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<title>コガラのひとりごと</title>
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<description>匿名をいいことに好き勝手に書くブログ。</description>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ 夢を見た。<br><br>時間設定は今現在。<br>その人の姿形は当時のまま。<br>久々の再開で、離れていた時間にどんな事があったのかひたすら話している。<br>その隣で私は微笑み、肩にもたれながら聞いていた。<br><br>幸せな時間。<br><br>でも、途中で眠りが浅くなり、これは夢だと自覚した。<br>夢から覚めたくなくて、意識を遠ざからせた。<br><br>私は夢とわかっていながら続きを見た。<br><br>目覚めてからも幸せを感じた。<br><br>会いたかった人物が目の前に現れて私の思う通りのセリフを口にしている。<br>そこにはひとかけらの真実も無いが、幸せに溢れていた。<br><br>嘘が幸せになる。<br><br>夢＝嘘に溺れた。<br><br>夢の一つ一つをなぞるように思い出す。<br>色のついた夢だったこと、頭を撫でてもらった事、私の居場所はここなんだと感じたこと。<br><br>幸せの余韻に浸っていた昼下がり、日常生活が現実へと引き戻す。<br><br>夢＝幻だと気づいた時に、突然虚しくなった。<br><br>自分の心に素直な夢だったけど、嘘の塊だ。<br>自分自身も欺いた。<br><br>でも、夢ならいいだろう。<br>どれだけ欺いても誰に知られる事もない。<br><br>私は嘘をついていない。<br>嘘に溺れただけ。
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 16:52:22 +0900</pubDate>
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<title>心疲。</title>
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<![CDATA[ 新しい年になってほしくなかった。<br><br>自分の身の周りで起こった出来事が多すぎて、変化に対応しきれなかった。<br>事実を受け止めることもできていないのに「さあ、年明けです。気持ちも新たに頑張りましょう」とは酷だった。<br><br>でも勝手に年が明けて、気がついたらもう下旬だ。<br><br>去年の一年を言葉で表すとしたら、<br><br>揺らぐ<br><br>崩れる<br><br>失う<br><br>ネガティブ三拍子。<br><br>心が疲れています。<br>前年の気持ちを引きずっていて、新たになんてなっていません。<br><br>新年早々こんな状態で、果たして年末には笑えてるのかな。
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<link>https://ameblo.jp/aqua-vitae1982/entry-11452735180.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 00:16:45 +0900</pubDate>
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<title>ことば</title>
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<![CDATA[ 私は今まで、目の前にいる人が発した言葉は、それが全てだと受け止めていました。<br>それが本当のことだと。<br><br>でも、その人は、その場を取り繕うために、私にとって良いように話をしているかもしれない。<br>他の場所では正反対のことを言っているのかもしれない。<br><br>そう思ったら、人に対する興味がなくなってしまいました。<br><br><br>私は他人からはどのように思われているのだろう。<br><br>それを知りたいから、私は目の前の人の言葉を信じてきました。<br>私にとって、その場の限られた時間が本当に大切な時間で、一秒だって無駄にしたくないと思っていても、<br>相手はただの通過点にしか思っていないかもしれない。<br>大切な時間は他にあるとしたら。<br><br>自分と相手の温度差を感じる。<br><br>目の前にあることが全て。<br>でも、目に見えない感情を読み取ろうなんて、所詮本人の妄想なんじゃないのかな。<br><br>都合良く解釈してたい。<br>その方がずっと気楽に生きられる。<br><br>こんな思い、はじめてだ。<br>
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<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 00:53:18 +0900</pubDate>
