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<title>「あおっぴ日記」大学１年がまく、気づきのタネ。</title>
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<description>自分の気づきを、たくさん広めていきたいです。周りの人のために自分が出来ることを、精一杯努力していきます。「折れない心・広い視野」をモットーに頑張っていきますので、よろしくお願いします。</description>
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<title>つぶやき</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは！<br>お久しぶりです。しばらく投稿できてなくてすみません。<br>私はもう、受験生になりました。<br>気合入れてがんばりたいです！！<br><br>さて、今日はちょっとだけつぶやこうかなと思っています。<br>よろしくお願いします。<br><br><br>　自分にはいいところがある。<br>それは、友達、家族、動物、生きるものすべてにいえることである。<br>　けど逆に、自分にはなおしたらもっとよくなるところがある。<br>それは、友達、家族、動物、生きるものすべてにいえることである。<br><br>　その人がネガティブだろうとポジティブだろうと、<br>泣き虫でもよく笑う人でも、みんなにいいところがあって、もっとのびるところがある。<br><br>　性格だって、顔だって、同じ人なんか誰もいない。<br>考え方だって、気持ちだって、みんなちがうから。<br>でも、違うからこそ、「自分」っていう存在があるんじゃないのだろうか。<br><br>　だから、もう自分に嘘をつかないって決めた。<br>自分に嘘つかないから、周りにも本気でぶつかろうって決めた。<br><br>　どんなことも全力でやろうって<br>　どんなに遠い未来も、必ずいつかはやってくる。<br><br>　後悔してもいい。<br>　今自分がやりたいことを、この瞬間に全力で。<br><br>今の自分に全力で向き合えるのは、自分しかいない。<br>なら、周りにも全力で、向き合おう。<br><br>　怖くない。いや、怖い。<br>ほんとは怖いけど、１歩出よう。その恐怖から。<br><br>　自分の弱さを、生かせるように。
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<link>https://ameblo.jp/aoppi/entry-12147686405.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 12:47:04 +0900</pubDate>
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<title>人から見る人</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！<br>今日はどのような日になりましたか？<br><br>私は風邪気味です…(笑)<br>みなさんは、風邪をひかないように気をつけてくださいね！<br><br>さて、さっそくお話ししていこうと思います。<br>よろしくお願いします。<br><br><br>　　『人からみる人』<br><br>　ヒトは、よくヒトをみる。<br>そして学び、そのヒトを知る。<br><br>　とてもいいこと。<br>だけど、自分は、それが怖い。<br><br><br>　自分が考えることは自分にしか分からない。<br>他人が考えることは、他人にしか分からない。<br><br>　だからこそ、自分は怖い。<br>どう思われているのかを、考えてしまう。<br><br>　わるい癖ってわかってる。<br>わかってるのに、そのことしか考えれない。<br><br>いつも前向きな感じだしているヒトも、<br>もしかしたらこんなことを考えているのかもしれない。<br><br>でも、自分の本音はこれ。<br><br>　ヒトは、よくヒトをみる。<br>ヒトは学ぶ。ヒトは、ヒトからヒトというものを知る。<br><br>　表には感情を出せないヒト。<br>　泣きたいのに泣けないヒト。<br>　笑いたいのに笑えないヒト。<br><br>ほらね。今までたくさんのヒトをみた。<br>そのヒトを知った。<br><br>　自分は、「ヒトから学ばせてもらい、ヒトに教えられるヒト」になりたい。<br><br>　学んで気づいて、見て聞いて。感じて、話して。<br>どんな些細なことでも、ヒトは学べる。<br><br>　学ばなきゃいけない。じゃなくて、自分は学ぶことができるんだ。って<br>気付かなきゃいけない。じゃなくて、自分は気づける。って<br>そんなチャンスをくれた今に、ありがとう。<br><br><br>さいごまで読んでくれた皆さん、ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/aoppi/entry-12120399688.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 18:39:51 +0900</pubDate>
