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<title>半化粧</title>
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<description>好きなものつづり日記</description>
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<title>肖戦／シャオ・ジャン／X玖少年団その１</title>
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<![CDATA[ <p>びっくりしたことに先日、あげた記事が3年ぶりだった（笑）</p><p>どんだけ、ブログ書いてないんだか…</p><p>そして、ツイッターも書いたり、書かなかったりなんですが、</p><p>今は、もう思いのたけを吐き出したいばかりです。だって、しゃべる相手がいないんだけもん。</p><p>ラインのやり取りだけでは、気持ちが伝えきれない～～～</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ってことでドラマ「陳情令」から肖戦にはまり（王一博も好きよ。クールな、ビジュアルは大好き）</p><p>そして、彼の芸能界へステップが知りたくて、X玖少年団でデビューの足掛かりとなったオーディション番組「燃焼吧少年！」（中国漢字不明）を第1回から、見始めてしまったｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>その前にシャオ・ジャンカットシーンの歌は、聞いていたんだけどね。</p><p>しかし、中国語わからないまでも映像と雰囲気だけでも見てられる不思議（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>それにしてもこのオーディション番組かなり面白い～。</p><p>シャオ・ジャンは、歌は上手いだけど、ダンスとか表現力がいまいちな感じで、ポスター撮影でもポーズが取れずにぎくしゃくしているのがまた、可愛いんだけどねｗｗ</p><p>自分をよく見せるっていうのが、慣れてない感じでういういしい。最年長の24歳なんだけどね。</p><p>下は16歳から、皆、芸能科みたいな学校に行っていて、ダンスや歌のスキルは、持っている。</p><p>シャオ・ジャンは、デザイン系の大学を卒業して、グラフィックデザイナーをしていたという経歴。</p><p>&nbsp;</p><p>はじめは、16人（なんでここにいるのかわからないけど）からで、第1回目は、ソロで。</p><p>そこから2人組になり、2回歌っていた。プロデューサーみたいに指導する女性がふたり、紅白に分かれて、競っていく感じ。</p><p>ここで、シャオ・ジャンが頑張って踊っていたのをみてびっくり。</p><p>（最初、バラード歌っているのしか見てなったから）</p><p>膝を痛めて針打っていたりしてね、頑張っていたんだよ～。</p><p>2人組になってから、合宿のように二人部屋。ここで、お披露目の歌とダンスのレッスンが指導される（ある意味缶詰状態）</p><p>ここで、「ウルフ」と「Close To　You」を二人で歌って踊っていた。</p><p>「ウルフ」は、かなり、かっこいい演出だったけどね。「Close・・・」もおしゃれ。</p><p>でも順位は、8組中5番目という中間位置。相手の子は、22歳だったかな。名前が中国漢字で読めない<img alt="汗" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>で8組中下2組が敗退。</p><p>次のステージでは、3人組となり、シャオ・ジャンチームは、解体され、</p><p>相方は、絶えずトップのダブル嘉成組にシャオ・ジャンは、彭楚粤と白樹</p><p>組に。で、部屋も2人部屋から3人部屋へ。なんか、一人加わるというのがちょっとあれねｗｗやりとりがなんか面白かった。</p><p>なぜか、シャオ・ジャンは、一つのベッドがなくなった部屋で、誰かとリュックを背負ったまま、寝転がって、歌ってたよ。</p><p>もう一つのチームも解体されて、17歳の郭子凡は、これまた若い子チームの16歳組に合流。相方は、ぽっちゃりの歌は上手いようだけど、踊れない24歳は、ダンス得意チームに夏之光、陳澤希（中国漢字じゃないけど）に。</p><p>次にステージはまだ、見てないのだけど、ラストの第12回めは見た。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで、ポスター撮影や、アテレコやったり、ショートムビーをプロデューサー主導で、作られていくのだけど、このメイキングがなかなか面白かったよ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、シャオ・ジャン見たさにX玖見ていたら、「顔値悦」（Face　FaceのMVが大阪でロケしていて、なんだか、急に親近感を勝手に思ってしまい、メンバーの顔と名前（漢字記号で）を覚えてしまったよ。</p><p>年齢チェックしたら、年下組みは、10代が4人。シャオ・ジャンより、2つ下が3人。1つ下が一人だけど、シャオ・ジャンが混ざっていても何ら違和感なしというのが凄い。</p><p>最初は、顔がぽっちゃりだったけど（普通なんだけど）だんだん痩せていって、美人さんになっていったｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>実は「陳情令」のメイキングの食いしん坊編で、やたらジャンジャンは、食べているし、反対にイボは絶食少年で、水しか飲まない（ジャンジャンの緑茶は、もらって飲んでいた。水筒からの飲み方がちょっと独特）</p><p>で「スタバ行きたい」「寿司食べたい」「日本料理食べたい」「ラーメン食べたい」なんて言っていたジャンジャンだったので、日本に行ったのかな？とちょっと思っていた。</p><p>確かにMVのメイキングで日付が2018年4月1日と色紙に書いてあったから、撮影が始まる2ヶ月前に大阪に来ていたのでした。</p><p>ＭＶは、ちょとＣＧも混ざっているけど、大阪な感じでした。達磨の勝尾寺は、ちょっと中国のお寺っぽいかな。山の中にあるから。</p><p>&nbsp;</p><p>桜とジャンジャン。似合いすぎ～。（桜ノ宮、大川沿い）</p><p>空中庭園のガチャで喜ぶ、ジャンジャンが可愛い過ぎるのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>続くｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 23 Jun 2020 16:27:13 +0900</pubDate>
