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<title>あおぞらプロジェクト</title>
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<title>スタツア感想④</title>
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<![CDATA[ Yukina<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130409/08/aozoraproject/52/bc/j/o0480064012493884757.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130409/08/aozoraproject/52/bc/j/t02200293_0480064012493884757.jpg" alt="$あおぞらプロジェクト" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br><br>スタディーツアーとしてカンボジアへ７日間行きました。企業訪問や孤児院、キリングフィールドやトゥールスレン、小学校への支援活動、農村部の家庭訪問などのボランティア活動を中心に、活動の合間にはクルージングをしたりアンコールワット、ベンメリア遺跡を観光したり、市場に行って買い物や、全身マッサージを受けたりなど、様々なことをして、ものすごくカンボジアを満喫できたと思います。楽しみながら、しっかり勉強もできて、本当に有意義な旅でした。一日一日がとても内容の濃い日々でした。<br>その中でも一番印象深かったのは、孤児院、小学校と農村部に住む人々への訪問、そしてポルポト時代にたくさんの大虐殺が行われた、トゥールスレン、キリングフィールドへ行ったことです。ボランティアの一環で訪れた孤児院。ここにはあおプロが建てたトイレがありました。壁には手の洗い方を描いたポスターが貼ってあり、ちゃんと気を配られているんだなと感心しました。院長からたくさんのお話を聞きました。話による最近やっと様々な支援によって今まで食費が一人５ドルしか使えなかったのが今では１０ドル使えるようになったり、ご飯を作るための台所が作られ始めていたり、少しずつではあるけれどだんだん改善されてはいるようです。それでもまだまだ資金は足りないようで、孤児全員分の学費までは手が回らず、子どもたちはちゃんと教育を受けられないと言っていました。<br>お話のあと、子どもたちと遊びました。バレーボールや鬼ごっこ、手遊び、iphoneで写メとり合戦したり、それからカンナムスタイルも踊ったりしました。孤児といえば、ちょっと内気な子のイメージでしたが、むしろその逆で、こっちが息が上がってしまうほどはしゃぎ回って一緒に笑いました。無邪気に遊ぶその姿からは孤児であること、貧しい暮らしを強いられていることなど、みじんも感じさせません。私たちには、明るく子供らしい素敵な笑顔を向けてくれました。それだけでもすごいな、たくましいなと感心したのに帰り際に、男の子と女の子が、私に小さなプレゼントをくれたのです。私はとても驚きました。なぜなら、自分が生きるのも大変な状況にいて、人に何かをプレゼントをしようなんて考えられるでしょうか。私はその時、本当の愛情、まごころを感じました。愛情に飢えているはずの子どもから逆に愛情をもらって、嬉しいのと、自分には何も返すことのできない不甲斐なさ、自分のちっぽけさ実感し、なんだか言葉には表せない気持ちになりました。彼らに出会って、本来の人間のあるべき姿を考えさせられました。<br>次に小学校訪問です。ここには支援物資をもって訪問しました。この小学校は、あおプロが建てた小学校で、私は初めてこの学校を見て、思ったよりも大きく立派で驚きました。到着してからまず初めに、校長先生から最近の小学校の動向について、お話を伺うことができました。最近は様々な団体からの支援が行き届いてきたらしく、日に日に学校の施設が改善されていっているそうです。しかし、現状はまだ改善すべきところがたくさんあって、まだまだ課題ばかりだそうです。話を聞いていて、やはり日本をはじめとする先進国との差や、教育制度の差、生活水準の差などをひしひしと感じ、この国は貧しいんだという現実を突き付けられました。私たちの行っているこの支援は彼らが自立できるまで絶えさせてはいけない。そして、今までよりももっと彼らの置かれる現状について向き合い、真剣に考えていこうと思いました。<br>校長先生のお話のあと、折り紙やシャボン玉、縄跳びなどをもって、子どもたちのもとへ向かい、一緒に遊びました。最初は照れ臭そうにしながら、私がカタコトの英語でCome on!と誘えば、そこにいる全員が一緒になって遊びだしました。とにかく純粋で可愛くて、愛しいという気持ちでいっぱいになりました。短い交流時間も終わり、最後に学校に通う子供たちに、鉛筆やノートなどの文房具をくばりました。みんな本当にうれしそうで、こっちまでうれしく、満たされた気持ちになりました。けれど、それとは裏腹に、こんな小さな子どもたちが、なぜ、こんな過酷な状況に立たされているのだろう、学びたいと心から願っている子供に、なぜノート一冊でさえも満足に与えることができないのだろう。と考えてしまい、なんだか遣る瀬無かったです。今まで何も不自由せず生きてきた私になにができるんだろう、そんな私が偉そうにボランティアなんて言ってていいのだろうか。とも思いました。けれど、そんなことを考えている間にも、こどもたちは終始笑顔を絶やさず、無邪気に笑っていました。私たち先進国に住む人間なんかよりはるかにたくましく、強いなと感じました。そんな姿その笑顔を絶やさないためにも、私たちはどんなに小さなことでも、どんな形でもいいからこの支援を続け、彼らの一日も早い自立を手助けしなければならないと、実感しました。<br>それから農村部に住む人々の家庭訪問。私は彼らほど強くたくましく生きている人を今まで見たことがありません。それくらい一人一人が一生懸命、毎日を生き抜いていました。車や家電などもちろんないし、ガスや水道、毎日の食事でさえ満足に食べられない時がある。そんな過酷な生活の中、人々は腐ることもなく、また、笑顔を絶やすことなく、毎日を必死に、生きていました。彼らの姿を見ていると、本当の幸せってなんだろう、と改めて考えさせられました。お金があるわけでもない、便利な家電や楽しいゲームもない、おしゃれもできない、学校にも通うのが難しい。そんな生活なのに、彼らは、そんな苦労も感じさせないくらい素敵な笑顔を向けてくれました。ある家の女の子は、医者になりたいと言って、毎日勉強を頑張っていました。