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<title>あおりんごのブログ</title>
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<title>ストレスたまってます</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 20:31:08 +0900</pubDate>
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<title>詩集</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 21:13:56 +0900</pubDate>
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<title>友情</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/appleiing/amemberentry-11094863237.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 20:34:05 +0900</pubDate>
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<title>がんこなウチラ。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff1493">なんでかな</font></p><p><font color="#ff1493">あんたの前じゃ、素直に</font></p><p><font color="#ff1493">「ごめんね」</font></p><p><font color="#ff1493">が言えない。</font></p><p><font color="#ff1493">世界一大好きなあんたと</font></p><p><font color="#ff1493">すっごいつまんないことで</font></p><p><font color="#ff1493">ケンカして・・・。</font></p><p><font color="#ff1493">でも、</font></p><p><font color="#ff1493">気持ちを曲げない</font></p><p><font color="#ff1493">「あんた」と「わたし」</font></p><p><font color="#ff1493">だからこそ</font></p><p><font color="#ff1493">がんこなウチラは</font></p><p><font color="#ff1493">お互いの気持ちが</font></p><p><font color="#ff1493">よくわっかたりとか</font></p><p><font color="#ff1493">するんでしょっ。</font></p><p><font color="#ff1493">分かり合える</font></p><p><font color="#ff1493">「ウチラ」</font></p><p><font color="#ff1493">だからこそ</font></p><p><font color="#ff1493">ケンカだっていっぱいできるんだよねっ。</font></p><p><font color="#ff1493">そう、だって2人</font><font color="#ff1493">は・・・</font></p><p><font color="#ff1493">「がんこ友達」</font></p><p><font color="#ff1493">なんだから。。。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/appleiing/entry-11094661836.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 17:11:12 +0900</pubDate>
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<title>小説終わります</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/appleiing/amemberentry-11094650675.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 17:07:28 +0900</pubDate>
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<title>第6章～自分～</title>
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<![CDATA[ <p>わたしには、クラスの中でとくに仲がいいるんちゃん、みぃちゃん、こはなちゃんという友達がいる。</p><p>3人はいつも、わたしの恋を応援してくれる。</p><p>とってもうれしい・・・・・。</p><p>でも、わたしばっかりにかかわって、自分の恋は、頑張れているのかなぁ～？</p><p>なんか心配になる・・・。</p><p>でも、もし、わたしが、</p><p>「わたしのことは気にしないで・・・」</p><p>なんてことを言ったら？</p><p>でも、わたしがそんなことを言っていいのかな？</p><p>3人は、わたしのことを応援してくれる。　そんなふうに応援してもらってるわたしがそんなふうに、えらそうなことを言っちゃっていいの？</p><br><p>やっぱり、3人のためにも頑張って好きな人早く見つけないとナ～！</p><p>でも最近、気になる人がいる・・・</p><p>その人は、あんまりやさしくない・・・。でも頭がよくて、顔は・・・普通カナ・・・！！</p><p>でもその人は、1日に1回は、わたしに話しかけてくれる。。。</p><p>また、わたしの勘違いかもしれない・・・。</p><p>でも、そんなふうじゃダメだっていうことを最近きずかされたきがする。</p><p>だから、これから恋する自分へ一言。</p><br><p>自分へ</p><p>素敵な恋をがんばれ。</p><p>どんな壁にぶつかっても後戻りだけはするな。</p><p>つらいことがあっても、負けないで・・・。</p><p>そして・・・・・・・・・</p><br><br><p>絶対に幸せになって・・・・・。</p><br><br><br><p>第6章～自分～　おわり</p><p>つづく</p>
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<link>https://ameblo.jp/appleiing/entry-11088192444.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 20:33:48 +0900</pubDate>
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<title>第5章～わたしの恋？～</title>
