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<title>applegatorsのブログ</title>
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<title>いじめる子ってどんな子なのかな</title>
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<![CDATA[ どうしても知りたい<br>いじめる子の心理<br><br>すごく大切な自分の子供、悲しい思いや嫌な思いを絶対にして欲しくない。<br>そんな気持ちにさせる相手お子供が正直「憎い」と思ってしまったりする。<br><br>どんな気持ちで酷いこと言うの？<br>仲間はずれにするの？<br>面白いから？<br>自分も被害者になりたくないから？<br><br>何故？<br>
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12050198034.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 02:38:15 +0900</pubDate>
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<title>苛める子はもの凄い悪い子ってわけじゃない</title>
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<![CDATA[ 先日子供の誕生パーティーに呼ばれて、付き添いで公園に子供といった。公園の一角のピクニックテーブルに風船やテーブルクロスを広げてのパーティーだった。子供たちはそれぞれ巨大なsuper Salkerと呼ばれる巨大な水鉄砲を持って水鉄砲合戦。楽しい時間だった。<br><br>パーティーも終盤、半分以上のお子さんが親御さんと帰宅して、我が家もそろそろ.........と思い公園の方を見ると我が家のマメ太が４人の子供から水鉄砲で攻撃を受けている。<br>マメ太も攻撃を仕返してはいるけれど、所詮４対１だから応戦一方。それが、５分１０分と続いていく。あまり良い気持ちはしないけれど、子供の遊びに親が介入するのもと思ってもう少し見ていた。<br><br>マメ太の口は笑っているようにも見えたけれど、どうも楽しそうな状況には見えない。<br>念の為に近くに行ってマメ太に声をかけてみた。「どういう状況？」<br>マメ太は、怒った顔で「全員で僕を攻撃している、やめろっていってもやめない。」と<br>「じゃ、帰ろうよ？」と私。<br>「嫌だ、帰りたくない。」<br>会話の最中にも４人からの攻撃は続く。私にも水がかかった。<br><br><br>「マメ太、ウォーターガンを渡しなさい。やり返さないで、嫌だということを伝えなさい。」<br>と私。<br>「言ってるよ。でも皆やめないんだよ。」<br>「.............」<br><br><br>みっともないとは、思ったし。子供の遊びに親が口をだすべきか？と思った。<br>でも、自分が抑えられなかった。<br><br>４人の男の子達に向かって怒鳴った。<br>「４人で組んで一人を攻撃するのやめてくれない？」<br>一瞬４人の男の子達の顔に怯えが宿ったのが見えた。<br>一人の子が言い返した。<br>「だって、マメ太が僕の顔を狙ってうったから。」<br>も一人のこが続けた。<br>「僕も。」<br>他の子も続ける<br>「僕も。」<br><br>怒りが込み上げてきたが、そこから先は私の知るところではない。<br>みんな、普通の子供たちで決して普段からマメ太や、他の子を苛めるような子供じゃない。<br>４人で組んで１人の子供をウォーターガンで追い詰めるスリルと楽しさに......ついやってしまったのだとは思う。<br><br>私はマメ太の水が一杯はいった思いウォーターガンを肩にかえてそのまま彼らに背を向けて歩き出した。<br>「マメちゃん、帰るよ。」<br>「帰りたくない」<br><br><br>私がそのエリアから歩き去り、ピクニックテーブルのパーティー主催者にお礼を言って公園を出るその時までマメ太はまだ、その子達と遊んでいた。<br>決して彼らが嫌いととか、彼らから仲間はずれにされるのが怖いとかそういう様子では、なかった。<br><br>ほんの一瞬だけ普通の子が、始めたギャングゲームだったけれど、どの子供の中にもいじめをする要素があるんだと私は思った。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12039343008.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 22:44:26 +0900</pubDate>
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<title>中学受験撃沈</title>
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<![CDATA[ いやいや、今年は厄年ですわ。<br>マメ太君の中学受験思いっきり沈没です。<br>桜散る。で、つらいのはマメちゃんの友人達は次々快挙、サクラサクでありまして仲のよいお友達の間のなかで志望校にいけないのはマメちゃんだけでした。<br><br>親としては、親としては猛省です。<br>この手のジャンルのブログを書いている人達からみたら、「これで受かるはずないじゃない」と言われるほどマメちゃんをサポートしていなかった。と今になって思います。いろいろ理由はありますが自分の心の整頓をする為にひとつづつ書き出してみると。<br><br><strong>1.学校の成績</strong><br>受験の基準のひとつになっているはずの内申書。こちらの成績がマメちゃん人並みでした。<br>学校じゃ、楽しく遊んで思いきり小学校生活を満喫しておりましたが、親子でもっと話し合うべきだったと反省してます。受験のプロセスや、合格の基準などを親子でしっかり確認することが必要でした。<br><br><strong>2.テスト</strong><br>マメちゃん、結構テストの点数がいつもよいので、あまりこちらももの凄くやらせませんでした。<br>しかし、結果をみてみると全国トップ１０％の子供がみな受験するわけなので、クラスで１，２番でいるのが受験生のは当たり前ということに私が気がついていなかった。１０歳じゃそんな情報は集められませんからね。これはやはり私と夫、二人の失敗ですわ。<br><br><strong>３．学校選び</strong><br>マメちゃんはテストが良くできるのですが、内申が普通。<br>だったら、テストにもっと比重を置く学校を探す。これ基本ですよね。これを考えず校風や通いやすいそんなことを基準に志望校を選んでしまいました。これも失敗の一つでした。<br><br>あー中学受験は題沈没さーて、ここからどうやって巻き直しを計るべきでしょうかね。<br>とりあえず、今日はどよんと落ち込んでおきます。
