<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>子連れ再婚〜ステップファミリーへの道のり</title>
<link>https://ameblo.jp/aomi-memo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aomi-memo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>シングルマザーからステップファミリーへ。 7年間の母子家庭生活を経て小学1年生の娘と夫と3人家族に。婚約からの道のりの健忘録として。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>両親への挨拶(彼の両親編)</title>
<description>
<![CDATA[ 私の両親への挨拶から少し期間が空きましたが、彼の両親へ結婚報告の挨拶へ行ってきました。<div><br></div><div>彼の両親は離婚しており、彼も母子家庭で育っています。そんな彼のお母さんは、3年前に再婚し、現在は再婚相手の方と暮らしています。</div><div>この方が、彼のお父さんの立場にあたります。</div><div><br></div><div>彼の家もなかなか、複雑です。</div><div>(彼の妹も、おばあちゃんも離婚しています。。)</div><div>はじめは、自分のことを棚に置き、「離婚のハードルが低い環境で育っているから、彼も離婚してしまうのでは。。？」と反射的に感じてしまいました。</div><div>私の両親も正直不安に感じていました。</div><div><br></div><div>でも、だから、理解があるということのほうが大きいです。</div><div><br></div><div>彼の家は血のつながりではなく、一緒に楽しく暮らしていれば家族だよ、という考え。</div><div><br></div><div>これは、娘を持つ私にとって、なによりの、有難いお言葉です。</div><div><br></div><div><br></div><div>。。と、彼の家庭背景はここまでにしておいて。</div><div>挨拶について。</div><div><br></div><div>この日は彼の姪っ子(妹さんの娘)を、預かっていたということもあり、家に伺ってから子供同士で遊び始めました。</div><div>娘と姪っ子ちゃんは1歳違い。お互い様子を見ながら距離を縮めていました。いとこになるので、会う機会があったほうが有難いです。</div><div><br></div><div>お付き合い当初から、応援してくれていた彼のご両親。</div><div>結婚を機に私が彼の地元へ引っ越すことなどを既に彼から離してくれていたので、報告の言葉の前に話題はそちらへ。</div><div>どこに住む？学校は？仕事は？車は？(私がペーパーのため)など。</div><div>娘の様子も気にしてしまうし、なかなか切り出せず。</div><div>彼から仕切り直しの気配が(笑)</div><div><br></div><div>ここでは、わたしの気持ちをお伝えしました。</div><div>彼といると楽しいという気持ち。</div><div>彼と娘の関係性。</div><div>家族になりたいという想い。</div><div>(緊張して具体的な内容は覚えてません。。)</div><div><br></div><div>彼のご両親からも祝福の言葉をもらえました。</div><div><br></div><div>なにかあったらいつでも頼ってね！</div><div>仕事が大変な時は娘を預かるよ！</div><div>姪っ子ちゃんもいとこができてうれしいよ！</div><div>そんな、こころ温まる言葉もかけてもらい、</div><div>とても嬉しかったです。</div><div><br></div><div>これでお互いの両親から結婚を認めてもらうことができました！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aomi-memo/entry-12344298236.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Sep 2017 23:29:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>両親への挨拶(私の両親編)</title>
<description>
<![CDATA[ プロポーズのあとは、お互いの両親への報告。<div>まずは、私の家から。<br><div><div><br></div><div>彼とはお付き合いをはじめて3か月頃、娘に会わせる前に、私の両親へ交際の報告をきちんとするために挨拶の場を設けました。</div><div>それからも、娘の誕生日会やお正月、みんなで食事をしたりと会う機会はそこそこあり、私の両親も既に認めてくれていたので、緊張という感じではありませんでした。</div><div><br></div><div>まずは私が親へ報告(電話)し、訪問日を決めました。</div><div><br></div><div>●彼からの手土産…私の父が好きなロールケーキ(季節のフルーツのもの)</div><div>●彼の服装…シャツ＋ジャケット＋パンツ</div><div>●私の服装…半袖ブラウス＋パンツ</div><div>●娘の服装…普段着のワンピース</div><div><br></div><div>7月後半で暑く、既に関係性は作れていたので、スーツよりややカジュアルな装いで。。</div><div><br></div><div>家に上がってからは、ロールケーキを食べながら高校野球の話などをしてしばし歓談。</div><div>娘は将棋をやりだし、注目もそちらへ。