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<title>つかれたアリ</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！<br>今日は天気があれてましたね～。<br>たまには、こんな日があるのもいいかもしれませんね。<br><br>それでは、さっそく内容に入っていこうと思います！<br>今回もよろしくお願いします。<br><br><br>　　『つかれたアリ』<br><br>　頑張りすぎる人は、自分じゃ気づかない。<br>周りからみたら頑張りすぎって思うのに。<br><br>　「ねぇ、頑張りすぎじゃない？大丈夫？」って聞いたとしても、<br>頑張り屋さんはきっと、<br>　「全然！もっと頑張らないと！」って答える。<br><br><br>　自分のことを全部わかろうなんて難しいはなしで。<br>自分をいつのまにか自分で追い込んでしまう。<br><br>　もしさっきみたいに答える人がいたら、あなたはなんと返しますか？<br><br>　頑張りすぎる人は、頑張ることに慣れている。<br>ぜんぶ頑張ればいいってもんじゃないんだ。<br><br>　頑張り屋さんに、身につけてほしいのは「休む力」<br>自分の荷物を軽くしようとして頑張ってるとしても、<br>その頑張りすぎが自分の才能をふさいでいるとしたら。<br><br>　周りに頑張りすぎる人がいたら、教えてあげましょう。<br>気付かせてあげましょう。<br><br>　アリはすごく働くけど、つかれないのかと思う。<br>でも、本当に頑張りすぎるのは、つかれる。<br><br>　「休む力」と「さぼり」は違うことを覚えておいてほしい。<br>休むことも大切。さぼりはまた別だけど。<br><br>　気づこう。気づいてみよう。<br>周りにいる頑張り屋さんに、ちょっとだけ止まることを、勧めてみよう。<br><br><br>　あなたは、頑張りすぎていませんか？<br><br><br>最後まで読んでくれた皆さんありがとうございました。<br>明日は、たくさん楽しめますように☆
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<link>https://ameblo.jp/aoppi/entry-12119376822.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 21:47:45 +0900</pubDate>
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<title>海と山と大きな空と</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは！<br>いや～、私が住んでいるところは雪がすごいです(笑)<br>みなさんのところは大丈夫ですか？？<br><br>さて今回は、自然の仲間に登場してもらいます。<br>よろしくお願いします。<br><br>　<br>　　　『海と山と大きな空と』<br><br>　大きな波を立て、小さな波を立て、自分の感情を表しているような海。<br><br>　高くて、でも小さくて、なにかを見守っているような山。<br><br>　絶対になくなることはなくて、地球のどこにいても見える１つだけの空。<br><br>海と山と大きな空は、私の理想であり、目指すべきゴールなのだ。<br>カメレオンも目標だけど、この３つも目標だ。<br><br>　海は、波で自分の気持ちを表現しているみたいで、<br>　山は、高さは違っても、てっぺんから見る景色は広くて、<br>　空は、天気が違っても、地球のどこにいたって空は１つ。<br><br>これが私にない力。<br>自分の気持ちを表現する【表現力】<br>視野を広くして周りを観る【観察力】<br>１つのことを全力でやる【努力】<br><br>自分には足りなくて、自分に必要なもの。<br><br>でも、力がない私はただの無力人間。<br>マイナスからのスタートだ。<br><br>自分の生きる意味。<br>自分の信じる道。<br>自分だけの選択肢。<br><br>こんなに自分が探すものがあるなんて。。。<br><br>そんなのすごく幸せだよね。<br><br><br>探すものがない人生はつまらない。<br>探すものがないなら、探すものをつくるんだ。<br><br>自分のこと嫌いだから探すものなんてない？<br><br>じゃあ、自分のことが嫌いになってしまったきっかけって、なんだろう？<br>自分のことを嫌いになってから、自分はどうなった？<br><br>ほら、たくさん出てくる。探すもの。<br><br>探す力は自分の武器となり、いい方向に導いてくれる。<br>探してみよう。あらゆることを。<br><br><br>最後まで読んでくれたみなさん、ありがとうございました。<br>明日も、たくさん笑えますように。
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<link>https://ameblo.jp/aoppi/entry-12118913463.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 17:26:39 +0900</pubDate>
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<title>非常識</title>
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<![CDATA[ みなさん、おはようございます！<br>2016年に突入して13日目になりましたね。<br><br>さて私は、冬休み最終日をむかえましたo(；△；)o<br>明日からは勉強という敵と戦っていくわけですが、気合を入れていきたいと思います！<br><br>では、さっそく今年の1発目に入りたいと思います。<br><br><br>　　　　　　　『非常識』<br><br>　私が考えることは、いつも非常識である。<br>周りとは全く違う考え方を持っているのだ。<br><br>　「先輩とか後輩とか、そういう関係は好きじゃない。」<br>これが最近思うことだ。<br><br><br>　好きじゃないって言ったって、<br>大人になっても上司と部下っていう関係もあるのに何を言ってるの。と思いました？<br><br><br>　そう思うこと、間違いじゃない。ほとんどの人がそう思うかもしれない。<br>でも、少なくとも私は、好きじゃない。<br><br>　1年ほど早く生まれてきた先輩たちを敬う。これは当たり前で。<br>　1年ほど遅く生まれてきた後輩に敬われる。これも当たり前…？<br><br>　なんとなく違和感。<br>私が中学校に入ったばかりのとき、「先輩がこわい」「中学校は小学校とは違う」<br>こう感じていた。<br><br>　1,2年ほど自分たちより早く生まれた人が、とにかく怖かった。<br>同じ人間なのに、あんなに怖いと思うことは今までなかった。<br><br>　部活に行くのも、とても怖かったのを覚えている。