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<title>あーるm3のブログ</title>
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<title>非常識経営の夜明け　燃える「フロ-」型組織が奇跡を生む 天外伺朗</title>
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<![CDATA[ ネットを使ってお小遣い稼ぎしませんか？<br>詳細はこちら<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a><br><br>■書籍名：非常識経営の夜明け　燃える「フロ-」型組織が奇跡を生む<br><br>■著者：天外伺朗<br> <br>■書籍種類：単行本<br><br><br><br>■ 書籍内容：<br><br>今までの経営はなぜ失敗するのか？<br>成功する組織には何があるのか？<br>ＣＤ、ＡＩＢＯを開発したソニー伝説の立役者が、新潮流マネジメントの真髄を明かす。<br><br>天外伺朗（テンゲシロウ）<br>本名・土井利忠。元ソニー上席常務。工学博士（東北大学）。<br>１９６４年東京工業大学電子工学科卒。ソニーに４２年余勤務。<br>その間、ＣＤ、ワークステーションＮＥＷＳ、犬型ロボットＡＩＢＯなどの開発を主導。<br>また、脳科学と人工知能を統合した新しい学問「インテリジェンス・ダイナミクス」を提唱した。<br>現在は医療改革に取り組んでおり、病院に代わる「ホロトロピック・センター」と呼ぶ<br>新しい施設の設立を推進している。また、企業経営者のための「天外塾」を開いて<br>経営改革に取り組むとともに、近年は教育改革へも手を拡げている<br><br> ■書籍レビュー：<br><br>　この本の中での、最も重要なキーワード。<br>　<br>　<br>　『本質は「アホ」に宿る』<br><br><br>　・・本質は「アホ」に宿る！？<br><br>　この本に書いてあることは、本当に、「非常識」。<br><br>　例を挙げると、<br><br>・組織図は作るな<br>・規則やルールは一切禁止<br>・反省・分析をしてはいけない<br>・給料は社員が自分で決めろ<br>・楽しくなければしごとじゃない<br><br><br>　・・真面目な経営者からは、大目玉をくらいそうな内容です。（笑）<br><br>　今まで「常識」とされてきた、効率的・合理的・管理的な経営とは180度違った、非効率で、あいまいで、自由奔放なマネジメント経営。<br><br>　こんな経営をしたら、社員が自分勝手な行動を起こし、組織が崩壊するんじゃないか・・という危惧は、普通なら誰でも考えてしまいます。<br><br>　しかし、著者である天外伺朗さんは、このことについて、こう述べています。<br><br>　「人は合理的ではない。」<br><br><br>　つまり、もともと非合理的である人間を合理的に管理しようという、そもそものスタート地点が間違っているという解釈です。<br><br>　非合理である人間が合理的であることを強いられ、自由な発想や発言や行動を、規制・管理され、抑圧されている・・。<br><br>　これでは、ヤル気が起きるわけないし、創造性も発揮されない。<br>　当然、フローに入ることもできない。<br><br><br>　・・でも、本当に、このような経営が成り立つんでしょうか。<br><br>　私は今サラリーマンをしていますが、本当に社員に自由が与えられたら、それこそ、社内が自分勝手集団となって、カオス状態になってしまって、社内崩壊してしまうんじゃないか・・という思いがあります。<br><br>　<br>　しかし、この考え方に対して、天下伺朗さんは以下のように述べています。<br><br>　「徹底的な信頼による活性化」　　<br><br>　<br>　完全な自由と自主性を与えてしまったら、社員がエゴを追求して、自分勝手に欲望のまま行動してしまうから、ルールで縛り、査定で縛り、管理しなければならない。・・という発想自体が、「社員を信頼していない」ということなのでしょう。<br><br>　<br>　・・人間は、そんなにバカじゃない。ということ。<br><br>　きっと、縛るから、信頼されていないから、「謀反」を起こすのだ。<br><br>　<br>　縛らない。管理しない。<br><br>　100％権限を委ね、100％信頼するという、全く非常識な、全く新しい経営スタイル。<br><br>　こんな本を書いたら、天下伺朗さん、叩かれるんだろうな。　　<br><br><br>　・・でも、私は納得がいく。<br><br>　私の人生に限って言えば、恋愛においても、学問においても、仕事においても、真剣に頑張って一生懸命自分を追い込んで努力してやったことよりも、遊び半分で、適当に、勢いでやったことの方が、ハッキリ言ってウマくいってきた。<br>　そして、何よりも、楽しかった。<br><br>　<br>　信頼されず、縛られ、管理され、査定されていたから、「真剣に頑張って一生懸命自分を追い込んで努力していく方法」しか、見出せなかったんだ。<br>　それは、もちろん、楽しくなんてなかった。