勉強といっても現地の教育のレベルを考えると、医者になるための勉強と言ったら、途方もない努力と、学費が必要なはずです。それにもかかわらず、必死で、健気に頑張っている姿を見て、私は、思わず自分をせめました。こんな子どもたちが夢に向かって頑張っているのに私は何をやってるんだろう。必要なものがあれば大概のものが手に入り、ノートだって鉛筆だってすぐに買える環境にいるのに、ろくに勉強もせず、せっかく大学にまで通っているのに、未来のことよりも、単位のことで頭がいっぱいいで、なんだかもう自分の不甲斐なさと、今まで自分がどれだけの時間を浪費してきたかを実感させられました。しかし、それと同時に、せっかくこの気づかせてもらったことを忘れずに、私もこの女の子のように、過酷な現実を生き抜いているカンボジアの人々のように、頑張っていこうと思うことができました。<br>そして最後にトゥールスレン、キリングフィールド。トゥールスレンは、もともとは学校だったこの場所を特別収容所として使い、医者や学校の先生などの知識層やその家族を中心とした、多くのカンボジアの人々がひどい尋問を受けた場所です。生々しい尋問の跡、畳一畳ほどしかない狭い牢獄、尋問に使われた道具、犠牲者の写真、リアルな尋問の様子を描いた絵などたくさんの品々が展示されていました。尋問の現場を見たとき、本当に言葉を失いました。人間とはここまで残虐になれるのか。ここまで酷く、惨いことを、しかも、同じ人間、同じ種族にすることができるのか。人間とは思えない残虐すぎる行為に、恐怖を感じました。その後、キリングフィールドへ行きました。ここには、犠牲者の骸骨が並ぶ慰霊塔、大量虐殺された遺体を入れる無数の穴、人を殺すために使われた木や道具、毒の実、赤ちゃんを殺すために使われた木、キリングツリーなどたくさんの大量虐殺の痕跡がまだ生々しく残っていました。見学中に通った道のいたるところに無数の骨や衣類がまだ土に埋まっていて、私ははじめて、人の骨の上を土足で歩きました。その時の気持ちは言葉に表すことはできません。この大虐殺があったから、狂った権力者がいたから、今のようなカンボジアになってしまった。そう思うと、本当に辛く、言葉では形容し難い気持ちです。そしてカンボジアの悲劇を知った今、私にできることは何かを考え、必ず何か行動していこうと思いました。<br>最後に、カンボジアという国は、衛生面は劣悪でそこらじゅうゴミだらけお世辞にもきれいな国とは言えません。<br>車よりもバイクの数がはるかに多く、バイクの3人乗りは当たり前。多い時は5人乗り。さらに、ワゴン車の屋根の上に人を普通に乗せて走っていたり、交通事故があっても、事故現場も普通に車やバイクが通っていったり。買い物をするために市場に行けばみんなが競うように商品を買ってとせがんできます。ゴミはいたるところに落ちていて、馬や牛が普通に道路を徘徊していたり、子どもは普通に仕事をしていたり、１日１ドルで生活していたり、人々の生活を見れば、ひどいところでは水道ガス電機はない。ご飯も満足に食べられないなどあげたらきりがないくらい私の常識が通じないことばかりなハチャメチャなところです。このように、表面的に見ればカンボジアという国は貧しく、たしかに発達している国ではありません。しかし、そんな環境のなかでも人々は強くたくましく生活していました。すべての人が必死に毎日を生き抜いていました。私は彼らのそんな姿に心から感動と尊敬の気持ちでいっぱいになりました。そして何よりも、現地の子供たちの健気さ、素直さ、純粋さには本当に驚きました。私は支援する側にいるのに、逆に様々なことを、おおくの子どもたちからまなびました。<br>私は今までカンボジアは、治安が悪く、紛争や地雷があって危険。貧しい。何もなさそう。汚そう。など悪いことばかりイメージしていました。実際、初めてカンボジアに行き、私の考えていたカンボジアのイメージは様々な面で大きく変化しました。<br>手を振れば笑顔で振りかえしてくれ、hello!といえばまた笑顔でhello!と返してくれる。<br>小さな子どもも、同い年くらいの子も、強面のオジサンも、商売中のおばさんも、イケメンなお兄さんや、キレイなお姉さんもどんな人でもあいさつに応えてくれる、そんな温かい人々であふれていました。どんなに生活が貧しくても、彼らの心は先進国に住む私たちのような人間よりも、はるかに純粋で、豊かなのかなと、そう思いました。<br><br>とても短い間でしたが、この７日間は私にとって、様々なことを学び、吸収することのできた、素晴らしいかけがえのない７日間となりました。このツアーのおかげで、私は人間が忘れてはいけない様々な大切なことが学べたと思います。<br>まだまだカンボジアは貧しく、支援なしではきっとやっていけないと思います。だからこそ小さなことでもいいから今のこの活動を続けていきたいと思いました。まだまだ未熟で子どもな私だけれど、少しでも人々のやくに立ちたい。そして自立にむけて一緒に頑張っていきたいと強く思いました。<br><br>いろいろなことを学ばせてくれたすべてのカンボジアの人々、それから今回一緒にスタツアに行ったあおプロの仲間たち、そして何より、わたしたちのような学生を最後まで優しくお世話をしてくれたガイドのブッティさん、それから長時間の運転にもかかわらず、いつも笑顔を絶やさず、カンボジアのデザートを何種類もよそってくれた、運転手のロンさん。すべてのであった人々に心から感謝をこめて、オークンチュラーン！！！<br><br><br><br><br>第４弾！！<br><br>スタツアの感想はここまでです！<br>４月１３日の新歓に向けてみんなで頑張りましょう！<br><br><br>yuri
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 08:37:58 +0900</pubDate>
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<title>スタツア感想3</title>
