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<title>Meet The Applets</title>
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<description>21世紀のBeatles Tribute Bandのスタンダードを目指す The Appletsのブログです。出演予定、近況、ビートルズにまつわる雑感など。メンバーによって週替わりで更新されます。出演依頼は、Miracle5776@gmail.comまで！</description>
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<title>ビートルズの音作り(Saki)</title>
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<![CDATA[ 　このアルバムで私が特に好きな曲は、マジカル・ミステリー・ツアーとストロベリー・フィールズ・フォーエバーです。<br>というのも、この２曲は、私がビートルズ・トリビュート・バンドのキーボードを担当するようになった最初の頃からずっと演奏してきた曲なのです。<br>当初、キーボードの機能を駆使して、音色を作り、本物に近い音を"再現"するという経験は私にとって全く初めてのものでした。この２曲は、まだそのやり方も分からない時期に苦労しながら音色を完成させた曲でした。音作りは、似た音を上手く作れると楽しいのですが、なかなかどう作れば本物と同じような音が出るか見つけるのが難しい時も多々あります。まだまだ色々な曲で試行錯誤の最中ですが、少しずつビートルズの音を沢山再現できるようになって行けたらと思っています。<br>　私にとって、音作りの試行錯誤の出発点がこのアルバムに収められている２曲にあることを思うとなかなか感慨深いものがあります。是非、ビートルズの中でもこの時期に特有の「音」の魅力にも注目して聴いて頂けると嬉しいです！
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 04:17:27 +0900</pubDate>
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<title>一緒に歌えるハッピー・ビートルズ！(Yoko)</title>
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<![CDATA[ マジカル・ミステリー・ツアーのアルバム特集。<br>プリーズ・プリーズ・ミーから始まって、「やっときたか！」という印象です。このアルバム、ビートルズが好き人なら誰もが知ってる名曲が勢揃いですよ。<br>私の場合、以前から知っていた曲はMagical Mystery Tour、Hello Goodbye、All You Need is Loveの３曲でしたが、ホントにもうド定番の曲ですね！<br>幸いドラムとしてはそんなに忙しいプレイはないので、バンドとしてみんながハッピーに音を奏でられるよう、その一部になれるよう、歌を口ずさみながら楽しんで演奏したいと思っています！　みなさんも知ってる曲があったら私と一緒に歌ってくださいね！　　　　　葉子
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 04:15:46 +0900</pubDate>
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<title>夢にハロー・グッバイするとき(Masaki)</title>
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<![CDATA[ 　中学生のときにビートルズの虜になってからというものの、一度で良いから生ポールが観たいとずっと願っていました。そして、ようやそのチャンスが巡って来たのが２００２年のDriving Rainツアー。当時住んでいた福岡にはツアーでは来ないとのことだったので、なんとかして東京ドームのポールのチケットを手に入れ、期待を胸に観に行きました。<br>そのライブの１曲目が今回のアルバム特集に入っている「Hello Goodbye」。「You say yes~」の歌詞を聞いた瞬間から感動のあまり涙が止まらなくなったのを今でも覚えています。<br>　その時から、自分の夢はポールに逢うことから、いつかポールと一緒に演奏するという夢に変わりました。その夢を叶えるために、今、自分は東京に出てきてビートルズを演奏することを仕事にしています。もちろん、そんなに甘くない世界なので、この仕事を辞めようかと思ったことは何度もありますが、その度に「Hello goodbye」を聴いては自分の夢を再確認して、弱気になった自分を奮い立たせています。<br>
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 04:13:49 +0900</pubDate>
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<title>最高のビートルズ！(Mull John)</title>
