<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>わたしの妊婦生活</title>
<link>https://ameblo.jp/apnurg/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/apnurg/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>♡ に こ に こ D i a r y ♡日々のできごと、日々のきもち。日常の幸せを大切にする記録。妊娠してわかったことや新生活で感じたことをまとめていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>妊娠中の体重増加のお話</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは、<font color="#EE82EE">apnurg</font>です。<br><br><br>以前もお伝えしましたが、現在妊娠8ヶ月となりました。そろそろ30週に入ります。<br><br>30週というと大台というか、いよいよここまできたかという気がしますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>お腹もここ1～2週間で急激に大きくなり、気づいたらおへその下が見えなくてビックリ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br><br>ぴこちゃんの体重も1kg超えていますけど、何より私の脂肪の増加が気になる今日この頃です。<br><br><br><br>私は以前、<strong>標準体重</strong>(健康体重の方です！一般的にぽっちゃり体型です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー">)だったのですが、<br><br><font color="#FF66CC">結婚式に向けて5kgの<font size="3">ダイエット</font></font>をして、結婚式当日にはぽっちゃりを少し脱したんですね。<br><br>しかし、結構直前に急激に落としたのですぐに<font size="3"><font color="#33CCCC">リバウンド</font></font>しまして<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br><br>妊娠発覚時には以前の標準体重より<strong>逆に5kg増加</strong>し、<font color="#FF3300"><font size="3">肥満の域</font></font>に達しておりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><br><br><br><br>では、<font color="#33CCFF">妊娠8ヶ月の現在の体重</font>はどうなったかといいますと・・・<br><br><br><br>妊娠発覚時の体重より<strong>さらに4～5kg増加</strong>しています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><br><br><br>つまり、<u>標準体重より約10kg増加</u>してることになりますね、なんだか泣きそう・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>インターネットで「妊婦　体重管理」などで検索すると、<br><br>妊娠後期、特に臨月に入ると一気に体重が増加すると書いてあることが多いので、<br><br>残り2ヶ月はなるべく<font size="3"><font color="#66FF33">体重をキープ</font></font>できるように頑張ります！！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apnurg/entry-12073170546.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2015 21:44:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠中に子供のためにできること</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます、現在妊娠8ヶ月の<font color="#EE82EE">apnurg</font>です。<br><br><br>私は食べることが大好きです。<br><br>嫌いなものも特にないので、なんでも美味しくいただくタイプなのですが、<br><br>自分で食べ物を選ぶときはかなり<font color="#9966CC"><font size="3">偏食</font></font>がちです。<br><br>甘いもの、こってりしたものが大好きなので、糖分や炭水化物を摂り過ぎます。<br><br>しかも、<strong>大食い</strong>です。腹八分目ができません・・・。<br><br>そんな私ですから、妊娠してからの食事も完璧からは程遠いものでした。<br><br>体調が悪いときは、よく冷凍食品やインスタントラーメンのお世話になりましたし、<br><br>さらには、調べずに海外のカマンベールチーズや生ハムを食べてしまったこともありました。<br><br>逆に神経質になってしまうことも・・・あと、葉酸サプリは結局摂取したことがありません。<br>(気づいたときに「もう遅いかな・・・」と思って購入を辞めてしまいました。)<br><br><br>こんな生活が続くと、ふとした瞬間に<br><br>「私のせいでぴこちゃんを健康に産むことができなかったらどうしよう・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん">」<br><br>と不安になるのですが、<font color="#FF9933">過ぎたことはしょうがない</font>ので今はあまり考えないようにして、<br><br>お野菜をなるべく摂るように心掛けています。