<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>macoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aokishigeko/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>妊婦生活の日記です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>とうとう8月</title>
<description>
<![CDATA[ <p>保育園に入園も決まりそうで、そろそろ自分の世界が頭に戻ってきた今日この頃。</p><p>だからこそ、改めて、娘とちゃんと遊んであげることが苦痛で無くなってきた。</p><br><p>こんなに求めてくれるのって、本当に今だけだもんね。</p><p>どこに行っても、いつでも、泣いて追いかけてきてくれる娘の姿、ちゃんと目に焼き付けなくちゃ。</p><br><p>一方、家事はなかなか大変なのも事実。</p><p>何一つまとまったことができなくて、ついつい溜息をついてしまう毎日。</p><p>しかし、ひとつ気づいたことが。</p><br><p>それは、男に期待してもダメなんだってこと。</p><br><p>なんかフェミっぽい発言？</p><p>でも、本当なんだ。</p><br><p>結局、子育ては母親なんだよね。</p><p>手伝ってくれない、とか、わかってない、とか、ついついイライラしちゃうけど、</p><p>やっぱだめなんだよ。</p><p>男じゃ。</p><br><p>どれだけ頭で考えてくれても、10か月腹に入れて生活して、四六時中、肌を触れ合わせて生きている自分とは、やっぱり違う。</p><p>それを、自分と同じように考えてくれない、とか、動いてくれないからってイライラしても、本当に仕方がないんだ、ってことがようやくわかった。</p><br><p>だから、私が覚悟をきめてがんばるよりほか、ないんだよね。</p><p>そうやって、女は強くなっていくんだわ。</p><br><p>あーなんか、また一つ、世間の女の人と仲良くなれそうな真理にいきあたってしまった。</p><p>こうやって、おばちゃんの連帯感の中に私も入っていくのです。</p><p>でも、これ、そんなに嫌な気がしないのよね。</p><p>不思議だわ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10314589636.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 15:41:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の成長</title>
<description>
<![CDATA[ <p>相手の対応にイライラしつつ、そうさせているのはいつも自分なのだという結論。。。</p><p>結局はすべては自分の問題で、自分を自分で変化させるよりほか、道はないのだ。</p><p>人は、人によっては変わらない。</p><p>自らの意思によってしか変化しないのだから、相手に変わってもらいたいと願うのは、無理な相談なんだと何度も言い聞かせているのに。</p><br><p>これは、私が弱くて、すぐに逃げたくなるからだな。</p><p>問題が発生すると、相手のせいにしたくなる。</p><p>自分の中の大本の原因をみないようにしているからかもしれない。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10304299068.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 17:15:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>誕生日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>なんて幸せな誕生日だったことだろう。</p><p>私はいつものごとく普通に起き、夕飯は外食に行くくらいかな？と思っていたのに。</p><br><p>朝ごはんを食べ始めたら、急にエステ券を渡され、13時半に予約を入れてあるという。</p><p>驚き、しかも、クラランスであることに感動しつつ、急いで片付け、選択を干し、化粧をしながらおっぱいをあげて、おめかしして外出。</p><br><p>2時間たっぷりボディ＆フェイシャルを堪能し、ウットリ。</p><p>終わって、使い放題のクラランス製品でお化粧直しをして、彼と娘の待つ伊勢丹本館へ。</p><p>バーニーズ脇のカフェでお茶して、夕飯は北京ダックでした。</p><br><p>きちんと個室を抑えてあったので、そこで授乳しつつ、聞けばとてもいい子だったとのこと。</p><p>安心して、二人に心からお礼を言い、久々に出産前と同じ行動をとれた自分を体験して、本当に楽しかった。</p><p>おまけに、ぼろぼろのお財布をみかねて、お財布のプレゼントまで。</p><br><p>ああ、幸せすぎる。</p><p>イライラしてて、本当にごめん。</p><br><p>しかし、体験してみて改めて感じる。</p><p>出産前と出産後は、違うね。全然。</p><p>行動も、思考も、人生が丸ごと変わる体験なんだ、としみじみ実感。</p><br><p>帰りはオーガニックと銘打って大行列のジェラート、グロムを堪能して、帰宅した。</p><br><p>本当にありがとう。