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<title>「元」新聞屋さん、そこんとこよろしく！！</title>
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<description>十和田市在住の某学校職員が送る戯れごと。</description>
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<title>本日夜から</title>
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<![CDATA[ <p>関東へ向けて出発します。</p><br><p>色々、聴いてきます（←ヒント）。</p>
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<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 18:48:41 +0900</pubDate>
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<title>取り留めなく語るＣＤ紹介その２</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11077573" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ウィンドアンサンブルのための「ディベルティメント」／Divertimento for Wind...<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bandpower/cabinet/06/cd-1897.jpg?_ex=128x128"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,500 </dd><dd style="MARGIN: 0px">楽天 <p>※モバイル非対応</p></dd></dl><p><br>敢えてですよｗ</p><p>まずこの曲目解説を書いている八木澤ことやぎりんの解説があまりにも稚拙というか、過大表現というか・・・とにかく思わず「プッ」としたくなる箇所が多くて多くて。</p><br><p>１、太陽の詩：高橋宏樹</p><p>どこかで聴いたようなメロディーが沢山出てきて、まずこの人はそういう類の芸は上手いな、という印象。</p><p>曲自体は、初めて大編成に上がったバンドなんかにはオススメですよ。</p><p>メロディーは親しみやすいですし。</p><br><p>２、ヘリオスフィア：坂井貴祐</p><p>音楽の展開が急過ぎて落ち着かない。メロディーの音符の無駄が多い。もっとシンプルなメロディーで聴かせることが出来ないのでしょうか。ラッパも曲の内容の割に難しいし。</p><br><p>３、星の砂：福島弘和</p><p>やっぱこうやって並べて聴くと落ち着きます。曲の展開が予想通りでそれはそれで安心出来ます。</p><p>普通に良いと思います。</p><br><p>４、Lyric Songs～吹奏楽のための叙情的な歌：鍋嶋豊</p><p>う～ん、演奏されないだろうなぁ。「愛のコラール」はこれじゃあ、誰も愛せないだろー。</p><p>普通に書けばそれなりだったろうに・・・変に色々書きすぎるから違和感が生まれるんじゃないかな。</p><br><p>５、Brise Douce Ⅳ：神長一康</p><p>アンコンの時のような眠気が起こるのは気のせいだろうか・・・</p><p>途中でとばしました。</p><br><p>６、永遠なる恵み：清水大輔</p><p>１曲通してまるで曲の色彩感が変わらないってどうすか？厚化粧。</p><br><p>７、ブローニュの森：樽屋雅徳</p><p>うわ、意外と裏で面倒な動きしてるｗ</p><p>無駄が無いので響きがスッキリしてます。けどなんだかなぁ・・・</p><br><p>８、ディヴェルティメント：八木澤教司</p><p>良くわからん</p><br><p>ということで総じてあまり面白くないＣＤです。コンクールでならやってもいいけど、わざわざ定期演奏会などで取り上げるようなものでも無いです。</p><p>明日、もう一回じっくり聴こうっと。</p><br>
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<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 21:59:15 +0900</pubDate>
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<title>名曲と呼ばれるには訳がある</title>
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<![CDATA[ <p>県大会を終えてまだ２日しか経っていませんが、次回のコンサートに向けて新しい曲が配布。</p><br><p>その中の１曲が名曲と呼ばれるであろう類の曲。</p><br><p>いざ合奏をしてみると、燃える。実に無駄が無くてスッキリとした音像。</p><br><p>それでいて奏者の力量が問われるという、ドＳな感じ。</p><br><p>こういった曲の後に最近の曲を聴くと実に疲れる。無駄に色を使いすぎてすごく滲んだ感じに聴こえる。</p><br><p>名曲には名演が付きものです。</p><br><p>この曲の名演はフェネル御大の盤（イーストマンとクリーヴランド管）が良く推されるんですが、この曲の音風景を忠実に再現しているのは、この盤だと思います。</p><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11064479" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Wind Music/Gustav Holst<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SYCN08BQL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥743</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p style="MARGIN: 0px">コルネットの音色が実に味わい深く、この曲の魅力を十分に引き出してくれていると思います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/applebrass-news/entry-10609316476.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 22:54:19 +0900</pubDate>
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<title>取り留めなく語るＣＤ紹介その１</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11052379" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">CAFUAセレクション2004 吹奏楽コンクール自由曲選「ジェリコ」/航空自衛隊西部航空音楽隊<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51R6WA44C6L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,800 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>イントラーダ「S-S-S」：鈴木英史</p><p>華やかで歌もある魅力的な作品だけど、４分の作品をレンタルして２万３千円払える財政豊かなバンドが果たしてどの位あるのでしょう・・・</p><br><p>ジェリコ：B.アッペルモント</p><p>ヨーロッパの作曲家によくあるパターンの作品。所々でハッとする部分があるんですけど、たまに拍子抜けしてしまうような場所が・・・師匠と同じ印象。</p><br><p>シャックルフォード・バンクス：Ｊ.ボコック</p><p>グレード２～３によくある作品。マーチングの方面でも活躍しているので鍵盤楽器の使い方が効果的。</p><br><p>民衆を導く自由の女神：樽屋雅徳</p><p>樽屋作品の中では比較的シリアス。この人が多用する３連符が大嫌い。音楽がとても軽い印象になってしまう。ガッツリ稼いでいるんでしょうねぇ。トム・ティット～は好き。</p><br><p>スクーティン・オン・ハードロック：Ｄ.ホルジンガー</p><p>すっかり聞かなくなりましたね・・・この手の曲は寿命が短い。