<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>渋澤部長のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/apaman2000-sb/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>タイトル通り、渋澤部長のブログです.</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>言葉に気をつけよう。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>毎日暑いですね、日本で一番暑い市(熊谷市)にいます。<img height="16" alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16"></p><p>塩と梅干は必需品です、もちろん水もです。25才の息子がいます、腹が減ったような顔している。</p><p>ちょっとこつちへ来い、私の父はお前のナンだ『おじいさんです』よく出来たなその通り<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>私の父は、大東亜戦争に参戦し遠く満州の荒野を駆け巡った。二十歳で出征し六年間外地にいたんだ。</p><p>大日本帝国陸軍伍長だ<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></p><p>その父が歌っていた、『背も届かぬ酷寒のクリークに三日も浸かっていたとやら、10日も食べずにいたとやら』だ</p><p>一食ぐらい抜いて死んだような顔するな<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">話は違いますが、先日女房が検査入院した。</p><p>一応病院に顔を出しました、隣のベットの青年のことでです。</p><p>看護士の女性が来た、</p><p>看護士『ナースコールしましたか』<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">『どこか悪いんですか』<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><p>患者『・・・・・・・・・・・・』</p><p>看護士『どこか悪いんですか』<img alt="にょ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/po/ponosiuta/2532619.gif"></p><p>患者『私、病気で入院しているんですけど』<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p>つまらない話です、よろしくお願いします。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10627056487.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 18:25:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自然界の営み</title>
<description>
<![CDATA[ <p>お久しぶりです、自分の文才の限界を感じ執筆活動を中止しておりました<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p>関係各位には、大変ご迷惑をお掛けしました。</p><p>新たな気持ちで又がんばりたいと思いますので、皆様のご支援宜しくお願いします<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><br><p>昨夜の籠原店から自宅に帰る途中、雷と大雨に襲われました<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16">上野台あたりまで着ましたがどうにも</p><p>前に進めません、ちょうど洗車機の中で水に現れているような状態でした。</p><p>大風・大雨で車がこのまま空に飛んでいくような気分でした<img alt="べー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ki/kiiiiin-arale/2459336.gif">自然界の怖さをあらためて感じました。</p><p>暑い日が続きます、異常気象なんだろうか、ノストラダムスに聞いてみたい。</p><br><p>珍しいものを観ました、けして変な話ではありません。自然の行為です。</p><p>皆さん犬の交尾を見たことがありますか、<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">　　　ありますよね(犬は大胆だから何処でもします)</p><p>猫の交尾を見た事がありますか<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">犬よりは少ないと思います(猫は秘密主義だから)</p><p>人間の交尾を見た事がありますか、ありますよね（得意のビデオもありますし）<img alt="わたし①" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/an/anohito522/2459341.gif"></p><br><p>暑い昼時の話です、徒歩で薬屋へ買い物に行った帰り道に見ました。</p><p>炎天燃えるような暑さ、とぼとぼと道を歩いていました、珍しいものを本当に珍しい物を見たんだ。</p><br><p>『家政婦は見た』ではなく、私が見ました。けして覗きではありません。</p><p>トカゲの交尾です、犬は元気で行ないます、トカゲはどんなだと思いますか。</p><p>静止してます、静かに静かに行ないます。形はちょうど『四の字固め』です、ちょっと異様。</p><p>雄と雌の区別はつきませんが、『四の字』固めをかけた方が雄だろうな<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></p><p>この暑いのに御苦労様、トカゲに云ってやった『もう少し上品にしろ』</p><br><p>自然は偉大だなあ。<img alt="イエス" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ar/ara-su-ka/2459323.gif"></p><p>今後執筆活動は真面目に続けます、宜しくお願いします。<img height="16" alt="キスマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" width="16"></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10600695737.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 18:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>九州研修</title>
