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<title>アプローズ東京マネージャー・マッキーのブログ</title>
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<description>レンタル彼氏、Applause Tokyo（アプローズ東京）のマネージャーである私、マッキーの日々をつらつらと書き綴るブログです。当ブログがきっかけでレンタル彼氏に興味を持ってもらえれば嬉しい！そして更に！当店のお客さんになってもらえればもっと嬉しい！</description>
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<title>変人のペルソナと愛おしきナルシシズム</title>
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<![CDATA[ こんにちは、<br>最近友達に<br><b><font size="2">「君って変なセックスしそう・・・」</font></b><br>と言われました、マッキーこと変態です<br><strike><font size="1">（何がすごいって反論の余地がどこにもなかったことです）</font></strike><br><br>変態かどうかは<strike>（ベッドに行かなければわからないので）</strike><br>指摘されることはまずないのですが、<br><font size="2" color="#800080"><b>変人である</b>とはよく人から言われます<br></font><br>ワタクシには<br><font color="#FF1493">人付き合いの時に嫌われることを<br>勘定にいれないこと、</font><br><font color="#0000FF">あるいは洋服に使う金額が<br>人の５倍なこと、</font><br><font color="#00BFFF">その他色々なこと</font>が変人呼ばわりの原因として<br>思い当たるフシがあります<br><br><b>しかしですね、</b><br>ワタクシはこの変人呼ばわりを割と楽しんでいたりします<br>変人であることはつまりスタンダードではないってことでしょう？<br><i><font size="2" color="#990033">簡単に言うと「異端な俺かっけえwwwww」ってことです、</font></i><br>完全に<u><b><font size="3" color="#800080">厨二病患者</font></b></u>です本当にどうも（ry<br><br>変人であることを自覚して時点でワタクシは変人ではないのです<br>凡人です、痛い子です、<br>変なセックスもします<br><br><br><b>でも痛い子だって自覚してるだけただの厨二病とは違うよな、</b><br><b>→いやでもその発想そのものが厨二病だよな、</b><br><b>→でもでもそれでも（ry</b><br><br><br>思考がループして寝れなかったマッキーでした(笑)<br><br>
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<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 14:14:59 +0900</pubDate>
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<title>フォルラン可愛いよフォルラン</title>
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<![CDATA[ <br>こんちゃマッキーデス<br><br>前回書いたように、<br>ワタクシはソチオリンピックを観ていません<br>高梨選手やらハーフパイプやらで世間は<br>盛り上がっているようですがワタクシには関係ありませんね<br><i><b><font size="3" color="#FF0000">オリンピック見なかった俺カッケー</font></b></i><br>をやるための日々が続きます・・・<br><br>そんなことはさておき。<br>JリーグのC大阪にウルグアイ代表の<u><b><br>ディエゴ・フォルラン</b></u>がやってきました<br>にわかのワタクシでも知っているビッグネームですが<br><font size="2" color="#FF1493">皆さんは彼の入団会見を見たでしょうか？<br></font><br><font color="#800080"><b>チョー可愛いです</b></font><br>ゼヒ見ることをオススメします<br>ようつべで「フォルラン」と検索すると出てきます<br>ほっこりします<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140213/17/applause-tokyo/5e/1e/j/o0480027012844994747.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140213/17/applause-tokyo/5e/1e/j/t02200124_0480027012844994747.jpg" alt=""></a><br><br>きゃわわ<br><br><br>にわかだけど、今日からファンになります♥<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/applause-tokyo/entry-11771401232.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2014 17:50:47 +0900</pubDate>
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<title>テレビ見てない俺KAKKEEEEEEEEEEEEEEEしてみる</title>