ぴこちゃん元気に生まれてきてね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><br>また、私は<font color="#FF66CC"><font size="3">アトピー性皮膚炎</font></font>があり、今はコントロール良好ですが、<br><br>学生時代はかなり悩まされました・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>アレルギーの体質は遺伝することもあるので、<br><br>ぴこちゃんのために今できることはないか調べました。<br><br>妊娠後期に卵などを食べない(除去食)ことを推奨する情報もありましたが、<br><br>産婦人科の先生によりますと、結局きちんとエビデンスがある<u>予防法はない</u>とのことでした。<br><br>つまり、<strong><font color="#66CCFF">症状が出るときは出るし、出ないときは出ない</font></strong>ってことです。<br><br>まぁ、そうですよね。<br><br>いろんなことを気にしてきたりしましたが、<br><br>生命の神秘といいますか。神様のみぞ知るといいますか。<br><br>気にしてもしょうがないことで不安になるよりは、<br><br>明るい気持ちでぴこちゃんと触れ合おうと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><br>・・・と言いつつ、葉酸サプリも飲まなかった私が、妊娠8ヶ月から始めたことがあります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><font color="#99FF33"><font size="3">『おなかへGG！』</font></font>というタカナシのヨーグルトです。<br>保険機能食品(トクホ)なんですが知ってますか？<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30541529" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">タカナシヨーグルト　おなかへGG！<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/rakuten-mart/cabinet/95/0000049853995.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥95<br>楽天<br><br>このヨーグルトでLGG乳酸菌が摂れて、どうやら<br><br><font size="2"><font color="#3399FF">妊娠中にLGG乳酸菌を摂取した母親から生まれた幼児は、摂取しなかった母親から生まれた幼児と比較すると、アトピー性皮膚炎の発症率が約半分にとどまった</font><br><font color="#999999">［Kalliomaki et al. (2001) The Lancet 357, 1076-1079］タカナシ乳業HPより<br></font></font><br>らしいのです。<br><br>アトピー性皮膚炎に関してはどうなるかまだわかりませんが、<br><br>普通に美味しいし(甘めです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">)、腸内環境を整える目的でも食べ続けようと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>ぜひ、同じ悩みを抱えている方は試してみてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apnurg/entry-12072578159.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 10:55:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お腹の赤ちゃんと仲良くなる方法</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは、<font color="#EE82EE">apnurg</font>です。<br><br><br>妊娠してしばらく経った頃、といってもまだ初期の段階で、<br><br><strong>切迫流産</strong>の診断となりました。<br><br>切迫流産や切迫早産と診断されると、薬を処方されたり、安静を指示されます。<br>安静度は症状によって異なるので、重症で絶対安静のため入院する方もいますが、<br>私の場合は<strong>自宅安静</strong>を指示されました。<br><br><br>今まで朝早くから夜遅くまで仕事をしていた私にとって、<br><br><u>一日のほとんどを寝たきりで過ごす</u>ことは、すぐに<strong>苦痛</strong>となってしまいました。<br><br>また、主人は仕事が忙しく帰りが遅いので、<br><br><u>一日のほとんどを無言で過ごす</u>ことになり<strong><font size="3"><font color="#6699FF">情緒不安定</font></font></strong>になりました。<br><br>以前も書きましたが、家族や友人と離れた場所に引越したばかりで新しい友人もいません。<br><br><br><strong>仕事もしていない、家事もしていない、何もしていない、、、焦りと不安の日々です。</strong><br><br>友人と自分の生活を比べ、僻んでしまう自分に嫌気がさし、<font size="3"><font color="#9966FF">自己嫌悪の負のループ</font></font>が止まりませんでした。<br><br>(妊娠後期の今も気分の変動はありますが、あの時に比べたらだいぶマシといったところでしょうか。