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<title>野良猫蒼のブログ</title>
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<description>音楽のこと呟いたり小説書いたり。</description>
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<title>居場所</title>
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<![CDATA[ 彼氏とかじゃなくて、大事な友達として。<br>手を離せなくなりました。<br>こっちが離しても、振り払っても、両手で掴んでおくって言ったあいつを、少し信じてみようかなって、思いました<br>
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<pubDate>Tue, 18 Apr 2017 01:16:52 +0900</pubDate>
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<title>あいつシリーズ2</title>
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<![CDATA[ いつからだろう<br>なんか本音がスルスルと出て。<br>それなのに全部聞いてくれる。<br>“いつでもこちゃに来てええんやで”<br>そんな言葉を掛けられて。<br>特に意味はなかったんだと思う。<br>それが、あいつにとって普通の言葉だったんだと思う。<br><br>でも、私にとって、あいつは大きな居場所になった。<br><br>どうして、伝えられなかったんだろう。<br>どうして、素直になれなかったんだろう。<br>なんだか照れくさくて言えなかったんだよな。<br>こうなるって知ってたなら 分かってたなら<br>私は言えたのかな<br><br><br>ありがとう<br><br>だって、たった五文字なんだよ、、<br>
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<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 23:42:43 +0900</pubDate>
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<title>目標は人が死なないこと</title>
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<![CDATA[ <br>これから少しずつ、書き溜まった小説を載っけて自分から消していこうかなって考えてます、、<br>これ以上死ネタを書かない為にも<br><br><br><br>｢僕は何も出来ないんだよ｣<br>姿を消したあいつが残した言葉。<br>もう一週間は経ったのかな。もっと経ったかもしれない。<br>でも私はその最後の言葉が耳から離れない。<br>それだけ言って、次の日あいつは私の世界から消えてしまった。<br><br>何度LINEに呼びかけても、Twitterでメッセージを送っても、もう返信は来ない。<br><br>なんでも、、できるのに<br><br>何かあるとすぐに気づいてくれた。<br>寝れない日も相手をしてくれて<br>ギスギスして疲れていた日の夜もいつも通りの会話を交わせた。<br><br>多分あいつは、人の痛みがわかる人だったんだと思う。<br>自分も経験してきて、相手の身になれる優しい人に育ってきたんだと思う。<br>そう思えるくらいに、あいつは全部優しく受け止めてくれた。<br><br>なのに<br><br>あいつは人に頼ることは無かった。<br>全部自分で背負って。<br>何があっても大丈夫の一言で片付けて。<br>色々と辛いことがあるはずなのに。<br><br>せめて、｢頼っていいんだよ｣って<br>言葉さえかける勇気を持っていたら<br>私はあいつを止められたのかな。<br>あいつはこの崖から飛び降りなくても良かったのかな…<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 17:23:03 +0900</pubDate>
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<title>大切な</title>
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<![CDATA[ 私には、とても歌が上手くて優しい大切な友達がいます。高校に入ってからの仲だから、まだ出会って1年にも満たないけれど、とても大切な友達です<br>YouTubeに動画を上げたり、小規模ながらもライブをしたりとか、<br>頑張っていました。ここでブログもやってます。<br>でも最近大丈夫かなってちょっと心配です。<br>本人に届くかは分からないけれど、私は彼女を応援しています、、、
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<link>https://ameblo.jp/aoneaoao/entry-12253573454.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 16:46:47 +0900</pubDate>
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