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<title>陳情令</title>
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<![CDATA[ <p>3月からこっち、次々と舞台が中止になったころ</p><p>（大阪でライフの「死の泉」、東京でJr.５の「灰になる」と紀伊国屋ホールでみたつかこうへいの「熱海殺人事件」を見たのが最後）</p><p>&nbsp;</p><p>WOWOWで放送された「陳情令」全50話を毎週木曜日深夜に4話放送というのを見始めたのでした。</p><p>その前から、時代劇に限り、韓国ドラマに中国ドラマを見てはいたんだけど、これは、予告からにして、イケメン男子のファンタジーもの？？</p><p>吹き替えでなくて字幕だし、名前は、漢字のオンパレード（あたりまえだけど）</p><p>そして、世界観がファンタジーものだけに初めはついてくのがちょっと大変だっだけど、見始めたら、どんどん引き込まれていって、</p><p>美しい美術セットもさながら、イケメン仙師たちに目の保養。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、なによりも主人公の魏無羨（ウェイ・ウーシェン）が見た目は、笑顔が可愛くて、やんちゃ坊主なんだけど、気持ちはまっすぐな熱血少年。</p><p>彼の知己の友になっていく、藍忘機(ラン・ワンジー）は、クールビューティさながら、寡黙で品行方正。笑わないし、はじめは、ウーシェンのことをうるさがっていただんだけど、</p><p>だんだん、そのウーシェンの心意気にひかれ始めると表情が変わっていくのが面白かった。</p><p>そして、反対に陽気に見える、ウーシェンの悲しい叫びに心がギュッとつかまれるわ、泣かされるわで、大変なことに…</p><p>&nbsp;</p><p>もう来週が最終回になる３話のみ。</p><p>&nbsp;</p><p>＃４６金丹の真実でも泣かされてしまい、ボロボロ。ランワンジーも涙してた</p><p>&nbsp;</p><p>＃４３重なり合う心では、雪のシーンであまり多くは語らなくともわかりあえる二人のシーンが美しすぎて、思わず、録画を残してたくらい。</p><p>&nbsp;</p><p>ここから、もうたまらなくなって、「陳情令」をくぐってしまった。</p><p>そしたら、そこから、一気にYouTube見まくりｗ</p><p>&nbsp;</p><p>二人ともアイドルで俳優</p><p>ウーシェン役の肖戦（シャオ・ジャン）1991年生まれの28歳</p><p>ラン・ワンジー役の王博一（ワン・イーボー）1997年22歳</p><p>&nbsp;</p><p>若いと思っていたけど、ラン・ワンジー若すぎるだろ（なのにあのクールビューティさ）</p><p>ウーシェンは実年齢より若すぎる！！</p><p>出会ったころの二人なんて、年齢、逆でおかしくない？？</p><p>そして、細い！！あの腰の細さはなに？？衣装ものせいもあるかもだけど。</p><p>そして、ジャンジャン、足の細さにもびっくり、身長も183センチって、大ちゃんと一緒やん。</p><p>でも違うのは歌がめちゃ、上手いｗｗ</p><p>イーボーは、上目使いの顔がめちゃ、キレイなんですけど、でもバイク少年で、アイドルグループ内ではダンス担当。</p><p>&nbsp;</p><p>50話ってことで、見るのが忙しくて（ほかにも見ていた韓国ドラマなどがあり）今更ながら録画を残しておくべきだったと後悔。</p><p>&nbsp;</p><p>やはり、ブルーレイを買うべきかも…10万来るし。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/VFZfrRjXPjo" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 06 Jun 2020 20:10:57 +0900</pubDate>
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<title>軽井沢の思い出</title>
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<![CDATA[ <div id="6E8DBB31-C5AD-4A62-84E7-9BC2599B6E99"><br>ここ、朗読劇を見る？ため5年連続軽井沢へ。</div><div>&nbsp;</div><div>今年は、<div><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">軽井沢演劇部朗読会</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">朗読劇「美しき世界@睡鳩荘」</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">原作エリナー・ポーター作</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">野上弥生子訳「美しき世界」中村妙子「ぼく、デイビッド」</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">大ちゃん、スモホピに続いて少年役。5歳の子供ではなく10歳の少年だけど、バイオリ二ストの父親に育てられ、素直に自然の美しいものに共感できる少年。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">虫好き大ちゃんには、ぴったりのはまり役(笑)</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">病気で死んでしまう父親に先立たれ、偶然いあわせたホリー夫妻の元で暮らすことになるけれど、大人たちの価値観との違いに戸惑うこともありながらも、素直に美しいものに心寄せていく少年。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">ホリー夫妻の一人息子が画家になりたいと家を出ていたジョンが、自分も父親になり、親の気持ちがわかるようになり、クリスマスに帰宅した時に初めてデイビッドの出自がわかる。有名なバイオリニストの息子で、財産も親戚もありながらも、1年に1度、ホリー夫妻のもとに帰り、バイオリンを弾くということを続けていく。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">父親の遠くにいってしまったところで、再会し、美しいものを父親に見せるために。