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<title>パニック障害持ちのちびがゆく</title>
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<description>パニック障害と付き合いながら、パニック障害や鬱などの病気への偏見をなくす活動をしていきたいと思い初ブログ。</description>
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<title>近況など</title>
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<![CDATA[ また記事がとんだ・・・・<br><br><br><br>本日のブログ書き書きソング　syrup16g<br><br>久々にｐｃを開けました。<br>なんやかんやとなにかに追われ、気づいたら4月ももう7日((((((ﾉﾟ⊿ﾟ)ﾉ<br>最近何してたっけ・・・<br><br>とりあえずやっと自覚しました。<br>私、弱ってるようですｗｗｗ<br><br>今日病院でしたので、先生に相談。パニック障害ではチャリで行ける距離にある脳神経外科の病院へ行っていたのですが、少しお話も聞いてもらいたがっているようなので（私が）、メンタルクリニックを紹介していただきました。<br><br>だいぶ今の先生を信頼できていますので、先生のお勧めといいますか、先生の知っているところならいきやすいかなーと。<br><br>類は友を呼ぶではないですが。<br><br>で、先生のお友達がやってらっしゃる病院を紹介していただきました。<br><br>が。<br><br>都内。<br>私埼玉住み。<br>電車が今きつい。<br><br>先生もそれがネックだよなーと。<br><br>でも、安心して話せるが私にはかなり重要でして。警戒しちゃうくせがあるんです。。。<br><br>だれかに付き添ってもらって行く！で、そこに行ってみることにしました。<br>たまたま昔調べて、行きたいなーと思っていた病院だったのですが、とにかく人気で、予約が取りにくい。<br>しかし、それを逆手？にとって、予約がとれる日まではパニックの発作とうまく付き合える努力をしようとおもっています。<br><br>そしてパニック障害の治療はこのまま今の病院へ通うことにしました。<br><br><br><br><br><br>お絵かきして気を紛らわします（/TДT)/<br>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 22:07:13 +0900</pubDate>
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<title>漢方→お薬再び</title>
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<![CDATA[ 本日のブログ更新ソング　毛皮のマリーズ<br><br><br><br><br>非常に胃が痛いなうです。。。<br><br>漢方を取り入れてから朝、晩飲むお薬を、先生と相談ののち漢方に切り替えてもらうことに。<br><br>が。。。<br><br>それから一週間。肩こり首こり腰痛、手足の冷えが半端ない。<br>どうやら離脱症状、、、、らしい。<br><br>仕事で家を離れているため、病院に行っていないので、あくまで自分で調べた結果だけど。<br>そして一日何度も発作が起きる(ﾉДT)<br><br>しびれと過呼吸。横になれば少し楽になれるので、小まめに横になっています。<br>一応で、今まで飲んでたお薬もお守りとして2週間分いただいていたので、残念だけど仕事ができないのは辛い。<br>再び飲んでいます。<br><br>うーん。手強い奴め。<br><br>相変わらず気持ちは元気なのだけれど。そのつもりだけど。んー？？？<br><br>とりあえずゆたポンで足元温め、肩を温め、血行を良くすることを意識しながら働いています。<br><br><br><br>なにがnpoだ！って、やっぱり思ってしまうときもあるけどさ、焦るな自分。<br>なにも一年、二年でやろうとしてるわけじゃなかろうに。<br><br><br><br>今日はたまたまパニック障害の話をする機会があったのだけど、<br>「精神的なもんだもんねー」をなんども聞きました。<br>元々はストレスからくる病気だけど、脳の病気だちゅうの。<br>ストレスだって、脳がかんじてるんだちゅうの。<br><br>さりげなーく「脳の病気なんですよー」って言ってみたものの、それ以上なにも言えませんでした。<br><br>世の中たくさんの病気があって、私も自分がなったものや、身近な人がなった病気しかわからない。<br>たぶんキリがない。<br>でも、隠しているだけで、パニック障害やうつは本当に身近な病気なんだと思うのだけど。。。<br>無縁なひとは無縁なんだよね。<br><br>なんだかよくわからなくなるわな。<br>自分もこの凝り固まった考え方を見直してみようと思います。<br><br><br><br>やはり胃痛いなう（Ｔ＿Ｔ）<br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 03:21:28 +0900</pubDate>
