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<title>心から息子を愛したい</title>
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<description>広汎性発達障害と診断された小２息子。息子のためにいいお母さんになりたいのに、辛く当たってしまう日々…</description>
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<title>広汎性発達障害</title>
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<![CDATA[ 今でも診断がついたあの日の<br>ことをハッキリ覚えている<br>今まで生きてきてはじめて<br>頭が真っ白になるという経験をした<br><br>小一の夏休み。今まで息子は大丈夫<br>だと思い込むようにしてきたが、や<br>はり何かひっかかる。思いきって<br>病院にいった。ウイスクⅢの検査を<br>した。検査をしてから、医師の受診<br>日まで２ヶ月待った。そして医師の<br>口からでた診断名<br><br>広汎性発達障害<br><br>一瞬頭が真っ白になる。でもどこか<br>で安心した。今まで大変だったのは<br>理由があったんだと。<br>でも診断がついたらついたで今度は<br>私が診察で少し大袈裟に先生に話した<br>から…もっと上手く息子について表現<br>してあげられたら息子に発達障害なん<br>て診断はつかなかったんじゃないのか<br><br>私はこの日から息子の障害を受け入れて<br>いるこに受け入れられてない<br>納得しているのに納得できていない<br><br>何とも言えない気持ちに葛藤するよう<br>になった。
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<link>https://ameblo.jp/apapapa3m/entry-11823866140.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 00:07:25 +0900</pubDate>
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<title>息子について</title>
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<![CDATA[ 息子が産まれてずっとずっと<br>自分の中でひっかかっていた。<br>息子は手がかかる子だった。<br>でもそれは私が母親として未熟<br>だからなのか…それとも息子に<br>何かあるのか。悩み続けた。<br>幼稚園の頃に病院に行った。<br>診断はつかなかった。<br>その時私は安心したような、<br>腑に落ちないようななんとも<br>言えない気持ちだった。<br>息子が成長するにつれ、<br>少しおかしいと思うところも<br>性格だ、男の子だしこんなもん<br>だと思い込むようにしていた。<br>
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<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 23:57:15 +0900</pubDate>
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<title>家族紹介</title>
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<![CDATA[ 父親：現在２９歳<br>母親：現在２８歳<br>息子：現在小２<br>    娘：年中さん<br>    娘：１歳保育園児<br><br>二十歳でデキ婚<br>順番は違ったけどみんなに<br>祝福され大好きな人と一緒<br>になれた。大好きな人との<br>子どもを授かった。<br>みんなで幸せになりたかった。<br>当時、お腹のなかの我が子が<br>産まれてきた我が子が愛しくて<br>仕方がなかった。それなのに…
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<link>https://ameblo.jp/apapapa3m/entry-11823845601.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 23:37:11 +0900</pubDate>
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