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<![CDATA[ お久しぶりですマッキーデス<br><br>昨日の雪は酷かったですね<br>ワタクシは一歩家から出て雪を踏みしめた瞬間に<br>家に帰ることを決めました<br>～電話～<br>マッキー「わり、だりい」<br>友達『今まさに同じことを言おうとしていたよ』<br>マ「それはよかった」<br>～終了～<br>無理です。想定外です。<br>昨日はさっさと帰って寝ましたよ<br><br><br>そういえばソチ五輪が開催されましたね<br>しかしワタクシは既に見切りを付けました<br>今、ワタクシはソチなんて絶対に見ないぞ、<br>という強固な決意を持っています<br><br>というのは今日、たまたま見た葛西選手のドキュメンタリーに<br>言いようもなく腹が立ったのが原因です<br>葛西選手のお姉さんらしき人が出てきまして、<br>感動のBGMとともに語りだすわけです<br>「当時は貧乏で・・・」<br>「でも母が朝昼晩働いて・・・」ｳｯ<br>「母が死に、妹は難病で・・・」ｸﾞｽﾝ<br>「それらを背負って彼は飛んでいます」ﾁｬﾝﾁｬﾝ<br><br>なにが腹立つって関係ないじゃないですか、こんなこと<br>そしてこれで泣かせようとしてるテレビに腹が立ちます<br><br>オリンピックを利用してお涙頂戴して愛国心を・・・<br><br>ってのは多分ワタクシの妄想ですが、<br>とにかくなんか腹たったので、観ないことにします<br>そして友達がソチの話をしている時に、<br>こう言い放ってやるのです<br><br>「え？ごめーん、テレビ見てないからわかんねーわwww」<br>
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<link>https://ameblo.jp/applause-tokyo/entry-11768482488.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2014 17:08:23 +0900</pubDate>
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<title>はるかぜちゃんって絶対はるかぜちゃんじゃない</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br>最近更新が停滞気味のアプローズ東京、マッキーです<br><br>あるドラマが最近物議を醸していますね<br>皆さんも想像つくでしょう、<br>芦田愛菜先生主演のドラマ、<br><font size="3" color="#FF0000"><b>「明日、ママがいない」</b></font>のことです<br><br>まあ聞きかじりの話によると随分過激な内容だそうですねえ<br>ワタクシは全くテレビ見ないのでついていけないんですが、<br>この前一瞬見まして、<br><i><font size="2" color="#0000FF">「ああ、子供にこんなセリフ言わせるんだなあ」</font></i><br>とそっちにびっくりした覚えがあります<br><br>どうやらセリフの威力は凄まじかったらしく、<br>いくつかのスポンサー企業がCM降板と<br><br>なんだかいろんな声があるらしいですが<br>人気ツイッターアカウントであるはるかぜちゃんのアカウントにて<br><b>「あのドラマを批判している人には『テレビを見る力』が足りません！！」</b><br>とつぶやいていらっしゃいました<br><br><font color="#666666"><strike>はるかぜちゃんが本当にはるかぜちゃんなのかはともかく、</strike></font><br>『テレビを見る力』は中々まともなお話な気がいたします<br><br>一方でその『足らない』人たちは学校にいる施設出身の子に対して<br>ポストと揶揄するなんてお話も<br><br>結局そういう人はかならず一定数いるわけで、<br>いやでもそんなやつらに配慮ばっかしていたら<br>きっと面白い番組なんてなくなってしまうわけで<br><br><font color="#800080">難しいところですね<br></font><br>ちなみに私はこのドラマの放映に反対です<br>というのは、社会への影響ってのじゃなく、<br>芦田愛菜の性格、脚本のせいでどんどん<br>歪んでいくんじゃないの？？？というところからです<br><br><font size="1">中身は１０歳の子供ですからね、どうなんでしょう<br></font><br><br>マッキーでした<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/applause-tokyo/entry-11757664890.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jan 2014 19:06:58 +0900</pubDate>
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<title>東京の降る降る詐欺</title>
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<![CDATA[ どうもこんにちはマッキーです<br><br><br>この前の天気予報でこんなことを言われました<br><br><i><font size="2" color="#0000FF">「今日の夜は雪が降るでしょう！皆さん傘を持って行った方がよさそうです」</font></i><br><br>この言葉を信じてワタクシ、きちんと傘を持っていきました<br>折りたたみって凄い苦手なので普通のやつです<br><br><br><b>結果はご存知のとおりですが、降りませんでした</b><br>なんなんですか！！<br>そんな自慢げに「振ります」って言われたら<br>信じちゃうじゃないですか！<br>確かに寒かったけど！！<br><br>思えば東京はこういうの多いですよね<br>日本海側だったらとりあえず降るよって言ってりゃ<br>当たるのかもしれないですが東京はなんでこんなにも<br>予報を外してくるのでしょう<br><br><font color="#FF0000">しかも質が悪いのが<br>天気予報を無視した日に限って予報が当たることですね<br></font><br>まったくなんなんでしょう、<br>人類は天気予報という装置に踊らされていますね<br>