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;">&nbsp;</p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">少年少女向けの話だけどもとてもピュアな気持ちにさせられる朗読劇でした。</span></p></div></div><div>&nbsp;</div><div>盲目の少年ジョーとのやりとりやら、ホリー夫人にいて欲しいといわれ、あなたは、大切。あなたは、必要。と嬉しい気持ちをバイオリンに歌わせるデイビッド。</div><div>デイビッドの出自がわかり、それを丁寧にデイビッドに伝えるホリーのくだりなんか、自然と涙を誘わせる、そんな朗読劇。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、今回、バイオリンを弾くデイビッドということで、中学1年のバイオリニストの少年の生演奏がコラボされ、臨場感あふれる構成でした。</div><div>朗読中は、2階の踊り場で弾いており、ラストに暗闇の中から登場。</div><div>&nbsp;</div><div>カテコ？の芳樹さんのギターとのコラボの「悪魔のトリル第1章」は、タイトルとは、うらはらのしっとりとした曲調で、近くで聞くバイオリンの音色に感動でした。</div><div>&nbsp;</div><div>☆悪魔のトリルの第3章は、バイオリンの超絶技巧のものらしいです。</div><div>&nbsp;</div><div>今年は、2日めは雨でかなり涼しく、過ごせました。</div><div>そして、訳者の軽井沢高原文庫の野上弥生子展にも。</div><div>あの時代にとてもパラフルな女性だったのかな。</div><div>愛蔵のティーセットやら、軽井沢彫りの小机がとても素敵でした。<div id="CD1D05ED-6FB2-4123-A1DE-9F109F356838"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170724/19/aonosora7772/5f/d3/j/o0480064113989696408.jpg"><img alt="{CD1D05ED-6FB2-4123-A1DE-9F109F356838}" border="0" height="534" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170724/19/aonosora7772/5f/d3/j/o0480064113989696408.jpg" width="400"></a></div>20代に初めて軽井沢に遊びに行ったときに買った軽井沢彫りの手鏡。愛用し続けています。</div><div>こういう桜模様が、軽井沢彫りの特徴みたいですね。</div><div>&nbsp;</div><div id="A0365F1C-46A9-4862-99D9-5D6DC6737302"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170724/19/aonosora7772/31/08/j/o0480036013989696415.jpg"><img alt="{A0365F1C-46A9-4862-99D9-5D6DC6737302}" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170724/19/aonosora7772/31/08/j/o0480036013989696415.jpg" width="400"></a></div><div>移築された野上弥生子の離れ。</div><div>&nbsp;</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170724/19/aonosora7772/c2/bf/j/o0480036013989696395.jpg"><img alt="{6E8DBB31-C5AD-4A62-84E7-9BC2599B6E99}" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170724/19/aonosora7772/c2/bf/j/o0480036013989696395.jpg" width="400"></a></div><div>今年買った、弥生子さんが愛した蝶の切り絵のアクリル額装。</div><div>　左・ツマベニチョ　ウ右・ギフチョウ</div><div>&nbsp;</div><div>切り絵・宇津木真一</div><div>額装・新部魁理</div>
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<pubDate>Mon, 24 Jul 2017 18:30:52 +0900</pubDate>
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<title>2017年あけました。</title>
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<![CDATA[ <div id="DEF93251-3650-4E3D-982C-0BDD929D2693"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170111/04/aonosora7772/f7/af/j/o0480064013842845144.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170111/04/aonosora7772/f7/af/j/o0480064013842845144.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{DEF93251-3650-4E3D-982C-0BDD929D2693}"></a></div><div id="FE115826-4C23-40F8-BC5B-4C4CD603FC13"><br></div><br>10日も過ぎましたけれど、<div>あけまして、おめでとうございます㊗️</div><div><br></div><div>昨年末は、楽しいことと困りごとが急に同居してしまいましたが、</div><div>なんとか、DAISYも観劇出来たし、とても楽しかったです。</div><div><br></div><div>大ちゃんも2年ぶりだったけど、ライフにいるとやはり、当たり前なんだけど、しっくり感じられるわ。