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<title>ノーーーーー！</title>
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<![CDATA[ 本日のブログ更新ソング　シロップ16g <br><br>お仕事で他県に来ています。<br>で、事件発生。<br><br>私、電車や人混みが苦手、なおかつ今時期は再発してしまっているため特に。<br>そんな私に欠かせないアイテムがヘッドホン。<br>外の雑音もだめなので、密閉型！で、爆音に。爆音にしたら一回外して音漏れ確認（やたら気になるのですよ・・。）<br><br>今回仕事に行くにあたり、新しいヘッドホンを購入しました。<br><br>が、まず失敗。プラグがでかくてpcにもipodにもさせません。<br><br>そこでプラグを小さくするプラグを購入。<br><br>出発ギリギリで届きました。人混みにまだ近づけないためヘッドホンもプラグも通販。<br><br>で、確認もせず出発。<br><br><br><br><br><br><br>ギターとコーラスしか聴こえない。思いっきり外の音聞こえるし。<br>プラグをぐりぐりまわしてみると、たまーに音がきれいに。どうやら接触に不具合。。。<br><br>アイテムが使えない。<br>丸裸でこの戦いに挑むことに。<br><br>プラグをぐりぐりすることに集中してなんとか乗り切り、乗り換え時に耐えきれずコンビニでイヤホンを購入。<br><br>家にイヤホンあるのに。。。もったいない。<br><br>使えないとわかった瞬間からただの荷物となったヘッドホン。<br>密閉型は外さなかったけどそれいがいはもうデザイン重視で選んだから無駄に重いの。<br>銃でも撃つのか？ってくらいごついやつで、あえてでっかいの買ったんだけどそれが仇に・・・。<br><br><br><br><br><br>と、ここまで書いて新発見。pcだと聴ける(ﾉДT)<br>まさかまさかのipodかよ。とほほ。<br>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 20:39:18 +0900</pubDate>
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<title>汚い話ですが</title>
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<![CDATA[ ブログ更新ソング　theﾋﾟｰｽﾞ　リハビリ中断<br><br><br>小３の息子がお便秘になりました。<br>水分足りなっかったかな？とか運動たりないのかな？なんてかるーく思っていたんだけれど、食事の度にもよおしまして、しかも一回の食事で5,6回は軽く行く。<br><br>普段は元気なのに食事となるとレッツゴートイレット。<br><br>ちょうど昨日病院でして、調剤薬局に行ったら便秘関連のフリーペーパーがあったのでいただいてきて読んでみると、症状からして当てはまるものが。<br><br>痙攣性便秘なるもので、ストレスなんかで自律神経がやられちゃうと腸の機能も影響を受けるんですって。<br>で、本日病院へ。<br><br>去年の年末引っ越してきて、慣れない学校、そしてこの間の地震。<br>わっかてあげてたつもりだったけれど、ほんと「つもり」だったんだなぁと反省。<br><br>しかもさ、母親の私の病気を一生懸命理解してくれて、私の具合が悪いと一生懸命気を遣って。<br><br>子供にそんな思いさせてさ。<br><br><br><br>診察してもらうと先生もびっくりするくらいがっちがちに貯蓄されていまして、とりあえず応急処置で浣腸で出すことに。<br><br>息子びびる。<br>知らない単語にわけわからんご様子。<br><br>笑顔で、なんてことないアピール。<br><br>おしりだけ出せと看護師さん。<br>ごねる息子。<br>なんてことないアピールの私。<br><br>堪忍して出したおしり。<br>が、<br>注射器みたいなのを看護師さんが手に持ってることに気づく息子。<br>しかもなんだ。