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<link>https://ameblo.jp/applause-tokyo/entry-11752022286.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 17:36:29 +0900</pubDate>
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<title>遅ればせながら！！！</title>
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<![CDATA[ <br><font size="4"><u><b><font color="#FF0000">HAPPY　NEW YEAR！！！！！！</font></b></u></font><br><br>こんばんはまっきーデス<br><br>もうあけましておめでとうとかいう感じの日にちではないですが、<br>新年初ブログです、今年もみなさん本当によろしくお願いします<br><br>マッキーは新年何をしていたかというとですね、<br>聞いてください、<br><br><font size="2">実はワタクシ・・・</font><br><br><font size="3">ついに・・・</font><br><br><font size="4">彼女が！！！！！！</font><br><br><br><br><br><b>できなかったので一人でぼっちでおせちです<br></b><br><br><b><font color="#800080">なにか？？？（涙目）</font></b><br><br>みなさんはどうお過ごしだったでしょう、<br>そういえばお年玉、<font color="#FF0000">これが厄介な制度だと思ってしまう<br>年になってしまいました</font><br><br>親戚のちびっこたちにせびられるったらもう<br><br>袋の中に\３０００しか入ってない親戚は雑魚キャラと思ってましたが<br>とんでもないですね、<strike>ガキども自重しろい</strike><br><br>とにもかくにも無事に新年を迎えております、<br><i><b><font size="2">Applause Tokyoの方も営業再開しておりますので<br>ぜひぜひご利用くださいね！！<br></font></b></i><br>
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<link>https://ameblo.jp/applause-tokyo/entry-11748590167.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 18:48:23 +0900</pubDate>
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<title>対立の裏にはその対立を生み出す原因が必ずあるはず</title>
<description>
<![CDATA[ <br>どどどどどぅーもまっきーデス<br><br><font size="2" color="#FF1493">12/22に「革命的非モテ同盟」による<br>”クリスマス粉砕デモ”が敢行されるそうです<br><b>今本気で参加しようか悩んでいます</b><br>でもこれに参加したらしたで「自分がモテない」<br>という事実を受け入れている気もしてツライです</font><br>みなさんはクリスマス、どうお過ごしですか？？？<br><font size="3" color="#FF0000"><u><b>まだまだセールは継続中ですよ！</b></u><br></font><br>しかしまあどこにでも対立というのはつきものですね<br><b>モテVS非モテ、</b><br><b>持てる者と持たざる者の間には常に深い溝があるのです</b><br>そこには互いの正義というものがありますから、<br>そういう絶対的な部分に訴える議論の仕方というのは<br>結局紛争状態へともつれ込むわけですねえ<br>こういうとき、「争いの責任」というのはどこに向けられるでしょうか？<br>当事者間でしょうか？<br><br><u>環境問題というものが、ここで争いという話題にリンクします<br></u><br>三つの国をつなぐ河があるとしましょう<br>上からA、B、C国があるとします<br>A国が工業排水aを流し、B国が薬品bを流出させました<br>a,bはどちらも単体では無害なものですが、<br>化合することで毒物Zが出来上がりました<br>この不利益を被るのはどこの誰でしょうか<br>C国内には河川沿いに住む民族Xと内陸に住むYがおり、<br>Xは汚染された魚を食べられないので、<br>内地に移住してきました<br>これに怒ったのはY民族です、彼らは政府の施策や、<br>金銭によって住むところを奪われたろ感じるかもしれません<br><br>こうしてC国でX,Y間の民族紛争が始まりました・・・・・・<br><br><br><font size="2" color="#800080">責任は誰にあるでしょうか？<br>責任はどこに求められるでしょうか？<br>B国はA国の工業排水についての<br>成分分析をすべきだったでしょうか？<br>あるいはそれをやめさせる権利は？<br></font><br>環境が破壊されるということは、<br>紛争を起こしうる力を持ち、<br>その場合原因をどこに求めるかというのは<br><font size="3"><i><b><font color="#EE82EE">かなり不透明なものにならざるをえないのです</font></b></i></font><br><br>持てる者と持たざるものの間には対立があります<br>しかしその対立は何らかの恣意的な、<br>あるいは無意識的な操作によって生み出されていることはないでしょうか？<br>場面と場面を独立した事象だと決め付けることは、<br>実は危険なことなのです<br><br>