<description>
<![CDATA[ <p>部下の巨漢と九州へ旅立つ<img height="16" alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16"></p><br><p>旅立つ朝、女房が言った『九州は、何かと事件があるらしいから、馬鹿面して女の子の尻を見ていると、弾が飛んできますよ』『弾よりお前の方が怖いよ』<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>今回は、頼りない部下ではあるが、一応2人なので安心だ。そして新幹線だ時間は掛かるが心配ない、座っていればいいのだから。</p><p>前回の札幌は緊張したぜ、地理をしらない初めての飛行機。</p><br><p>部下は、１２０キロ以上の巨漢だ<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">九州について、夜食事をした。</p><p>たいした食事では、ないが酒を飲みほどほどに腹は一杯だった。</p><p>ホテルに向かう途中、部長ちょっとコンビニへ寄りますので、待っていてください。</p><p>コンビニから出てくると、即席ラーメン・スナック菓子を袋一杯買いこんできた、『えっ』今食べたばかりだぞ<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><p>巨漢はやはり、私には想像の出来ない食欲なのだろうなー。</p><p>昔の言葉に、大男総身に知恵が回りかねといっている。また小男総身の知恵もたかが知れ<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p>私は小男の部類だな。</p><p>研修が終わり、翌日は新刊線の始発で会社へ戻ります。当社主催の『満室倶楽部』が開催されます<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16"></p><br><p>新幹線はすいていた、巨漢の部下とは席を離れた、私が前、巨漢が後ろである。座ったら抜けなく成らないか心配だ。定刻通りに新幹線は本庄に向かう。</p><br><p>何処から乗ったのだろうか、若い女性が社内を見ている、<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">何回も何回も覗き込んでいる。きっと席の空き具合を見ているのだろう。良く見ると中々綺麗な人だ、南沙織の色ずく街って感じかな。</p><br><p>きっと、席の空きと、どの人の隣に座ろうか悩んでいるんだ。巨漢の隣は無いな<img alt="注" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/naru1006/2329003.gif"></p><p>私の隣は、同年代の小太りの禿が座っている、水筒を鞄から出して飲んだり、禿頭の汗をタオルで拭いている</p><p>『水飲むから汗が出るんだよ、この禿』<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16">この親爺が突然降りた、あー清々した。</p><p>すると、女性が入ってきた、色ずく街がだ。小さい車両だった女性はもう一度社内を見渡した、巨漢はないよな。</p><p>俺もないか<img alt="足" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/haruchiharu/2328980.gif"></p><p>だか女性は来た俺に向かってきた、『色ずく街だ』空いてますか？『貴方のために明けておきしたよ～』<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><p>生足は、いいものだ、私の右手の直ぐ隣に生足があるんだ。色ずく街の生足だー<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p><p>これくらいなら誰でも経験するよ、でも私は満州仕込みだ君たちには負けないよ。</p><p>生足が私の顔を覗き込み、頬を薄っすら赤くした。これ食べますと飴を出した、『どうも有難ういい飴ですね』</p><p>これでも昔は、アランドロン・今はケビンコスナーだ。<img alt="ラッキー＊" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/aq/aqua10b3/2329001.gif">少し沈黙が続いた、中年好みの人なんだろうか、</p><p>それとも失恋して、私に癒しを求めているのだろうか。どちらまで帰るのですか、埼玉までデス、話は盛り上がった。<img height="16" alt="ぐぅぐぅ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" width="16">話が弾んでいるとき巨漢の部下の鼾、殺してやろうと思った<img alt="びっくり" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chorusgroup/2329015.gif"></p><p>突然女性が京都で降りませんか、京都の町を一緒に散策していただけますか。</p><p>迷った迷った会社の行事が待っているんだ、だがこんなチャンスはもう二度とないだろう。</p><p>会社には途中で腹痛が起きてとか何とか言っておこう。<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16">『喜んでご一緒させてもらいます』『有難う喜んで』</p><p>京都の色ずく街だ、何がこれから起こるのだろう。