<br><br>　<br>　・・おそらく、この宇宙を支配している神様って奴は、「アホ」を求めている。（笑）<br><br>　神様って奴は、ルールを嫌い、賢さを嫌い、完璧を嫌うのだ。<br><br>　<br>　賢くなって、賢さを超えて、賢さを捨てる。<br><br>　あいまいさを享受し、直感に従い、好奇心の赴くままに、「人生を遊ぶ。」<br>　<br><br>　私たちは、もっともっと、気楽に、遊び心で、楽しみを追求して生きていいんじゃないか。<br><br>　<br>　「遊び心」で、人生を彩る。<br><br>　・・私は、こんな生き方を、追求していこうと思っています。<br><br><br>（情報元：ビジネス書を読んで、あほうになろう。様　http://bijinesusho.seesaa.net/)<br><br><br><br>今の収入が毎月８万円　無料　で増える？！<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a>
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<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>単なる知り合いが顧客に変わる本 ティム・テンプルトン</title>
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<![CDATA[ ネットを使ってお小遣い稼ぎしませんか？<br>詳細はこちら<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a><br><br>■書籍名：単なる知り合いが顧客に変わる本<br><br>■著者：ティム・テンプルトン<br> <br>■書籍種類：単行本<br><br><br><br>■ 書籍内容：<br><br>システマティックに人間関係を構築し、ビジネスを拡大する<br>ハイグラウンド・システムとは？<br><br>＜単なる知り合いを顧客に変える4つの原則＞<br><br>（1）250×250の法則<br>あなたの知っている250人はそれぞれが250人を知っている<br><br>（2）ABCに分類する<br>顧客データベースを作成し、ABCにランク分けして活用する<br><br>（3）「ご一報ください」<br>強力な支持者を作り出すためのひと言を伝える<br><br>（4）連絡を取り続ける<br>たえず、個人的に、系統立てて連絡を取るシステムを作る<br>＜監修者のことば　ケン・ブランチャード（『1分間マネジャー』著者）＞<br><br>本書が、ブランチャード・シリーズの第一作になることに、私は胸躍らせている。<br>このシリーズを始めるにあたり、私はリーダーやマネージャーのために、<br>簡単でわかりやすく、寓話仕立てで、人間精神の最善のものを高める、<br>単純な真実と深甚な知恵を与えてくれる本を作ろうとした。<br>読んだ人たちがみな、まわりの大事な人たちに話すようなものにしたかった。<br>本書は、それにぴったりなのである。<br><br>本書は、ペレット・コーラー社で立ち上げた「ケン・ブランチャード・シリーズ」の第一弾。<br>『1分間マネジャー』の著者として知られるケン・ブランチャード自らが、<br>厳選して、すぐれたビジネス書を紹介するために創刊された。<br><br><br> ■書籍レビュー：<br><br>☆本から得た気づき<br>　▼『２５０×２５０の法則』<br>　　「自分の知り合い・知人をリストアップしてください！」<br>　　こういわれたら、一体何人出てきますか？？？<br>　　２５０人もいるわけない！！と思います？<br>　　<br>　　だけど、昔に少しでも接触したことがあって名前を覚えているような<br>　　相手であれば、また連絡を取れば少なくとも思い出してくれるはずです。<br>　　そういう人を数えていけば、普通に２５０人くらいあっという間！<br>　　確かに言われてみると、携帯のメモリに入っている件数だけでも<br>　　200件を軽く超えてますものね。<br>　　ということはあなたには２５０人も連絡が取れる人がいるわけです。<br>　　そして、その２５０人のひとりひとりも自らの２５０人を持ってます。<br>　　「じゃあ、知人の知人を紹介してもらえばいいじゃないか！」<br>　　ご名答。そうすれば２５０×２５０＝６２５００人もの数になるんです！<br>　　自分ひとりだけが重要なのではなく、あなたの顧客がいったい<br>　　誰を知っているか！が大事なわけです。<br>　　- – - – - – - – - – - – - – - – - – <br>　▼『ご一報ください』<br>　　では、その６２５００人をいったいどうやって顧客にしていくのか？<br>　　こっちから勝手に連絡をとることもできません。<br>　　たとえ連絡先を教えてもらったとしても、知人の知人にこちらから<br>　　売り込みに行っては、自分だけではなく、紹介してくれた人の<br>　　評判まで落としてしまい、大事な知人をなくしてしまいます。<br>　　だから、こちらかお願いすることはひとつだけ。<br>　　「お願いしたい唯一のことは、もし○○を欲している人がいたら<br>　　私にご一報ください。