どんなときも<font color="#999999">(おそらく呆れながらも)</font>支えてくれた主人に感謝しています。)<br><br>そんな生活の中、実家の母と電話をしたところ、<br>「一人じゃないでしょう、<font color="#FF9966">お腹の赤ちゃんにたくさん話しかけてあげなさい</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">」と言われました。<br><br>私は、<font color="#339999">わかる、、、わかるよ、、、でも、なんて、、、</font>と思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>まだお腹も大きくならないし、胎動もなかったわけですから、今ほど実感がわいていなかったのです。<br>(今は、<font size="3">これでもか！！！</font>ってくらいボコボコ蹴られます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">笑)<br><br>結局、お腹を撫でたりしながら過ごしても、なかなか上手にはお話できないまま、<br><br>代わりに大切なヌイグルミに話しかけたりして、気を紛らわしながら過ごしていました。<br><br><br>妊娠4ヶ月に入った頃、体調が良くなったタイミングで一度実家に帰ることができました。<br><br>その時に、両親から<strong>私がお腹の中にいるときに<font size="3"><font color="#FF6699">ぴこ(仮)</font></font>と呼ばれていた</strong>ことを聞いたのです。<br><br><br>私も主人もその<font color="#FF66CC">ぴこ</font>という名前が気に入り、<br><br>早速お腹に<font color="#FF66CC">『ぴこちゃ～ん！ぴこちゃん！』</font>と話しかけるようになりました。<br><br><br>すると、一気に親近感？といいますか、、、呼び名ができたことで、<br><br>お腹の中に赤ちゃんがいることを自覚しやすくなったのです。<br><br>それまでの夫婦の会話で「お腹の子がね」って言っていたことも、<br><br><strong>「今日のぴこちゃんはね」</strong>って言うようになってから可愛くて可愛くて仕方なくなったのです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><u>胎児ネーム</u>といったりするみたいですね。皆さんつけるものなのでしょうか？<br><br><br>それからというもの、お家で一人でいるときも、<br><br><font color="#FF6699">一人じゃなくてぴこちゃんと一緒だ</font>と思えるようになり、<br><br>お腹のぴこちゃんと話す時間もどんどん増えていきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><strong><br>もし、妊娠されてお腹の赤ちゃんと上手に会話できないと悩んでいる方がいましたら、<br><br>ぜひ胎児ネームをつけてみてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">おすすめです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"></strong>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apnurg/entry-12072318035.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 16:49:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>思い立ったらすぐにした方がいいと思うこと</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、<font color="#EE82EE">apnurg</font>です。<br><br><br>妊娠したことをきっかけに、<strong>自分の子供時代</strong>を振り返りました。<br><br><br><font color="#FFCC00">母親にしてもらったことを考えたとき、尊敬と感謝の気持ちでいっぱいになり、</font><br><font color="#33CCFF">母親にしてしまったことを考えたとき、後悔と反省の気持ちでいっぱいになります。</font><br><br><br>結婚したときも両親との思い出を振り返り、いろんな感情がこみあげましたが、<br><br>これから母親になる立場では、また違った目線で思い出すのです。<br><br>心が苦しくなるような思い出がたくさんあります。<br><br><br><font size="2"><font color="#999999">例えば、私はお弁当を残してばかりいる子でした。<br>母は料理が上手でしたし、妹は一度もお弁当を残したことはありません。<br>私も、普段のご飯はたくさん食べていましたし、料理上手の母が自慢でした。<br><br>しかし、私は冷たくなったご飯やふやけた海苔が苦手で、<br>お弁当に入っているおかずにさえ全く手を付けずに帰ることも度々ありました。<br>今考えると、なんで、、、と思ってしまう。<br><br>重いお弁当箱を持ち帰ると、母の前で出せないので、夜中にこっそり捨てたりしていました。<br>隠せないときはお弁当をその日に出さないこともあり、<br>翌日まとめて重いお弁当箱を2つ台所に持って行ったこともあります。<br><br>その当時は、母がその重いお弁当箱をどんな想いで見ていたのかなんて考えられなかった。<br>今は母の気持ちを考え、涙が止まらなくなります。<br><br>他にも、嘘をついたり、暴言で傷つけたり、期待を裏切ったり、、、数えきれません。<br>行事を見にわざわざ学校まで来てくれた母を追い返したこともありました。<br>母が一人で泣いているのを見てしまったこともあります。