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<title>青空のブログ</title>
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<title>心のSAP　読書気持ちがいい</title>
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<![CDATA[ <p><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf" size="1">拈華微笑、美しい心情があれます。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf" size="1">鏡で顔を合わせて、自分の心境を照明できる</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf" size="1">良い本を開けて、快く心のSAPを享受する</font></p><p><font size="1"><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">　　いらだつ疲れる心が止まて、落ち着くが必要として<font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">良い本を一冊開けて、本のいい香りが鼻をついて</font></font><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">騒がしい世界がぐっと止めて、静かになって、</font><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">この時、君と自分の心だけ対話します。</font></font></p><p><font size="1"><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">書中に言葉ごと時空を通り抜けて心が叩いて</font><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">ゆっくりとしてのんびりして身に修めて、自分の本心を養いて心のさっぱりして無欲なこと静かなものになって</font><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">心が休憩したらSAPを感じします。心地よい気持ちがのんびりとした青い空と白い雲みたいだ</font><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">青々とした芝生の上に横になって暖かい日差しを浴びて</font><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">風にたんぼぼの種子がロマンチックな飛び回すが吹かれていて</font><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf">胡蝶がひらひらと舞うように飛んでいて、そばに巡り</font></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf" size="1">　　知ってるか、読書、良い本を読んで、心が平静になれる本を読みます、心が優しくて思いやりになれる本をたくさん読んでましょう。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #cce8cf"><br></font></p>
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<pubDate>Sun, 13 May 2012 23:00:01 +0900</pubDate>
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<title>遅れて感谢</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br></font><font size="1"><br></font><font size="3"><br></font><font color="#ff0000" size="3">       ＭＮさんは　よく勉強するように　ぼくを励ます。　そして　パソコンで　ぼくを交流させています。　ブログに見させていて、メールにやり取りさせています。中国人の中で一期生から七期生まで全部で１２０ぐらい　います、僕は運の良い人です。しかし　勉強を続けていませんでした、時間を無駄に費やしました。ＭＮさんの好意と期待を無にしましたから、深く慙愧するしだいであっています，まず　本当にすみませんでした　その次に　ありがとうございました　ずっと　学習を励て　僕を信じっています<br>　　　今月から　べんきょうを頑張リたいだと思います、家族のために、自分目標のために、努力します、来年　日本に留学するつもりです</font>
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 22:39:34 +0900</pubDate>
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<title>時間の活用　</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#000000" size="4"><font size="1">     寸陰をおしむという言葉があります。中国・陶淵明の雑誌十二首の一節です。寸陰とは、わずかな暇という意味で。日常のわずかな時間を有効に活用することの大切さを述べています<br>　　仕事の場合であれば、カバンの中に一、二冊の本を入れておくと、ご飯を食べる時間を有効に活用することができます。<br>　　往復の時間を活用すれば、寮から会社まで往復の時間が３０分ぐらい歩いて、忙しくて,聴解を練習する時間はないという人でも、それなりの時間がえられるものです<br>　　今は積小為大の言葉をのこしています。小さなことを積み重ねることにより、やがて大きな結果がえられるという意味合いです。両者の言葉には、積み重ねにおいて共通点があります。<br>　　どんなに多忙な人にも寸陰はあるものです。寸陰を活用するかしないかによって、結果に差がつき、将来の展開に大きな影響をおよばすでしょう。<br>　　寸陰を見つけ、寸陰を惜しんで、何か勉強を始めてみてはいかがでしょう<br>　　　　　　　　寸陰を活かす心を持ちましょう</font></font></p><p><font color="#000000" size="1">　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 2011年3月1日月曜日 </font></p><p><font size="1">職場の教養から再編の　</font></p>
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 21:42:31 +0900</pubDate>
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