<br>部活では、「先輩方に気にいられなきゃ。」これしか考えていなかった。<br><br>　結果、気にいられてはいないと思った。<br>気に入られる人はもちろんいる。だけど、気に入られない人もいる。<br>私はおそらく、後者だったのではないだろうか。<br><br>　こんなように、年上の人に気に入られたいと考える自分がおかしく思えた。<br>別に、気に入られてもそうでなくても、自分には関係なかった。<br><br>　ただ、自分の価値をあげようとしていたことは間違いない。<br>だから、上下関係のような関係は、好きじゃない。<br><br>これが私の非常識な考え方1つ目である。<br><br><br>長くなってしまいましたが、最後まで読んでくれたみなさんありがとうございました。<br>今年もどうぞよろしくお願いします。<br>　<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/aoppi/entry-12116889433.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 08:52:56 +0900</pubDate>
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<title>夢はちょっとかしこいカメレオン。</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは。<br>私はもう冬休みに突入しました＾＾<br>そしてクリスマス！楽しめたらいいですね～<br><br>ということで、今年最後になってしまうかもしれませんが、<br>投稿していきたいと思います！<br><br>よろしくお願いします。<br><br><br>　　　『夢はちょっとかしこいカメレオン。』<br><br>　カメレオン。それは私のなりたいものの1つである。<br>カメレオンは、周りの状況によって体の色を変える。<br><br>　私は体の色は変えれないけど、周りのムードを変えたい。<br><br>カメレオンは、その場にとけこむ天才みたいな生き物だけど、<br>私は、そんな天才じゃない。<br>でもね、天才じゃなくてもできることなんかたくさんあることを知っている。<br><br>　自分の癖は、周りに流されること。<br>そう、自分から色を変えるんじゃなくて、染まってしまう。<br>つまり、自分の色を完璧に管理できているわけではないということ。<br><br>　カメレオンこそ、私の目指すものである。<br>自分の色を管理できるすごい生き物。<br><br>　カメレオンになりたいな～。でもこれ、実は昨日思ったこと。<br>だけどね、普通のカメレオン目指すのは楽しくない。<br><br>挑戦とか目標っていうのは、楽しくなくちゃ！せっかくやるんだもん、つまんないのは嫌だ。<br><br>　だから、ちょっとかしこいカメレオンになりたい。<br>かしこいっていうことは、アレンジを加えれるっていうこと。<br><br>　つまり、私がなりたいのは、<br>「どんな状況にも流されなくて、自分の意志を持ち続ける」これが1つ。<br>そして、<br>「時には体の色を変えて、時には自分の色のままでいること」これが2つ。<br><br>　結果、私の目指す全てはそこにある。<br>名付けて、『ちょっとかしこいカメレオン』<br><br>　来年は、見習いカメレオンからスタートしたい。<br><br>カメレオン、たくさん活躍してくれました、ありがとう。<br><br>最後まで読んでくれた皆さん、ありがとうございました。<br>来年も、どうかよろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/aoppi/entry-12109645495.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2015 10:07:34 +0900</pubDate>
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<title>テスト返却</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは。<br>よろしくおねがいします。<br><br>　『テスト返却』<br><br>　テストが自分のもとに返されるように、<br>自分が誰かに言ったコトバ,行動も自分に返ってくる。<br><br>　地道に努力を重ねることはムダじゃないっていうのは、<br>努力したぶんの結果がちゃんと自分に返ってくるから。<br><br>　でも、マイナスな言葉を言ったなら、<br>それもいつか、自分に返ってくるということを、忘れないでほしい。<br><br>　新しい選択肢をふやすのか、その道に落とし穴ができるのか。<br>もし穴ができてしまったとしても、それでおわりじゃない。<br><br>　穴を塞げばいいんだ<br>穴を少しでも浅くすることができるのは、自分だけ。<br><br>　穴がうまっていくように、努力をすることが大切。<br>自分の失敗をどう生かせるか。<br><br>ふりかえってみよう。自分を。<br>自分の人生を。<br>今が見直しできるチャンス。<br><br>テストを提出する前に見直そう。<br>自分は努力、してるかな。
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<link>https://ameblo.jp/aoppi/entry-12105508546.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 18:57:48 +0900</pubDate>