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<![CDATA[ <br>Shihori<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/8c/9e/j/o0480064012486751924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/8c/9e/j/o0480064012486751924.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>2度目のcambodiaでした。<br>前回いったときは雨季でしたが今回は乾季でそれぞれ違ったいい面のcambodiaを見れました☆<br>半年前にに比べ小学校も孤児院も驚くほど変わっていたり、<br>村の人々自分たちの金銭事情を理解したりと成長しているように思えました。<br>これからの新しい課題も見つけることができたので、今から形にしていって夏には実行したいです☆<br>今回初めて言ったベンメリア遺跡も迷路みたいで最高でした！<br>そしてなんといっても、カンボジアの魅力は人々が暖かく陽気で笑顔が素敵だということ!!<br>行くたびにcambodiaにはまってもっとだいすきになります☻<br>スタツアは刺激的で本当にたのしい素敵な思い出になります<br>この素敵な思いでを一緒に共有してませんか(*^o^*)？<br>メンバーを始め、Vuthy、関わってくれた全ての人にオークンチュラーン！！<br><br>yuri<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/a7/2d/j/o0480036012486751906.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/a7/2d/j/o0480036012486751906.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>2回目だったけど、やっぱりいくたびに好きになるカンボジア！乾季と雨季の差がたくさんあってどっちの良さも体験することができました！個人的には雨季のがすきかなヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ<br>現地の小学校や孤児院にはまだまだたくさん問題や課題があって半年前よりはいろんな支援がされてて自立できてたけど、でもやっぱり環境面が整ってもゴミ問題とか衛生面はまだまだで。。環境が整って今からやっとスタートに立った感じでした。カンボジアにいくと日本にいたら当たり前になってることのありがたさをたくさん感じる。暖かいごはんが食べれること。シャワーから暖かいお湯がでること。家に帰ったら待っててくれる家族がいること。会いたい人に会えること。そんな当たり前のことが当たり前じゃない。すべてのことに感謝して。すべての出会いに感謝。カンボジアの人は目と目が合ったらにこってしてくれる。そんな暖かい国。今回のスタツア行って自分たちが行動にうつせてないことがよくわかったからやっぱり夏のスタツアにむけて段取っていかなきゃいけないのかなと強く思いました！ただ、現実を見るだけじゃだめ。自分の目で見て、感じて、終わりじゃダメ。小さなことでもいいからカンボジアの人の笑顔に繋がるようなボランティアを。。夏に向けて考えていきたいです！<br>関わってくれたすべての人に感謝！オークンチュラーンヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ<br><br>第三弾<br><br><br>yuri<br><br><br>第四弾は少々お待ち！<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/aozoraproject/entry-11504354854.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 23:25:13 +0900</pubDate>
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<title>第11回MTG</title>
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<![CDATA[ 4月になり、新年度を迎えましたね（＾Ｏ＾）<br>何人かのメンバーが、大学の入学式に出向いてあおプロのチラシ配りをしてくれました！<br><br>そして新入生を迎える前に<br>あおプロの規約や活動方針をしっかり話し合った上で固める必要がある。また、活動状況を確認し合ってそれらを共有しておくことも必要。<br><br>そのために、4月1日はオリンピックセンターを借りて、たっぷり時間を取り、話し合いました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/a7/69/j/o0480036112486682190.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/a7/69/j/o0480036112486682190.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>この時間が持ててとても良かったです！<br><br>キャッサバ事業の話が進んでいて、とても楽しみになってきました(^_^)<br>次の夏のスタツアに向けての準備をメンバーが進めてくれています☆<br><br>そして<br>小学校支援を継続していきたい！<br>他団体との交流を増やしたい！<br>国内にも目を向けたい！<br><br>などの意見も出ました！<br><br>この日に来れなかったメンバーとも今回の話し合い内容を共有して、あおプロメンバー、力を合わせて活動していきましょう！！<br>今後の活動が楽しみです(*^◯^*)<br><br> そしてそして、あおプロTシャツの完成です♡デザインがとってもかわいいんです！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/14/3f/j/o0480036012486682152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/14/3f/j/o0480036012486682152.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>最後まで読んでくださってありがとうございました♪<br><br>はるか<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 21:58:20 +0900</pubDate>
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<title>スタツア感想2</title>
