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<title>ぶらぶらしごと。ぶらぶら公務。</title>
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<title>人々</title>
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<![CDATA[ 人は、生命体だからこそ、生まれ持っている財産がある。<br>それは記憶＝思い出。<br>記録は脆い。だから人は記憶する。<br>記憶は儚い。それは有限であることを本能で知っているから。<br>だから記録に無限の可能性を求めている。<br>脆弱さを楽観主義で遣り過ごし、一抹の不安から逃れようとする。<br>そこから希望を持つことにより不安からの脱出を試みる。<br>そのために記録から学び経験という記憶を辿って
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10839550468.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Mar 2011 01:24:34 +0900</pubDate>
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<title>前回の問いに対する増上慢</title>
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<![CDATA[ ２拓にしときながら、自分の答えは違う、そんな私です。m(_ _)m<br>何事につけても「バランス」、適当、ほどほど、がいいと思います。<br>二者択一は、確かに楽ですが連続すると大事なときに＋にできません。<br>普段は、中庸、落とし処を押さえるに注力し、必要な時に選択しましょう。<br><br>それを鍛練することが生きるということだと思います。<br>ただし、ぐうたらと履き違えないよう、日々鍛練していかなければ、と思います。
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10313556379.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 23:29:05 +0900</pubDate>
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<title>単機能と多機能</title>
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<![CDATA[ 単機能と多機能、どっちが有利と思いますか？<br><br>今どさくさに混じってリーダーを辞めようとしている人がいます。<br>青天の霹靂って言ったらお天と様に(お天照さまやったかな？)に申し訳ないぐらい、バカな選択です。<br>リーダーのみなさん。<br>機は伺ってもそれが長の役目ですが、奇を衒ったり、我を出さないよう注意しましょう。<br>自戒の念を込めて。<br>
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10313532982.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 23:07:46 +0900</pubDate>
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<title>たかがインフルエンザ</title>
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<![CDATA[ <p>インフルエンザで右往左往している。大の大人が。</p><br><p>うちの職場なんてもっと大事なことがあるのに管理職は２時間も対策の報告を</p><p>No.2から聞かされる。</p><br><p>悪いけど、何をしてほしいかはわかっている。</p><p>「粗相のないように」</p><p>それだけだ。大ボスが馬鹿に騒いでいるように。</p><br><p>うちのトップの考えていることはちょっと違っていると思う。</p><br><p>自分が「トップ」ならば、これを機会に「組織の再構築」にかかる。</p><p>自分の言うとおりになる人間を作るのではなく、「自分で考える人」に戻るために。</p><br><br><p>人間とインフルエンザは、長い歴史をお互いにけん制しながら生き永らえた。</p><br><p>確かに、刹那で見れば個の死によって成り立ってきた。</p><br><p>それでも歴史は続く。</p><br><p>そうして、塵の中から出てくるイデアを多くの同胞が育てるのだ。</p><br><p>そこに「永遠の生」がある。</p><br><br><br><br><p>それが「あきらめずに生きる」ということ。</p><p>それが「自分はなんてラッキーなんだ」と思うこと。</p><br><p>誰かを頼るのではなく、頼られながら決別することだと</p><p>思う現象であった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10251064191.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2009 04:16:51 +0900</pubDate>
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<title>麻生太郎さんが足りないもの</title>
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<![CDATA[ 白州次郎さんの吉田茂<br>吉田茂さんの白州次郎
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10218014399.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2009 23:40:38 +0900</pubDate>
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<title>私の不徳</title>
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<![CDATA[ 今、何人がこの言葉にcommonsenceがあるのだろう。<br>今、何人が今の幸せを感じているんだろう。<br><br><br><br>今、何人が愛する人の屈托のない笑顔を喜べるのだろう。<br><br><br><br><br><br>今、何人が幸せをシェアし合ってるのだろう。<br><br><br><br><br><br><br>リーダーとはわからないなりに伝えることの大事さを感じることが使命だとうちは思う。