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<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 19:05:09 +0900</pubDate>
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<title>芸能人格付け番組に見る食品偽装の真実</title>
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<![CDATA[ <br><br>どうもどうもどうも、まっきーデス<br><br>さっき家でテレビをつけたらテレ朝で<br><font size="2"><i>芸能人格付けチェック</i></font>が再放送されてました<br>最近の正月の恒例となってますよね、<br>恐らく来年の<font size="1"><strike>（もうすぐそこです！）</strike></font>番組のPRだったのでしょう<br><br>まあ大体タイトルから言いたいことはわかるとは思いますが、<br>あの番組は結構シビアに芸能人をランクづけていきますよね<br>その際に大きなポイントとなるのは味覚でしょう<br>先程も「オマール海老とザリガニ」「和牛とOGビーフ」<br>で高い方を当てさせていました<br><br><b><font size="2" color="#FF0000">まあ間違えるのなんのって(笑)</font></b><br>全然当たんないですね、<br>彼らは目隠しされてそれぞれ一口ずつ食べるわけです、<br>つまり比較材料があるにも関わらず<font color="#FF0000">全然当たんない</font>、<br>普段から高いもん食べてるような人間が<br><font color="#FF0000">ことごとく当たんない</font>んですから<br>産地偽装、食品偽装していた<br>高島屋始め多くのデパートの実態が<br>明るみにでなかったのも頷けますね<br><br>世間では「養殖か天然か」とか「日本かそうでないか」<br>などを気にする人で溢れていますが、<br>その人たちは本当にそれをわかっているのでしょうか<br>結局、本物だと思えば本物で、偽物と疑ってかかれば<br>どこまでも偽物だと思うのです、ですから<br>食品の本物を追い求める作業というのは<br><font color="#800080"><b>有意義にみえて実は不毛ですよね</b></font><br><br>しかし人々の「本物」を追う癖というのは<br>いったいなんなのでしょうね<br>例えば、整形している女はダメだ、とか<br>処女じゃなきゃダメだ、とか。<br>本物を追い求める人たちは、<br>一度その理由をよく考えてみてはどうでしょうか<br>
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<link>https://ameblo.jp/applause-tokyo/entry-11729159839.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 17:39:51 +0900</pubDate>
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<title>同性の友達とは新幹線で二時間ぐらいの距離が欲しい</title>
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<![CDATA[ <br>どどどおぅーも、マッキーっす<br><br>この前おんなじようなタイトルで<br>恋人との距離感（のようなもの）を<br>同棲や結婚をという題材を通して書きました、<br><br>ので今回は恋人じゃない、異性でもない、<br><b><font color="#0000FF">同性の友達について</font></b><br>マッキーの<b><font color="#FF0000">独自の解釈</font></b>と<b><font color="#800080">特異な発想</font></b>を<br><u>ご紹介させていただきます(笑)</u><br>（今回はディスりません、あまりにも個別的なお話です）<br><br>ワタクシは性別上、現在のところ<b>男</b>です<br>性同一性障害というわけでも、ゲイというわけでもない、<br>性的には面白みのない人間です<br><br>しかしワタクシ、「男性」というものをヘイトしています<br>このためにワタクシは同性の友達が異様に少ないんですね、<br>このために自然と女の子との関わりが増えていくのですが、<br>まあ当然周りからは<font color="#9370DB">「なんだあいつは」</font>となるわけです<br><br>そしてもっというと、<br>ワタクシは女の子に非常なシンパシーを感じます<br>だから余計に男はだめなんですねえ<br><br>で、この原因なんですが、<br>ぶっちゃけるとよくわかりません(笑)<br>普通に疑うのではわからんかったので最近、<br>ワタクシは<b>自分の性別を疑い始めています</b><br><br>で、たどり着いた結論は<b><font color="#FF0066">ワタクシ、レズなんじゃねえかと</font></b><br><br>これが最初に「現在のところ男」といった理由です<br>つまりレズが故に女性にシンパシーを感じ、<br>レズ故に女を狙う男性をヘイトしているんではないかと<br><br>あくまで仮説ですが、<br>割とイイ線言ってる気がします(笑)<br><br><font size="2">性別というのは面倒くさいですね</font><br><font size="3" color="#FF0000"><font size="2" color="#000000">実に画一的なように見える（あるいは見させられている）</font><br>「性別」は別に二つである必要はないですよね、<br><font size="2" color="#000000">男だけどレズ、女だけどゲイとか<br>矛盾に満ちたような感じではありますが、<br>その矛盾の原点はきっと、<br><b><font size="3">世界には男と女しかいないという思い込み</font></b><br>からできているのではないでしょうか<br></font></font><br>