至福の時を迎えていた。</p><br><p>『部長着きますよ』『誰だお前は』巨漢であった、東京に着きますよ。昨夜の酒と研修疲れで不覚にも寝てしまった。『夢か』はかない夢でした。<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16">　つまらない話です、宜しくお願いします。</p><p>研修の内容はなんだったか思い出せない。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10549232266.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 17:49:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>娘は知らない！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>銭湯は、小学校の四年ごろまで通った。<img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16"></p><p>まだ四年生だから隣の風呂にまで、興味はなかったがでも、ちらりと見えるのは　<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">悪くはないんんだ。</p><br><p>昨年の12月頃<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">　孫が生まれた、実家（我が家に）三日と明けずに戻ってくる<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><br><p>離婚されたんじゃないかと疑うくらいに帰ってくる。</p><br><p>そろそろ私が風呂に入れてやろうかと娘に話すと『有難う』だつて。</p><p>この馬鹿娘は、私の恐怖を知らないな。</p><br><p>同じ事を女房に話した、女房は『遠慮しますと』と応えた。<img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16"></p><br><p>もう３０年近く経つけど、子供が生まれたとき、仕事が大変忙しく子供をあやす暇もなかった。</p><br><p>女房は、お父さんが風呂に入れてくれるんら大丈夫です、といっていたが少し寂しそうだ。</p><p>『ヨーシ今日は娘を風呂に入れるぞ』ちょっと一杯飲んだ勢いです。<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><br><p>貴方大丈夫ですか、女房は心配そうだ。『ふざけるな、俺に出来ないことはないさ』</p><br><p>子供を抱き湯船に入る、ガーゼが巻いてあり、石鹸をつけて洗う、『ヨーシ上手いものだろう』</p><p>風呂の好きな子だ、ニコニコしてはしゃいでいる。全身に石鹸をつけて洗う。</p><p>貴方、お願いしますねと女房が一時はなれた、ＯＫ。</p><p>『ホラホラ』いい子だね、ニコニコ笑っている、俺に似て利口そうな子です。<img alt="泣き" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/si/sizuku-mayu/2284227.gif"></p><p>風呂の中でヨシヨシした。石鹸で手が滑った、ぶくぶくと子供は沈んでいった。</p><p>あわてて救い上げたが石鹸がすべるすべる、もう一回ぶくぶくと沈んだ。<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p>こぢもは目をぱちくりさせてたまげていた。</p><p>うちの子供は、みんな水泳が上手い、俺のおかげだろう。</p><br><p>娘達は、それを知らない、なぜ子供だったから。</p><p>又同じ惨事が起ころうとしている、又１人水泳の上手い子供が育つのだろう。</p><p>楽しみです。<img alt="オレンジリボン" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/satanella-yb/2284194.gif">女房には内緒だぜ。</p><p>宜しくお願いします。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10529927792.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2010 10:35:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>少し大人の話かな。</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><p>『can you follow through』　とオバマ大統領から <img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"> 　言葉があった。</p><br><p>先月は期末で『天気晴朗なれど、並み高し、皇国の興廃この一戦にあり』で戦った。</p><br><p>先月は、ロシア。今月は合衆国を相手に戦います、まるで帝国軍人のようだー、 <img alt="カナダだよ！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mayotorute/2237868.gif"> でも私は負けないぞ。</p><p><br><br>日銀短観は『景気判断据え置き、着実に持ち直している』だそうだ。</p><br><p>町に変な人が増えている、どこか確かに患っている、頭だろうなー</p><p>乞食がいます、しばらく乞食は日本から消滅したような気がした。<img alt="だ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mo/mokamokamokako/2237896.gif">　　　又よみがえったんだろう。<br><br>ビデオですか、たまに本当にたまに見ます。</p><p>私が行くビデオの場所は、なぜか奥の方にある、なぜだろうな<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p>一番奥で、なんか片隅に申し訳なくたたずんでいる。