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<title>チビローのブログ</title>
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<title>ライブに出演します。</title>
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<![CDATA[   <br>  ９月４日に知り合いが主催するイベントに参加します。<br>  踊りやコントなど 色々あって楽しそうです。<br><br>詳しくは<br>http://valuec.fc2web.com/index.html<br>
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<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 09:17:25 +0900</pubDate>
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<title>下北沢の合同展示会に参加します。</title>
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<![CDATA[   最近、下北沢に引っ越しました。面白い表現に色々と触れたいと思います。<br><br><br>  そんな思いもあって７月１９日(火)～２４日(日)に行われる合同展示会に出品します。<br><br>  <br>  本多劇場の向かい側にある下北アートスペースギャラリーで１２：００～２０：００です。<br><br><br>  過去のパフォーマンスで作った物も活用して、今の原発を取り巻く状況を表現したつもりです。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 16:50:22 +0900</pubDate>
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<title>母子疎開ネットワーク「hahako」</title>
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<![CDATA[ 　知り合いが震災支援サイトを運営しています。 <br>　<a href="http://hinanshien.blog.shinobi.jp/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>hinansh<wbr>ien.blo<wbr>g.shino<wbr>bi.jp/</font></a> <br>　 <br>　受け入れ先を掲載し、希望する方をネット上でつなげています。<br>
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<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 11:53:34 +0900</pubDate>
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<title>最後のズームイン！</title>
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<![CDATA[ <p>　今朝、「ズームイン！」が最後の放送でした。</p><br><p>　全国各地から被災地に向けてのメッセージリレーが行われていました。</p><br><p>　妖怪の格好だったり、チアだったり。地域の人たちによるメッセージは</p><br><p>　とても温かみがありました。皆さん「がんばって」ではなく「がんばろう」だったのが</p><p>　</p><p>　印象的でした。心に残るすばらしい中継でした。そして本当にお疲れ様でした。</p><p>　　</p>
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<pubDate>Thu, 31 Mar 2011 12:32:07 +0900</pubDate>
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<title>使用済み核燃料のネタ</title>
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<![CDATA[ 　　連日、原発についての解説を見ていますが、やっぱり理解しにくいですね。<br><br>　数年前から路上などで使用済み核燃料も題材にした表現をしています。<br>　<br>　例え話のように作ったのでかなり大雑把ではありますが、流れはおせえて<br><br>　います。それが復活してほしいとは思えませんが、とにかく今はこの異常<br><br>　な事態が早く収束することを願うばかりです。<br><br><iframe title="YouTube video player" width="480" height="390" src="https://www.youtube.com/embed/jGXRge2gg4c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 22:21:27 +0900</pubDate>
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<title>出展します。</title>
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<![CDATA[ <p>　４月８日～１３日まで新宿眼科画廊で行われる公募展に参加します。</p><p>パフォーマンスによってできた作品を展示する予定です。</p><p><a href="http://www.gankagarou.com/sche/sche_all201104.html">http://www.gankagarou.com/sche/sche_all201104.html</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aosuji/entry-10844673772.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 10:49:47 +0900</pubDate>