なにやら長いチューブがだらりとのびてるじゃないかい。<br><br>ごねりまくる息子。<br>ついに口をだした私。<br><br>君の腸を救出してあげよう！！<br><br>必死の語りかけに泣く泣く了承。<br><br>ああああああああああああああああああああああああああ！！！！！！！！！！！！！<br><br><br><br>息子よ、ほんとにごめんよ。こんなんなる前に気づいてあげられなくて。<br><br>出産の立ち会いなみに呼吸法を一緒にやる。<br>息子涙目。しかしやりきった。偉い！<br><br>しかしここからが本番。<br><br>看護師さん、<br><br>5分はできれば出さないで。<br>でもだいたいは我慢できる子はいないんだけどね。<br><br><br><br>母もともにトイレへ。<br>どんどん青ざめていく息子。<br>つまさきピーン。<br>顔なんて震えてる。てか体中ブルブル。<br>涙目。<br>しかし泣かない息子。<br><br>頑張れ頑張れ！応援しかできない母。<br><br>息子の顔がゆるむとすかさず<br><br>ぎゅん！！<br><br>と、効果音で応援。<br><br><br><br>しかし息子。すごい。そりゃーすごい。<br>大人の私でもがまんできないであろう強烈な便意と腹痛に耐える耐える。<br><br>まさかトイレできみの勇姿をみるなんておもわなっかたよ。<br><br>あ゛・・・あ‘どなんぶん？？？<br><br>プルプル震え、涙目の、つまさきぴーんの君に母はまさかの涙ww<br><br>今思い出すとだいぶコントなシチュエーションなんだけどね。<br><br>そしてついに5分経過。<br>耐えました。耐え抜きました。<br><br>おかげさまですっかり出しきれました。<br><br><br><br><br><br>季節の変わり目なんかも子供にはストレスになるんですって。<br>とりあえず、このまま帰って様子をみましょうとのことでした。<br><br>このままスムーズに出るようになってほしい。<br>かわいそすぎる。<br>しかももう病院行ったらアレを射すんだとわっかちゃってるから、余計にかわいそう。<br><br>一緒に治していこうな。<br>もっと勉強しなきゃ。<br><br>息子さん、5分耐えたことがかなりの自信になった様子。<br>腸を救出したと誇らしげ。<br><br>息子よ。このまま素直に育て。<br>そしてほんとーにごめん(ﾉДT)<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 22:40:03 +0900</pubDate>
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<title>ハナマルな食べ方</title>
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<![CDATA[ 引き続きandymoriが応援ソング<br><br><br>セロトニンやらメラトニンやらを調べていくうちに、精神疾患にかかわらず<br>人間基本はバランスがとれた食事と質のいい睡眠、でもってよく笑いよく泣き、体を動かす!<br>なんだなと。<br><br>で、本日は低GI食品から食事を進めていくを自分も勉強したので記録していこうと思います。<br>ウツ、パニック障害、血糖値が高いひと、ダイエットしたいひともぜひ。<br><br>結果から。<br><span style="color: rgb(255, 255, 0);"><font size="5"><span style="color: rgb(0, 204, 51);">低GI食品一例<br></span></font></span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・野菜類→キノコ類→海藻→大豆→フルーツ類→果糖→ヨーグルト→牛乳→バター→レンズ豆→卵→リンゴ→ブドウ→オレンジジュース→肉→魚→スパゲティー→玄米ご飯→ライ麦パン→そば→アイスクリーム→キウイ→バナナ→サツマイモ→マンゴー<br>※低GI食品の中でさらに低い順。<span style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><br>一回の食事の時にこれらを積極的にとりいれて、主食からいきたいところをぐっとこらえまして、サラダからだったり汁ものからだったりいくんですって。で白米を一番最後にもっていく。<br><br>血糖値がぐんと上がると脳みそくんが慌てて下げようと頑張っちゃうそうです。それがいけない。<br>急上昇からの急降下→脳内物質のバランスを崩す原因になる。<br><br>そうなっちゃうと体に指令を出しているのは脳みそくんなので全ての機能に影響が。。。