(知人の知人を)あなたと同じくらい重要な<br>　　お得意様として取り扱いさせていただきます」<br>　　これだけです。<br>　　ほんとにこれだけ？そうです。ただしそれには条件が１つ。<br>　　あなたがいまやっている仕事がいかに有用か！ということを紹介して<br>　　くれる人に印象付けないといけません。<br>　　<br>　　「良い仕事だった」「有用だった」と思ってもらってはじめて<br>　　知人に話をしてもらえるのですから。<br>　　- – - – - – - – - – - – - – - – - – <br>　▼『計画的に・個人的に・絶えず－連絡を取り続ける』<br>　　恋愛をして、カップルになっていく可能性が高いのって<br>　　元は友達同士だった！とか職場の仲間！ということは<br>　　多いのはなぜでしょう？<br>　　それは「接触」が多いからですよね。<br>　　一緒にいる時間が長くなればなるほど、友情・愛情というのは<br>　　育っていくものです。<br>　　では、お客様にも同じことがいえませんか？<br>　　私たちのことを、近い存在に思ってもらえれば、それだけ<br>　　私たちのことを親しく思ってくれるし、友情も育まれるのです。<br>　　でも、接触すればいいんだな！とみんなに同時にＤＭを送るのは<br>　　効果的ではありません。<br>　　「あ～宣伝だ！」とゴミ箱へ直行。スパムメールなんて<br>　　その最たるものですね。<br><br><br>（情報元：エンジニアがビジネス書を斬る！様　 http://www.enbiji.com/)<br><br><br><br>今の収入が毎月８万円　無料　で増える？！<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a>
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<link>https://ameblo.jp/aolmm3/entry-11337529775.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>壁　カリスマ・セラピストが教える！どんな壁も乗り越える　石井裕之</title>
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<![CDATA[ ネットを使ってお小遣い稼ぎしませんか？<br>詳細はこちら<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a><br><br>■書籍名：壁　カリスマ・セラピストが教える！どんな壁も乗り越える<br><br>■著者：石井裕之<br> <br>■書籍種類：単行本<br><br><br><br>■ 書籍内容：<br><br>あなたは、何かに悩んでいますか？<br>あなたは、何か目標を持っていますか？<br><br>もしも、悩みや目標があり、何か見えない『壁』の存在を感じているなら、<br>一度、セラピーを体験してみてはいかがでしょうか？<br><br>欧米では、一般の人からトップ・ビジネスパーソン、<br>セレブたちも、セラピーを受けて、人生を変えています。<br><br>あなたの「壁」をぶち壊すすごい心理セラピー。<br><br> ■書籍レビュー：<br><br>　・・「壁」。<br><br>　タイトルはシンプルだけれど、内容は深いです。<br><br>　思えば、今まで、本当に色々な壁にぶち当たってきました。<br><br>　仕事の壁。恋愛の壁。お金の壁。人間関係の壁・・。<br><br>　思い出すと胸が苦しくなるような、本当に苦しかった「壁」も数知れず・・。<br><br>　特に、二十代前半の頃。<br><br>　夢と希望を抱いて社会人になったのはいいけれど、初めて入った会社で、人間関係に苦しんだ。<br><br>　恋愛も、ことごとくうまくいかなかった。<br><br>　新卒の安月給。一人暮らしをしてたから、お金もなかったな・・。<br><br>　・・とにかく、苦しかった思い出しか、出てこない。<br><br>　<br>　でも、よく考えたら、自分はどうやってそれらを乗り越えてきたんだろう？<br><br>　今、こうして生きていられるのは、なんだかんだで、「壁」を乗り越えてきたからこそのはず。<br><br>　<br>　・・そして、この本には、その答えが書いてありました。<br><br>　<br>　石井裕之さんの言葉。<br><br>　『新しい自分に生まれ変わる準備が、あなたにはもうできているのだ。』<br><br><br>　つまり、「壁にぶち当たる」と言うことは、「新しい自分に生まれ変わる時期が来た」ということ。<br><br>　自分自身の潜在意識が、「壁」を創造し、突きつける。・・「どうする？」と。<br><br>　<br>　壁にぶち当たるればぶち当たるほど、私たちは、生まれ変わることができる。その前よりも、もっと進化した自分に。<br><br>　こう考えると、「壁」って、忌み嫌うものではなく、喜んで受け止めるべきもの。ということになるのでしょう。<br><br>　<br>　・・私は、もう、「壁」が来ても、恐くない。<br><br>　なぜなら、「壁」は、自分が、自分自身のために創造したものだと分かったから。