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<title>浅瀬から見下ろす</title>
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<description>映画やお笑い等について、広く浅く。最近は専らアイドル（ハロプロ）。</description>
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<title>こぶしファクトリー2ndアルバム辛夷第二幕　思い入れ強めの感想　</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。あかみずです。</p><p>&nbsp;</p><p>ヲタ活制限モードに入ったので専ら辛夷第二幕を聞いている日々です。</p><p>結論から言うとかなり好きな一枚です。名盤です。</p><p>感じることも多かったのでアルバムについて書いていこうかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まずアルバム全体について。</p><p>何かと比較したわけではないですが、評判はかなりいいのではないでしょうか。</p><p>良い点として、一つのアルバムとしての完成度が高い、通して聴けるというのがあると思います。</p><p>そうなった理由として自分なりに考えると、</p><p>&nbsp;</p><p>・シングル曲も含めて16曲（+1曲）で1枚に纏まっている</p><p>・すべて5人の歌唱</p><p>・すべての曲にエモさがある</p><p>・中心となる路線の曲と、多様性を持たせる曲のバランスがいい</p><p>・歌割が音域、表現と曲全体とのバランスとを加味して考え抜かれているのが感じられる</p><p>&nbsp;</p><p>といったあたりでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>中でも、ずっと続けている所謂応援ソング路線の曲と、新たな路線の曲がバランスよくあるのは大きい。一貫した方針で継続することによる圧倒的な完成度の高さと、新たな風を取り込むことで出る立体感や深み、このどちらも長く続いているグループアイドルにはとても重要だなと感じます。</p><p>それを加入と卒業のサイクルで作るのも好きだけど、自分たちのパフォーマンスと曲の関係だけで完結させてしまうこぶしファクトリーの強さに感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、制作している人たちにも一貫性があって、デビュー以来ずっと関わっている星部ショウさん、そしてこぶしメンの話にもよく出てくる山尾Dがこぶしファクトリーの個性や長所を深く理解しているので、すべての曲に意味がある。</p><p>例を挙げると、Yes　we are all familyこぶしverなんかは、タイアップ曲の別バージョンで歌詞も遊んでるように見えて、こぶしを端的にまとめた自己紹介のような歌詞+Bメロから元歌詞を活かしたサビにかけて一気にファンへのアンサーソングにもなっているという鮮やかな仕上がりで、アルバム後半の攻勢のスイッチを入れるような曲になっています。こぶしを以前から深く理解している星部さんだから出来る芸当だと言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>5人と制作陣が一体になった曲を聞きやすく並べた16曲なので、自然と物語が見えてきます。コンセプチュアルなアルバムではないので、このアルバム自体がストーリーになってる訳ではないんですが、一人の女性、あるいはこぶしファクトリー自信がさらなる成長を求めて、自分の内面に問いかけ、外の世界に訴えかけ、世界を巻き込んでいく、その結果確かな成長を遂げている、というすごく普遍的な物語を1つのアルバムの中に感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>曲ごとの感想　</p><p>&nbsp;</p><p>ここからは何となくアルバムの物語を感じつつ、ライブでのパフォーマンスの話もしつつ、1曲ごとに言いたいことを言っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これからだ！</p><p>5thシングルより。</p><p>&nbsp;</p><p>色んな方が仰っていますが、シングル発売当初とアルバムを聴いている今とで印象が大きく変わった曲です。</p><p>今聞くと前向きな応援ソングに聞こえるのですが、当時は悲壮な決意のようなものも感じたものです。</p><p>&nbsp;</p><p>ともかくシンプルな言葉で前を向くことを宣言するところからアルバムは始まります。</p><p>ラップやボイバなど今に通じる試みが既に入っているのも見逃せません。正に一貫性を感じる部分です。</p><p>&nbsp;</p><p>初聴の時はあまり感じなかったのですがかなりポップでノリやすい曲で、そのノリをエモさに全振りしてるという感じ。歌割もユニゾンが多くてみんなで合唱といった趣。