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<![CDATA[ 　アルバム「Magical Mystery Tour」は、サウンドプロダクションの巧みさ、メロディの豊かさ、コードワークの多彩さ、歌詞の奥深さなど、どこを取ってもビートルズの楽曲の最上位に位置する高品質な曲が多く納められた極めてアーティックなアルバムである。<br>もっと率直に本音を言わせて貰えば、史上最強のロックアルバムと呼ばれるところの前作に収録されている曲よりもずっと素晴らしい曲が何曲も何曲も収録されているアルバムだと思っている。にもかかわらず、このアルバムが不世出の「ロックの名盤」という評価を得ているという話は全くもって聴いたこともない。<br>何故か？<br>答えは、シンプルかつ実に身もフタもないような話であった。<br>　現在、我々がビートルズのオリジナル・アルバム第９作として認識している「Magical Mystery Tour」だが、こんなアルバムは当時なかったのである。正確に言うと、今回我々が全曲演奏するアルバム「Magical Mystery Tour」は本国イギリスでは発売されず、ビートルズの意志とは無関係にアメリカのキャピトル・レコードが独自に編集したコンピレーション・アルバムだったのである。つまりは、前作サージェントに収まりきらなかった余りものとその名も「マジカル・ミステリー・ツアー」というビートルズ製作の実験的テレビ映画(筋らしい筋もなく映画としては酷評されたが、ミュージック・ビデオの先駆けとしての評価は高い)のサントラ盤を組み合わせて、一枚のフルアルバム風に仕立てたもの、というのが実情であった。それゆえ、こんなにも素晴らしいアルバムにも関わらず、イギリス本国の人たちがこのアルバムをこの曲順で本国盤(アメリカから輸入盤としては手に入った)として手にするのはビートルズが解散してからのことになる。<br>　このように間違いなく寄せ集めの作品集であるにもかかわらず、これだけアルバムとしての統一感と完成度を誇るマジカル・ミステリー・ツアーはまさにこの時期のビートルズが時代の空気と共にあり、レコーディング・アーティストとして最高の状態にあったことを物語る。様々なジャンルの音楽を貪欲に吸収して、ビートルズらしさを育んできたビートルズの「ビートルズ」としか形容しようのない音楽は、前作のような「コンセプト」を外してもなお浮かび上がってくる特有のカラーを持つ本作でこそより鮮明に感じられる。<br>　<br>　Mystery Tourとは行き先を告げずに向かう旅のこと。1960年代の人々にとって、ビートルズとは、彼らに付いて行きさえすればきっと素敵な場所に連れて行ってくれるような気がする、まさに魔法使いか何かのような存在であったろう。<br>アルバム「Magical Mystery Tour」は、人々のそんな夢のような期待にビートルズが応えてくれた最後の作品であったように思える。<br>
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<link>https://ameblo.jp/applets/entry-11902968047.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 04:11:32 +0900</pubDate>
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<title>思い出はサイケデリック？！(Mull George)</title>
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<![CDATA[ 　小さいころ、テレビ神奈川で初めて見た動くビートルズ。<br>変な色遣いだったり、ジョンが木に登ってたり、すごく不思議でした。<br>今になって思えば、あれはStrawberry Fields Foreverのプロモーションビデオだったんですね。<br>そして、中学校の「夏休みの宿題」のBGMは、当時お小遣いをためて買ったMagical Mystery TourのCDでした。そのときもお気に入りだったStrawberry Fields Foreverをリピート再生していたので、いまだにこの曲を聞くとハンダの匂いを思い出します。<br>そういえば自分のお金で初めて買ったビデオ・ソフトもMagical Mystery Tourだったかも…。<br>　こんな風に個人的には思い出一杯のアルバムな訳ですが、バンドでの演奏を考えると演奏機会があまりない曲が一番多いアルバムかもしれません。<br>ジョージのギターもボーカルも目立ってるとは言えませんが、その分色んな楽器を担当して全曲演奏を楽しみたいと思います。<br>　では、皆さん、サイケバリバリの世界をお楽しみ下さい！<br>
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 04:09:07 +0900</pubDate>
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<title>体験するアルバム(Saki)</title>