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<title>いのちだいじに</title>
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<![CDATA[ 前年度の小中高生の自殺者数が25年間で過去最悪との記事を見た。<br><br>子供にとって、世界のすべては家庭と学校。<br>どちらか一つがうまくいかなくても、もう一つの世界が気分を和らげてくれる。<br>そうやってバランスをとって乗り越えて行く。<br>でも、それが両方ダメだったら…。<br><br>携帯電話で手軽にネットができるようになった昨今、子供が使って外の人と通信したり、情報を得ることは簡単になった。<br><br>外の人、例えば同じように悩みを持った人と感情の共有をして、励ましあったりもできるだろう。<br>その場合は、家と学校以外の自分の居場所が見つかって乗り越えることができる。<br><br>でも、子供にとって悪い影響を与える情報も簡単に手に入ってしまう。<br><br>学校でも息苦しく、家でも休まる場所がない。<br>毎日が辛くてもう生きたくない。<br>ニュースでも同年代が苦しくて自ら命を絶っている。<br><br>そうだ。自分も死のう。<br><br>楽に死ぬ方法と検索すれば、簡単に調べられる。<br><br>仲間意識が生まれて実行してしまう子もいるのではないだろうか。<br><br>子供の頃は、家庭と学校の世界がすべてと思うかもしれない。<br>でも、家庭が嫌なら帰らなくていい。<br>学校が嫌なら行かなくていい。<br>とにかく逃げて欲しい。<br>違う場所に自分の居場所を見つけて。<br><br>大人になれば世界は広がる。<br>自分を理解してくれる人にきっと巡り会える。<br>自分の世界はそこだけじゃないんだ。<br>大人になったら楽しい事もたくさんある。<br>辛いことだってあるんだけど、今まで乗り越えてきた自分ならきっと大丈夫。<br><br>生きる意味なんてないと思ってるかもしれない。<br>大人になった今だって生きる意味がわからないよ。<br>でも、死ぬまでにたくさん楽しい思い出つくってたくさん笑うことなんじゃないかって思ってる。<br><br>もう一度言うけど、大人になったら世界は広がるんだ。<br>たくさんの事が自由になる。<br>選択肢がたくさんあるんだ。<br><br>今がすべてじゃない。<br>まだ、あなたの翼は小さい。<br><br>大人になったら大きくなった翼を使って飛べるんだよ。<br><br>だからそれまでは翼が傷つかない所に座っていて。<br><br>------------------------------------------------------------------------------------<br><br>仮定や推測で書いたようにみえるけど<br>自分が子供だった頃を思い出して書いてみた。<br><br>子供の自分が今の時代におかれていたら、もしかしたら死んでるんじゃないかって思ってね。<br><br>後半は今の自分が過去の自分に対して言ってる言葉だ。<br><br>あの子だって大人になったらこんな風に思えるんだもの。<br><br>誰かに届くといいな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aqua-vitae1982/entry-11355005268.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 04:00:25 +0900</pubDate>
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<title>ねぇ、どうなの？</title>
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<![CDATA[ 「なぁ、お前、本気出してる？」<br><br><br>自分自身に問いたい。<br><br><br>「それがお前の本気なの？」<br><br><br>自分の中のぶっきらぼうなアイツがしゃべってる。<br><br><br>これから先、幾度と迎える毎日に真剣になんてなってない。<br>目の前に置かれた問題なんて躓く価値すらないような小さな石。<br>他人には見えないかもしれないけど私にとっては<br>踏んだら立ち直れないような大きなことなんだ。<br><br><br>どうやって乗り越える？<br><br><br>後ずさりしてみる？<br><br><br>方向変えちゃう？<br><br><br>本当は逃げたい。<br>避けたいけど、受け止めるしかない。<br>ぶつかって砕けばいいじゃんて言うのはぶっきらぼうなアイツ。<br>私は、いつも通りに流れるように当たってうまくすり抜けるのさ。<br>いい加減という言葉が当てはまるのかもしれない。<br><br>でも、一つ一つのことに大真面目に取り組んでたら魂もたないもの。<br><br><br>感じてみて。<br><br><br>世界はそこだけじゃない。<br><br><br>一つだけじゃない。