ライブでもこの曲がかかると一気にエモい空気になりますが、アルバムでもこの曲で一気にエモい世界に引きづりこまれて、リスナーがこぶしファクトリーに注目せざるを得なくなるという役割を果たしていると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Come　with me&nbsp;</p><p>あやぱんフィーチャー曲。</p><p>&nbsp;</p><p>広瀬彩海ちゃんブログから引用すると「激オシャ大人の魅力(?)ダダ漏れ...ただリズムが鬼な曲」。</p><p>これで終ってもいいとは思うけど笑、楽曲のジャンルとしてはフュージョンというのでしょうか。</p><p>より直接的には椎名林檎感（実際REC中そんな指示をされたらしい）。あるいは後期℃-ute感、というか人生はSTEP感。ジャズを絡めた大人な曲はハロプロ的には名曲になれど単発で終ってしまうことも多いですが、次もまた見たいと思うほどの出来。CDでの聞きごたえはアルバムでも一番。川口千里さんのドラムももちろん凄い。</p><p>&nbsp;</p><p>Aメロあえて声を枯らし気味の出し方や、サビの難しいリズムを捉えながら声を制御する上手さなど、あやぱんの技術がふんだんに生かされた曲になっています。和田桜子ちゃんの色気のある甘い声にもマッチしているなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>歌詞も曲に合わせて大人の恋愛を・・歌ってない笑　歌詞カードを見て驚いたのですが、頑張っている女子の曲、もしくはこぶし自身のことを歌っている曲なんですよね。しかも別の方も言っていましたが妙に口調や論理の展開があやぱん本人っぽい笑。メンバーフィーチャー曲5曲は当て書きかと思うほどそのメンバーピッタリな曲ばかりなんですが（実際は違うらしいです）、特に歌詞が明らかにその子について言ってるって曲ばかり。この奇跡もまた辛夷第二幕を名盤足らしめてる要因だと思うます。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、そのイメージで改めて聞くと、この曲も第二幕への入り口のであると言えます。がむしゃらに熱いこれからだ！のような心も、自分を客観視した上でさらなる高みを目指すcome with meのような心も持った上で、「ついてこいよ」と誘っているわけです。ここからアルバムは曲を通して人の内面に潜り込んでいきます。</p><p>&nbsp;</p><p>明日テンキになあれ</p><p>5thシングルより。</p><p>&nbsp;</p><p>曲中にハモりが入るようになった点、シンセの音がよく聞こえるようになった点など「これからだ！」同様に今後のこぶしを見据えていたような曲になってますね。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲は逆に、普段のライブではマイクスタンドを使った振りのかっこよさやヲタ側のコール振りつけの印象で楽しい曲、という印象しかないなかったのですが、音源として前後の流れも含めて聞くと、辛い境遇の人がなんとか光を見出す歌詞と曲調に思えてきます。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で浜浦彩乃ちゃんが最後のサビで歌う「どこかに素敵な恋が待ってる」の爽やかさが心に響きます。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が浜浦彩乃ちゃん推しというのもありつい注目してしまうのですが、贔屓目抜きにしてもこのアルバム通してこぶしの重厚な歌声の中にふっとはまちゃんのいい意味で軽い声が入ることで抜けが良くなるという現象が何度となくあります。声のセンター力があるというところでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、やはりエモい。とにかくエモいので3曲続けて心が動かされっぱなしで次の曲へ。</p><p>&nbsp;</p><p>ハルウララ</p><p>7thシングルより。</p><p>&nbsp;</p><p>曲調はどんどん切なくなっていき、失恋の曲。歌詞の解釈は諸説あるのですが、身近な人の失恋を秘めた思いを抱きながら見守っている・・という切なさの塊のような内容。ギターよりもピアノの音が耳に残る曲調。1曲目のこれからだから見ても、あるいは1stシングルのドスコイ！ケンキョに大胆から見ても、遠くに来たものです。</p><p>&nbsp;</p><p>1曲目から4曲目で同じ人の声でここまでの幅を見せることが出来ているということが聞く人の感動を呼びアルバムの深い世界へと潜り込むことが出来るのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>こぶしらしくない曲であるのは間違いないですが、かといって他のグループならピッタリくる曲ではなく、まさに新境地。（強いていうと℃-uteのSummer windを少し思い出しました。）</p><p>&nbsp;</p><p>歌い方という点で見ても、声をがならせて厚みと勢いをもたせていたデビュー当時から、ハモりを取り入れて声の美しい重なりを聞かせるようになり、ついに優しさだけで構成されている声で歌ってしまうという技術の向上がよくわかります。Aメロの井上玲音ちゃんの新境地な優しい歌い方が次の曲への布石のようにも聞こえる。野村みな美ちゃんの落ちサビの今にもこぼれ落ちそうな声がドキドキさせる。