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12023860665.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2015 23:03:51 +0900</pubDate>
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<title>専業主婦は職業かどうか</title>
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<![CDATA[ 友人とちょっと討論した。口論じゃないけれどちょっとした討論大会ということろかな？テーマは「専業主婦は職業かどうか？」<br>私は、専業主婦というのは職業ではなくて、ステータスだと思う。専業主婦になる為にはいくつかの条件があって、<br><br>結婚していること。<br>仕事をしていない事.<br>仕事を探す気がない事（少なくともその時点では）<br><br>は絶対条件だと思う。このうち、下の二つは就業意欲というところに引っかかるわけで、もし仕事をしていなくても、仕事をさがしている既婚者は求職中とか、たいていは失業中の既婚者とかになったりするのだと思う。<br><br>友人は、<br><br>家にいることを選んだ人<br>家庭や家族につくすことを選び、それを仕事と考えている人<br><br>という項目を挙げて、専業主婦は職業だと、主張していたけれど、職業って金銭を貰える仕事が対象である訳で学生は職業じゃないじゃないですか。無職で既婚者だけが「専業主婦」というカテゴリーだけどちょっと微妙あなぁと思う。<br><br>例えば、無職、既婚の人が犯罪を犯す。ニュースじゃ女性だと「主婦」と報道する確立が高く、男性だと「無職」ということは、女は男に属するという日本の家長制度がいまだに生きてるってことなんかな？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12014777759.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 22:32:17 +0900</pubDate>
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<title>バイリンガルの怒鳴り方</title>
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<![CDATA[ アメリカに住んでいる友人から電話がかかってきて、彼女の１１歳になる息子さんが彼女を馬鹿にしたような話し方をするともの凄く怒っていた。頭から湯気が出ているような怒りが電話を通じて伝わってきているのだけれど一体何故、彼女が「バカにされた」と思うのかが今一つわからない。<br><br>同じ質問を何度か時間を繰り返して、やっとわかったのは彼女が現地の学校の様子を子供に聞いていたこと。そして、子供とのやりとりが英語であった事。<br><br>友人の英語は、日常会話に不自由がしないレベル（アメリカ人と結婚してたから当たり前か）<br>息子さんはバイリンガル。息子さんが、「You don't Understand.」を繰り返し応えたことに彼女が逆上したらしい。彼女曰く、上から見下ろされてバカにされたような感じがしたという事だったけれど１１歳の男の子だから、ママに学校のことを日本語のアクセントのある英語で聞かれて話たくない気持ちだったのじゃ？と慰めてあげたんだけれど、あんまり効かなかったみたい。<br><br>ご飯を作る、迎えに行く、学校の呼び出しに応えるいろいろ大人としての義務をこなしている彼女にとってはなんとなく面白くない反応だったんだろうなぁ。<br>それにしても第二言語である英語で子供に説教する、文句をいうなんて考えられないわ。<br>バイリンガルの子を怒鳴るなら絶対自分が一番「イケル」と思う強い言葉を選ぶけどな。私なら。
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12014411516.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 23:44:28 +0900</pubDate>
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<title>小学校は楽しいのか？</title>
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<![CDATA[ 自分自身にはあまり、楽しい思い出はない小学校。思うに日本の小学校って皆が集団行動ができることがもの凄く大切という名のもとに、個性を殺すところという気がする。<br>他の子供と違う行動や、考え方をする子は授業を遅らせ、カリキュラムから先生をはずれさせ、とかく良い事はないというのが前提。一人、一人の個性を生かすと口では言っても結局先生が「良い子供」というイメージをものさしに考えるから無理がある。<br><br>「わかりましたか？」という先生の決まり文句。<br>意味ないと思う。わかっていない子が「わかりません」とはっきり言えるのはかなり稀です。<br>わかっているのか、わかっていないのかを判断するのはクイズやテストであり「わかりましたか？」という質問じゃないはず。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12014030390.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 02:08:56 +0900</pubDate>
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<title>ママ友は助けになるか？</title>
