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<title>あおの恋雑談</title>
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<description>アラサー独身女の私が勝手な目線で巷の男たちにツッコミを入れたり、考えたり、恋愛したりしたことを綴るスタイルです。本当にどうでもいい内容です。</description>
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<title>実家暮らしの男</title>
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<![CDATA[ 今の彼氏と出会う時、マッチングアプリをやっていた。今の彼氏ともマッチングアプリで知り合った。当時、週3くらいで男と会うというのを1ヶ月くらい続けていたが、本当にいろんな男がいた。<div><br></div><div>『私は結婚を考えている、結婚を考えていない人とは会わない』という旨をプロフィールにしっかりと記載していたのでひとつひとつお互いに真剣な出会いの場だった。決して暇つぶしや寂しさを紛らわすためのものではないことだけ訴えておきたい。</div><div><br></div><div><br></div><div>ある日会ったのは、実家暮らしの男。</div><div>この男は真面目で優しかったが、いかんせん頭が固かった。頑固で気質が亭主関白。お前、生まれてくる時代間違ってるよという男。</div><div>結構いますよね。(急に問いかけ)</div><div><br></div><div>公務員で、一級建築士資格持ってて、年収は600くらいだったと思う。実家暮らしやというから、実家都心なんだ、と聞いてみたら全然ちゃうかった笑</div><div>家から2時間半かけて新宿まで通ってるて。おい、時間の無駄だろ、しかも35歳。出ること考えへんのか、あんた顔は悪ないしひとり暮らししたらすぐ彼女できるで！って言ってみたら、お金がもったいないから、と一刀両断された。</div><div>まぁひとりだとその気持ちはわかるよ。でも彼女できたら普通は出たいと思うもんじゃなかろうか。この時点でかなり変。</div><div>以前付き合ってた彼女の話も聞いたけど、彼女が可哀想という感想しかなかった。彼女に同情。別れて正解。</div><div>たくさん聞いたけど私がいちばん印象に残っているエピソードは、一級建築士資格とる時、何度も落ちたらしい。同僚や後輩がどんどん受かっていく中で落ちまくることは相当なストレスだったと言う。そりゃそうやろ。で、それを彼女に愚痴ったとき、最初は優しく励ましてくれてたのに何度も繰り返しているうちに『あなたの勉強法が間違っているのではないか』という指摘をされたらしい。彼女ごもっとも！私もそう思った。</div><div>しかしこの指摘がこの男の逆鱗に触れた。笑</div><div>何も分からないくせに上からアドバイスしてきたことが、すごく嫌だったそうだ。</div><div>私、メガテン。</div><div>周りがバンバン受かってるのに、自分の彼氏だけ何度も落ちたら、そんなん誰でもが思うやろ。</div><div>そんなことで腹たって別れるなんて、つまりこの男、彼女を下に見てたんやろなと思った。</div><div><br></div><div>ちょっとオシャレな和風居酒屋みたいなとこで、会計は8千円くらいだったと思う。私は酒は一切飲まないし、めちゃくちゃ少食なので実際あんまりお金のかからない女である。</div><div><br></div><div>その時は奢ってもらったけど、彼とその後連絡を取ることは二度となかった…。</div><div>私もこの男ないなって思ったし、この男もそう思ったと思う。めちゃくちゃ関西弁でツッコんだしな。笑</div><div><br></div><div>私、出身は東京で今も東京在住だけど、少し前まで大阪に6年住んでたのもあって、時々関西弁でガンガンツッコんでしまう。たぶん東京の男はそういう女は苦手やでな笑</div><div><br></div><div>自信のある男はかっこいいけど、プライドが高い男は相当めんどくさいしかっこ悪い。</div>
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<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 18:00:02 +0900</pubDate>
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<title>つまらぬ日記</title>
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<![CDATA[ 付き合ってもうすぐ1年になる男がいる。先日ディズニーシーに行った。付き合って間もない頃のデートもディズニーシーだったので、もしかしてプロポーズされるかなーなんてふと過ぎったが、もちろんそんなことあるわけない。この男とは、結婚を前提で付き合いをスタートさせたが、半年経った時点でその話にならなかったので私はもうひとりで生きていくことを決意しつつある。今年のお盆はあちらのご家族にもご挨拶をしたが、結婚のケの字も出なかった。そうは言っても思っても、彼は私と結婚するつもりでいると思う。子供の話、住む家の話、匂わせで出てくる。でもたまにキープかもしれないと思う時もある。私はデートの時に金は一銭も出さないので、まぁこっちも楽しんでるからいいか、と打算的な事を考えたりもする。<div><br><div>ただ確実に私は彼から遠のきつつある。いま私はひとりになりたい。寂しくて悲しいけれど、ひとりぼっちになりたい時がある。そういう波が定期的にくるが、最近そのサイクルが早まっている。男よ、知らぬぞ、とあくまで上から目線を崩さない自分でいたい。はい、そう、だから結婚できない笑<div><br></div><div><br></div><div>たまに愚痴日記も綴ります。</div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/aosroom/entry-12530962292.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2019 18:00:23 +0900</pubDate>