</p><br><p>レジェンダ・イ・レジェネラチェア：天野正道</p><p>難しい。一夏かけてじっくり取り組みたい作品。音作り・音楽づくりともに腕のある指揮者にオススメ。</p><br><p>人々の力：Ｒ.Ｗ.スミス</p><p>技術的には高校生が丁度良いのでしょうが、中身が無い。マーチングピースとしては使える作品。</p><br><p>さくらの花が咲く頃：真島俊夫</p><p>う～ん・・・。最近よく作曲者が自作の作品を解説する際に、「感じたままに演奏して下さい」と書かれていることがあるんですが、それって作曲家としてどーなの？と。作曲家としてのプライドが無いというか、作品に対して作曲家がその程度の熱量でどうすんの？というか・・・なんとなく腑に落ちない感じ。ジャポのコンクールエディションを作ったような方だけにねぇ・・・</p><br><p>ラスト・バトル：Ｒ.フォード</p><p>意外と手ごたえがある曲ですが、３分前後の曲を使う機会が・・・</p><br><p>暗闇から光へ：Ｐ.スパーク</p><p>本収録作品の中で断トツの完成度を誇る作品。曲にパワーがある。こういった曲を吹いてみたい・・・「宇宙の音楽」のようなドッカンバッコンは無いのですが、そういった曲を書く予感をさせる曲です。本人の病気明けということもあり、気合の入った作品だったのでしょう。オススメの曲です。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/applebrass-news/entry-10608481971.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 21:27:55 +0900</pubDate>
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<title>コンクール県大会終了。</title>
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<![CDATA[ <p>＜今回の教訓＞</p><br><p>・当たり前のことを当たり前にやる。</p><br><p>地区大会を終えて２週間、その２週間で何を詰めてくるか。</p><br><p>曲、サウンドのデザインがなければ、その場その場の思いつきの（それも必要でしょうけど）変な解釈、必要以上に付けられた演奏効果（某アッキー氏の名言そのままが当てはまりますね）が耳を痛めてしまう。</p><br><p>コンクールという勝負の場所で、「勝ちたい」という願望があるのであれば、それなりの練習をしましょうね、という話。</p><br><p>喋るのは簡単、実際に自分も出来ない（←今までの発言の信用性を欠きました）。</p><br><br><p>睡眠不足の影響で大会中、とてもネガティヴなことばかり考えていて（今もあんまりシャキっとしない）、少し疲れました。</p><br><p>今日は１日やすんでリフレッシュしたいです。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/applebrass-news/entry-10607767026.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 08:45:56 +0900</pubDate>
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<title>兼田敏作品集　</title>
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<![CDATA[ <p>吹奏楽人生の始発点のＣＤ。</p><br><p>小５の時に、弘前のビブレ（だったかな？）の中にあったミュージックライブラリーというＣＤ屋さんにあり、親におねだりして買って貰いました。</p><br><p>コンクールデビュー曲が兼田氏の「序曲」という、なんとも味のあるスタートのお陰で現在もＣＤ収集に励んでおります。</p><br><p>久しぶりに聴いたんですが、まずメロディーが美しい。</p><br><p>兼田氏の音楽が持つ音風景とエネルギーが好きです。</p><br><p>「吹奏楽という演奏形態が持っている交響的な能力が発揮でき、また、表面的なものだけでなく、人間の心の奥深くによどんでる何か判然としない情感といったものが表現できないか～（吹奏楽のための交響的瞬間）」</p><br><p>この言葉に兼田氏の持つ音楽の魅力が集約されているように感じます。</p><br><p>交響的な悦楽とメランコリーな音表現の対比、素敵です。</p><br><p>最近、高昌帥（漢字が合っているか自信ない・・・）の音楽にも兼田氏と同様の臭いを感じます。</p><br><p>最近の曲、綺麗な曲は多いけれども、「美しい」という表現がマッチする曲が少ない。</p><br><p>上手い小編成～中編成バンドで「序曲」とか「パッサカリア」やってみたいよヽ(゜▽、゜)ノ</p>
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<link>https://ameblo.jp/applebrass-news/entry-10599474777.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 10:42:02 +0900</pubDate>
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<title>あと３日</title>
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<![CDATA[ <p>目指すは普門館！！</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 23:05:41 +0900</pubDate>
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<title>S高定期</title>
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<![CDATA[ <p>部長の言葉にホロッと。</p><br><p>燃えている部活はいいねぇ・・・。</p><br><p>久しぶりに熱いモノを見る事が出来て、パワーを貰いました。</p>
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<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 09:53:00 +0900</pubDate>
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<title>あいつらは・・・</title>
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<![CDATA[ <p>何に向かって練習してるのかサッパリ。</p><br><p>「勝ちたい」、「良い演奏がしたい」、「○○大会に行きたい」・・・等々</p><br><p>目標が無いのならお願いだ、帰って勉強してくれ。</p><br><p>そっちの方が君の為になるだろ？</p><br><p>どうか今の未来ある１年生に余計なことを植え付けないでくれ。</p><br><p>処理するのは誰なんだ？</p><br><p>自分の経験不足もあり、上手く進める事が出来ない事も要因の一つでしょう。</p><br><p>それでも、酷すぎる。</p><br><p>あぁ、小学校頑張りたかった・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/applebrass-news/entry-10551357527.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 23:18:41 +0900</pubDate>
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<title>絶対負けない</title>
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<![CDATA[ <p>コンクールで良い演奏が出来る出来ないなんて遠い世界の話。</p><br><p>とりあえず、子供ごときに負ける訳いかないので絶対やり通してやる。</p><br><p>今年は兎に角我慢。</p><br><p>カルシウムトロウット。</p>
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<pubDate>Mon, 24 May 2010 21:55:52 +0900</pubDate>
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