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<title>アプリ/ARディレクタ〜のブログ</title>
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<title>＜アプ作＞iPhoneアプリの作り方　vol.3　〜アプリの収益構造編③〜</title>
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<![CDATA[ ＜アプ作＞iPhoneアプリの作り方　vol.3　～アプリの収益構造編③～<br><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 24.0px 07YasashisaGothic"><span style="letter-spacing: 0.0px">最初から有料アプリだと中々ダウンロードしてもらえない・・・<br>そんなときは、アプリ内課金にするとよいでしょう。（アドオン）</span></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 24.0px 07YasashisaGothic"><span style="letter-spacing: 0.0px">アプリケーション自体は無料で配布し、中のコンテンツの一部を課金制とします。<br></span></p><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 24.0px 07YasashisaGothic"><span style="letter-spacing: 0.0px">そうすれば、アプリ内で有料コンテンツをダウンロードしてもらうための<br>きっかけとなるからです。<br>まずダウンロードしてもらわなければビジネスが始まりません。 <br>例えば、ダンスを教える動画コンテンツアプリケーションであれば、<br>チャプター1をリズムの取り方、基本ステップの解説とし、無料配布します。<br>内容が面白ければ、続きを観たくなるもの。<br>チャプター２以降を有料コンテンツとし、ダウンロード・課金に<br>つなげることができるのです。<br><br></span></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120907/22/app-director/c6/8e/p/o0275013812176796133.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120907/22/app-director/c6/8e/p/t02200110_0275013812176796133.png" style="width:220px; height:110px; border:none;" ratio="2"></a><br><br><br></p><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 24.0px 07YasashisaGothic"><span style="letter-spacing: 0.0px">従ってチャプター１の内容は非常に重要です。<br>続きを知りたい！と顧客に思わせるような内容に仕上げる必要があります。</span></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 24.0px 07YasashisaGothic; min-height: 29.0px"><span style="letter-spacing: 0.0px"></span><br></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 24.0px 07YasashisaGothic"><span style="letter-spacing: 0.0px">ちなみにアドオンで制作し、250円×10コンテンツ、<br>全体で2,500円のアプリを販売したとします。<br>このような設定は、アプリそのものを2,500円で販売するよりも<br>売り上げが伸びる可能性が高いです。一括で2,500円を支払うよりも、<br>250円という小額はダウンロードしやすいからです。</span></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 24.0px 07YasashisaGothic; min-height: 29.0px"><span style="letter-spacing: 0.0px"></span><br></p><br><p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 24.0px 07YasashisaGothic"><span style="letter-spacing: 0.0px">一方でニッチ商材を販売する場合は高価格でも書い手がつくことが多いです。<br>お金をかけてでもその情報や商材が欲しいというマニア層に対して<br>販売する時は安売りせず、商品価値を正しく判断して価格設定することが必要です。</span></p><p></p><p></p><p></p><p></p><br>
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 22:47:59 +0900</pubDate>
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<title>＜アプ作＞iPhoneアプリの作り方　vol.2　〜アプリの収益構造編①〜</title>
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<![CDATA[ 前回、アプリとはなんぞや！？という基本編について解説しましたが・・・<br>今回より、アプリの課金システムについて解説します。<br><br><br>では、アプリがどのようにビジネス（現金）に結びついていくのでしょうか。<br>お金を生み出す収益モデルは複数パターンありますが、<br>沢山の事例やアイデアの中のほんの一部を紹介します。<br><br><br>＜その１＞アプリそのものを有料にする<br><br>一番シンプルで分かりやすいのが、「アプリそのものを販売する」ことによって<br>売り上げで収益を得る方法です。<br>販売額のうち３割がアップルストアへ、７割が自分の売り上げになります。<br>書物を出版しても印税は7~13%程度ですので、<br>高いバックマージンが設定されていると言えます。<br><br><br>つまり・・・<br>1ダウンロード：500円とすると7割が350円。<br>1,000ダウンロードされれば35万円の収益となります。<br><br><br><br>ちなみに本日、デザインが出来上がりました。<br>既に一部コーディングは終わっていますので、修正してあれこれしたら、<br>リリースです♪るん♪<br><br><br>アップルストアは現在iOS6のリリースにお忙しいようで<br>中々申請が下りませんので特急申請してみようと思います。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120902/22/app-director/fa/57/p/o0406061112169120214.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120902/22/app-director/fa/57/p/o0406061112169120214.png" alt="$アプリ/ARディレクタ～のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 02 Sep 2012 22:39:39 +0900</pubDate>
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<title>＜アプ作＞iPhoneアプリの作り方　vol.1　〜アプリケーションの基礎知識編〜</title>
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<![CDATA[ 名古屋のアプリ開発会社でチーフディレクターをしています。<br>あっし～（メス）です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>お客さんと接する中で<br>スマートフォンのアプリケーションの使い方やランキング<br>プログラミングの方法など技術解説しているものは多くみかけるけど、<br>「作り方」を教えてくれるものがない！<br><br>という声を良く聞くので、<br>「アプリの作り方のアプリ」<br><br>を出す事にしました。（モチロン無料）<br><br><br>・・・・といいながら早２ヶ月・・・<br><br>なかなかペンが進まず(｡･ω･)ﾉﾞ<br><br><br><br>なので、分割してブログに情報を掲載しつつ<br><br>アプリ制作を進めることにしましたっっ<br><br>アプリはほぼ完成したのですが、あとデザインと申請で少し時間がとられるので<br>こちらにホイホイ連載していきますo(･_･= ･_･)o<br><br><br><br><br>＜＜＜アプ作＞＞＞<br>iPhoneアプリの作り方　vol.1<br>～アプリケーションの基礎知識編～<br><br>今回、Apple社製品のアプリケーションに絞ってお話致します。<br>本編中での「アプリ」とは、Apple社が開発した iPhoneやiPad、<br>iPod上でのみ動作するアプリケーションのことを指します。<br><br>アプリには有料のものと無料のものがあり、毎日300個以上ものアプリがリリースされています。<br>ちなみに現在登録されているアプリ数は世界中で約65万個。<br>ダウンロード数は300億円を突破！！<br><br>世界中の沢山の人がアプリケーションを生活の中に取り入れ、活用し、暮らしています。<br>これは、1アプリにつき4万6千ダウンロードされている計算になります(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br><br><br>ということは、1アプリ100円の利益としたら460万円の売り上げ！！う～ん。夢が膨らみますね♪<br>※２０１２年７月時点<br><br><br>企業のみならず、個人が有名になったり、ヒット商品を発売できるチャンスがある・・・<br>それがアプリケーションなのです。<br><br><br><br>※アップルストアセミナーにて。ARのお話のウケがよかったです。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/app-director/a7/8e/j/o0403040312165380087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120831/22/app-director/a7/8e/j/t02200220_0403040312165380087.jpg" alt="$アプリ/ARディレクタ～のブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 22:05:17 +0900</pubDate>
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