目的を達成するためには、ボールを前に進めることが不可欠です。</p><p>&nbsp;</p><p>ところがラグビーでは、ボールを前に投げることが禁止されています。</p><p>&nbsp;</p><p>このためプレーヤー自身が、常に前進する意識をもっていなければいけません。</p><p>&nbsp;</p><p>短いパスをつなげて地道に前進したり、長いパスを使って華麗に展開するなど、様々なプレーがありますが、ボールを前進させ、陣地を拡大するという意味では、全て目的は同じです。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、そのプレーを長く継続することが、攻撃を得点につなげる可能性を高くします。</p><p>&nbsp;</p><p>ラグビーではボールをキープし、プレーを継続しているチームが、ゲームの主導権を握っているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aokiryouichidayo/entry-12334827510.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 21:27:53 +0900</pubDate>
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<title>青木涼一が考えるラグビーの魅力</title>
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<![CDATA[ <p>青木涼一です。</p><p>&nbsp;</p><p>球技であり、格闘技でもあるといわれるラグビー。</p><p>&nbsp;</p><p>一つのボールの争奪を巡って繰り広げられる戦いは、他のスポーツでは味わえないスリルと迫力に満ちています。</p><p>&nbsp;</p><p>転がったボールに躊躇することなく飛び込むフォワードの大男、トップスピードの相手に果敢にタックルするバックス、密集でのボールの争奪戦。</p><p>&nbsp;</p><p>そのどれもが、勇気なしではできないラガーマンならではのプレーです。</p><p>&nbsp;</p><p>だが、なぜプレーヤーはそこまでプレーにのめりこむのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>ラグビーにはそんな彼らのスピリットを表す言葉があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>One for ALL,ALL for One</p><p>&nbsp;</p><p>ひとりのプレーはチームのために、チームはひとりのために、という意味です。</p><p>&nbsp;</p><p>そう、恐れを知らないプレーは、チームやファンに対する献身的な行為なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>ゲームは激しい肉弾戦となるため、プレーヤーがエキサイトすることも多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、そこで怒りを爆発させることは決して許されません。</p><p>&nbsp;</p><p>激昂と自制のバランスをとりながら集中力を保ち、勝利に邁進することが、チームのそしてプレーヤーの目的だからです。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆえにラグビーのゲームには、血湧き肉躍る興奮の中にも、ピンと張り詰めた緊張感が漂っています。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな独特の雰囲気に浸れるスポーツはラグビーだけです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aokiryouichidayo/entry-12334223225.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2017 16:17:31 +0900</pubDate>
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<title>青木涼一のゴルフクラブのABC</title>
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<![CDATA[ <p>青木涼一です。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴルフクラブは飛距離や用途に合わせ、ウッド、ユーティリティー、アイアン、ウェッジ、パターの５種類があります。</p><p>&nbsp;</p><p>プレー中、クラブは１４本まで使うことが許されています。</p><p>&nbsp;</p><p>打ちたい距離と状況によって的確に使い分けましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>・パター</p><p>グリーン上でボールを転がし、カップに入れるためのクラブです。</p><p>&nbsp;</p><p>・サンドウェッジ</p><p>主にバンカーからボールを脱出させるために使うウェッジの一種です。</p><p>&nbsp;</p><p>・キャディバック</p><p>クラブを入れるためのバッグです。</p><p>&nbsp;</p><p>・ウェッジ</p><p>主にグリーンの近くで使い、カップに寄せるためのクラブです。</p><p>飛距離によってPW、AWなどがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>・ベッドカバー</p><p>主にウッドクラブのヘッドを保護するためのカバーです。</p><p>&nbsp;</p><p>・アイアン</p><p>金属製のヘッドで、通常は３から９番まであります。数字が大きくなるほどボールが高く上がり、飛距離が落ちます。</p><p>&nbsp;</p><p>・ユーティリティー</p><p>ウッドとアイアンの中間的クラブで、ロングアイアンよりはやさしく打てます。</p><p>&nbsp;</p><p>・フェアウエーウッド</p><p>ドライバーよりやや短く、ヘッドも小ぶりです。</p><p>３、５、７、９番などがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>主にフェアウエーから大きな距離がほしいときに使用します。</p><p>&nbsp;</p><p>・１番ドライバー</p><p>シャフトが長く、ヘッドも大きいクラブで、ボールを最も遠くまで飛ばすことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>・ヘッド</p><p>ボールを打つ部分です。</p><p>ウッドはかつて木製ヘッドだったためにこの名前が残っています。現在はチタン製が主流です。</p><p>アイアンはステンレス製が主流になります。</p><p>&nbsp;</p><p>・シャフト</p><p>グリップとヘッドを結ぶ棒状の部分です。</p><p>スチール製やカーボン製、柔らかさやしなり方に様々な種類があります。</p><p>&nbsp;</p><p>・グリップ</p><p>クラブを握るゴム製の部分になります。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aokiryouichidayo/entry-12333145532.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Dec 2017 15:39:09 +0900</pubDate>
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