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<![CDATA[ <br>Michiko<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/9e/e7/j/o0480036012486714602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/9e/e7/j/o0480036012486714602.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今回のスタツアは私にとって二回目のスタツアだった。半年ぶりのカンボジア。初めて訪れた海外がカンボジアだった私は、前回のスタツアで現地の人々の暖かさに触れたり、見るもの全てが新鮮で、ただただ楽しかった。しかし今回は楽しいだけでなく前回の知識も加えた上で行ったのでまた違う視野からカンボジアについて考えさせられた。また、半年間での変わり様に衝撃を受けた。孤児院や小学校は他の団体からも支援を受けており、孤児院はテレビやパソコンが設置されていたり、小学校には図書館や溜池ができていた。あおぷろが前回孤児院に寄付したトイレの修理代もきちんと新しいトイレとして生まれ変わっていて嬉しかった。しかし、シェムリアップの村を訪問した時に私は思った。変わったのは支援されている施設だけではないのかと。一日を少ない資金でやりくりする村の人々の生活を、私たちから見れば "大変" という印象を受けるだろう。でもそれは本人達にとっては当たり前の生活なのだ。だからいつも素敵な笑顔をしてるし夢だってある。夢を叶えるためには誰だって勉強をしなければいけない。だが、経済的な面で学校に行く事が出来ない子供たちがが多くいるだけでなく、教師が足りていない問題もある。村全体を改善させてあげることが1番良い方法なのだが、学生の私たちの力では難しい。だからせめて、頑張って学校へ通っている子供たちが快適に過ごせるような環境を作ってあげたいと強く思った。今回のスタツアは前回に比べて一歩踏み入れたカンボジアを知ることができた。カンボジアの抱える問題面だけではなく観光地巡りも沢山できた旅となった。私は今回初めてベンメリア遺跡を訪れたのだが、道無き道を歩いたり(と言うより登ったり)して冒険家になったような気分を味わえて個人的にはアンコールワットを上回った。雨季になると水が溜まり、より神秘的になるそうなので夏のスタツアで是非もう一度行きたい。帰国すると同時に日本は恵まれているということに嫌でも気付かされる。除菌しなくていい。食べる前に食器を拭かなくていい。生ものが食べれる。トイレットペーパーがある。シャワーがちゃんと出る。それでもやっぱり行く度に好きになるカンボジア。<br>ブッティーさんをはじめカンボジアでお世話になった方々、今回スタツアに参加してくれたみんな、一週間本当にありがとうございました！！が多くいるだけでなく、教師が足りていない問題もある。<br><br>村全体を改善させてあげることが1番良い方法なのだが、学生の私たちの力では難しい。だからせめて、頑張って学校へ通っている子供たちが快適に過ごせるような環境を作ってあげたいと強く思った。<br><br>今回のスタツアは前回に比べて一歩踏み入れたカンボジアを知ることができた。カンボジアの抱える問題面だけではなく観光地巡りも沢山できた旅となった。私は今回初めてベンメリア遺跡を訪れたのだが、道無き道を歩いたり(と言うより登ったり)して冒険家になったような気分を味わえて個人的にはアンコールワットを上回った。雨季になると水が溜まり、より神秘的になるそうなので夏のスタツアで是非もう一度行きたい。<br><br><br>帰国すると同時に日本は恵まれているということに嫌でも気付かされる。<br>除菌しなくていい。食べる前に食器を拭かなくていい。生ものが食べれる。トイレットペーパーがある。シャワーがちゃんと出る。それでもやっぱり行く度に好きになるカンボジア。ブッティーさんをはじめカンボジアでお世話になった方々、今回スタツアに参加してくれたみんな、一週間本当にありがとうございました！！<br><br>Hajime<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/8c/3d/j/o0480035912486714595.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/8c/3d/j/o0480035912486714595.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>初のカンボジア訪問、とても最高でした。<br>いままで海外は親としか行ったことがなくて不安だったのですが、素晴らしい仲間に支えられ、有意義な一週間になりました。<br>その中で一番僕が印象に残ったのは孤児院の訪問でした。いままでの人生に縁がないもので最初は緊張しました。しかし子供達の温かさ、純粋さ、無邪気さに心が惹かれとても清々しい気持ちになりました。それと共にこの子達もいろいろと辛い思いをしてるのにこんなにも僕たちの訪問をよろこんでくれてるということにとても心をうたれました。本当に行って良かったなとおもいます。<br>カンボジアは本当にオススメできるところです。人生観も広がるし、行ったら絶対楽しかったと思える場所です。心からそう思います。<br><br><br>第二弾<br><br><br>yuri<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 08:28:12 +0900</pubDate>
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<title>スタツア感想</title>
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<![CDATA[ <br>こんばんは(^^)<br>広報からスタツア最終報告です！<br><br>参加メンバー全員それぞれ思ったこと感じたことはたくさんあると思うので感想を聞きました(๑′ᴗ‵๑)<br><br>Shungo<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/16/f4/j/o0480064012486700522.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/16/f4/j/o0480064012486700522.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>初海外で初カンボジアだったけど感じるものがたくさんあった。とりあえず楽しかったのはとっても楽しかった。 