</p><p>毎日おいしいご飯を作れるように頑張るね～(ﾉДT)</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10259032290.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2009 17:41:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上がる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>久しぶりの晴れで、気持もさっぱり。</p><p>何より、朝、彼に任せて久々に起きないを決め込めたし、</p><p>彼に離乳食の大変さを体験させてやったし、</p><p>パスタ作ってもらったし、</p><p>洗濯物は大量に外に干せたし。</p><br><p>自分以外の人にご飯を作ってもらうと、</p><p>ぼやーっとできて、のんびりする。</p><p>常に作っていると、食べている人の反応が気になるので、のんびりできず、辛い。</p><br><p>ああ～。</p><p>でも、本当に大変なのは子育てじゃないな。きっと。</p><p>こっそり忍び寄ってくる疲労の蓄積や、孤独、</p><p>時間を有効に使えていないんじゃないかと責める仕事していたころの自分の心。</p><br><p>こういうものにがんじがらめになると、どんどん自分を追いつめてしまう。</p><p>楽に、楽に、今しかない娘との時間を楽しまなくちゃ。</p><br><p>でも、イベントは多いほうが嬉しいな。</p><p>家族温泉は楽しみ。</p><br><p>上げ膳据え膳の上、それがだれの迷惑にもならないなんて！</p><p>今度こそカメラを持っていこう。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10257606663.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2009 13:42:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の実家</title>
<description>
<![CDATA[ <p>彼のいない実家の空気は久し振り。</p><p>姉の、他人の意見を受け入れないような強さ、そこに祖母の血を感じる。</p><p>自分の意見を信じるときの気持の強さ、そこにたどり着くまでに調べた自分への自信。</p><p>私には決定的に足りない強さで、憧れる。</p><br><p>私は、何をどんなにやっても、常にほかの人のほうがもっと素晴らしいのではないかという思いと常に闘っているといってもいい精神状態で、自分でも情けなくなるほどよわよわしい。</p><p>私の持っている自信なんて、吹けば飛ぶくらいのもので、まったくもって成長しない人間です。</p><br><p>つい、暗くなっている時には、どうしてこんなに自信がないのか考えてしまうけれど、原因を考えても仕方がなくて、とにかく自信を持って、毎日を前に進んでいくしかないのだから、どっちかといえば、どうしたら自分に自信を持てるかを考えた方がいいと思うのだが、なかなかそうもいかない。</p><p>毎日をきちんとやり遂げることで自信をつけていこうと当初は思っていたのだが、どうもそれでは自信につながらないようだ、私の場合は。</p><br><p>他の主婦はもっとやっているのに、という思いが常に頭を去来する。</p><p>でも、子育て中ってみんなこんなものなのかな。</p><p>だから大変なのかもしれない、と、自分を慰めるのが最近の日課。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10257078402.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2009 18:03:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おちつきました</title>
<description>
<![CDATA[ <p>きちんと整理して考えたり、一人で（娘と二人で）いる時間が長くなったりしたら、自然と落ち着いてきた。</p><p>どうしてあんなにイライラしてしまったのだろう？</p><br><p>私の不調の原因をすべて夫のせいだと思ってしまったり、夫が上手に娘をあやしているだけで、</p><p>私にはできないのに、あんなに上手でずるい、とか思ったり、完全に頭おかしい。</p><br><p>それぞれの形でそれぞれがあげられる愛情を注いであげればいいこと。</p><p>私は私なりの愛情で向き合っていけばいいのだ。</p><p>彼に負けないくらい愛しているということは事実なのだから、胸を張っていいのだ。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10254336718.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2009 12:29:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母さん</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いつも朗らか。</p><p>体は健康、丈夫。</p><p>お酒にはちょっとだらしない。</p><p>やさしくて、イライラしない。