</p><br><p>此処の店員は、本当に元気が良い、大きな声でご挨拶『いらっしゃいませ』前から・後ろから所かまわず</p><p>『いらっしゃいませ』</p><br><p>体のでかい男性から後ろから近づかれて、大声で『いらっしゃいませ』と云われると、びっくりするぜ<img alt="にーに" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/mayotorute/2237851.gif"></p><p>これがマニュアルというものか<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"></p><br><p>元気の良いのは良いけれど、デリカシーが無いのは、<img height="16" alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16">　　困ります。</p><p>先日、私がビデオを選んで受付に持っていった、後ろに若い綺麗な女性が並んだときの対応だ。</p><p>私のたまに借りる本当にたまに借りるビデオは【人妻の○○○】でした、表紙にその写真が出ている</p><p>その写真を表に置きながら作業をしている、この馬鹿後ろの女性に見えるではなすか<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><p>何を考えているんだ。後ろの女性は内心このおじさんエッチと思われたらどうしよう。</p><br><p>プライドを傷つけられた、駐車場へ向かったがどう面白くないから、又戻った。</p><p>店員に言ってやった。</p><p>店員さんよー、元気のいいのはいいけどさ、お前の対応はなー</p><p>『いらっしゃいませ、お借上げいただいて有難うございます、人妻の○○○ですね、二泊ゆっくり見てください、喜んで』<img alt="笑顔" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ms/msk-midori/2237880.gif">と大声で云っているのと同じなんだよ、馬鹿か。店員は変な顔していた。</p><br><p>次の日たまに本当にたまにビデオを借りたときの対応はよかった。タイトルは、『淑女に○○○したらやられました』</p><p>35歳位の女性で細身の長身の子でした、<img height="16" alt="キスマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" width="16">　　対応も丁寧で作業する指先も凄く綺麗だった。</p><p>中々いい子だー<img height="16" alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16">　　なんて名前かな、名札を見た『やりました』<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">えーやりました<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>もう一度目を目をこすって名札を見たやはり『やりました』<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><br><p>私も頭がおかしい団塊の世代の一部なんだろうか。やりましたなんて苗字があるのかな。</p><p>他の店員がその人を呼びました『やましたさーん』</p><p>つまらない話です、たまに本当にたまに観るビデオの私のささやかな快楽を許してください。</p><p>宜しくお願いします。</p><br><p><br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10511635607.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 15:26:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今昔物語</title>
<description>
<![CDATA[ <p>随分変わったなーと思う。</p><br><p>電話がそうだ、自宅に電話なんかなかった、<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16">有線放送の電話が入ったときを覚えている。</p><p>何歳かは忘れたな。近所の人が5人ほど集まってお茶を飲みながら正座して見ている。</p><p>この箱が、電話だってさー。<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16">遠くの人と話ができるんだ、凄いねおばあさんは両手を併せている。</p><p>仏壇ではないよー。しばらく全員が静寂の中で電話を見ている正座です、突然電話が鳴った<img height="16" alt="耳" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/103.gif" width="16"></p><p>全員が『ワー』と云ってのけぞった。<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><p>携帯電話は、鉄腕アトムの世界であった。それが今は、自分の胸に一台あるんだ。便利です写真機を内蔵してるんだー私の携帯は。<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>肥満児はいなかった、クラスは六組で一組45人位いた、ぜんぶで270人生徒がいたが</p><p>太った人は2名だつた、後はみんながりがりだ。</p><p>夏は、白いパンツとゴムぞうりと緩んだランニングシャツが定番さ。いつも腹が減っていた。<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16"></p><p>冬は良く覚えていないが、ちゃんちゃんこを着ていたような気がします。</p><p>家の中で遊ぶと母から叱られた、畳がすれるから外で遊びなさい。外は寒いのです。<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><p>だから外で遊びます、隣の鉄工所のトンカチで遊んでいたら、おばさんに怒られた、金物が減るからもったいない。