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10193165627.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 01:19:20 +0900</pubDate>
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<title>マーケット</title>
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<![CDATA[ 今年は「100年に1度」の経済危機らしい。<br>誰が言いだしたかは知らないが便利な言い回しである。<br>1924の大恐慌も戦後の狂乱も今回よりもましだと考えているようだ。<br>頻繁にあった外資系のドライな雇用関係よりも「派遣」のほうが深刻らしい。<br>地方の失業率よりも都会の契約切りのほうが問題が大きいように東京のマスコミは報道キャンペーンを張っている。<br><br>今、苦しんでいる製造業は建設業の15年前によく似ている。<br>「マス」から「個」へマーケットが移動しているだけなのだ。<br>生活に近い白物家電は逆に売上が伸びていることから、消費者がそれぞれの本当に必要なものを選択し始めただけなのだから、小さくても単価の高いマーケットか、新しいマーケットをキャッチすれば苦境は脱せる。
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10188433559.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 08:45:36 +0900</pubDate>
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<title>自分がバカだなぁって思う瞬間！！？</title>
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<![CDATA[ 今はまっているものは、「戦場の絆」<br>ロボット《ガンダム》を操縦するゲームです。<br>日本の技術に対する貪欲さはスゴい！<br>ゲームまで創れるほど制御系インターフェースは、完成されてます。<br><br>やっぱり観察眼と情報判断力と何よりも飽くなき好奇心がバランス良く配置することが気質だなぁとおもいますた。
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10147045185.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 00:54:32 +0900</pubDate>
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<title>お金を得るということ</title>
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<![CDATA[ お金を得るということは、新しく創るということだと思います。<br><br>今回の金融危機は、今までお金で企業の成長を支えてきた金融資本主義が、<br>ルールを破り、補助金まで金融商品にしてしまったことに原因があります。<br>ばらまき行政で危機に陥っている日本を見ているようです。<br><br>日本でも株価が下がっていますが、打開策は簡単です。特に株を資産とする方々にとってはです。<br>それはバフェットが投資する基準としているように<br>いい会社、本業に徹している企業にその後押しのため投資すればよいのです。<br><br>それが本来の投資ということだと思います。<br><br>投資を本業としている銀行も貸出を受ける企業もこのことに愚直になればいい国に出来るのではないかと思います。
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<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 18:14:20 +0900</pubDate>
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<title>リーダーの進退</title>
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<![CDATA[ 今回の福田総理辞任は、青天の霹靂でしたが学んだことがあります。<br><br>リーダーの進退にはタイミングが重要だということです。<br><br>今回の福田さんは「スゴい」と思いました。<br><br>確かに、最初は「なんで？また同じ日本人として足を引っ張るんだ」と思いました。<br><br><br>「同じ間違いをしよってからに＼皿／」<br><br>ってね。<br>でもね。<br>彼は、とてもいいことを最後の会見で行ってたよ。<br>「政治家は、国会で議論して、問題の打開策を見つけ、解決するんだ」<br>ってね。<br>で、「自分では政治でなく、政争で終わるからリーダーの資質なしと判断しました。」<br>なんてなかなか言えない。<br>で辞めたタイミングの良さは、<br>１　臨時国会召集前で次期総理のもと、国会を運営できる。<br>２　北京オリンピック後で米大統領選を控えて、国際政治が停滞気味。<br>３　サポートスタッフである閣僚は良質。<br>と、ここまでが一国の宰相として、<br><br>４　無選挙で人材不足が露呈した民主党党首決定日。<br>５　次期首相候補が複数いて、かつ最有力者の評判も良い。<br>６　国会開催直前で自民党議員が東京滞在もしくは来京予定済み<br><br>と、一グループのリーダーとしても抜群のタイミングだと思います。<br><br>ただ日本の総理に求められるカリスマ性が無かっただけで、<br>これは国民である私たちが政治に無関心であることと<br>「お上」に頼ることから脱却出来てないから生じただけで、<br>決して福田さんにリーダーとしての気質が足りなかったわけではなく、<br>寧ろ課題整理能力は高いと思いました。<br><br><br>何よりも、この辞任劇の筋書きをした人は、抜群の脚本家だと思います。そのことが一番興味がひかれた出来事でした。
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<link>https://ameblo.jp/apsamr/entry-10134818714.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 08:15:49 +0900</pubDate>
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