</div><div><br></div><div><br></div><div>さてさて、2016年は、なんだかんだと32本の公演数となりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png" alt="カナヘイハート" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>振り返るのは、またにして、今年は少しは、ブログもアップするようにしようかと思っています。</div><div><br></div><div>1月は、観劇予定もまだなく。</div><div>CLUBライフのイベントには、6、7日と行ってきました。</div><div>芝居仕立てのコントみたいなのは、やっぱり面白いから好き。</div><div>衣装とか、揃えると大変な準備だと思うけどね。</div><div><br></div><div>大ちゃんのハーミアが、赤ちゃんを抱いて登場<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png" alt="カナヘイハート" width="24" height="24"></div><div>カツラがDAISYのシビル仕様をアップ髪にしていたけれど、初演の衣装にとても似合っておりました。</div><div>しかし、あの縦ロールのカツラ、応用がきくのね。</div><div>ただし、あばれちゃうので、アップがくずれシビル仕様になってました(笑)</div><div><br></div><div>しかし、振り返ると初イベントが、九段会館だったことが判明(笑)</div><div>近々のイベントには、不参加だったけれど、やはり、担当さんがいるといないとでは、楽しみの温度が違うかな(笑)</div><div><br></div><div><div id="151CC321-D009-4BD4-A8FE-FA71F90C6A7D"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170111/04/aonosora7772/12/eb/j/o0480064013842845147.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170111/04/aonosora7772/12/eb/j/o0480064013842845147.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{151CC321-D009-4BD4-A8FE-FA71F90C6A7D}"></a></div><div><br></div>お土産の紅白まんじゅう。ピンクは、粒あんだった！</div><div>普通、どっちもこしあんじゃないの？<br><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 03:52:12 +0900</pubDate>
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<title>daisy</title>
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<![CDATA[ <p>やっと、嬉しいニュースが飛び込んできました♪</p><p>&nbsp;</p><p>2年ぶりじゃない？2014年6月の「トーマの心臓」以来だよ～。</p><p>&nbsp;</p><p>daisyは、ほぼほぼ、10年ぶりの再々演。2007年3月の再演以来だもんな。</p><p>&nbsp;</p><p>大ちゃんのシビルは楽しみだけど、daisyに笠原さんの名前を見て、びっくりぽん。</p><p>藤原さんのモニカも・・・なんか想像できない(@_@)</p><p>&nbsp;</p><p>よくよく、キャストを見比べてみると、若手チームと先輩チーム（年配というよりは、いいよね～ｗｗｗ）</p><p>こうもくっきりはっきりとわかれているなんてね。</p><p>&nbsp;</p><p>ようやく、楽しみな12月になりましたわ。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやって、日程を組もうかと別の悩みが・・・ｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><div id="7669DBF3-0A78-4060-B6A7-2722BCED64FA" style="text-align:left"><br></div><br><div id="1A58D4C4-3975-4302-AB29-BE4558A360B4" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160828/00/aonosora7772/62/46/j/o0480064013733915515.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160828/00/aonosora7772/62/46/j/o0480064013733915515.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{1A58D4C4-3975-4302-AB29-BE4558A360B4}"></a></div><br><p></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 27 Aug 2016 23:47:55 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり、イタリア料理</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daonosora7772%26ENTRY_ID%3D12029406695%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F06%2F03"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12347;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="どこの国の料理が好き？【投稿でドットマネーがもらえる！】"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12347">どこの国の料理が好き？