</font></font><br><br><br>それでもいつも許してくれて、味方でいてくれる母。<br><br><font color="#FF66CC">世界一最高の母親</font>だと思っています。<br><br><strong>私は母のことが本当に大好きなんです。</strong><br>(もちろん、父や妹のことも大好きです！)<br><br><br>今でも妊娠中に情緒不安定で、電話口で怒鳴って切ってしまう日もあります。<br><br>とにかく甘えてばかりで、今でも親離れがなかなかできていないような私ですが、<br><br>昔と少し変わったことがあります。<br><br><br>それは、<font size="3"><font color="#FF6666">すぐに謝ること、感謝を伝えること</font></font>です。<br><br><br><font color="#FF00CC"><font size="3">当然</font></font>のことなのはわかっています。<br><br>でも昔は、私の場合、恥ずかしい気持ちで今更言えなかったりして、<br><br>そんな当たり前のことがなかなかできていなかったと思います。<br><br><br><font size="2"><font color="#999999">お弁当の件も大人になってから謝りました。<br>母は「本当に悲しかったわよ～、いいのよ、わかったでしょ。でも、ものすごく悩んだわよ～。」<br>と笑いながら許してくれました。<br>それ以降も思い出す度にいろんなことを謝ったり感謝を伝えてるようにしています。</font><br></font><br><br>さっき切った電話で言い過ぎてしまったことも、昔言い過ぎてしまったことも、<br><br>思い立ったらすぐに連絡するように心がけています。<br><br><br><strong>一度してしまったことは、なかったことにはできません。<br><br>謝ってもらっても、傷はずっと残ったままだということもわかっています。</strong><br><br><br><br>それでも、<font color="#FF6666">そのたった一言でほんの少し救われるような気がするのです。</font><br><br><br><br>私もしてしまったことは忘れられないし、後悔したり反省したりはずっとすると思います。<br><br>それでも、本人にそれを伝えたことで、<br><br>いつか「あの時伝えればよかった」と後悔しなくてすむかもしれません。<br><br><br>もちろん、<strong>後悔するようなことをしないのが一番</strong>であることは間違いありません。<br><br>次の目標はここ！ですね。<br><br>謝らなくてはならないようなことをしないようにしたい！です。<br><br><br><strong>もし私のように、過去のことで謝れていないことがある方がいましたら、<br><br>ぜひ、思い立ったらすぐに謝ってみてください。<font color="#66FF00">1分1秒でも早い方がいい</font>と思います。</strong><br><br><br>私は主人に対しても、<br><br>「言い過ぎたかな」と思ってモヤッとしたらすぐに謝るようにしています。<br>(その効果か、口喧嘩も比較的すぐに仲直りするので、大きい喧嘩になることはありません。)<br><br><br>友人に対しても誰に対しても後悔してモヤモヤする前に謝っています。<br>(結果、本人が気にしていなかったり、忘れていたとしても、それはそれでいいと思います。)<br><br><br>長々と当たり前のことを書きましたが、<br><strong><font color="#FF33CC">当たり前のことを当たり前にできるようにする</font>って大事ですよね。</strong><br><br><br>ごめんなさいの気持ち<br>ありがとうの気持ち<br><br><font color="#FF9966">すぐに伝えることで、みんなが気持ちよく過ごせるのが一番ですね。</font><br><br><br>そして、<br><br><strong>子供の行動に傷つけられる日を迎えたときには、<br>母のように接することができるよう、強く広い心を持ちたいと思います。<br></strong><br><br>お母さん、本当にありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>私も頑張って、お母さんみたいなお母さんになるね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apnurg/entry-12072294367.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2015 14:52:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大人になるのはいつか、というお話</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます。<font color="#EE82EE">apnurg</font>です。<br><br><br>妊娠がわかったとき、私たち夫婦は、大きな引越を直前に控えていました。<br><br>引越し先は遠く、親戚や友人もいません。<br><br>就職後に初めて一人暮らしをしたマンションも結婚後の新居も、実家から比較的近かったため、<br><br>実家の家族と長い間離れて暮らすのは<strong>初めて</strong>のことでした。<br><br><br>妊娠がわかったときはとても嬉しくて幸せな気持ちでいっぱいでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>主人も家族も一緒に喜んでくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>その数日後、新しい環境での主人と二人きり(+お腹の赤ちゃん)の生活が始まりました。