日本との違いに驚くのはもちろんやけどカンボジアっていう国の状態、成り立ちとか今も過去も深くはないかも知れないけどいっぱいしれたしこの経験で少しでも自分の感性が変わって普段の生活にもや将来なっていきたいものなどにプラスできればなと思わせてもられるものでした(*^^*)<br><br>Yuuka<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/d8/a3/j/o0480036012486700489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/d8/a3/j/o0480036012486700489.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今回のスタツアを通して一番思ったのは、笑顔は日本もカンボジアも共通だってこと！<br>カンボジアの教育とか環境とか、厳しい現状を目の当たりにしたけど、どこにいっても笑顔が溢れてて、逆にたくさんの元気をもらいました。<br>大袈裟とかじゃなく、今まで生きてきた中で最高に濃い一週間だったし、一生残る思い出になったと思う！<br>この機会を与えてくれたあおプロ、一週間支えてくれたスタツアメンバー、ほんとにほんとにありがとう♡<br>今回見えた課題をしっかり次に繋げていけるようにします！<br><br>Erika<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/d8/d5/j/o0480036012486700505.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/23/aozoraproject/d8/d5/j/o0480036012486700505.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>カンボジアに行ってまず感じたことは、人々がとても優しく暖かいということ。どこに行っても、大人でも子供でも、笑顔で接してくれて、こっちも自然と笑顔になってしまうそんな国でした(*^_^*)<br>スタディーツアーということで、孤児院や小学校、事業訪問などをし、多くの問題がある現状を知り、これからもっと解決策を考えていかなくてはならないと思った半面、無邪気な子供たちと遊んだり、色々な場所を観光するのはとても楽しかったです！<br>実際に自分の目で見たことで、カンボジアという国のイメージと全く違った部分や、イメージを通り越した新たな発見がたくさんあり、毎日が新鮮で、貴重な一週間でした。<br>今回のスタツアでの経験は私自身の大きな糧となったし、あおプロでの活動に役立てていけたらいいなと思います。<br>カンボジアは素晴らしい国でした。これからもっともっと知っていきたいです。<br>本当に行って良かったです！<br>I love Cambodia♡!<br><br><br>第一弾<br><br><br>yuri<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 08:28:12 +0900</pubDate>
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<title>第9回MTG</title>
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<![CDATA[ 更新遅くなりました！<br>3月16日（土）に第9回MTGがありました。<br><br>スタツア組が帰ってきてから初のMTG！<br>去年の夏に行ったときから現状がどう変わっていたか、次のスタツアでやらなければいけないことは何か、キャッサバ事業のこと、などなど、スタツアメンバーが報告してくれました。<br><br>実際に現地に行ってみてわかることがたくさんあります。次のスタツアまでに、そして次のスタツアに行ったときにやらなければいけないことなど、課題がいくつか見えてきました。今回のスタツアの報告を、これからのあおプロの活動に活かしていくことが大事ですね（＾Ｏ＾）<br><br>そしてもうすぐ4月！<br>新学期のスタートです。あおプロメンバー1人1人が高い意識をもって、新学期からのあおプロを支えていかなくてはいけませんね！<br>新学期からのあおプロの活動もがんばりましょう（＾∇＾）<br><br>はるか<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aozoraproject/entry-11494046003.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 00:16:05 +0900</pubDate>
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<title>到着</title>
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<![CDATA[ <br>スタツア組無事日本に帰ってきました！<br><br><br>やっぱ日本人は暖かい（；＿；）<br><br><br>無事全員日本につけてよかったです。<br><br>とりあえず、報告まで。<br><br>yuri<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 13:43:55 +0900</pubDate>
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<title>Last★</title>