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 23:21:44 +0900</pubDate>
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<title>愛のむきだし</title>
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<![CDATA[ 『愛のむきだし』を見た。<br><br>世の中には見えない流れ弾が無数に飛んでいて、当たるか当たらないかだけの違い。<br>ほんの少しの出来事で人生は180度変わってしまう。<br>他人にとっては全く意味をなさないものだとしても自分にとっては尊く、他に代わりの利かないもの。<br>でもたった一つ糸がずれればそれはいとも容易く揺らいでしまう。<br><br>執着しているものが、ある日突然どうでも良くなること、あるよね。<br>想いがプッツリ切れる感じ。<br>聖書には信仰、希望、愛。この中でいちばん優れているのは愛と書かれているが、<br>愛であっても揺らぐことがある。でも人は愛を信じたいからこそ、また愛するのだと思った。<br><br>愛は希望になる。希望は信じる糧になる。<br>だから、信仰（って言葉は大げさだけど）、希望、愛は『＝』なんじゃないかなって思った。<br><br>視覚で笑える面白さだけが面白いではない。<br>正義が勝つ！の単純明快な映画もたまにはいいだろう。<br>でも私は『愛のむきだし』のような、日常に潜んでいる矛盾とか人間の醜い部分とかを映し出してくれる作品が好き。<br>見たあとに語りたくなるような、心がいろんな色に染まる作品が好きなんです。<br>私の芯の部分に感銘を受けた忘れられない作品になりました。<br><br>キャストもすごくいい。<br>実力派が集まっている。<br>話題を集めるだけの安いタレントなどもおらず、違和感なく見れた。<br>本当に素晴らしかったので、私もこんな演技したい！となにか勘違いしてしまうほど、<br>役がキャストに憑依していました。当たり前でない設定をスッと受け入れられて、<br>ストーリーに引き込まれたのは、この素晴らしいキャスティングのおかげだろう。<br><br>この映画で感じたことがある。<br>それは、みんな変態の世界に住んでるってこと。<br>愛のむきだしも悪いことじゃないよね。<br>だってみんな変態だから（笑）<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20817884" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">愛のむきだし [DVD]/アミューズソフトエンタテインメント<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vrYK8LZKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,460<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 04:34:03 +0900</pubDate>
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<title>音楽と私</title>
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<![CDATA[ 最近は音楽をよく聴いている。<br><br>昔から音楽は好きで、高１の時にウォークマンを手にしてから、移動の時は必ずイヤフォンをしていた。<br>当時は何を聴いていたかな･･･。<br>あの頃はGLAYやミスチル、ラルクなどのバンドが凄かった頃だ。<br>レンタルビデオ店でCDを借りてきて、せっせとテープに録音していたなぁ。<br>そのあとMDが出てきて、テープがくちゃくちゃ～ってなって聴けなくなるっていうトラブルがなくなって<br>録音も早くできるし、あれは便利だったなぁ。<br><br>今はMP3になって、音楽管理もPCでできるようになった。<br>もうあの頃とは比べ物にならないくらい便利になっている。<br>容量だって、70分とかじゃなく、単位はギガだし。<br><br>すごいよね。<br><br>あの頃の私の苦労何（笑）<br><br>私は歌詞が好きなので、歌詞カードを一枚一枚コピーして保管していましたよ。<br>それが、今なんて、音楽と一緒にデータにして持ち歩ける。<br>見たい時にすぐ見れる。<br><br>あの頃の私の手間とコピー代って一体何（笑）<br><br>楽しいなぁ～。<br>音楽っていいなぁ～。<br><br>今、i tunesに入ってる曲を見てみたら、17GB入ってたよ。<br>2800曲！<br>これのほとんどに歌詞が入ってる。<br>私の宝物の一つといえるね。<br><br>あ、ただ音楽を聴いてるだけでは勿体ないので、聴いている楽曲を集計してくれる<br>サイトに登録していて、その結果が左←に出ています。　<br>私が一週間で聴いたアーティストがランキングされるようになっています。<br><br>音楽傾向がバレるという羞恥心満載の一覧表です。<br>懐メロ特集じゃ、ないよ。<br>リアルに聴いてるからね。