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<title>太陽　月に届ける</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは。<br>前回の投稿、たくさんの方に読んでいただき大変うれしく思います。<br>これからも、よろしくお願いします。<br><br>では、さっそく今日のつぶやきというような感じで書こうと思います。<br><br><br>　　「太陽　月に届ける」<br><br>　太陽は、すごく明るくて、日中は私たちに温かさをくれる<br>　大切な存在。<br><br>　月も、とても明るくて、夜は静かに私たちを照らしてくれる<br>　大切な存在。<br><br>　太陽と月は、仲がいい。<br>　<br>　月が明るいのは、太陽の光があるおかげ。<br>　夜、光があるのは、月が太陽の光を受け止めてくれているおかげ。<br><br>　そして、朝と夜があるのは、太陽と月があるおかげ。<br><br>　光がなければ、この世界はどうなってしまうのだろう。<br><br>　太陽は月を助け、月は、夜の私たちに光をくれる。<br><br>　これは、人も同じであると思う。<br>　人は、誰かに支えてもらわなければ、生きることはできない。<br><br>　自分は誰かに助けを求め、誰かを助けにいく。<br>　<br>　これがつながって輪になったとき、絆というものができるのである。<br><br>　だから、太陽と月は、私たちの良いお手本だ。<br><br>　光をありがとう、気づきをありがとう。<br>　そして私は、輪がつながるように流れをつくる光になりたい。<br><br>読んでくれた皆さん、ありがとうございました。これからもよろしくおねがいします。<br>　<br>　<br>　<br><br><br><br>　
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2015 18:30:32 +0900</pubDate>
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<title>そうじき　そしてぞうきん</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは。<br>お久しぶりです。<br>今回から、書き方を変えていこうと思います。(気分転換で)<br><br>よろしくお願いします。<br><br><br>　『そうじき　そしてぞうきん』<br><br>　そうじきは、ほこりやごみを吸い取ってくれるけど、<br>嫌な過去を吸い取ってくれることはない。<br><br>　そうじきが嫌なこと全部吸い取ってくれたらいいのにね。<br>でも、そこを違うかたちで補ってくれるものがあるんだよ。<br><br>　それが、ぞうきん。<br>ぞうきんでふいたところはきれいになる。<br><br>　嫌な過去をぞうきんできれいにふいてみたら、<br>大切な何かが隠れていたことに気づくかもしれない。<br><br>　悪いことばかりを見つめるのは、ぞうきんでふく前のこと。<br>でも、ふいたあとはきれいになるから、<br>イイことが隠れていないか探そうと前向きに捉えられる。<br><br>　もし、この世の中に、そういうような流れをつくれたら、<br>どれだけの宝石が輝くのだろう。<br><br>　そして、私は今日も、そうじきとぞうきんを両手に、<br>宝石を探して、みがきつづける。<br><br><br>読んでくれたみなさん、ありがとうございました。<br>これからも、よろしくお願いします。
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 11:18:07 +0900</pubDate>
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<title>花</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんばんは。<br>今日のキーワードは、「試行錯誤」です。<br>よろしくお願いします。<br><br><br>　『人生』<br>最近、このことについて考えることが多いような、そんな気がする。<br><br>　自分の投稿している内容で、人生について書いてあるのもかなり多い。<br>人生のことを調べるのが好きなんだろう(笑)<br><br>　さて、今日の私の気づきを紹介したいと思う。<br>今日の気づきは、“人生は、試行錯誤の繰り返し”ということ。<br><br>　数えきれないくらいの失敗をして、また違う方法を試して、研究につなげる。<br>その失敗から、私たちはたくさんのことを学んでいるのではないだろうか。<br>　失敗は1回もしたことがない。という人はそこまでいないだろう。<br><br>　失敗を恐れない。失敗は成功のもと。というような言葉があるだろう。<br>失敗は、失うという感じが入っているけど、何かを失うわけじゃないと思う。<br>むしろ、失敗して得をするときもあるのではないだろうか。<br><br>　もし何かを失敗してしまったら、<br>「この方法じゃないほうがいいな」「どうして失敗したのかな」とか、<br>自分のことを振り返り、新しい発見が生まれることがあるだろう。<br><br>　失敗を「花」に例えるなら、<br>あなたは希望の花が咲くといいなと思い、努力という栄養をたくさんあげた。<br>なのに、咲いたのは希望の花ではなかった。<br><br>　でもこれは、あなたに振り返って考え直すチャンスを与えてくれたのではないだろうか。<br>失敗の花がさいたとしても、それは悪い花じゃない。<br>むしろ、とても美しい花だと私は思う。<br><br>　失敗の花から失敗の種ができるのではなく、失敗からできるのは新しいきっかけ。<br>新しいチャンス。<br><br>　そして、何回も振り返って考えて、失敗して学んでいく。<br>この経験が積み重なって、人生と言えるのではないだろうか。<br><br>私はこれから、「幸せの花」を咲かせていきたい。<br>あなたは、どんな花を咲かせたいですか？<br><br>最後までよんでくれたみなさん、ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/aoppi/entry-12095536466.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 18:52:03 +0900</pubDate>
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