どうしたらいいのかわからないぞー</p><br><p>畑はわれらの遊び場デス。最近は無いが昔は飛行機が買い物のビラをまいた。</p><p>『飛行機だ・飛行機が来たーワーイ・ワーイ』5から6人の子供たちが、畑の中を必死に空を見つめヒコーキのビラを追い求めた。駆け足で上を見て一生懸命走ります、　<img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16">走り疲れて一休みすると、臭い本当に臭い。</p><p>鉄二が、落ちたーぞ、汚いなー、ウー臭いな、その後は良く覚えていません。</p><p>子供は夕方になると、静かに家路に帰ります。</p><p>畑には、いたるところに肥溜めがあるんです、上ばかり見ていては駄目だよ、　<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">人間自分の足元を</p><p>確り見るんだ。昔の風景でした。</p><p>宜しくお願いします。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10505843234.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 16:45:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夜汽車</title>
<description>
<![CDATA[ <p>夜汽車は静かに目的地に向かう、夜空に万遍の星を仰ぎながら。<img alt="桜" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ry/ryo24418/2207103.gif"></p><p>夜汽車は、演歌には欠かせない物の一つだ、出会いがあり、別れがあり、恋があり、失恋がある<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>夜汽車は人々の悩み・苦しみ・怒り・喜びを<img alt="ぐちゃぐちゃ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ai/aio9o1/2207075.gif">一両の箱の中に押し詰めひたすら目的地に向かう。</p><p>目的地に着くまでに喜怒哀楽を解消してくれるこの箱は、きっとパンドラの箱であろう。</p><br><p>人々は疲れきって、この夜汽車に乗り込む、</p><p>30年以上この汽車と私は付き合ってきた、昔は煙草も解禁で夏の日の雨の時は</p><p>車内が臭いと、汗と、煙草の煙でぐしゃぐしゃだ<img alt="GO！！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/as/asapaku/2207096.gif"></p><br><p>こんなことがあった、いろいろなことがあった。一つ一つ思い出して『夜汽車の宴』を発刊しようか<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"></p><p>いつも最終の汽車だった、途中から電車に変わったが、ここは響が良いので、汽車に統一する。<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16"></p><p>帰りの時間がいつも同じだから何処の車両が空いているか、知っているんだ</p><p>上野からのります、4人掛けの一番奥が私の定位置ですな、座ると背伸びして鞄の中から共済会で買った</p><p>ビールとたらの100円おつまみを買う(昔と今が少し混同している勘弁)</p><p>共済会は火災保険の会社でなく、今のキョスクだ。クビーあー上手いなぁ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16">軽い居眠りをしながら夕刊フジを見るんだ、周りの三人も顔を見たことのある人たちだ。</p><p>人間て云うのは、本当に忠実だ、うとうとしながらも自分の目的地に付く頃になると、パットおきて家路に帰るのだ。</p><p>いつものように汽車に乗る、いつもの人たちと、いつものように座る、なんか菊正宗　<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16">の宣伝みたいだね。</p><p>その日は、仕事でトラブルがあり、ビールを飲みながらも頭ははっきりしている。</p><p>私以外の人は大宮あたりから、居眠りを初め、ぐっする寝て鼾をかく人もいる。ゴトゴトと揺れは心地よい。</p><p>『次は行田駅～です』真面目な車掌が真面目にアナウンスした。あれ<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">次は吹上駅では、なかったけかな。</p><p>そのとき、通路側に座つていた人が、パッと起きてドアーに向かった、神業みたいに降りていった。</p><p>『失礼しました次は吹上駅です』真面目な車掌のこのアナウンスを聞く前に下りた。<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></p><p>最終電車である、タクシーで四千円＋深夜料金コースだろう。<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>人間いつ不幸に会うか判らないんだな。これであの人の人生が変わったとは思えないが<img alt="ぱん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ba/barugorumu/2207084.gif">なんかの変化はあるだろう。教訓『他人の話は、真に受けないこと』</p><p>宜しくお願いします。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10499787792.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 15:38:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>身体障害者の猫</title>
<description>