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<![CDATA[ 小学生を子供にもつ親にとって、上手にやっていかなければいけないお友達、それがママ友だと思う。めんどくさい、鬱陶しいでもまったく無視するのも疲れるのよね。<br><br>我が家はマメ太が、喧嘩っ早いのでとかく、謝った。5歳の時から何回謝ったことか。<br>しかし、所詮私がどんなに頑張ろうとも他の親御さん、みんな親が悪いから子供が悪いと思っているのだろうなぁ。でもね、子供の性格だってある訳だし、「お友達に触っちゃだめ」「おもちゃは皆で仲良く」といったってさ、そこには勝者となるこ、敗者となる子が出来てきちゃうわけ。それを少しづつ矯正していくのが教育というものだと私は思うのだけどね。<br>やられた子供の親にしたら、憤懣やる方ない？<br><br>どうなんんかなぁ。<br>という訳でママ友は、めんどくさくても、助けられたはあんまりない私です。
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12011616187.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 01:56:06 +0900</pubDate>
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<title>「ご家庭でご指導ください」の意味ってなによ？</title>
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<![CDATA[ ま、マメ太三年生の時の回想の続きだけど、よく言われたのが<br><br>「今日も落ち着きがありませんでした。」「授業中、紙飛行機を折っていって集中していません」「立ち歩きが多かったです」とこの手の苦情。<br><br>すみません、気をつけます、と延々と謝って、謝って、謝り倒しましたが、私の方が登校拒否になりますよ。本当。家でマメ太に「先生にこういわれたんだけど」と注意「ごめんねー！」とあっさり言われた後、親がすることって一体何なのかしら？<br>他の子の勉強の邪魔になることをしてはいけない。先生も一生件懸命に教えていらっしゃる、と<br>諭し子供を叱る。でもこんなことぐらいしか出来ない。<br><br>教育ブログを読んだりしても、「落ち着かない子供」はそうそう簡単に変るものではないですよ。<br>でも、毎回学校に行くたびに「マメ太君、ｘｘｘｘです、ご家庭でご指導お願いします」はホーンと<br>苦痛です。正直私は登校拒否気味。子供だったら不良になっちゃうかも。
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12008660673.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 00:04:31 +0900</pubDate>
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<title>学校と家の躾？</title>
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<![CDATA[ 学校が小学生、特に低学年にとって大切だということはわかる。<br>でも、学校の授業より大切なことがあるのではないかなぁ？。<br>「規則」や「方式」にあてはまらない微妙なところがそれぞれの家の方針であって、親がそして<br>家庭にいる大人たちが子供たちに伝える価値観なのではないだろうか？<br><br>先生が「朝ごはんを食べて学校に来ること」が重要だと思うのは理解も出来るけど、<br>学校の先生が、それぞれの家庭の中に踏み入って「こうしてください」というリクエストは<br>正直いって鬱陶しい。「今日はマメ太君、こうでしたよ」という報告はありがたく頂戴したいし、「なぜ朝ごはんを食べないで登校したのですか」という質問も受付可能だけど、朝ごはんを食べさせて登校させてください、という個人的なリクエストははっきり言ってパスしたい。<br><br>こちらには、こちらの事情があって、マメ太の最終的な責任者は我々両親であって先生ではない訳だから。<br><br>こういうこと書くと、「モンスターピアレント」ってことになるのかしら？<br>親の役割と、先生の役割は異なるのではないかな？というのがポイントなんですけれどね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12006173642.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 02:00:03 +0900</pubDate>
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<title>学校なんて大嫌い</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font>先週の木曜日に子供と二人で学校に呼び出された。嫌な予感はしていたが、まさか本当にこんなことになろうとは....夕方4時の面接に合わせて仕事を早退、子供と待ち合わせて校長室を訪問。にこやかに微笑みながら、校長先生は学年主任の先生を呼びに一旦席をはずした。<br><br>うちの息子のマメ太、新小学5年になる。マメ太は活発、おしゃべりで、本とサッカーが大好きなどこにでもいる普通の男の子と、母は思っていた。でも学校の関係者はそうは思っていなかったみたい。<br><br>そもそもの、発端はマメ太が3年生になった時だった。担任の先生から連絡があって<br>「マメ太君、今日は落ち着きがなく、授業に集中できませんでした。マメ太君に聞いたところ本日は朝ごはんを食べていないということで、お腹がすいて勉強に集中できないということなので、必ず朝ごはんを食べさせてから登校するようにお願い申し上げます。」<br>と言われた。<br><br>その日は、朝ごはんを作ってマメ太を三回以上マメ太を呼んだ。「朝ごはんだから、来なさい」とマメ太無視、そして本を長いすにひっくり返して読んでいる。4回目で私もプッチリ切れ、呼んでも来ないんだから朝ごはんを食べる資格なしということで、その日は朝食抜きにしたわけ。<br><br>担任に、事情を話して迷惑をかけたことに侘びをいれた、しかしこの担任「朝ごはん抜きは困ります」とダメ押しをしてきた。正直ムカっとして「朝ごはんを抜いてでも、しなくてはいけない躾がありますよ」と切り返したのだけど。お互いにイヤーな感じでその時は終わりになった。
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<link>https://ameblo.jp/applegators/entry-12002495434.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 02:24:44 +0900</pubDate>
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