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<![CDATA[ <p>第5章～これって恋なのかな？～</p><p>作者　☆㌧[りんご姫]ハッピー㌧☆</p><br><p>まだ現れない、運命の人。</p><p>でも最近、男子とよく話すようになった。</p><p>前まではドキドキしてたのに・・・。でもね、こんな感じでも、たまにドキドキしちゃうことがある。</p><p>これって恋なの？</p><p>それとも、また、わたしの勘違い？</p><p>はぁ～。やっぱりだ。</p><p>やっぱり恋ににぶくなってるのかも・・・・。</p><p>もっと素敵な恋をしたい・・・。そう思いすぎて・・・。</p><p>自分の恋ににぶくなっちゃったのかもね。。。</p><p>もう、いらいらする。こんな自分に。</p><p>もっと自分の気持ちに気づいてよ！！</p><p>こんないらいらしててもしょうがない・・・。</p><p>でも、こんなわたしだからこそ、今のわたしだからこそ気づけることや、思えることだってあるのかもしれない。</p><p>友達の気持ちに気づいてあげたりできるようになった。</p><p>これってやっぱり、今は終わったわたしの初恋のおかげなのかな～？</p><p>悲しい恋、でも、そのおかげで今の私がある。</p><br><p>早く現れてほしい。わたしの運命の人・・・・。</p><br><br><p>第5章～わたしの恋？～　　おわり</p><p>つづき</p>
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<link>https://ameblo.jp/appleiing/entry-11085369052.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 20:42:43 +0900</pubDate>
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<title>第4章～昔の自分～</title>
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<![CDATA[ <p>第4章～昔の自分～</p><br><p>作者　☆㌧[りんご姫]ハッピー☆㌧</p><br><p>あ～ぁ。なかなか好きな人って見つからないものですね・・・。</p><p>そういえば、昔、わたしは、どうして初恋のあの人のことを好きになったんだろう？</p><br><p>ふりかえってみれば、わたしが、生まれて初めて恋をした「あの日」。</p><p>3年生だったわたしたちは同じクラスだった。</p><p>その時はまだ、「恋」なんて自分がするとは思ってもいなかった。</p><p>あの人とも普通にバカやったり、笑ったり、言い合ったりしてたあの時。</p><p>まさか、わたしが、あの人を好きになるなんて思ってもいなかった。</p><p>わたしは3年生から少女マンガを読むようになった。それで、いつからか恋にあこがれていたのだろうか。</p><p>気づいていたら、今、自分のそばにいるあの人のことが気になってしょうがなくなっていた。</p><br><p>そう・・・・、わたしは、いつのまにか、恋をしていた。</p><br><p>でも、私は今恋の仕方がわからない。</p><p>恋って見つけていくものなの？　　どんな所を見ていけばいいの？　　</p><p>そんなこともわからない・・・。</p><br><br><p>今になって、わたしは、2回目の恋が難しいということをしった。</p><br><br><p>第4章～昔の自分～　　おわり</p><p>つづく</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/appleiing/entry-11083151316.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 17:23:45 +0900</pubDate>
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<title>第3章～大切なもの～</title>
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<![CDATA[ <p>作者　☆㌧[りんご姫]ハッピー㌧☆　＆　いっずー</p><br><br><br><p>わたしの運命の人は、いつ、どこで、どんな人に出会えるのだろう？</p><p>友達は、</p><p>「いつかきっとりんごに会ういい人があらわれるよ」</p><p>「一緒に探すのがんばろう」</p><p>って応援してくれる。</p><p>本当にうれしい、感謝してる。</p><p>友達っていいものなんだね（＾－＾）</p><p>わたしがんばってみる！！</p><p>でも、　これまで恋愛にネガティブだったわたしだから、友達の期待に答えられない可能性の方が高いと思う。</p><p>そんなことになったらゴメンネみんな・・・・・・・・</p><p>って、最初からあきらめてたほうが失礼だよね・・・・。</p><p>でも、みんなからもらったアドバイスでちょっと元気出る。</p><p>本当、友達って大切なんだね！</p><p>・・・・・ってあたしは思うよ！</p><br><p>泣いてる時も、笑ってるときもいっつもそばにいてくれるみんなが</p><p>あたしにとって一番大切な存在なのかもしれないね！</p><br><br><br><p>第3章～大切なもの～　おわり</p><p>つづく</p><br>
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<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 19:00:03 +0900</pubDate>
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<title>第2章～不安定な気持ち～</title>
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<![CDATA[ <p>作者　☆㌧[りんご姫]ハッピー㌧☆　　　　　協力者　いっずー（ほとんど協力してもらいました　笑）</p><br><p>第2章～不安定な恋～</p><br><p>好きな人見つけるって言っても、どうやって見つけたらいいのかな？</p><p>もし見つけたとしたら、どうしたらいいのかな？</p><p>わたしは、いっちゃんやこはなちゃんとかに、</p><p>「早くつくったら？うちの学校ならかっこいい人とかいっぱいいるじゃん」</p><p>って言われるけど、私にはいまいちわかんないんだよね・・・。</p><p>まぁ、かっこいい人がいないってわけじゃないんだけど、わたしの理想に合う人がいないっていうか・・・。</p><p>もし、好きな人ができたとしても、その好きな人を、心から「好き」って言えるのかな～？</p><p>なんか自信がない”</p><p>その人のことが自分では好きっていってても、前好きだった人に未練があったとしたら・・・？</p><p>わたしは、そっちにもどってしまうのかもしれない・・・。</p><p>自分でも「きっぱりあきらめたい」って思っているけど、やっぱり初恋の相手だから簡単にあきらめきれないんだよね・・・・・ｗ</p><p>そういう気持ちを友達に話してみると・・・</p><p>「でも、あきらめないと、次好きになった人もかわいそうだと思うよ」</p><p>っていう。</p><p>やっぱり。・・・そうだよね。</p><p>でも、初恋の人も・・・・</p><p>もう！<img alt="怒り" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/katopon422/3598107.gif">！　私、どうしたらいいんだろう？</p><br><p>もう・・・、わかんなくなってきた・・・・・。</p><br><br><br><p>第2章～不安定な気持ち～　　　　　　おわり</p><br><p>つづく　</p>
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<link>https://ameblo.jp/appleiing/entry-11081358343.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 19:32:53 +0900</pubDate>
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