<![CDATA[ <p>三月になっても寒い日が続きます。本庄では今日ちらりと小雪が降った。<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>四月には股引を脱ごうと決めているが、この寒さで意志が揺らぐ。<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"></p><br><p>嫁が明るい、朝から『今日はランチにグランドホテルです』だって</p><p>私の昼飯は塩辛い弁当で、家に帰れば毎日定番の葱と湯豆腐・焼酎に梅干三個デス。</p><p>もう直ぐ定年を迎える男としては『サビシーイ』<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16">もう少し何とかコンサルしてください</p><p>本当に頼みますよ。コージという名前です猫の名前です重度の身体障害者です。</p><p>下半身不随で、どんな格好か説明します。</p><br><p>時代劇で、芸者の女が旦那に寄りかかってお酒を注いでいる姿勢です、少し足を肌蹴ている姿を思い出してください。</p><p>こんな格好をしています。猫です、こんな格好で毎日俺を見ているのです、　<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">可愛くないですよ。</p><br><p>勿論半身不随ですからトイレもいけません、　<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16">嫁さんが日に二回リハビリします。</p><p>トイレの時間が問題で、私の朝飯が出来ますお父さんご飯ですとお膳が出される。</p><p>塩辛と昆布と味噌汁です、お膳が出すのと同時に嫁は『ヨーシやるか』　　<img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16">と気合が入ります。</p><p>私がご飯を食べると同時に猫のトイレが始まります。まだ神経が残っているのか腹を押すと両足をバタバタさせて『ヒィー・ヒィー』と泣きます。同時期に私はご飯を食べています、なんか変ですよね。</p><p>この猫は、子供を生んでいます、お母さんです。子供は何処にいるのかわかりません。他にも猫がいますが、</p><p>自分より大きな猫に一生懸命心配してあの格好で寄りすがります。　<img alt="ＣＯＴＴＯＮママ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/co/cottonfuwafuwanikki/2190548.gif"></p><p>昨今、尊属殺人・子供虐待をやってのける馬鹿な人間達よ、『コージの爪の垢でも煎じて飲め』</p><p>爪の垢一杯1,000円で当社窓口で販売します。<img alt="カラム" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/is/isorokkubi/2190563.gif"></p><p>宜しくお願いします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10494499080.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 18:06:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レストランへ行く</title>
<description>
<![CDATA[ <p>又お会いしましたね。<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">最近部長のブログは、</p><p>アニマック？マニアック？よくわからないですが社員から云われます。<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><p>でも、このブログが社員の中で静かなブームを呼んでいるという話を聞きます。</p><p>今真剣にペンネームを考えています。</p><br><p>私が子供の頃は、食堂はありましたが、そこに家族で行くということは滅多にありません。</p><p>近所にシナソバ屋がありましたが、今思えばベニア板で囲んだ粗末なものでした。</p><p>それでも、家族でカウンターに座り、ラーメンの臭いと湯気の充満した食堂は魅力的なものでした。</p><p>ラーメンの皿の模様と鳴門の渦巻きのコントラストが、中国の食べ物なのかなあと、<img alt="あーん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/fu/fuwafuwa-sayaka/2168121.gif">子供心でも</p><p>判りました。</p><p>父と母の顔と妹の顔を見ながら、本当に楽しい時間だったし、本当にうまかった。</p><p>私が幼稚園の頃だと思う。妹は鼻をたらしていた<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">昔の子供は、みんな鼻を垂らしていたんだなあと今思い出しました。</p><br><p>近所の人からも、昨日は家族で外食ですか、いいですねと言われたものでした。<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></p><p>普段の食事は、本当に粗末なものでしたね。沢庵と鮭たまに卵<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></p><p>父は、酒の肴は、マクロの刺身を毎日食べていましたが、けして贅沢をしていたようには思えません。</p><p>父がたまには、レストランでも行こうかと云った<img alt="らびゅっ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ya/yanderehime/2168165.gif">上に行くとレストランが数軒ある。母も喜び、私と妹も大喜びでみんなで和を喜び勇んだ、上まで歩いていきます。何食べようか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16">あれがいい、これがいいと考えながら歩いた。レストランに着いた、確か『タニタ』と記憶している。父が何でも食べろ、妹がラーメンと肉と云った。</p><p>いつもラーメンではつまらないから、違うものを頼みなと父が言った。</p><p>隆雄は何にすると母が行った、色々な品書きが目に入って迷っている。度胸を決めて焼きそばを食べるよといった。