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<title>南相馬市の特養　→　横浜　→　山形、大阪、東京、埼玉等　</title>
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<![CDATA[ <p>　今、本当に多くの方達がボランティアで動き始めているのを感じます。先日 <br>お伺いした介護施設では困難な状況の中でも輝く笑顔がありました。 <br>　それを目にした時、驚きとともに勇気が湧いてきました。</p><br><p>～～～～～～～～</p><br><br><p>　自分には何ができるのか考えていたところ、横浜の介護施設が福島県 <br>南相馬市の特別養護老人ホームにいる方達を受け入れたことを知りました。 <br><a href="http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1103210005/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>news.ka<wbr>naloco.<wbr>jp/loca<wbr>lnews/a<wbr>rticle/<wbr>1103210<wbr>005/</font></a> <br>　ボランティアの募集をしていたので、２日間だけですが救援活動に参加 <br>しました。<a href="http://aiyukai.com/cgi/shinsai/topics.cgi" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>aiyukai<wbr>.com/cg<wbr>i/shins<wbr>ai/topi<wbr>cs.cgi</font></a>　 <br><br>　 <br>　横浜の丘の上に立つその施設の玄関には衣類などの救援物資が積まれ <br>ていました。廊下には車椅子の行列が出来ていました。食堂には所狭しと <br>並べられた簡易ベッドの上に多くの方が点滴を入れた状態で横になって <br>いました。端の方から介護士や看護士が一斉にオムツ交換をしていましたが、 <br>その多くが南相馬市の方達でした。自分や家族のことで精一杯のはずなのに <br>夜勤もやっていました。その方達の力でより適切なケアができたことは間違い <br>ありません。見慣れた顔があるのは安心感にもつながったと思います。 <br><br>　外気浴や運動もした方がいいということで屋上に誘導しましたが、寒くて雨も <br>降り始めたため屋内退避となりました。 <br>　寒気を訴える方を中心に救援物資の中から温かそうな衣類を選びます。 <br>サイズが合わない服や若者向けの服を着ている方もいました。 <br>　廊下で運動をすることになり、手足を動かしずらい方の足を支えながら動か <br>しました。冷えていた手の血行がよくなり温かくなるのを感じました。　 <br>　トイレへ誘導した方はその日が９７歳の誕生日でした。便秘気味のようで <br>力強く踏ん張っていました。背中をさすりながら自分も踏ん張ろうと思いまし <br>た。 <br>　 <br>　食事の時間になり、車椅子を食堂へ押して行くと大型のテレビに３号機から <br>黒煙が上がっている様子が映っていて、そこに集まっていた介助者の表情も <br>曇っているように見えました。　 <br>　お茶を飲むとむせてしまう方には手作りのゼリーをスプーンで差し上げま <br>した。青りんご味だったので原料を考えると東北からも救援物資が届いた <br>ことになると感じました。 <br>　中華街がある横浜の辛くて温まりそうなマーボー豆腐を口に運んで差し <br>上げていると、隣の方がふいに一言「ほうれん草は勘弁。」と言いました。 <br>あまり会話をされない方達にも不安感は伝わっているように思えました。 <br>　　 <br>　２日間の間にも首都圏をはじめ、山形や大阪からバスが到着しました。　 <br>行き先が書かれたガムテープを確認しながら、新しい受け入れ先のスタッフ <br>が迅速に情報を整理し、次々に車内へと誘導していました。 <br>　「○○さん、さようなら。また逢おうね。」寂しそうな優しい笑顔がいくつも <br>ありました。バスが去った後、こぼれ落ちる涙をぬぐいながら次の作業に向 <br>かう女性スタッフの姿がありました。 <br>　受け入れ先の職員の姿からは強い使命感を感じ、とても頼もしく感動的 <br>でした。それと同時に共同体が離れ離れになっていく様子がとても切なく <br>映りました。 <br>　山形へ向かうバスを待っているおばあさんは救援物資の毛布に包まれて <br>いました。その毛布には沢山のハートが描かれていました。今回の出来事 <br>を象徴しているようでとても印象に残りました。 <br><br><br>　施設が無料で提供していた朝日新聞の一面には南相馬の写真が大きく <br>掲載されていました。それを手にしながら今後の生活への不安を話す声 <br>が聞こえていました。何と声をかければいいのか分かりませんでした。 <br>　当初２００名以上いた福島県の方達も３０名ほどになったため、スタッフ <br>の方達も身支度を始めていました。ほとんどの方が南相馬市に帰るとの <br>ことでした。 <br>　別れの挨拶をした際に北関東のイントネーションで「そんなに落ち込んで <br>ないから大丈夫ですよ。こちらの方も頑張って下さい。」と返された気丈な <br>笑顔を忘れることができません。 <br>　 <br><br><br>　 <br>　現場では気が張っていたせいか平気だったのですが、ふり返りながらこれ <br>を書いていると泣けてきます。今回、本当に色々なことを感じ、考えさせられ <br>ました。この経験を次に繋げたいと思います。 <br>　「涙を拭いて下さい。」車椅子の男性に頼まれてふいたガーゼをとっておこう <br>とエプロンのポケットに入れました。 <br>　救援物資の仕分け作業をしながら、多くの方の思いを感じました。こうやって <br>手から手へと思いが伝わっていくのを知りました。それらは業界のルートで現地 <br>へ送られるそうです。 <br>　　 <br><br>　以前、「行列のできる法律相談所」という番組でチャリティオークションをや <br>っていましたが、是非またやってもらいたいと思います。昨日放送された「イロ <br>モネア」というお笑い番組でも賞金をＧＥＴした芸人さんが寄付していました。　 <br>　ラジオでは温かいメッセージと共に様々なリクエストソングが流されています <br>が、「いきものがかり」の「ＹＥＬＬ」がとても心に残りました。今後も被災された <br>方達にエールを送り続けたいと思います。</p><br><p>　施設に向かう途中の橋の下に菜の花畑が広がっていました。日本でも遺伝子組み換えの</p><p>菜種が増えていることを思い出しました。放射性物質と同じく「見えない恐怖」を感じました。</p><p><a href="http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/z/28/">http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/z/28/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/aosuji/entry-10844668613.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 10:36:13 +0900</pubDate>
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<title>文化庁メディア芸術祭</title>
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<![CDATA[ <p>　六本木で行われていた文化庁メディア芸術祭に行きました。</p><br><p>　土曜日の夕方ということもあり、すごい混雑で作品が見えないという状況。</p><br><p>　アート部門、アニメ部門などエリア分けがされていました。</p><br><p>　映像作品が特に面白かったです。</p><br><p>　おじさんが変な踊りを踊るスロットマシーン。</p><br><p>　家の前に象が寝ていて、トランポリンのように遊んだりする人々の様子は静かな笑いを呼んでいました。</p><br><p>　美術館の１階では「シュールレアリスム展」が開催中。</p><br><p>　また来なくてはと思いながら帰りました。</p><br><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/aosuji/entry-10808500830.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 13:35:53 +0900</pubDate>
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<title>ドラマと演劇と流行語大賞</title>
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<![CDATA[ <p>　</p><p>　「国際ドラマフェスティバルinTokyo2010」で連続ドラマ部門の優秀賞を受賞した「任侠ヘルパー」の</p><p>スペシャルが放送されました。「残りの１％」がきいていて、もう少しでホロリときそうでした。</p><br><p>　「池袋演劇祭」では元ヘルパーの作家さんが書いた作品が大賞をとりました。かなり細かい描写で</p><p>「スーパーフライ」の曲が爽やかに盛り上げていました。</p><br><p>　介護を題材にした作品に触れる度に「優しさ」について考えさせられます。</p><br><p>　「伊達直人」さんのニュースを見ても同じように感じます。名を変え品を変えながら優しさが広がって</p><p>いることにドラマ以上の感動があります。</p><br><p>　新年早々、今年の流行語大賞が決まったような気がします。伊達な優しさの代名詞として今後も</p><p>広まっていくといいですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aosuji/entry-10766542732.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jan 2011 22:09:09 +0900</pubDate>
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<title>新宿区</title>
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<![CDATA[ <br>　今流行っているインフルエンザの予防に役立つネタを動画にしましたが、「居合い抜き」<br>の方が沢山の方に見て頂けてるようです。<br><br>　先日、「東京凡人座」http://tokyobonjinza.web.fc2.com/という劇団の芝居を<br>見に行きました。この劇団は色々な活動をしていて、新宿区の依頼で「エコレンジャー」<br>というキャラでヒーローショーのように環境問題を表現したりもしています。<br><br>　新宿区は環境問題をネタにして子ども達に漫才をさせる取り組みもやっているようで環境政策<br>がユニークです。http://www.ecovideo.jp/2009/01/post-83.html<br>　僕も似たようなイベントを思いついて、とりあえず一人でやってみようと思って始めたのが<br>路上パフォーマンスだったので、新宿区に急に親近感がわきました。<br>　最近路上はより規制が厳しくなっているのですが、芸風が似ている新宿区だったら、結構許さ<br>れたりするのかなとありえない想像をしてしまいました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aosuji/entry-10372778549.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 08:48:13 +0900</pubDate>
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