あわわ。<br><br>ですので例えばとんかつ屋さんに行ったとします。ご飯、味噌汁、とんかつ、千切りキャベツがでてきました。<br>アツアツのとんかつをごはんと一緒に食べたいところですがぐっとこらえてキャベツをまずたべる。もりもり食べる。<br>そういえばとんかつ屋さんって一番最初にキャベツだけきたりする。こういう理由だったのかね？めちゃくちゃ良心的じゃんwww<br><br><br><br>一日、二日で良くならないからとやめちゃうのではなく続けることが大事。<br>なんか全て小学校生活の中に取り組まれてたんだなぁと今さら感心。<br><br><br></span><br><br><br><br></span>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 14:53:04 +0900</pubDate>
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<title>ベランダにて</title>
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<![CDATA[ 本日のブログ応援ソング　andymori<br> <br>自分がウツなんだと家族や友人に打ち明けられない人達がいます。<br>私の身近に二人。<br><br><br><br><br>アメリカでは、心療内科や精神科は、日本みたいにいきずらいトコロではないんですって。<br>友人がなんやかんや悩んでいたら、「カウンセリングにいったらいいよ。」といい、言われた友人も「そうか・・・じゃあ行ってみよう」ってな感じで、ごくごく普通なことらしい。<br><br>日本だとなんでだろうね。心療内科や精神科は「おかしくなった人」が行くところ、行ってる人は「かわいそうな人」「弱い人」そんな風に無意識で思っているんではないでしょうか。<br>本人も行けない。認めたくない。知られたくない。<br><br>なんでそんな風な世の中なんだろかー。アメリカと日本の違いはなんでしょかー。<br><br>ある友人は親、兄弟に言えずにいました。結果それもストレスになりました。<br><br>またある友人は親、友人はもちろん、生活を共にしている旦那さんにさえ言えなっかったそうで、旦那さんが寝た後にこっそり処方されたお薬を飲んでいたそうです。<br><br><br><br>二人とも言えない理由は「心配かけたくない。」<br><br>泣けてきちゃうよ。いいんだよ、親なんて心配するのが仕事だよ。<br>子供が気を遣ってどうするよ？<br>旦那さんにだって言ったらいいんだよ。<br>病めるときも健やかなる時もって誓い合ったんでしょ？<br><br>なんてね。<br>言えない事情がきっとたくさんあるんだよね。<br>すごく歯がゆい。<br><br>もっと生きやすい世の中になりますように。<br><br>それぞれがそれぞれの仕事に誇りをもってさ、金儲けだけのためだけじゃなくてさ、<br>天気がいい日には洗濯してさ、布団干して自分も日光浴してさ、ご飯を食べて、走ったり、笑ったり、<br><br>原始時代にはうつなんてなかったんだろうなーなんて、ベランダで日光浴しながら思ってました。<br><br>シンプルに生きていける世の中になぁれ(*^▽^*)<br><br>何回でも言いましょう。<br>心が弱い人が鬱やパニック障害になるんじゃない。<br>病気になったから心が弱っているだけ。<br><br>薬に頼りきるのではなくて支えてもらう。<br>家族におんぶしてもらうのではなくて、支えてもらって、歩くのは自分。<br><br>これもまた私の経験でしかないけれど、さ。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 14:03:26 +0900</pubDate>
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<title>セロトニンの作り方など</title>
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<![CDATA[ 本日のブログ更新ソング（更新頑張れソングwww）　ザ　クロマニヨンズ　ACE ROCKER<br><br><br><br>昨日3月15日は我が息子の9歳の誕生日でした。<br>昨年は震災の影響で、誕生日に届くはずだったバースデーケーキは息子の元に届かず。そして都内にいた私は息子の元え行くこともできず、だったので、今年は一緒にお祝いできてよかったです。<br>私のもとに生まれてきてくれてありがとう。<br>君のおかげで、母は前をむいていけるよ。<br><br><br><br>おとといの地震で昨年の震災を思い出し眠れない夜を過ごした方も少なくないのではないでしょうか。