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてあやぱんのフェイク。あやぱんのチューニング力が出まくっていると思っています。</p><p>ハロプロの上手いと言われているメンバーでも、自分の武器となるような声のトーンや出し方は大体1つ2つで、ハイトーンといえば○○、とか切ない曲なら△△、というくらいが普通だと思うのです（それだけでも物凄いことだし）。</p><p>&nbsp;</p><p>トップクラスにうまくて、表現力も抜群と言うメンバーでも、自分の声で特に感動的に響くポイントを知っていて、その武器を上手く使って表現してる子がほとんどではないでしょうか。この子といえばこの歌い方みたいなのが大体想像がつく。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしあやぱんは曲ごとに精緻にニュアンスを変えてきて、がっつりエモく上手く聞かせられるところでも曲のテンションにあった声を選択できる凄みがある。この曲のフェイクは少しカットされて短くなったそうですが（当時は少し怒ってたけど笑）細かい表現に呼応してのことではないかなと考えてしまう程でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>好きかもしれない</p><p>れいれいフィーチャー曲。</p><p>&nbsp;</p><p>大人っぽい歌詞と切ないメロディーで切迫感が煽られるタイプの曲で、今までの曲とは違い最近のハロプロ的には頻出な曲調。Juiceやつばきで宮本佳林ちゃんや小野田紗栞ちゃんがクセ強めに歌っている姿が目に浮かびます。</p><p>&nbsp;</p><p>ということは、この曲を特徴づけるのは必然的にフィーチャーされている井上玲音ちゃんの魅力ということになるわけですが、ビジュアル的にもさらに完璧になったれいれいの雰囲気と連動していつもより大人っぽい声の出し方がとても良くて、ヲタクなら自然とテンションが上がってほっとけない！となっちゃう爆上がりソングになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>れいれいは前髪を作ってから所謂世間のいう美少女という雰囲気を完全に纏うようになって、外にどんどん売り込んでほしいなあと思うビジュアルの仕上がりですが、本来関係ないはずの歌にもフィードバックされているところは面白いというべきか、それだけツーカーな関係で楽曲が作られているというこのなのか。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、個人的にこの曲をこぶしファクトリーが歌う意味があると感じさせるのは、落ちサビのれいれいソロパートの最後の方やAメロ最後のはまちゃんソロパートががなりにも近いような力強い声で歌われているところだと思います。今の5人なら歌詞の女の子の不安定さに寄せて歌うことも出来ると思いますが、要所で力強さを見せることで、平田祥一郎さんのかっこいい編曲と合わせて、実はこの子は強い自分を本来は持っていて、今は恋愛に負けているが、いつか爆発して打ち勝つパワーを持っているというニュアンスを出している・・というのは考えすぎでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>実際、この曲は恋が始まる予感の曲であるはずですが、既にもの悲しい雰囲気をまとっていて、強さ故に一人になってしまう予感のほうを感じます。実際次の曲が振られてるせいかもしれませんが笑。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>消せやしないキモチ</p><p>&nbsp;</p><p>ライブ曲。</p><p>&nbsp;</p><p>言わずと知れた人気曲。お洒落ファンクを可愛く歌うこの曲はハロヲタなら当然好きになりますよね。ハロメンにも凄く人気のある曲で、ライブ曲の頃から他グループの歌いたい曲アンケートで1位になったりしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>別れた女の子の歌詞なんですが、すごく明るくて多幸感溢れる曲になっています。失恋ソングでも元気なのがこぶしらしいですね。さっきまで付き合う間際の時はあんなに苦しそうだったのにね笑ここまで思い詰めてきた人の曲だったのが、肩の力を抜いて前を向く曲のターンへ。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかくいい曲なので聞いてくれという感じですが、あえてこぶし的注目ポイントを上げればやはりはまちゃんの甘さ全開のボーカルとさこちゃんと湿り気のある声でしょうか。特に落ちサビ前のはまちゃんの「だけど」の「だ」の入り方が無邪気な子どもと成長した大人が混在している感じでいいですね。あやぱんの可愛さを出しつつ芯が入った歌もさすが。普段はバチバチにかっこいいのむれいが可愛さを表現する様もまたよい。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ全部良いということです。流石人気曲。意外と言葉にすると難しいのですが、かっこいい曲を可愛く歌うのは最高ということですかね。</p><p>この曲を歌っている彼女たちを見ると80年代の海外のガールズポップを現代日本アイドルに再解釈したように見えます（ニワカ知識ですが・・）。