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<title>青森屋 公式ブログ ひとものがたり</title>
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<title>ありがとうございました。</title>
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長い間有難う御座いました。ブログを一旦廃止させて頂きます。今後は、フォトギャラリーをアップデートしていきます。https://plus.google.com/photos/107926307224674118488/albums/5805296197890976433けいぞう
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<dc:date>2012-10-31T22:31:01+09:00</dc:date>
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<title>かぶと虫と遊ぶ</title>
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夏の暑い日に青森屋のフロント裏にある庭で撮影したショットです。社員のお子様にかぶと虫と遊んで貰い、その楽しい表情を撮影しようと挑戦したのです。いつも協力してくれる【やんちゃ】な僕。う～ん。良い表情でしょ。女の子と云えば、彼女の出番です。美し過ぎます。来年の夏のファミリー写真でこの2枚は、皆さんの目に触れることになるのでしょう。のれそれ青森～ひとものがたり～星野リゾート 青森屋
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<dc:date>2012-09-26T10:00:00+09:00</dc:date>
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<title>奥入瀬サミット</title>
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全国の女性経営者を対象としたサミット【奥入瀬サミット】が、奥入瀬渓流ホテルで9月7日から3日間開催されました。小生も青森県さんからの働きかけで、企画段階から参加させて頂きましたので、無事終了し、一安心した次第です。セミナー講師として弊社社長　星野佳路、はやぶさの川口淳一郎さん、キャスターの安藤優子さんなどにご参加いただきました。この奥入瀬の自然美と女性たちのサミット、絶妙な取り合わせかと。講師のエステティシャン　田中愛さん、美人過ぎるで有名な八戸市会議員の藤川優里さんと記念に撮影させて頂きました
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<title>大間の休日２</title>
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大間のエビちゃんのエスコートは続きます。早速、漁港に停泊しているマグロ一本釣りの漁船に出向き、電気ショッカーと云われるマグロを釣る際に使用する電気発電機のお披露目。ウミネコとは明らかに大きさが違うこのカモメ、小型犬よりでかいです。人慣れしているのですが、流石に必死に構えると逃げてしまうので、歩きながら、顔は前を向け、カメラは腰に抱えてのサッカーで云うところのノールックパスで撮影。漁師さん達が、体を休める休憩所で、漁師の皆さんと素朴な会話？を終え、エビちゃん達の運営する施設へ。青森屋でもマネしたい
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<dc:date>2012-09-06T10:00:00+09:00</dc:date>
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<title>おーまの休日 part 1</title>
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フザケタネーミングですが、これは青森屋のポリシーと同類の人に喜んでもらうために自らを笑いながらも人前に飛び出るという自らの自信の強さが、大切な心構え。大間の休日。です。蝦ちゃんがバスに乗り込み、大間のエスコートクラブさんのツアーが始まるのです。青森観光からどちらかというと置いてきぼりの感がある、青森県内でも2時交通に課題を残すこの大間ですが、行くだけの価値は、たぶんにあります。この日は、スタッフと共に9月から始まる自社ツアーのテストツアーとして恐山に続いてマグロで有名になった大間に訪れた次第です
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<dc:date>2012-08-30T10:00:00+09:00</dc:date>
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<title>恐山</title>
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9月から青森屋がお届けする【下北ツアー】のテスト運営を昨日、スタッフと共に体験してきました。下北と云えば、恐山は外せません。他府県の方にとっては、一度は訪れたい土地。小生はこれで三度目でしたが、子供の頃、金曜スペシャルでしたでしょうか、本州最北端に亡くなった親族を憑依？によって呼び出してもらう【口寄せ】をいつも魅せられて育った人間にとっては、その暗いイメージとあまりにも違う美しいその景色は、正に極楽浄土なのです。地元の方からは、絶対にこの恐山の温泉には入るべきとおすすめがあったので、今日こそ。と
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<dc:date>2012-08-23T10:00:00+09:00</dc:date>
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<title>浪漫</title>
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六戸町の指定文化財と認定されたこの【旧渋沢邸】を多くの方に見て頂こうと去年から開始した【浪漫ツアー】。写真撮りは、良いのですが、普段使用していない施設なので、とにかく空調が効いてなく、正に蒸し風呂状態。広報の女性スタッフに団扇で扇いでもらいながらの決死の撮影。この日は、流石に熱中症の一種でしょう。一日中、頭がクラクラでした。ツバメのステンドグラス。この玄関は、皇室の出入口なので、威厳あるお出迎えの空間なのですが、今でいうと少し普通の高級住宅の感があります。二階に上がる階段は、黒柿の設え。トップを
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<title>山車泳ぐ</title>
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入賞した5台の山車が、会場を運行し、花火が打ちあがる。最高の企画なのですが、山車の美しさだけでは、人は感動しません。残念ながら、8月7日の青森ねぶた最終日の海上運行は、お客様に感動を与えられていませんでした。人が踊り、跳ね、笑顔が人の心を打つのでしょう。いくら、山車が綺麗でも、人の跳ねている感動が、ないとこの7日の祭りの成功はない気がします。今年の花火の連続性は、あまり上手く演出できず、最後のアナウンスが流れた後には、ブーイングが出てしまいました。他府県の方にとって、これぐらいの花火で4,000
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<dc:date>2012-08-15T10:00:00+09:00</dc:date>
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<title>馬のお兄さん</title>
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16時から青森屋施設内にある厩舎前で、馬のお兄さんの調教ショーが開催されています。未だ、周知できていないので、見に来られる方は少ないのですが、馬本来の習性や、接し方などのお話をしたり、動作一つで、馬を自由に操るなど、馬とお兄さんのコミュニケーションをお見せしています。そもそも一年前から、この調教の様子を見て、いたく感動し、実施する運びとなりました。声や、動作だけで、馬が走ったり止まったり、お客様に十分に楽しんで貰える内容になりました。疾走する馬、キララ（女性）ですが、砂を巻き上げ、すごい迫力です
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<dc:date>2012-08-13T11:34:45+09:00</dc:date>
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<title>ちなみさん</title>
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シティホテルで云うところの【ドアマン】。青森屋では、お百姓さんの恰好をしたスタッフが、旗を振りながら【お出迎え】をしています。へんな旅館ですね。笑。地元六戸出身の今期の新入社員、ちなみさんもその一人。あまりに可愛いので、カメラを取りに事務所に戻り、記念撮影。前髪が命のちなみさん。いつもパッツンパッツンに切りそろえた前髪が、気になるのです。前髪の直線具合で、その日のコンディションが分かるバロメーターなのです。ショーレストラン祭りやで、彼女の雄姿が見れます。のれそれ青森～ひとものがたり～星野リゾート
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<dc:date>2012-08-11T10:00:00+09:00</dc:date>
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