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<![CDATA[ 　Sgt.Pepper'sには特別な思い出があります。<br>現在も府中の森芸術劇場で毎年行われているアルフィーの坂崎さん、リッキーさん、伊豆田さんなどによる年に一度のイベントDear Beatlesでこのアルバムを丸々一枚再現するコンサートがありました。もう４年前も前のことですが、その時の情景が大変印象的で、別世界に引き込まれるような感覚で聴き入ったのを覚えています。<br>　特に面白かったのが、大きなホール会場の観客も一緒になってSgt.Pepper'sのサウンドを再現したことです。アルバムに入っている拍手、歓声、笑い声を合図に合わせて、本物のレコードと同じタイミングで発することで、観客みんなで演奏に参加したのです。<br>　Sgt.Pepper'sを「実体験」した、あの時の感動は多分一生忘れないと思います。<br>　今回の私達のSgt.Pepper'sも、そんな風に楽しんで頂けたらと思っています。正直、再現の難しい所が沢山あり苦戦していますが、４年前に体験した生Sgt.Pepper'sの特異な面白さや感動をちょっとでもお伝え出来たらいいなぁという気持ちでいます。<br>　是非、皆さんも一緒になって楽しんで頂けたら嬉しいです。<br>
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 04:07:56 +0900</pubDate>
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<title>アングラとタブラと私(Yoko)</title>
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<![CDATA[ このアルバムは私が生まれるちょうど２０年前に発売されたアルバム。<br>相変わらず全く古さを感じさせませんね。<br>とにかく今回はキーボードのサキちゃんが大変なんです(笑) すごい実験的な曲のオンパレードで、これが世界で何千万枚もの売り上げを記録しているなんて、世の中の人は意外にアングラな世界が好きなのかしら。<br>　特に「Within You Without You」なんてかなり浮世離れしている曲！この曲を再現するために私は今回タブラというインドの打楽器に初挑戦するのですが、これが超絶的に難しいのです。<br>まさかタブラ奏者のようには演奏できませんが、自分なりに精一杯演奏しますので、乞うご期待。<br>もちろん他の曲を見回しても、どれもこれもなんてやりがいがある曲が並んでいるのでしょうか。ドラムを演奏しながらも一リスナー気分になってしまうほど、様々な音の混ざり合ったサウンドが心地良いです。<br>是非サージェントペッパーの実験的でおもしろいサウンドに浸って頂ければと思います！
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<link>https://ameblo.jp/applets/entry-11902967141.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 04:05:40 +0900</pubDate>
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<title>ベースが本当に大変(Masaki)</title>
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<![CDATA[ 今回、個人としては２回目のSgtアルバム特集になるのですが、何度やってもこのアルバムは本当に大変。理由はビートルズのどのアルバムのなかでも、ポールのベースがとても難しく、そのベースを弾きつつ歌を歌うのが本当に大変なんです。<br>なかでもGetting betterは一番大変で、ポール自身もライブでこの曲をやる際はベースを弾かずにギターを弾いて歌ってます。もちろん今回のアルバム特集は、自分だけでなく他のメンバーも本当に大変で、改めてこのアルバムの偉大さを感じ、不滅の最高傑作と言われているのも納得できます。<br>　リーダーとしては、このアルバムを演れるまでThe Appletsがバンドとして成長していることが、本当に嬉しい限りで、最高傑作に挑む、僕らの『思い』を届けられたらと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/applets/entry-11902966963.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 04:03:58 +0900</pubDate>
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<title>時代と併走した特別なアルバム(Mull John)</title>