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<title>片時も無駄にしたくない男</title>
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<![CDATA[ <p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">このブログは、アラサー独身女の私が勝手な目線で巷の男たちにツッコミを入れたり、考えたり、恋愛したりしたことを綴るスタイルです。本当にどうでもいい内容だけど、思いを吐き出したくなったのではじめてみました。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">うちの父もそうであるが、男は待ったり、無駄話をうだうだするのは嫌いな人が多い。それは理解した上で、それでも綴りたいこの話題。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">片時も無駄にしたくない男、それはあくまで自分の時間のこと。待ち合わせで、今から会社出るから、外に出て待っててとか言うやつなんなん。なんで私が待つ側や。お前の時間は無駄にならへんが、私の時間は無駄になるぞ。</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">お前が到着してから私は外に出たいぞ。本でも読んでたらいいんやろうけど、冬やったら寒いし夏やったら暑いやないか。五分で着くならわかるけど、30分待ったことがある。カンボジアの、気温40度超えの、排気ガスガンガンの道路脇で…。今思えばこれ結構危険だったぞ…。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">そんな話。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">片時も無駄にしたくない男は、多くて、いろんな男のいろんなエピソードあるから、今後もひとつひとつ振り返って綴りたい。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/aosroom/entry-12527987154.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2019 18:00:16 +0900</pubDate>
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<title>会話が文句な男</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは、アラサー独身女の私が勝手な目線で巷の男たちにツッコミを入れたり、考えたり、恋愛したりしたことを綴るスタイルです。本当にどうでもいい内容だけど、思いを吐き出したくなったのではじめてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんでも一度はケチをつけておきたい男がいた。数学の高校教師をしている男だった。ウンチク風で唱えているのだが、とにかく「それ言わなくてよくね」、という内容だった。つまり人を不快にさせる喋りであった。</p><p>ある日、彼の運転でドライブをしていた。私は現金の持ち合わせがなかったため、念のためおろしとこうかな、という軽い気持ちでコンビ二に寄ってくれと頼んだ。すると、自分は給料が出たらすぐその月に使うであろう金を全額おろしておく、そうすればちまちま都度おろさなくて済むのだ、と言う。あ、そ、であるが、ここからが長い。だいたいみんななんでそんな何度もおろすのか、その時間が無駄ではないのか、ひと月に使う金が計算できないのか、とかなんとかうだうだと喋りだす。お前、コンビ二に寄るんがそんなに嫌なんか・・・？私たちは今、急いでどこかに向かってたんか？私、怒られたんかな、と思って、もうコンビ二寄らんでいいわ、と言う。するとまた、なんでやねん、今寄るためにわざわざこっちの道入ったんに、とか言い出す。</p><p>またある日は、街へ買物へ繰り出していた時のこと。素敵な展望台でランチをしているとき、私が「PC用の眼鏡買うから○○(眼鏡屋)行きたい」と何気なく言ったら、「ブルーライトカットのシート貼ったらいいやん、スマホ用やろ？」と言ってきた。「違う。仕事でPC使うこと増えたから」と返すと「PCにカバーしたらええねん、自分はそうしてるで」と言って来た。ほなそれ私が使用する分ぜんぶ買ってくれるんか・・・？私は、PCは、自宅、出先、オフィス、それぞれのPCをあらゆる場面で使う。お前は自宅の一台だけ。眼鏡ならスマホ使うときにも使えるし、眼鏡買ったほうが楽やん、と言ったが「えー」と納得がいかない様子。そんなに眼鏡屋に行きたくないんか・・・？もういいわ、行かん、とこの時ついにキレてしまった。上記のコンビ二の件以外にも、この男はとにかくこういうことが多かった。いちいちいっこ文句だか何だかぐちぐち言う。「お前が言うこと、いちいちテンション下げんねん」とまぁそんなことを言ったが、「会話として言っただけ、これがあかんとなると何も言われへんようになる」と言ってきた。</p><p>文句が会話の人っているよなぁ・・・。