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<![CDATA[ <br>そして、バスで空港へ。。。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/f8/99/j/o0480036012455531801.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/f8/99/j/o0480036012455531801.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>バスの中で<br><br>私たちの方が感謝することがいっぱいなのに、<br><br>日本に帰っても時々、カンボジアのことを思い出して、両親を大切に感謝して過ごしてください。とブッティーさんからお礼の言葉。。<br><br><br>本当に7日間ありがとうございました！！<br>ブッティーさんのおかげで本当に毎日たのしく、そしてカンボジアの良さをたくさん勉強することができました。<br><br>オークンチュラーン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>感謝の気持ちを込めて<br>あおぷろからサプライズ!!<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/89/80/j/o0480064012455531911.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/89/80/j/o0480064012455531911.jpg" alt="photo:06" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>みんなでバスの中やソリアデパートで書きました！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/2d/5c/j/o0480036012455531828.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/2d/5c/j/o0480036012455531828.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/ce/fc/j/o0480036012455531846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/ce/fc/j/o0480036012455531846.jpg" alt="photo:05" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/a8/03/j/o0480036012455531778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/a8/03/j/o0480036012455531778.jpg" alt="photo:07" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>ブッティーさん、ロンさん<br>ありがとうございました!!!<br><br>また夏に会いましょう(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))<br><br>日本についたら連絡します<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br><br><br><br>yuri<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 00:52:07 +0900</pubDate>
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<title>最後の晩餐ヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ</title>
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<![CDATA[ <br>カンボジアでの<br>最後の晩餐は、<br><br>この前の焼肉食べ放題！飲み放題！<br><br>with プノンペン大学生<br><br><br>とりあえず、チョルモーイ！！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/bc/fe/j/o0480036012455531620.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/bc/fe/j/o0480036012455531620.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/ad/9a/j/o0480036012455531415.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/ad/9a/j/o0480036012455531415.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/b0/01/j/o0480036012455531596.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/b0/01/j/o0480036012455531596.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そして、明日 13日が俊吾の誕生日なのでサプライズしましたーヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/3c/41/j/o0480036012455531740.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/3c/41/j/o0480036012455531740.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/96/5a/j/o0480036012455531536.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/96/5a/j/o0480036012455531536.jpg" alt="photo:05" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/1a/5f/j/o0480064012455531709.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/1a/5f/j/o0480064012455531709.jpg" alt="photo:06" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/f8/fa/j/o0480064012455531457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/f8/fa/j/o0480064012455531457.jpg" alt="photo:07" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/0b/49/j/o0480036012455531645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/0b/49/j/o0480036012455531645.jpg" alt="photo:08" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>俊吾Happy Birthday!!!