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<title>青空党のブログ</title>
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<description>バンド“青空党”のメンバー４人が、毎日気ままにあんなことやこんなこと、書いていきます！</description>
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<title>論理について</title>
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段々秋が訪れてきました。秋は訪れても他の青空党員は訪れない。そんなさびしいブログを更新しよう。今日は論理を考えてみたいと思う。加藤くんなんかは文章ならまだしも、咄嗟に論理判断ができないという致命的な感性人間だけれども、何故論理がいるかといえば、主に自己の防衛のため、である。論理は形式だ。あくまで形式であって、根拠を持つ素晴らしい何かではない。論理を守らせる義務はどこにもないし、論理によって他者の生き方や考え方を変えることは出来ない。そういうことがしたいのならば、論理の中身に絶対性が必要になる。だ
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<dc:date>2013-09-13T08:15:38+09:00</dc:date>
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<title>サックスオンザビーチ！</title>
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はーい！みなさん！こーんばーんみー！！！え？古いって？じゃあもう一回、アーンパーンマーン！はいこんばんわ。しげっちゃんです。私、ただいま日本一周をしております。どんなとこまわってきたのかって？それは、アソアソアアソアソ！ぱみゅぱみゅ！アソアソアアソアソ！！！！ぱみゅぱみゅ！！そうです、阿蘇です。こんな感じで、とてつもなく綺麗でした。阿蘇がそうさせたのでしょうか。あの前田もこんな感じになりました。アンアンアアンアン！！！！ぱみゅぱみゅ！アンパンマンのチーズの鳴き声は？アン！フランス語で1のことは？
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<dc:date>2013-08-31T18:16:36+09:00</dc:date>
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<title>失恋したばかりの男　くにもっとん</title>
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あー悲し。いと悲し。伊藤悲し。はい、くにもっとんです。あたくし、先ほど失恋しました。いつまでこの未練は続くのか！おーオンリーゴッドウィルノウ！！別れたときは逆にすっきりしたんだけど、２時間の浅い眠りがあって、夢が彼女のことばかりで、僕の深層心理！！！ってフロイトなみに驚いた今日この頃。しかしながら僕の表層心理はまだまだ防衛反応が出ていて、実際あんまり現実感が無い。ちょっと経緯を書いてみようかな。出会いはネット同人誌でのオフ会！ネットに小説を投稿していて、その仲間内で集まった。そこにいたのが彼女で
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<dc:date>2013-08-24T02:14:07+09:00</dc:date>
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<title>ビリーズおならブートキャンプ</title>
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帰ってきたぜ、安藤ですもうこの地を踏むことはないかと思っていました。くにもっとんの密かな営みにより再び集まったのです僕ら。やっぱり行動って大切ですねぇ夏の夜空の下、僕ら、またひっそりと結集しました。そろそろ改名の時期かもしれません、夜空党に。さてこのブログを離れて1年半、安藤に何があったかを皆様に知ってもらう必要があるかもしれません。いやはや一年半という長い時間、そんな簡単に伝えることはできないでしょう、しかし1つずつ伝えていこうではありませんかまず、そうですね、ええ、安藤留年いたしました。いや
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<dc:date>2013-08-23T02:34:31+09:00</dc:date>
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<title>心の底からおっぱっぴー</title>
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お久しぶりでございます。前田です。くにもっとんが書いてくれていたように、無事進路も決まり、昨年の今頃の自分が知ったらさぞ安堵することだろうと思います。懐かしいなあ。フィリピンで勉強したこと、オーストラリアで勉強したこと。半年という短い期間ではあったけど、自分に影響を大きく与えてくれた半年だったなぁと。くにもっとんいわく、性格が変わったと。強くなった、たくましくなったとのお声をいただきました。これは、自分にとってかなり嬉しい変化で、というのもずっと弱々しく、人に対してうわべを取り繕いまくる自分の性
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<dc:date>2013-08-23T01:44:41+09:00</dc:date>
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<title>恋愛について考えてみた　くにもっとん</title>
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今日は少し恋愛について考えたい。僕は今遠距離なのだが、この恋愛は幸福など殆ど無く、不安ばかりで、早く別れたいという思いを当初から持ち続けている、少し普通ではない恋愛だ。だからとは言え、恋愛というものを考えることはできるために、少し語ってみたい。まず恋愛は感情で行われる。左脳など使わない。何故好きになるのか、ということを言葉で説明することはできない。優しいとか、気が楽だとか、そういったことを理由に挙げる場合もあるが、大してそれは的を得ない。何故なら優しい人間は五万とおり、気が楽な相手も数多くいるだ
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<dc:date>2013-08-21T10:14:08+09:00</dc:date>
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<title>小説家になりたと思っているだけの男、くにもっとん</title>
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誰も見ていないからこそ、こっそりと書く、朝の暇な時間にはようゴザンス。青空党がバンドを解散して、それぞれがそれぞれの道に歩き出したのはいつか書いたとおり。それからもう一年半？が経とうとし、ああ、ああいう時代もまた、学生の時分における特有の熱中で、もはや、あの嫌々ながらにやっていたバンドというようなものも二度と戻らないのだろう、という感慨が打ち寄せる。加藤君は変わらず一人で活動を続けている。けれども端から見ていて、３０代無職独身コースを突き進んでいる。別にそれも一興だが、親しいともがそのようになっ
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<dc:date>2013-08-19T07:43:19+09:00</dc:date>
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<title>こんばんふぁ。かとうんこ☆</title>
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やあやあ、おひさしぶりぶり、さんまの照り焼き。ゆうごかとうです。 くにもっとんという男はいつも思いつきで行動する男なので、このブログ再開も彼の思いつきでいつまで続くか分かりませんが、まあ、バンドの宣伝という意味も込められていたためにあまりはっちゃける訳にいかなかった昔と違い今は自由なので、もうかきたい放題ヤり放題、気軽に書いて行けたらなあと思っております。簡単にくにもが僕らの近況を報告してくれましたが、やっぱ安藤たけひろ君はオチに使われちゃうんだね。最初の3人、「へえ、頑張ってるんだ」的な感じで
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<dc:date>2012-10-30T16:52:12+09:00</dc:date>
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<title>こんばんみ。くにもっとん☆</title>
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やあやあ。お久しぶりです。青空党第一書記の、くにもっとんです。青空党バンドが解散して約８か月。ここに、青空党ブログ復活を宣言いたしますお！！このブログを生命の糧にしていてくれていた皆さん。歓喜の雨嵐ありがとう！この８か月の間、いろいろありました。改めた自己紹介も含めて、ここに書き起こしておこうと思います。まず僕、くにもっとんは、バンドをやめ、波はありながらも執筆をつづけています。中々自己満足のオナヌー小説から抜け出せない日々が続きましたが、それでもがんばっています。僕が一番変化がないかもしれませ
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<title>青空党の心機一転　くにもっとん</title>
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青空党はバンドとして活動してきましたが、わたくしくにもっとんが辞めることになり、その他いろいろな状況もありまして、２月で一度区切りをつけることになりました。そんなこともあって青空党は今、生まれ変わろうとしています。本来青空党という名前は中学時代、仲良し友達サークルのようなものとして誕生しました。特に音楽に縛られたものではなく、河川敷で遊び、学校を騒がせ、時に語らう、そういう自由なニュアンスのものでした。言ってみればこの上なく自由な、かつ平和的な概念を青空党という名前は持っていたのです。しかし、僕
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