</p><p>わかってへんねやろなぁ・・・。</p><p>因みにこの男は、決して亭主関白風の頼れるタイプの男ではなく、弱弱しい感じの男だったが、実際、内面は超頑固者で、自分の意見が全て正しいというタイプだった。友達がいない理由が頷ける。自分の世界だけで生きている男なのである。</p><p>いつか事業をやりたいと、当時(約3年前)そのための準備をせっせとしていたが、たぶん今も準備してんねやろなと思う。一生準備で終わるタイプ。これもまた、文句タイプあるある。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aosroom/entry-12527597690.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2019 21:00:01 +0900</pubDate>
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<title>驚かす男</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは、アラサー独身女の私が勝手な目線で巷の男たちにツッコミを入れたり、考えたり、恋愛したりしたことを綴るスタイルです。本当にどうでもいい内容だけど、思いを吐き出したくなったのではじめてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>昔付き合った男に、やたらサプライズが好きな男がいた。</p><p>誕生日などのイベント時はもちろんだが、日常の中で「わっ」と驚かすあれ、あれを１日に何度もやってくるようなやつだった。やられてわかるが、めっちゃうざい。１日デートのとき、一度や二度ならまだしも(一度や二度でも本当はすごくいや)、お手洗い行く時とか、少し離れるタイミングがあると毎回これをやってくる。私はびっくり屋で不覚にも毎回いいリアクションをしてしまうので、彼はとっても楽しそうだったが、もちろんそう時は経たずブチ切れる。日常にひやっとする驚きがあるって恐怖やで・・・。因みに彼はカメラマンで、私の日常を撮影してくれていたのもあった。(私はモデルでもなんでもない。もちろんその写真はどこにも発表されない。)　カメラを意識せず撮りたくて、隠れて撮影し、ふっと出てくる。もう、あっそとしか言いようがない。</p><p>誕生日のサプライズも頑張りすぎて、私を待たす待たす。うそで待たされるのって空気読むにも限界があるぞ。そんな無理しなくていいから一緒にいましょうよ、みたいな。</p><p>タイで、秘密で高級ホテルを予約してくれていて、チェックインする前に私の大好きなぬいぐるみたちをそのホテルの部屋にセッティングするために、私を異国の地にひとり残して「行きたい店があるから」とか言って３時間くらい待たされたことがあった。本末転倒だろ・・！</p><p>怒りをもってホテルにチェックイン。素直に喜べるわけがない。</p><p>空回りとはこのことである・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aosroom/entry-12527228499.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2019 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>○○な男ブログを始めてみることにした</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは、アラサー独身女の私が勝手な目線で巷の男たちにツッコミを入れたり、考えたり、恋愛したりしたことを綴るスタイルです。本当にどうでもいい内容だけど、思いを吐き出したくなったのではじめてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は一発目なので、軽めに。</p><p>＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</p><p>&nbsp;</p><p>料理が全くできない男</p><p>&nbsp;</p><p>過去に付き合った男で、料理が全くできない男は少ない。今時の男子は、けっこう料理ができる人が多い気がする。特に外国人なんかは、料理でもてなすことが好きな人が多かった。私が若い頃は、料理ができない男の方がいいと思っていた。私もできなかったから、いろいろ指摘されたら恥ずかしいな、なんて考えていたから。でも、お料理も一通りできるようになった今、料理ができない男はカスだとさえ思うようになった。料理ができない男は、つまり料理を作る苦労を全く知らないということになる。その料理を作るために必要な材料、調理器具、時間、金額・・・、料理をしない男はこれらを知る由もない。つまりありがたさや難しさが全くわかならい。料理ができる男と付き合う前はそんなこと気にしたことがなかったが、一度料理ができる男と付き合ったら、その楽しさから、料理ができない男は全くだめになってしまった。料理ができない男は大味でインスタントなんかが一番好きだと思う。(めっちゃ偏見)</p><p>　私は世界のスパイスとか、世界の調理器具、みたいなもののショッピングが大好きなので、それが分かち合えるパートナーだったら最高だと思ったのもある。料理の難しさと楽しさ、大変さを知る男と一緒になりたいものである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aosroom/entry-12527147675.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2019 23:57:05 +0900</pubDate>
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