</p><p>食事が運ばれるまでの会話は楽しい、どんなおいしい焼きそばが出てくるだろう<img alt="まっちょ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/at/atsushi0021jp/2168152.gif"></p><p>お待ちどうさま、焼きソバです。<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16">これは焼きそばではない。見たこともない代物が私の前に出てきた。</p><p>おなかがへって、ヤツと出てきたものがまったく予想しなかった代物であった<img height="16" alt="むかっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" width="16"></p><p>即席ラーメンのような物にどろどろしたものがかかっている。</p><p>普通焼きソバつて、鉄パンの上でソースで焼くんだよ。私は大泣きをしてしまった、<img alt="うーん" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/h1/h1i0k8a1r1u/2168148.gif">父もレストランの焼きそば</p><p>を息子は知らなかったんだなと困っていた。勿論代わりのものは頼んでもらえなかった。</p><p>妹のラーメンと肉『ホルモン』を泣きながら食べた。<img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16"></p><p>貧しい時代の、楽しい時間と、切ない時間が入り混じった話である。</p><p>宜しくお願いします。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10487639625.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 17:39:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>先輩の話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ご無沙汰しました。1日遅れのブログです。</p><p>ブログを書かなかったら、部下の女性社員が部長ブログまだですよ<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><p>部長ブログまだですかと、付いて回って騒ぐんだ。うるさい女め<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>当社は期限を忘れると100円の罰金なんだ、女性社員顔が、100円にみえる。</p><br><p>私のブログは小説だから制作期間を考慮して欲しいよ。<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>顔がでかい先輩の話をしよう、身長は180センチくらい体もがっちりしていて</p><p>顔がでかい人の1.5倍はある。頭はほぼ禿げている年は28才くらいです。独身で言葉はオカマ調</p><p>ちょっときみが悪いよなー、普通だのこの年の社員は営業が多いんだけど、彼は1人で隅の方で</p><p>事務をしている。<img alt="森三中" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/happiness-days7/2154539.gif">明治大学卒らしい、少し替わった人なんだろうなと転勤したばかりの私は思っていた。</p><br><p>数日経つと、上司の管理職の片から呼ばれた。『渋澤君、彼に付き合ってやれよ』『ハイ判りました』<img alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/u-/u-rock13/2154533.gif"></p><p>上司『俺は嫌だよ』</p><br><p>先輩ににたまには飲みに行きましょうと誘った、かなり昔の話で、高崎駅の回りは、下駄履きマンションや掘っ立て小屋の飲み屋が蠢いていた。『ここで飲みましょう』と汚い焼き鳥やへ入った。</p><br><p>店は汚いが七輪で焼く鳥はうまかった。</p><p>とりあえずビールを頼む。店の親爺が『なんにしますか』と声を掛けた。</p><p>私はえーと何にするかなー、先輩何にしますか</p><p>先輩は大きな声で『焼き鳥ください』と云った。親爺がここは焼き鳥屋だよ、焼き鳥の何にするか聞いてんですが、何にしましょう。先輩は大きな声で又『焼き鳥ください』と云った(=｀(∞)´=)</p><p>だから此処は、焼き鳥屋なんだよ<img height="16" alt="グー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" width="16">先輩『私はこんな汚いとこで飲むの初めてだから』<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><p>その後、キャバレーへ行った、女の子が先輩の太ももの変に手を当てた</p><p>真顔で『変なことしないでください』と大きな声で叫んだ<img height="16" alt="パンチ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" width="16"></p><br><p>又麻雀に誘った、先輩が負けて精算した。先輩これだけ払ってください。</p><p>真顔で『刑法に問題ないの』<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></p><br><p>上司の管理職め、知っていたな。彼は今でも独身だそうです。<img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16"></p><p>宜しくお願いします。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apaman2000-sb/entry-10482476099.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 14:14:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
