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<title>蒼くてシュールな世界</title>
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<description>趣味は人それぞれ、だよな？</description>
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<title>ローソンでの出来事</title>
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<![CDATA[ 財布にお金がない。<br><br>近くにローソンあるからちょっとだけ降ろしていくか・・・<br><br>手数料かかるなー、人も多いしちょっと嫌だけど仕方ないか・・・<br><br>パスワード、パスワードっと。<br><br>お金を引き出し、っと・・・<br><br><br><br><br><br><br><br>あれ？残高がありません？<br><br>そんなはずは・・・(残高照会でたしかめようか)<br><br><br><br><br><br><br>な・・・・<br><br>残高０円・・・<br><br><br>その日、文字通り一文無しで一日を過ごしました。<br><br><br><br>というのは昨日の話しで、今日もう一回行ったら普通に降ろせました。<br><br>いったいなんだったのだろう・・・・
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<link>https://ameblo.jp/aoyanemilk/entry-11044556987.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 09:28:23 +0900</pubDate>
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<title>最近のゲーセン事情</title>
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<![CDATA[ 私は一週間のうち、四日間はほぼゲーセンにいます(仕事終わったり始まる前とかね)<br><br>で、昨日行って今日も行ってきたんですがふと疑問が浮びました。<br>昨日、DJMAXという韓国の音ゲーが私のよく行くゲーセン(いわゆるホーム)に新しくおかれました。<br>全国同時稼動なので日本に16台しかおいてないそうです。<br><br>しかし、ちょっとした手違いがあったみたいでホームに置かれたのは店が閉まってからだったそうです。<br><br>で、今日行ってみると稼動してて朝でしたが何人か人はいました。<br>ここからが疑問点。<br><br>知らない人がそのゲームをプレイしていたのですが、明らかにレベルが高い。<br>昨日今日(実質的には今日)やり始めた人のレベルではないんですよ。<br>そのゲームの機能も完全に把握していましたし、なによりスコアが異常なんです。<br><br>ゲームなんで得意不得意はあるでしょうが、お金をかけなければ上手くならないのがゲーセン。<br>いったいあの人は開店から二時間でどれだけお金をかけたんだろう・・・<br><br><br>短いんでもうひとつ話題を。<br><br><br><br>ラムネがうまい。
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<link>https://ameblo.jp/aoyanemilk/entry-11035255104.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 20:57:38 +0900</pubDate>
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<title>楽しく生きるとは？</title>
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<![CDATA[ いきなり突拍子もないタイトルだよ・・・<br><br>まぁ、良いとして<br><br>このブログのテーマでもある「趣味に生きる」について書こうと思う。<br><br>このブログを読んでくれいている奇特な人達には「趣味」はあるだろうか？(てか読者はいるのだろうか？)<br>そもそも「趣味」とは何なのだろうか？<br><br>某フリー百貨辞典には、「趣味は、以下の二つの意味を持つ。」<br><br>「人間が自由時間（生理的必要時間と労働時間を除いた時間、余暇）に、好んで習慣的に繰り返しおこなう行為、事柄やその対象のこと。」<br><br>「物の持つ味わい・おもむき（情趣）を指し、それを観賞しうる能力（美しいものや面白いものについての好みや嗜好）のこと。調度品など品物を選定する場合の美意識や審美眼などに対して「趣味がよい/わるい」などと評価する時の趣味はこちらの意味である。」<br><br>とある。<br><br>ようは、前者は学校に行ってるんだから、働いてるんだから、たまには遊ばせろってことで、<br>後者は、夏休みの工作が表彰されるかされないかということだ。<br><br>では、趣味に生きるとはなんなのか？<br><br>例えば前者のポイントは「<font color="#FF0000">生理的必要時間と労働時間を除いた時間、余暇に、好んで習慣的に繰り返しおこなう行為</font>」というところだ。<br><br>これは生きるというにはあまりに短い時間をさしている。<br><br>人生において、一時の休息すらない事は「世間一般的に見て無い」<br>前者はその休息をどう使うか、ということを言っているような気がする。<br><br>それは趣味に生きるとは言わない。休憩時間に友達と話すか話さないかで決まってしまうことなのだ。<br><br><br>では後者のポイントだが「<font color="#FF0000">物の持つ味わい・おもむき（情趣）を指し、それを観賞しうる能力</font>とある。<br><br>これはまったくもって論外でポイントにすらならない。<br><br>物の価値を評価する能力。この場合は趣味というよりはセンスを見る力のことをさしている。<br>自分の趣味に他人の価値観は必要ないし、評価される筋合いも無い。(ただし、それが個人の趣味の範囲であれば)<br>もちろん、自分も他人の趣味を勝手に評価して決めることはできない。<br><br>が、これは結局人はそれぞれですよと言っているだけだ。<br><br><br>自分の好きなことをしていればそれは趣味に生きているとは言わないのか？<br><br>好きなことは言い換えれば好きなものになる。<br>つまり、肉が好きはイコールで趣味にはならないような気がする。<br><br>つまり何が言いたいかというと、「趣味に生きると」は、<br>そのときの感情でしたりしなかったりするものではなく、<br>自分の人生においてはずすことのできないもの、をさしている。<br><br>わかりやすく言えば自分が選んだ職業は丸々それに当てはまる。<br><br>簡単には切り離すことのできない人生の一部。<br><br>その趣味が、成功すれば家族がいるなら養うことができるし、好きなゲームがあるなら買うことができる。<br>そのとき思うことは、幸せだったり楽しさだったりするのかもしれない。<br><br><br>人間が楽しく生きるためには、趣味が必要だと思う。<br>趣味がないという人はある意味、生活が充実しているからいえることで、<br>つまりそれは、やっていることがその人にとって気づかない楽しみになっているのかもしれない。<br><br><br>今までぜんぜん考えたことも無いことかもしれないが、これを機に意識してみると良いかもしれないなぁと漫画を読みながら思いましたとさ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aoyanemilk/entry-11024367687.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 23:51:54 +0900</pubDate>
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<title>まずはブログの方針から・・・</title>
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<![CDATA[ 当ブログの方針を決めなければ、というわけで<br>主は基本的にインドア派(例外有り)なので記事内容の多くは<br>インドアな感じになるかもです。<br><br>方針としては適当に良さげなニュースをピックアップして<br>ダラダラ記事を書く。<br>で、それに対して、もしくは他の事に対してのコメント等をいただければ<br>それに関しての記事でも書こうかと・・・・<br><br>そんな感じでしょう。<br><br>ちなみに、上にある例外ってのは<br>主はしばしばゲーセンに行っているのでそれを除いてインドアという形で・・・・<br><br>なんで、ゲーセン報告もたまにするかもって感じです。<br><br><br>最初はこんなもんでしょうかね。<br><br><br>ではまた。
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<link>https://ameblo.jp/aoyanemilk/entry-11021138266.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 23:56:27 +0900</pubDate>
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