【投稿でドットマネーがもらえる！】</a> 参加中<br>それは、イタリア。<br><br>チーズ好きには、ピザ。<br>パスタの種類も多いしね。<br><br>ワインもあるし。<br><br><br>海外旅行で、なんでも美味しかった(&gt;_&lt;)<br><br>日本でも食べにいきやすいってこともあるしね。<br><br>ちなみにピザは、マルガリータ。<br><br>パスタは、トマトソース系が好きなんだけど、食べるのが下手すぎて、ソースを服に飛ばしてしまうんです。<br><br>白っぽい服の時は、オイル系にします(^^;;<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150521/20/aonosora7772/9b/b5/j/o0800060013313900281.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150521/20/aonosora7772/9b/b5/j/o0800060013313900281.jpg"></a><br><br>写真は、おつまみ（笑）<br><br><a href="https://d-money.jp/earn/blog" target="_blank">ブログでドットマネーを稼ぐ</a><br>
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<pubDate>Thu, 21 May 2015 20:49:21 +0900</pubDate>
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<title>訪問者2000-2001年</title>
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<![CDATA[ パソコンから、投稿したのにアップ出来ず(&gt;_&lt;)<br><br>スマホから3度めの書き直し。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150406/14/aonosora7772/bd/99/j/o0800106613268234821.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150406/14/aonosora7772/bd/99/j/o0800106613268234821.jpg"></a><br><br>「トーマの心臓」のDVDを見始めた。<br>まずは、「訪問者」<br>初ライフ作品だけに思い出深い。<br>しかもマンガ掲載時に号泣した作品。いきおいにまかせて、ファンレターを書いたくらい。<br>大好きなオスカーの子供時代の話だけにね。<br><br>スタジオライフに魅了されたのは、原作の持つ世界観を壊してなかったこと。<br><br>14年前の映像だし、画像は引きばかりで、悪いんだけど、やはり、引き込まれて見てしまった。<br>1度限りしか見ていなかった「訪問者」<br>石飛さんのヘラの声に驚き、でっかいチビオスカーが、小さな子供に見えたこと。<br>映像をみると、確かに大好きな声の大ちゃんが、子供の素直な無邪気さと、無心に親を慕う切なさにきゅんきゅんさせられた。<br><br>でっかいけど、可愛いだよねー。コートの袖口から伸びているセーターの袖口さえも。<br>子供だよねーとか、思ってたら、着ていた格子のセーター、どんだけ大きかったのか！<br>ひとより、腕も長い大ちゃんなのに。<br>で、同じセーターを2010年の「訪問者」の荒木チビオスカーも着ていたしね。(写真集参照)<br>次は、初演1996年「トーマの心臓」<br>
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<link>https://ameblo.jp/aonosora7772/entry-12010966215.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 14:58:00 +0900</pubDate>
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<title>気になる…</title>
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<![CDATA[ 加藤健一事務所のお芝居。<div>「ペリクリーズ」</div><div><br></div><div>ツイッターを見ていると、ものすごく見たくなる(&gt;_&lt;)</div><div>けれど、遠方だと簡単に見に行けないから、</div><div>もどかしい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif"></div><div><br></div><div>タイミングがあえば、見れるんだけどね。残念。</div><div>関西でしてくれたら、まだみにいけるんだけど、いたしかたないです。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、ライフのイベントで、空き時間をどこかの美術館でつぶそうかと考えてたら(平日マチネは、東宝ミュージカルか、歌舞伎しか、やってないが、月末となると、それも見つからなかった)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>が、しかし…見つけたー。</div><div><br></div><div>林さんの「女中たち」</div><div><br></div><div>なんか、ドリンク付きというから、どんなところでするのかしら？？</div><div><br></div><div>前にもウエストエンドで見たことがあるんだけど。</div><div>なんか、話しのラストを忘れている私です(^^;;</div><div><br></div><div>ジュネなのに。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして、3月の大ちゃんの芝居のチケットも届きました。</div><div>かなり、良い席みたい。</div><div>チラシも入れていて欲しかったな。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/aonosora7772/entry-11994048414.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 16:59:14 +0900</pubDate>