<br>私もその一人でした。<br>津波情報の日本地図をみた途端に発作。<br>息子は大好きなアニメをみていたため気づかれずになんとか過ごせましたが、食事中にそっとお風呂場にゆき呼吸をととのえ、でてくる涙をおさえ・・・正直「私が私のことで精いっぱいなのに、なにが世の中をかえたいだ・・・」と情けなくなっていました。<br>しかし、こんな時期だからこそ、様々な障害で苦しんでいるひとがたくさんいるんだと再認識。<br>専門知識はその筋の専門の方におまかせするとして、私にできることをコツコツとやろうと思えました。<br>と、いうことで私の経験からでしかありませんが、これからも更新していこうとおもいます。<br><br><br><br><br>さて、私ごとはこのへんで終わりにしまして、今日は簡単に脳について書きたいと思います。<br>と、いうかざっと、すぐ実践できることを。<br><br>セロトニンという言葉をご存じでしょうか。<br>セロトニンとは、簡単にいうと脳の機能を正常に動かしてくれる物質です。<br>このセロトニンが多くなったり減ったりして様々な症状を起こします。それで病院に行くとこのセロトニンを効率よく利用するための薬（SSRIという薬）を処方されます。<br>ただこの薬を飲んでるだけではよくなりません。風邪薬と一緒です。一時的に助けてもらっているだけ。この一時的に助けてもらっている間に、自分でセロトニンを出せるようにしていかないとです。<br><br>脳が正常に動いてない時はふさぎがちになりますし、なにかにすがりたくもなっちゃいます。<br>ですからそのまま薬に依存していくようになってしまいがち。<br>って、わたしは、ですが。<br><br>で、やっと実践できることを・・・（やっとだよ・・・）<br><br><font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・できるだけ日光浴を<br>・バランスのとれた食事を<br>・散歩などの軽い運動を<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><font size="2">セロトニンが正常に動いてくれるようにするためには、セロトニンをたくさん脳内でつくらにゃいかんのですが、セロトニンを作るのに有効なのが日光浴と運動。<br><br>そして食べることでもセロトニンをつくることができます。セロトニンはトリプトファンというアミノ酸からつくられます。<br><br>で、このトリプトファンさん、食事でしか摂れないんですって。<br>トリプトファンさんは<span style="color: rgb(255, 0, 0);">マグロ、カツオ、牛や豚の赤み部分、レバー、豆腐、卵、バナナ、チーズ、ピーナッツ、牛乳<span style="color: rgb(0, 0, 0);">　に多く含まれているそうです。<br>しかし、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">これらの食品だけを摂ってもセロトニンにはなりません。</span><br>トリプトファンをセロトニンにするためにはインスリンの協力が必要だそうです。ブドウ糖が血中に入るとインスリンというホルモンになります。ブドウ糖は、</span>　果物、はちみつ<span style="color: rgb(0, 0, 0);">　などの食品に多くふくまれています。<br>さらに、ビタミンB2,ビタミンC。ビタミンB2は<span style="color: rgb(255, 0, 0);">　やつめうなぎ、豚レバー、牛レバー、鶏レバー、うなぎのかば焼き<span style="color: rgb(0, 0, 0);">　に多く含まれていて、ビタミンCは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">　アセロラ、グァバ、パプリカ（赤）、菜の花、いちご<span style="color: rgb(0, 0, 0);">　に多く含まれています。<br><br>これらの食品を一緒に摂ることによって、セロトニンは作られるそうです。<br><br>とはいえ、すぐ手にはいる食品からそうでないもの、簡単に調理できるものとそうでないものがありますので簡単に作れるものを。<br><br>無糖のヨーグルトにバナナをいれて、はちみつ（シロップではなく純正はちみつ）をかける。<br>その時一緒にオレンジジュース（100％のもの）や、りんごジュースを飲む。<br><br>これだけｗｗｗ<br><br>これだけとれば良いというわけではもちろんありません。意識して食事にとりいれるんです( ´艸｀)<br><br>バランスがとれた食事とはこういうことなんですね。ただ食べればいいってもんじゃない。