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<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 18:29:36 +0900</pubDate>
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<title>マッキー的オサレデート指南～ギロッポン編～</title>
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<![CDATA[ <br>こんちゃマッキーデス<br><br>さて、忘れた頃に始動する、<br><strike>気づいた頃にはやってない、</strike><br><br><b>マッキー的オサレデート指南開講でございます</b><br><br>もう最後に書いたのがケッコー前なので<br>書き方にブレが生じることがあるとい思いますが<br>ご愛嬌です、お気になさらず笑<br><br>というわけで今回は六本g・・・ギロッポンです<br><b><font size="3" color="#FF0000">ギロッポンです</font></b><br>この街はまあ悪名もほうぼうに轟いていますが、<br>それでもやはり、その部分も含めて妖艶な魅力を<br>内包している街ですよね<br>ではギロッポン編<br>はじまりはじまりー<br><br><u><i><font size="2">指南其の壱</font></i></u><br><font size="3"><b>・・・デートは夜に行うべし</b></font><br>→この街は眠りません<br>いや、正確には昼夜が明らかに逆転しています<br>この街で昼を過ごすこともそれなりに楽しい時間を<br>過ごせるでしょう<br>しかし！！<br>この街の真髄はやはり夜にあるのです！<br>六本木でデートをする以上、<br><b><font size="2" color="#FF0000">寝ることを考えるのは無粋です</font></b><br>覚悟を決めてデートしてください<br><br><u><i><font size="2">指南其の弐</font></i></u><br><b><font size="3">・・・まずはベタにイルミネーションを見て回るべし</font></b><br>→イルミネーションには魔力があります<br>というのは、イルミネーションが実際に<br>恋愛に有利に働くことが証明されたのだそうです<br>この季節六本木はヒルズやミッドタウンを中心に<br>豪華絢爛なイルミネーションで恋人たちの気分を盛り上げます<br>これを見て回らない手はない。<br>しかも忘れてはいけない、この街は六本木、<br>その規模はまさに日本有数です<br><font size="2" color="#FF0000"><b>まずはベタに、しかし王道の本道を<br>この豪華なイルミネーションで歩み始めましょう<br></b></font><br><font size="2"><u><i>指南其の参</i></u></font><br><font size="3"><b>・・・相手を朝まで飽きさせることなかれ</b></font><br>→六本木は魅力ある街です<br>しかし、その魅力がどこから発せられているか<br>知らなければ相手は醒めてしまうでしょう<br>イルミネーションを見たことで<br>所謂「普通の」満足感は与えられたことでしょう<br>しかしそのあと普通に食事をして帰らせる・・・<br>では面白みがないとはおもいませんか？<br>確かに、ラグジュアリーな体験ができることも<br>この街のひとつの特性です<br>しかし、<b><font size="2" color="#FF0000">この街はそれ異常にカオスな町ではないでしょうか</font></b><br>ビル内にひしめく隠れたバー、<br>大使館職員の集う各国の家庭料理屋、<br>ゲイやレズが集まる飲み屋・・・etc<br>そんなカオスを味わうことが出来れば、<br>間違いなくあなたの世界が<br>さらなる広がりを見せるでしょう<br><br><br>さて、今回はこんなところです<br>チョー偉そうに書いてますが、ワタクシこんなところで<br>デートする勇気も財産も甲斐性もありません<br>どうか、真に受けず、でもなんとなく頭の片隅に置いとく程度で<br>よろしくお願いします（という予防線は忘れない）<br><br><br><i><b><font size="3" color="#FA8072">P.S<br>クリスマスキャンペーン、まだまだ実施中です！！！<br>このデートフランを忠実に再現しても、<br>あるいはそうではなくてもお会計は\3,000引きです！！<br>この機会をお見逃しなく！！！！！</font></b></i><br>
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<link>https://ameblo.jp/applause-tokyo/entry-11727428711.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 17:43:14 +0900</pubDate>
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