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<![CDATA[ ビートルズのアルバムにおいて、Sgt. Pepper'sほど「ビートルズのアルバム」だとか、いわゆる「音楽アルバム」という文脈からかけ離れた評価を受けているアルバムも他に無いように思う。<br>誤解を恐れずに言わせて貰えば、このアルバムが他のアルバムに比して特段に粒ぞろいの楽曲が揃っているなどということはないと思う。また、サウンドやビジュアル・コンセプトをSgtと多く共有する同時期の次作「Magical Mystery Tour」を除外して、このアルバムのみを特別視する理由は少なくとも音楽的、美術的には見当たらない。ましてや、ジョン・レノンという人のソング・ライティングに着目すると彼にとって代表作といえるような曲は「Lucy In The Sky With Diamonds」くらいのもので、ポールにも負けないメロディストとしての彼の資質がその巧みな詩作とより調和した形で提示されている曲はGood Morning Good MorningやBeing For The Benefit Of Mr.Kiteなどではないだろうと思う。<br>　では、何故Sgtはここまで別格的な扱いを受けているのだろうか。<br>一言で言えば、それは音楽でありながら音楽を超えた存在になったからだろうと思う。<br>もちろんこのアルバムが斬新でバラエティに富む楽曲とサウンドの納められた優れた音楽アルバムであることに間違いはなく、そこに当時も今も多くのリスナーを惹きつける要因があることに異論はない。だが、それだけでは語りきれない強い魅力がこのアルバムにはあるらしく、初めて聴いたときにはそれが何であるかまるで僕には伝わってこなかった。しかし、ビートルズに関するありとあらゆる文献や情報を読み漁り、時代背景を知り、楽曲、アルバム単位でのコード・ワーク、サウンド、メロディ、歌詞の変遷を追った今ならわかる気がする。もし仮にあらゆる文脈から解き放たれた音による純粋芸術などというものがあるとして、音楽の本質がそこにあるというならこのアルバムはその任には相応しくないだろう。だが、音楽はきっとそんなものではなく、音楽を聴く、楽しむという行為は、音楽の流れる環境や時代の雰囲気、隣にいた友人や恋人、家族などその他諸々雑多で複雑に絡み合った文脈全体を味わうことなのだと思う。<br>　僕が音楽を作ったり、演奏したりするときに最も大切にしている感覚は「懐かしい」という感覚だ。あるメロディ、ある曲を聴いたときにそれが初めて聴くものであっても何故か懐かしい「生まれるよりももっと前にいたどこか、自分の魂のふるさと」を呼び起こしてくれるような感覚を覚えることがある。あるいは、もっと明確に自分が輝いていた、一生懸命に生きていた時代に聴いていた音楽を耳にすると、その時代の空気だとか匂いだとか、その他すべてが思い出されるような感覚を覚えることは誰にでもあるだろう。<br>　「ビートルズの偉大な点は時代と共に生きたことである」とは、ジョージ・マーティンの言葉であるが、ビートルズにとってはこの「Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band」こそが、自分たちの存在や音楽が最も当時の文化や風俗、思想と完璧な調和をみせた瞬間だったのではないだろうか。Sgt.Pepper'sは僕にとってはまだ見ぬ、そして決して知ることのできない1967年の夏が孕む期待や熱気、そしてそれが失望に変わる不穏な空気をも追体験できる特別なアルバムなのである。　<br>
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<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 03:58:56 +0900</pubDate>
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<title>インド趣味って、どうよ？！(Mull George)</title>
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<![CDATA[ ジョージ的には、そもそもギターも弾いてない(聴こえない)とかギターソロもポールが多分全部弾いてるんじゃないかとか、世の中の9割以上(当社調べ)が飛ばしてるだろうインド曲しか作曲してないだろとか、ほぼ聴き所がないアルバムかも…。金字塔って…。<br>ですが、このアルバム以降死ぬまで言われることになる、ダブルトラッキングを多用しているとか、エコーがかかり過ぎだとか、歌詞が無理やり義悪に駆られてるんじゃないかとかいわれるような表面的な部分では捉えきれない、ポップでロックで味わい深い曲を後年産み出すことになるジョージの音楽性が完成された時期のアルバムだと思います。<br>　Within You Without You、良い曲だよ、今まで飛ばしててごめん、ジョージ。
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<link>https://ameblo.jp/applets/entry-11902965642.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 03:47:50 +0900</pubDate>
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