<br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>新しい職場で初めて仕事を終えた日、最寄りの駅に帰ってきた途端、<br><br><strong>涙がポロポロ</strong>出てきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>引越しから一週間も経っていないというのに、今後が心配になり、<br><br><font color="#66CCFF"><font size="3">ホームシック</font></font>になったのです。<br><br>そんな私を、早く仕事を終えていた主人が夕食を作ってくれて、笑顔で励ましてくれました。<br><br><br>自分がものすごく情けなかった。<br><br><br>私は主人の優しさに感謝し、<br><br><font color="#FA8072">この感謝の気持ちを忘れずに支えあっていこう</font>と強く想いました。<br><br><br>何故私がこんなに不安でいっぱいになったのか。<br><br><br><font size="5"><font color="#FF99CC">ヒトが大人になるときが人生で３回ある</font></font><br><br><br>ということを聞きました。<br><br><font color="#FF1493">『大人にならざるをえないとき』の方が正確かもしれません。</font><br><br><br><br><font size="3"><font color="#66FF66">１つ目は、親から離れて暮らすとき。</font><br><br><font color="#66FF00">２つ目は、親になったとき。</font><br><br><font color="#669900">３つ目は、親が亡くなったとき。</font><br></font><br><br><br>主人や友人たちは、「１つ目のとき」は大学時代に上京してクリアしていました。<br><br><strong>私の場合は、今回「１つ目のとき」と「２つ目のとき」が同時にきたわけです。</strong><br><br><br>気合いを入れて、大人にならなきゃ。<br><br><br>お腹の赤ちゃんのために、<br><br>そして、想像したくもない、でもいつか来てしまう３つ目のときに備えて、<br>(想像してまた泣いてしまったけれど、)<br><br>私は大人になる決意をしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br>あれから５ヶ月経って、私はまだまだ不安定で、できないことばかりです。<br><br>でも、主人からは、<font color="#FA8072">変わった</font>って言ってもらえているので、それを励みに頑張っていきます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apnurg/entry-12071841225.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 08:11:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めましてのご挨拶</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。こんばんは。<br><br>今日からブログを始めてみることにしました。<br><br><font color="#EE82EE">apnurg（仮）</font>です。<br><br><br><br>（もしかすると、誰かに読まれる（読んでいただける）と思って文章を書くのは、少し不思議な気持ちです。）<br><br><br><br><br><br>なぜブログを始めてみようと思ったか。<br><br>それは、私が<font color="#FF1493">妊娠</font>したことがきっかけです。<br><br><br><br>現在妊娠8ヶ月<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ぶーぶー"><br><br>妊娠が発覚してから今までにいろいろなことがありました。<br><br>環境の変化。体調の変化。心境の変化。<br><br><br><br>ただ、私は何かにその記録を残さずに過ごしてきました。<br><br>母子手帳の自身の書くページも白紙のままです。<br><br><br><br>このまま出産をむかえて、慌ただしく時が過ぎてしまったら、この瞬間を思い返すことは余計難しくなってしまう。<br><br>ちょっと寂しい、もったいないような気がする、となんとなく感じていました。<br><br><br><br>誰かの目にとまるかもしれない環境へ<font color="#9370DB">『日記』</font>を書くことに抵抗がありましたが、<br><br>携帯のアプリを利用しても、携帯が壊れたり、機種変をしたりすれば読み返すことはできないかもしれない。<br><br>そう思って、ブログを始めてみることにしました。<br><br><br><br>上手く書けるかわからないし、<br><br>ちゃんと続けられるかもわかりません。<br><br>（もしかしたら、ノートを買って、普通に日記をつけるようになるかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!">）<br><br><br><br>ただ、いつかこのブログを読み返して、<br><br><br><br><font color="#FA8072">懐かしい～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"></font><br><br><br><br>って、ほっこりできたら嬉しいです。<br><br>よろしくお願いします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/apnurg/entry-12071641077.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 18:52:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