<br>　<br>　それは、途方もなく高いように見えても、その壁を乗り越える準備は、とっくにできている。<br><br>　のりこえられない「壁」を、自分自身が創造するはずがないから。<br><br>　<br>　「壁を越える」ということは、きっと、「脱皮」なのだ。<br><br>　自分でありながら、全く新しい自分へと変化するために、殻を破る。<br>　<br>　そのきっかけ、サインとして、自分自身で創造するもの。・・それが、「壁」の正体。<br><br>　<br>　この本を読んで、やっと、過去の思い出と決着をつけられそうな気がする。<br><br>　<br>　「壁だろうが、谷だろうが、なんでも来い！」（笑）・・って、今、そんな心境でいます。<br><br><br>（情報元：ビジネス書を読んで、あほうになろう。様　http://bijinesusho.seesaa.net/)<br><br><br><br>今の収入が毎月８万円　無料　で増える？！<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a>
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<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ひらめきを計画的に生み出す デザイン思考の仕事術  棚橋 弘季</title>
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<![CDATA[ ネットを使ってお小遣い稼ぎしませんか？<br>詳細はこちら<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a><br><br>■書籍名：ひらめきを計画的に生み出す デザイン思考の仕事術 <br><br>■著者：棚橋 弘季<br> <br>■書籍種類：単行本<br><br><br><br>■ 書籍内容：<br><br>◎データや論理思考を超える、新たな問題発見&amp;解決の技術<br><br>今、情報整理や企画発想、問題解決の新しい手法として、<br>デザイナーの考え方=「デザイン思考」が注目を集めています。<br>「デザイン思考」を一言で説明すると、<br>自分の頭の中で考えていることを外に出して、目に見え、<br>手で触れられる形にして周りを巻き込みながらいじったり、<br>組み合わせたりして、新しい発想・ひらめきを計画的に生み出すというものです。<br><br>◎誰でも再現可能なクリエイティブ仕事術<br><br>本書では、これまで“センスや才能ある人だけのもの”と勘違いされていた、<br>デザイン思考による仕事のやり方・考え方を、具体的な方法とともに解説します。<br>頭の中にあるコンセプトを具現化する「プロトタイピング」、<br>自分の見えていない面がわかる「エスノグラフィ」、<br>相手(お客様)の真の嗜好をつかむ「ペルソナ」などのツールもご紹介。<br>現状の仕事のやり方に満足しきれていないビジネスパーソンに、ぜひ読んでいただきたい一冊です。<br><br><br>■書籍レビュー：<br><br>デザインの方法を仕事に取り入れた仕事術「デザイン思考の仕事術」について紹介した本。<br>デザイン思考を仕事に取り入れると、<br><br>・今まで見えなかったものが見えるようになる<br>・結果を早く出せるようになる<br>・解決できなかった問題が解決できるようになる<br>・複雑な問題への対処も可能になる<br><br>といった変化が生まれるという。<br><br><br>（情報元：ビジネス書の杜様　http://people.weblogs.jp/)<br><br><br><br>今の収入が毎月８万円　無料　で増える？！<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a>
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<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>30歳からの成長戦略 「ほんとうの仕事術」を学ぼう 山本 真司</title>
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<![CDATA[ ネットを使ってお小遣い稼ぎしませんか？<br>詳細はこちら<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a><br><br>■書籍名：30歳からの成長戦略 「ほんとうの仕事術」を学ぼう<br><br>■著者：山本 真司 <br> <br>■書籍種類：単行本<br><br><br><br>■ 書籍内容：<br><br>外来の知はすでに大衆化の過程にある！　MBAで差別化は図れない！　<br>おじさんが苦労して掴んだ大人の仕事術、そして戦略を若手に贈る。<br>今のうちにビジネス・スキルを身につけておかないと「負け組」になってしまう<br>――そんな不安を感じていませんか？　<br><br>世間では、企業の勝ち負けと同じように、個人の勝ち負けも鮮明になる、<br>今すぐMBAを、資格を、ビジネス・スキルをといった風潮一色です。