食べ合わせや調理方法によってはせっかくの栄養素がうまく脳へいってくれないこともありますので、どうせ食べるならちゃんとかんがえたいものです。<br>人間、食べる、寝るは必ずすることですもんね。<br>セロトニンはメラトニンというホルモンの材料にもなるそうです。メラトニンとは寝付きをよくする働きがあるそうで、セロトニンが不足するとメラトニンも不足するそうです。これが不眠につながるんですね。<br><br>カルシウムをとるためには、牛乳！と思いがちですが、これもまた牛乳だけではカルシウムをとることはできず、一緒に鉄分も摂らないとだめらしい。<br>で、よく作るのが、ホウレンソウたっぷりシチュー。<br>お肉、ほうれんそう、牛乳、かぼちゃなんかもいれます。<br><br>今世間では葉物の値段があがっていて、とにかく高い！<br>高いお金をだして栄養素がとれない食事はもったいないw<br>ホウレンソウなどの葉物は茹でておひたしにするのもおいしいけれど、茹でた汁の中に栄養分がとけだしてしまいます。すかすかのただの緑色の葉っぱを食べることになりかねないので、もはや汁ものにしたり、ベーコンとさっと炒めたりして食べるのがいいみたいですよ。<br><br><br><br>だいぶはなしがそれましたが、せっかくタイピングした文章が、また自分のミスで消える前におわりにします。<br><br>今も危なく電源が落ちるとこでした(((( ;°Д°))))<br><br><br></span></span></span></span></span><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><br></span></span></font></span><br></span></font><br>
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 09:45:02 +0900</pubDate>
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<title>記録</title>
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<![CDATA[ んぎゃあああああああああ。<br><br><br><br><br><br><br>失礼。昨日に引き続き時間かかりながらのタイピングの途中に書いた記事を消してしまうという事件がおきてまして。<br>昨日はふてくされてパソコンをシャットダウンしてやりました(￣へ ￣ 凸<br><br>しかし今日はめげませんよ。パソコンちゃん、ばーか！<br><br><br><br>本日は美容室へ行ってきました。<br>ばたばたと今日のことを今日予約したもんで、苦手なイオンへ、召喚獣なしで挑むことに。<br><br>でも、日曜日みんなでイオンへいき、一人で食品売り場へも行けたんだしと、小さな自信をもって挑みました。<br>結果、大丈夫でしたが、かなりhpやられたらしく、帰宅後ダウン。<br>一時間ほど横になっておりました。<br><br>日曜イオンに行けて、やっぱりそのときもhpやられてたんだな。<br>次の日の昨日は、さっぱり目が覚めず。<br>息子を送り出してから二度寝してしまいました。<br><br>心はものすげー元気なんですよ。<br>しかし体がついてこない(ﾉω･､)<br><br>体のだるさがとれたらなぁ。。。<br><br><br><br><br><br>パニック発作がおきているとき、前頭葉の血行が悪くなってるんですって。<br>とはいえ発作が起きたら一人じゃ最初はどうしようもできません。<br>だからこそ自分の体をよく知り、自覚して、予防に励まにゃいかんのです。<br><br>しかし、たばこ・・・やめられませんな・・・うーん・・・<br><br><br>そして、家族はもちろん友達の理解、協力が必要。<br>家族に理解されないのはものすごく辛いししんどいと思う。<br>私の場合は、家族や友達が私が発症したときにものすごく勉強してくれました。<br>本人はというと、自分におきてる症状を受け入れられない・・・どころか、もうわけわかんないですし、<br>自分で調べたり、勉強したりなんて余裕なんてありませんでした。<br><br>自分の病気をちゃんと理解できるようになるまでものすごい時間もかかりましたし、誤診で飲んだ薬がものすごく強いもので、一年弱の記憶がありません。<br>今だって全てを理解できているわけじゃないとおもいます。<br><br>だって一口にパニック障害だとか、鬱だとか、PTSDだとかいわれてパソコンや本を調べてみても、ここぞとばかりに難しい言葉が並べられていて、おばかな私にはそれを解読する精神力は残念ながらありません(・・；)<br>心が元気な今でこそ、解読しようだとか試みれますが。