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<title>大岳大</title>
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<![CDATA[ 16日の表参道にあるお店にて、開催された、岳大さんと大ちゃんの二人会。<br><div>歌とトークと飲み会（笑）</div><br><div>とても楽しかったです。</div><br><div>大ちゃん作詞のオリジナル曲も聞けた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">し、ラストに二人が歌った、ピアノ伴奏の方の曲もとっても素敵でした。</div><br><div>岳大さんのヘレナとマルボーリオの歌も懐かしかったわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></div><br><div>ツードリンクにおつまみもおしゃれだったし。<div id="{029ED813-6B5A-4F3A-A4D6-A3FC1B6B1387:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141119/03/aonosora7772/24/f0/j/o0480036013133584782.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141119/03/aonosora7772/24/f0/j/o0480036013133584782.jpg" alt="{029ED813-6B5A-4F3A-A4D6-A3FC1B6B1387:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><br><div>そして</div><br><br><br><div id="{C8B4957D-CACA-432B-AC79-F37BFF14E180:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141119/03/aonosora7772/e3/48/j/o0480064013133584784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141119/03/aonosora7772/e3/48/j/o0480064013133584784.jpg" alt="{C8B4957D-CACA-432B-AC79-F37BFF14E180:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br></div><br><br><div>謎の虫（笑）</div><br><div>と大ちゃんがデザインしたという、大二つの舌出し、スタンプ？が、お茶目で可愛い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></div><br><br><div>この週は、ライフのイベントに行ったりと、2度も東京日帰り。</div><br><div>ハードだったけど、</div><br><div>楽しかったからねー。</div><div>2度目もあるといいなあ。</div><br><br><div>ちなみに</div><br><div>キデイランドでふなっしーグッズも買いに行った（笑）</div><br><br><div>懐かしの表参道。</div><div>フルタイムで仕事していた時は、結構、歩いてました。</div><div>まあ、様変わりしてるけどねー。</div><br><div>日曜日だったから、すごい人出でした。</div><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aonosora7772/entry-11954166004.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 03:11:24 +0900</pubDate>
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<title>並べてみました2（笑）</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140715/22/aonosora7772/46/84/j/o0480064013004244018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140715/22/aonosora7772/46/84/j/o0480064013004244018.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>2001年、大阪連鎖公演での「トーマの心臓」からのパンフレット。<br><br>2014年のパンフレットまで5冊あります。<br>大阪で、大ちゃんが頑張って売り子したせいか、パンフレット完売いたしました。<br>友人の分を買おうと思ってたのに…残念(&gt;_&lt;)<br><br><br>グッズの完売はあってもまさか、パンフレットが売り切れるとは、思わなかったわ。<br><br>まあ、なにはともあれ、今回の公演は、個人的にも2001年の初観劇とやたら、リンク。<br><br>ラストのスタオベも納得の公演でした。<br><br>いつもクールな芳樹さんが、ラスト涙を流していたのもビックリ！<br>及ちゃんは、カテコでも涙ボロボロでした。<br><br><br>5度めのトーマ。<br>今回は、柔らかくなった山本ユーリに元気いっぱいの及川エーリク。長身の岩崎オスカーとの並びが映えるのが、なんともいえず❤️❤️❤️<br>なんだか、「月の子」のアートとジミーのようで。<br><br><br>最後の岩崎オスカーの心情吐露のシーンは、すごく好き。<br><br>これにミュラー校長との和解シーンは、欲しかったなあ～。<br><br><br>次回は、どんなキャスティングになるのか、わならないけど、<br>やはり、今ある最高のキャスティングであったのかも知れない。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/aonosora7772/entry-11894729754.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 22:11:18 +0900</pubDate>
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