<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>酒、肴、ときどき神社？</title>
<link>https://ameblo.jp/aqua-mirror/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aqua-mirror/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>以前に加賀見が美味しいと思ったお酒や肴の覚書をやろうと思い立ち上げたブログでしたが、種々の事情で更新ゼロ＾＾；あらためて、ブログのお題も変えて再登場。とはいえ、やっぱりお酒と酒肴がメインであることには違いない？神社・磐坐・仏閣も扱います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>鶏手羽元のポトフ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>この連休中、家人がお江戸に遊びにいったので、わたしゃ仕事の都合も<br>あってお留守番。<br><br>はてさて、一人のごはんをどうするべ？<br>と考えて、普段というか家人がいると食べることができないモノを<br>食べよう、と思いつく。<br><br>んな大げさな・・・<br>と思われそうだけど、うちの家人、一見好き嫌いがなさそーであるが、<br>実は鶏肉が苦手(^_^;)<br><br>いえ、地元の美味しいと評判の某焼き鳥屋さんの焼き鳥とか、たま～にどーしても<br>作ってしまう筑前煮とか、一応食べてはくれるんで、単なるわがままの<br>贅沢モン、と、思ってますが・・・(笑<br><br>で、作って食べたんが「鶏手羽元のポトフ」<br>はい、うちの家人が見たら、あわてて逃げていきそうな代物です(　・д・)/－－＝≡(((卍<br>肉はともかく、手羽元の形状とか鶏皮が生理的に受け付けないんだそうな。<br>もったいない(-_-メ<br><br>夏やしね、ムシムシ暑いし、でもエアコンで体冷えてるし、っちゅーことで<br>あっさり・冷たい系はあえてやめてポトフなんやけど、フランスの家庭料理で家にある<br>野菜とか牛肉とか鶏肉、なければベーコンとかソーセージとか適当にぶち込んで煮込むだけ。<br>の簡単さ。<br><br>うちでは、以下のようなカンジで作って食べてみた。<br>まぁ簡単なんで、料理初心者でもまず失敗はよない。(と思う)<br>あいかわらず写真はないし、レシピもクックパッドとかネットでググれば、いっぱい<br>懇切丁寧なのが検索できるけど、ご参考までにどうぞ＾＾<br>あ、出来上がったポトフは、白ワインもいいけど、ビールや純米吟醸も良いよ～♪<br><br>※材料・・・鶏手羽元(人数に合わせて）５～１０本程度<br>　　　　　　ジャガイモ、キャベツ、玉ねぎ、にんじん、セロリ、ホンシメジ<br>　　　　　　（材料は適当、ただ個人的にはセロリとにんじんは外せません）　　　<br>　　　　　　ニンニク、ローリエ、セロリの葉っぱ。<br>　　　　　　白ワイン(料理酒でも可）、コンソメスープの素、塩、こしょう、セージパウダー<br><br>①あたためた鍋に、オリーブオイルを適宜垂らし、軽くつぶしたニンニクを投下、<br>　香りが出てきたら、鶏手羽元を入れ、軽く焦げ目がつくまで焼く。←セージパウダーは<br>　鶏肉にふりかける。(あれば）<br><br>②①に火の通りにくい、ジャガイモ、ニンジン、ホンシメジを入れて火を通す。<br><br>③②に白ワインを入れ、軽く蒸し焼きにする。<br><br>④③に水とコンソメスープの素、ローリエ、セロリの葉っぱを入れて沸騰するまで煮る。<br><br>⑤④あるていど、ジャガイモやニンジンに火が通ったら、残りのセロリや玉ねぎ、キャベツを<br>　入れて、さらに煮込む。<br><br>⑥塩や胡椒などの香辛料を入れて味を調えてできあがり＾＾<br><br>⑦あればマスタードとか、生クリームをそえて召し上がれ(＝⌒▽⌒＝)<br><br>簡単です＾＾　ポトフはシンプルな方が絶対美味しい。<br>あ、うちは隠し味として、「いしる」(和製ナンプラー）を２～３滴。<br>もとが「フランスの」と銘打ってても家庭料理なんで、気取らず適当に<br>お気楽に。が良いんでないかな？<br><br>ちゅーことで、今から残ったポトフ食べます(o^-')b
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aqua-mirror/entry-11304742866.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 11:49:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>地酒、お取り寄せのこと</title>
<description>
<![CDATA[ <br>写真がなくて申し訳ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>地酒について、とりあえず書いてみる。っちゅーても今回はお取り寄せについて、<br>である。<br><br>基本は行きつけの居酒屋さんなんかで、おススメの地酒をかっ食らって、〇〇県には<br>こんな地酒があるのね～<br>なんてカンジで飲んでますが、たまにゃぁお取り寄せもすることがある。<br>居酒屋で飲んで旨かったら帰ってネットで検索、お取り寄せGO！ってこともやる。<br><br>基本、よほどのことがない限り、発注かけて１～2日以内には届くご時世の現代日本。<br>大阪に住んでいながら、東北とか北陸の銘酒をお取り寄せできるのはありがたい。<br><br>そんな呑兵衛な我が家がコンスタントにお取り寄せ窓口として利用させていただいて<br>いるのが、奈良県田原本町にある酒屋さん<br>「あべたや」さんである。<br><br>こちら、奈良県の地酒を中心に、全国の蔵元であべたやご主人のメガネにかなった<br>地酒を実に良心的な価格で提供されている、酒飲みの味方な店である。<br>しかも、ワインにもが造詣が深く名前先行ではなく実が伴った美味なるワインを良心的価格で<br>取り扱っているいいお店である。<br><br>あと、コスパやなんやかんやで、ﾜﾀｸｼ島根県の地酒も勝手に推進しておりますが、<br>こちらは、地元島根県の「米村酒店」さんからお取り寄せさせていただいてます。<br><br>どちらも基本、郷土の酒を愛し、良心的価格で提供されている。<br>というところが共通項か？<br><br>っちゅーことで、先ほど飲んだ泡盛が効いてきた感があるので、ここらへんで切り上げますが、<br>百聞は一見にしかず。<br>気になった方は、それぞれのサイトをのぞいてお取り寄せしてみてくださいませ。<br>多分、損はしません＾＾<br><br><br>あべたや・・・http://www.abetaya.com/index.html<br><br>米村酒店・・・http://www.yonemura-sake.com/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aqua-mirror/entry-11289405116.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 23:13:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>えっと・・・・再登場です</title>
<description>
<![CDATA[ <br>以前、というか去年違う名前で立ち上げたこのブログ。<br>種々の事情で、更新ゼロ状態でございましたが、<br>ここ最近の動きの中で、またスタートしてもいいかもしんない。<br><br>と、思い、名前を変更、以前の記事は思い切って削除、<br>出直しでランダムに記事書きしようかな～と。<br><br>基本は、やっぱりこれがなくては人生張りなし。<br>酒と肴、でもって神社・仏閣・磐坐でもって必ず？<br>ついて回る温泉。<br><br>あ～日本人に生まれてよかった＾＾<br><br>ちゅーことで、奇特な方はお付き合いくださいませm(_ _ )m
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aqua-mirror/entry-11288984640.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 15:12:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