<br>しかし、冷静に考えてみると……みんなと同じことをしていて、<br>ほんとに競争に勝てるでしょうか？<br><br>▼企業戦略論で「同じことをする会社は2ついらない」と言われるように、<br>個人にも「差別化の戦略」が必要です。また時間が限られている以上、<br>何を学び何を捨てるか、すなわち「捨てる戦略」を実行し、学習にメリハリをつけなければ、<br>競争以前に疲れ切ってしまいます。<br><br>▼本書では、この2つの戦略思考に基づいて、外資系コンサルタントが、<br>若手がとるべき成長戦略と仕事術を徹底的にアドバイス。<br>著者自身が30歳から15年かけて試し、磨き上げてきた方法論を本書ですべて公開します！<br><br><br> ■書籍レビュー：<br><br>☆本から得た気づき<br>　▼『実力派天邪鬼になれ！』<br>　　論理思考などのビジネススキルって大事です。<br>　　これをもってない人が、破天荒なことをしても<br>　　「なにやってるんだ？？？」と奇異の目で見られてしまうでしょう。<br>　　でも・・・・。みんながやっていることをやっているだけでは<br>　　目立ちません。<br>　　すなわち、一般の海に埋もれてしまいますよね。<br>　<br>　　そこで、どうする？というと<br>　　「ビジネススキルを身につけた」上で、イノベーションによる差別化を<br>　　目指そう！というのが山本さんの教え。<br>　　<br>　　つまり、ビジネススキルという実力を効率的に身につけて<br>　　浮いた時間を、「どうやったら他と差別化できる？」と<br>　　考えていこう！ということなんです。<br>　　「天邪鬼」はまわりと違う行動を取ること。<br>　　その「天邪鬼」が、みんなが持っているスキルも身につけているとしたら<br>　　鬼に金棒ですね。<br>　　- – - – - – - – - – - – - – - – - – <br>　▼『反常識の仕事術をしよう！』<br>　　これまでの仕事の方法は、何かスキルをみにつけて<br>　　それを使って仕事をしていこう！という方向性だったと思います。<br>　　つまり、「インプット」が先で「アウトプット」が後。<br>　　これを逆にするのが反常識。「アウトプット」を定義して<br>　　自らの知識の吸収「インプット」を心がけよう！ということなんです。<br>　<br>　　この考え方はフォトリーディングを学んだ後のまるるちゃんにとっては<br>　　とってもよくわかること。「これこれをやりたい！」と思って<br>　　本を読むと非常にいい感じですから！<br>　<br>　　これを実践していくためには、「学習能力」＞＞「知識」という<br>　　考えを徹底させること。<br>　　知識を得ることよりも、どんな場合でも「知識」を得ることができるように<br>　　「学習能力」を高めたいものです。<br>　　- – - – - – - – - – - – - – - – - – <br>　▼『着眼両極・着手単極』<br>　　では、どのようにして自分の行動戦略を練っていけばいいか？<br>　　ということを考えちゃいますよね。<br>　　人間は、「論理」だけではなかなか動きません。「感情」を<br>　　もっていますから。<br>　　ということはこの「論理」と「感情」の２つを操らないと<br>　　いけないんです・・・・がここに落とし穴が！！<br>　　ただ「論理」＋「感情」を２で割ってはいけないんです。<br>　　それでは単なる「妥協」。<br>　　そうではなく、両方を併せ呑むことが必要と山本さんは説きます。<br>　　片方に偏るのではなく、両方を見る。<br>　　で、全体を志向して、最終的に高いところに到達すべし！と。<br>　　なので、両方を眺めた上で、まずどちらかの能力を自分のものに<br>　　しようと動きます。<br>　　そして、片方を身につけた上で今度は逆の能力を身に着けようと<br>　　行動するんです。<br>　　これを「着眼両極・着手単極」としています。<br>　　まるるちゃんの場合、エンジニアに多い「論理」に偏った人？<br>　　かなと思っているので、「感情」も眺めつつも<br>　　この「エンビジ」を通して「論理」的に斬っていければ！と<br>　　思ってメルマガをはじめたので、まさに通ずるところがあるなと<br>　　感心しました。<br><br><br>（情報元：エンジニアがビジネス書を斬る！様　 http://www.enbiji.com/)<br><br><br><br>今の収入が毎月８万円　無料　で増える？！<br>＞＞　<a href="http://ace-out.jp/get8man/" target="_blank">http://ace-out.jp</a>
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<link>https://ameblo.jp/aolmm3/entry-11337529191.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Aug 2012 11:30:00 +0900</pubDate>
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