</div><div>(子供がいると、緊張感もやや軽減されてしまい、なかなかタイミングが難しいのです。。)</div><div>いつ切り出そうとそわそわしているところ、彼から仕切り直しの気配が。</div></div></div><div><br></div><div>しっかりと気持ちを伝えてくれて、結婚の決意を話してくれました。</div><div>隣で聞いていて、とても嬉しい気持ちでした。</div><div>私の両親はもちろん祝福してくれて、ホッとひと安心。</div><div><br></div><div>彼に感謝です！おつかれさま。</div><div><br></div><div>このあと娘と3人で地元の花火大会へ向かいました◎</div><div><br></div><div>次は、彼の両親への挨拶です。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aomi-memo/entry-12344292378.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jul 2017 23:24:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロポーズ</title>
<description>
<![CDATA[ 交際1年3か月目で、彼からプロポーズをしてもらいました。<div><br></div><div>結婚を前提にお付き合いをすすめていたので、普段から結婚してからのことやステップファミリーについてはよく話をしていましたが、やっぱりきちんと言ってもらうと嬉しさが違います！！</div><div><br></div><div>婚約指輪は…</div><div>2か月前に一緒に店に足を運び、購入してもらいました。私は指のサイズが6号と小さく、サイズ直しに1か月ほどかかりました。普段も付けやすいハーフエタニティリングを選びました。</div><div><br></div><div>シチュエーションは…</div><div>私の家に泊まりにくる日の、家に来た瞬間です。</div><div>まず娘に花束を差し出してくれました。</div><div>それから「手紙を書いたから、今から読むから聞いてもらっていいかな？」と言って読み上げてくれました。</div><div>内容は●私と娘のことが大好きだということ●娘がこれから大きくなっていってもいつまでも大好きだということ●私を大切にするということ●3人で仲良し家族になろうということ。</div><div>娘に対しても、ここまで考えてくれたことが何より嬉しかったです。</div><div>娘はぽかんとしながらも、ちょっとウルウルしているような雰囲気で、嬉しそうでした。</div><div><br></div><div>そのあと、私へと大きな箱をくれました。</div><div>ふたをあけると、たくさんの花で敷き詰められたフラワーボックスでした。</div><div>真ん中には指輪の箱が。</div><div>彼が箱を手にとり、開けた瞬間娘がひとこと。「あ！わかった…！」ここで気づいたようです(笑)</div><div>それから気持ちを一生懸命伝えてくれて、指輪を薬指にはめてくれました。</div><div><br></div><div>プロポーズは娘と3人でいるときがいいな、私だけじゃなく娘にも彼の言葉で伝えてほしいな、と前に話したことがあったので、その願いを叶えてくれた彼には本当に感謝です。</div><div>彼の愛情と優しさをとても感じた瞬間でした。</div><div><br></div><div>翌日に両親、祖母、弟、親友に報告をしました。</div><div><br></div><div>このプロポーズを機に、子連れ再婚への道のりが改めてスタートしました！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aomi-memo/entry-12296000075.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 23:22:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめに</title>
<description>
<![CDATA[ 私は小学1年生の娘を持つシングルマザーです。<div><br><div>お付き合いしている彼のプロポーズを受け、これから結婚、ステップファミリーに向かって進んでいくところです。</div></div><div><br></div><div>一般的な初婚同士のカップル向けの結婚準備についての情報は、WEBサイトや書籍、雑誌などにたくさん載っていますが、子連れ再婚の場合の情報は極めて少ないのが現状。</div><div><br></div><div>子供がいると、子供に関わる変化に対して、親は当然心配事があります。</div><div>うちの場合は娘の苗字変更、転校、引越しを伴うので、娘への負担は大。ほかにも</div><div>入籍のタイミングは？結婚式は？</div><div>彼の家族との関係づくりは？</div><div>など、彼と二人だけの結婚とは違った不安がすでにたくさん。</div><div><br></div><div>ここでは、そんな子連れ再婚への道のりを、健忘録として残していこうと思います！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aomi-memo/entry-12295955726.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 23:13:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