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<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 16:20:58 +0900</pubDate>
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<title>あなたどちら様</title>
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<![CDATA[ 私はフェイスブックを旧姓で登録している。<br>しかし、Ｅメールアドレスで自動で検索がかかるらしく、パソコンや携帯のアドレスを知っている<br>結婚後の知人からフレンド申請がくることがある。<br>相手がどの程度の情熱を込めて申請しているかは推測できない。<br>簡単なボタンのクリックだからね。<br>私は旧姓で登録したことに、自分なりの情熱を込めている。<br><br>だから、全てお断り。<br><br>義妹からの申請は丁重にお断りした。<br><br>以前からやってるSNSの方で交流すれば十分だと思う。<br>そちらは結婚後の自分を名乗ってやっているからね。<br><br>私が新しい名前を名乗るようになったのは21歳の秋だった。<br>今、私は30歳。<br>結婚生活も9年目。<br>二十代、殆どが結婚生活で、後半は母親としての役目も背負った。<br><br>もうすっかり奥さん、お母さんの顔だ。<br><br>旦那から言わせれば、「できない嫁」と返ってくるだろう。<br><br>でも、私は私に与えられた役割を投げ出さずに精一杯やっているつもり。<br>だって、家事育児は仕事でも趣味でもないでしょう？<br>報酬になって計れるわけでも無いことを毎日コツコツと繰り返すだけ。<br>丸8年やってきて、一向に評価されないこの虚しさ…！(苦笑)<br><br>うまくやっているつもりでも認められていないのなら、冠することすらおこがましく思える。<br><br>今の自分から、妻と母親の肩書きをとったら何が残るんだろう？<br><br>そんな事を考えたら、何もないなって。<br><br>それなら、今は今でいい。<br>でも、自分自身の為だけに生きていた頃を忘れたくないという気持ちが大きくなった。<br>捨てても構わないものがいっぱいあった頃ね。<br><br>既婚の自分も未婚の自分も同じ自分には変わりないんだけどね。<br>自分の事に精一杯生きていた頃の自分も居たんだよっていうのを忘れたくなくてさ。<br><br>いいよ。<br><br>私は今、奥様でお母様だ。<br><br>でも、フェイスブックには、昔の自分を存在させておきたい。<br>それが、旧姓で登録した理由。<br>
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<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 23:51:48 +0900</pubDate>
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<title>ブロック</title>
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<![CDATA[ Twitterを始めてから一年半ほどになるんだけど、その頃から相互フォローになっていた人をブロックしてしまった。<br>昨年からその人の生活環境がガラッと変わり、それに伴ってツイート内容も独り言を全て文字に<br>するかのように変わってしまい、ログインするたびに見るのが辛くなってしまった。<br><br>フォロワーのみの公開設定で安心しきっているようで<br>堂々と犯罪自慢や日々の怠慢具合を告白。<br>日常で話す相手がいないらしく、全てをツイートしているように見えた。<br><br>先日、私が落ち込んでいる時にログインした時<br>彼女のつぶやきが一番に目に飛び込んできた。<br><br>「むかつくむかつくむかつく～！」<br><br>彼女はいつも通りだ。<br>でも、私がいつも通りじゃなかった。<br><br>ダメだ。もう耐えられないと、ついにブロックボタンをクリックした。<br><br>そうしたら、彼女からの返信までもが一瞬にして消えた。（履歴は残ると思っていた）<br>この一年半の関係がボタンひとつで消えるのかと、途端に罪悪感でいっぱいになった。<br><br>でも、仕方ない。<br>私と彼女のネットに対する意識が違うのだから。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aqua-vitae1982/entry-11166359061.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 09:28:35 +0900</pubDate>
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