<br><br>もっと簡単にわかりやすくさ、なんないもんかね。<br><br>自分の身近にこういう病気がいなくともみんながわかるような世の中になったらいいのに。<br>もちろん一番はこういう病気の患者さんがふえないことだけれども。<br><br>そのためにもどんな病気なのか理解していないと予防もできない。<br><br>んーとりあえず、私は、調子がよくともそのまんま調子にのると次の日にどっと疲れがくる、と記録しておきましょうか。<br>自分の病気とうまく付き合うためにも、無理しすぎない予定を。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 21:56:53 +0900</pubDate>
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<title>一年</title>
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<![CDATA[ ちょうど一年前、東日本大震災。<br>息子と離れて暮らしていました。<br>我が故郷は最大震度７の町。<br>その時小学２年生の息子は、その日たまたま一人で留守番をしていました。<br>どんなに怖かったんだろう。<br>本当にどんなに怖かったのか。<br><br>そしてやっと電話がつながった夜の、母の力強さ。<br>大丈夫、大丈夫って笑っていたっけ。<br><br><br><br><br><br><br>わかれるわけがない。私はあの地震を体感していない。<br>あの恐ろしい津波を液晶の画面ごしにみていただけ。<br>だれも亡くしていない。<br><br>ただ寄り添うことはできるはずだ。<br>絶対に忘れない。忘れられるわけないけどさ。<br><br>どうか安らかに眠って下さい。<br>そして、少しでも多くの笑顔があの地に咲きますように。<br>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 21:54:56 +0900</pubDate>
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<title>夜更かしはいけないんだけども</title>
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<![CDATA[ 本日のブログ更新ソング　入れてもらってほやほや　ガガガsp オラぁいちぬけた<br><br><br><br>本日は、向かいのマンションに住む甥っ子達が我が家にお泊まりにきました。<br>いつもと違う環境だからか、コーヒーを調子乗って飲んだからか、家にいたのに発作・・・(ﾉ_-｡)<br>呼吸がうまくできなくなってきて、後に突然泣き出しそうになりました。<br>キッズ達には気づかずれずにすみました。<br>と、いうのも今日は友達が来てくれていたので、安心できたというか。<br>そうなんです。そんなもんなんです。<br>安心できるアイテムがあれば大丈夫なんだな。<br><br>友達をアイテム扱いwww<br>許して(´・ω・`)<br><br><br>そして、日付変わりまして、今日は３月１１日。<br>東日本大震災から１年。<br><br>あのときのあの気持ちを思い出すと、もうわけわかんなくなるけどさ、絶対に忘れちゃいけない。<br>絶対に。<br><br>まだまだ復興なんかしちゃいない。<br>それでも、復興を目指して頑張っている人達がいる、それを支援してくれている方々がたくさんいる。<br>これも現実。<br><br>東北出身ですが、内陸でしたので、津波の被害はありませんでした。<br>家族もみな無事でした。<br>ですから大切な人を亡くした苦しみ，辛さを、まるっきり同じ気持ちで感じれることは、一生ないかもしれません。<br>いえ、同じ気持ちになれることはないんだと思う。<br><br>だからこそ、３月１１日のあの日のことは一生忘れてはいけないし、今も傷がいえていない方々がいる現実も絶対に忘れちゃいけないと、おもっています。<br><br>わかるわけないんだよね。<br><br>想像するしかできないのです。<br><br>少しづつであっても、みなさんの傷が癒えていきますように。<br><br><br><br>もう二度とあんなことおきてほしくない。<br>何さまだ？だけども、知らない人にも家族にも友達にも燐人にも下の階のひとにもみんな笑っててほしいよ。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 02:26:15 +0900</pubDate>
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