</p><p>自信を持って、自分なりの子育てを自分でやっていける。</p><p>子供を愛する。</p><p>子供をよく見る。</p><p>子供の話をよく聞く。</p><p>好奇心を失わない。</p><p>怖くても、子供の自由を奪わないようにする。</p><br><p>おしゃれで、体型も戻って、いつもきれい。</p><p>ナチュラル、カジュアルな服装と、ドレッシーな服装の二極でそろえる。</p><p>夫にも優しい。</p><p>夫に頑張りを強要するなら、自分がさぼるようにする。</p><p>家庭を安らぎの場にすること。</p><br><p>仕事に子育ては持ち込まない。</p><p>仕事は短時間でパフォーマンスも落とさない。</p><p>自信を持って、何が一番大切かを気合いを入れて考える。</p><br><p>夫にぐだぐだ弱音を吐かない。</p><p>自分の人生を見失わないようにする。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10252702844.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2009 20:57:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見直し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もう一度、理想の自分を立て直す必要がある。</p><p>彼にイライラをぶつけるばかりじゃあ、ますます自分で自分の価値を下げてしまうのだ。</p><p>やっぱり信用できない、こいつには限界なんじゃないかなんて思われてしまうのが、自分のせいだなんて。</p><br><p>なんとかして、信用を、自信を、自分自身で取り戻す必要がある。</p><p>そして、こんなに混乱してしまったのは、彼の基準にあわせたり、ようさんを見て影響されたりしすぎたからではないか？</p><br><p>そこで、もう一度、理想の母親像、そして自分自身像を再確認することにする。</p><p>きちんと自分の足で生きていくために。</p><br><p>私がいまここにある姿は、自分で作ってきたのだ。</p><p>今の状況だって、自分の過去が積み重なってこうなったはず。</p><p>これからの自分も、自分で作っていくのだから。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10252675200.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2009 16:51:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>憎らしい気持ち</title>
<description>
<![CDATA[ <p>子供が泣いてばかりだと、いらいらしてくるのはみんな同じだと思うけれど、</p><p>私の場合は、そのイライラが子供ではなく夫にむく。</p><p>これもみんな同じなのかな？</p><br><p>私は、育児のために仕事にお休みをもらっているはずなのに、</p><p>だから、育児は私のこの1年の仕事のはずなのに、出かけている彼が憎く思えて仕方がなくなるときがある。</p><br><p>ノイローゼかってくらい、彼を嫌いで、憎い感情が生まれてくる。</p><p>ベビーカーを押しながら、その憎い感情をうつうつと繰り返し心に思い、</p><p>子供が1歳になったら、離婚しようと決意までする。</p><br><p>なんて恐ろしい。。。</p><p>完全に頭おかしい人だ。</p><br><p>ぜんぜんうまくいっているのに。</p><p>特に問題はないのに。</p><br><p>もう少し外界と接点を持った方がいいのかもしれない。</p><p>自分が怖い。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10247693143.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2009 15:22:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夫の実家</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ものすごく楽しかった。</p><p>変な話だけれど、自分の家よりリラックスできたくらい。</p><br><p>お母さんがとにかく人に気を使わせない人で、やさしくて、働き者で、おまけに考え方がものすごくドライでキッパリしていて気持ちいい。</p><p>お父さんは厳格な人だけれど、とても優しい人だ。</p><br><p>私はこの家の子になったのだなあと思うと、結婚もいいものだと思う。</p><p>だって、家族だけは生まれたときから決まっていて、変更のきかないものナンバー１だと思っていたら、違う家の子になることもできるんだもの。</p><p>過去の私に教えてあげたいなあ。</p><br><p>って、別にものすごく自分の家が嫌いなわけではないんだけどさ。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aokishigeko/entry-10247691576.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 15:18:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