<br><br>ほんとにほんとに<br>楽しかったです*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:*･゜ﾟ･*<br><br>大学生ともいろいろ話せたし、<br>また夏にみんなで会いたいですね🎶<br><br><br><br><br>yuri<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 00:47:29 +0900</pubDate>
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<title>王宮</title>
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<![CDATA[ <br>王宮(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/76/d1/j/o0480036012455531174.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/76/d1/j/o0480036012455531174.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>沙羅双樹。<br>妊婦さんが薬として飲むと<br>安産になるそうです。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/c8/04/j/o0480064012455530814.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/c8/04/j/o0480064012455530814.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/0e/db/j/o0480036012455530967.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/0e/db/j/o0480036012455530967.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/d1/a2/j/o0480036012455531371.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/d1/a2/j/o0480036012455531371.jpg" alt="photo:04" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/53/ad/j/o0480036012455530919.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/53/ad/j/o0480036012455530919.jpg" alt="photo:05" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/dc/8f/j/o0480036012455531350.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/dc/8f/j/o0480036012455531350.jpg" alt="photo:06" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/c4/5b/j/o0480036012455530880.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/c4/5b/j/o0480036012455530880.jpg" alt="photo:07" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/4e/d3/j/o0480036012455531289.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/4e/d3/j/o0480036012455531289.jpg" alt="photo:08" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/3c/bd/j/o0480064012455530858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/3c/bd/j/o0480064012455530858.jpg" alt="photo:09" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>それから夜ご飯までソリアデパートで休憩ヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ<br><br>風船もらって大喜び。笑<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/1c/ec/j/o0480036012455531227.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/13/aozoraproject/1c/ec/j/o0480036012455531227.jpg" alt="photo:10" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>何歳児ですか。笑<br><br><br>今からプノンペン大学生と焼肉ーヾ(＠⌒ー⌒＠)ノ<br><br>yuri<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 19:27:33 +0900</pubDate>
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