スタンドマイクがあるタイプのこんな感じの曲がもっと増えても面白いんじゃないかと思いますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>きっと私は</p><p>6ｔｈシングルより。</p><p>&nbsp;</p><p>メンバーも待望だったらしいつんく曲ですね。最近のハロプロのアルバムはつんく曲が1曲だけ入っているという状況がままあり（娘。だとその逆）、つんく曲は異彩を放ちまくって浮き出ているという現象がよくあるのですが、辛夷第二幕はかなりアルバムの中に組み込まれていて、優れた点の一つだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>歌詞全体としては自己啓発的なんですが、軽快なギターとサビの実在的な描写が爽やかで、前後の曲と合わせて軽快な気分を誘います。</p><p>つんくさんも褒めていたそうですが、のむさんの声の伸びが爽やかな曲に良く似合います。そして、パワフルな歌い方も最高だけどこういう力を抜いた歌い方も普通に最高じゃないか！というのが顕在化した曲ですね。まあ現場で聞くと最初のお尻フリフリするところが一番覚えてるんですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>開き直っちゃえ！</p><p>みなみなフィーチャー曲。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;">こちらもまたファン待望の卓偉曲がついに。90年代の大黒摩季さんとかジュディマリ辺りのＪ-ＰＯＰ感なんでしょうか。</span></p><p>&nbsp;</p><p>「肩の力　抜いて　深呼吸しましょうか」という歌詞がアルバムの前半の曲たちにもかかってるし、こぶしファクトリー自身にも掛かっているし、卓偉さん自身にも掛かっているのかなと感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>卓偉さんはインタビューでもアイドル用の曲は作らないというような事を仰っています。一方で、ニコ生でも配信されていた名古屋でのライブ</p><p>のＭＣでこぶしファクトリーが頑張っているのをわかっているからいい曲を歌わせてあげたいという発言もありました。</p><p>&nbsp;</p><p>卓偉さん自身の考えや思いとこぶしファクトリーへの想いが交差したところにあるのがこの曲であり、もう1曲であるのかなと思ったりもしました。この曲を初めて聴いた時あやぱんとはまちゃんが思わず涙したそうですがむべなるかなと。</p><p>&nbsp;</p><p>そして違うとわかっていても野村みな美ちゃんへの当て書きとしか思えないほど全てがみなみなにぴったりですね。</p><p>Ａメロの少しおどけた歌、間奏で突然イケメンになるロックなシャウト、落ちサビの突き抜けるような声の気持ちよさ、最後の「えーい」のハロプロっぽさ、全体的に漂う真野ちゃんイズム、完璧ですね。実際の本人は努力家で物凄い成長を遂げているというところもぴったりですしね。</p><p>そしてはまちゃんのカラッとした声がまた別の気楽さを生み出していてより立体的にさせています。</p><p>&nbsp;</p><p>消せやしない～開き直っちゃえまでまさに「開き直る」3曲ですね。思い詰めていた子が前を向けるようになって・・</p><p>&nbsp;</p><p>ナセバナル</p><p>6ｔｈシングルより。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲も世間的に見れば凄く異端というか、普通のアイドルはまず歌わないだろうし、普通の歌手も中々シングルには出さないだろうし、ハロプロでもシングルになるのはさすがにこぶしくらいでしょうね。歌謡曲でしっとりとした曲ですが、歌詞は前向きで自己啓発的。大御所及川眠子さんの歌詞は無駄がなく一単語ごとに響く歌詞で、こぶしの重厚な歌にぴったり。</p><p>&nbsp;</p><p>地味と言えば地味な曲ですが、最後の「たい」の部分は５人の声が重なった時の厚み、喜びがよくわかる曲だと思います。</p><p>ｌｉｖｅ的には当時のリリイベに行ったときにもいたく感動したのですが、やはり単独ホールコンの長時間無音からの・・が最高でしょう。</p><p>直前ののむさんのビブラートの響きももちろん最高。</p><p>&nbsp;</p><p>アルバムの流れでは「ネクタイを締めなおす曲」という風に感じました。一度リラックスした気持ちを締めなおして、目標に向かって外に出よう</p><p>というイメージ。</p><p>&nbsp;</p><p>Yes！We are family～こぶしver.～</p><p>新曲。</p><p>&nbsp;</p><p>最高。</p><p>このverはライブやメディアではなだ披露されてはないですが、既に大好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>Aメロはグループ全体の緩い自己紹介ソングになっていると同時に、Bメロとサビはファンへのアンサーソングになっているこの気の利きよう。</p><p>個人的にはこの緩さが素晴らしいと思っていて、ちゅうの韻の入れ方ｗとか、ラーメンすすって元気出せてｗとか、わださくってもう言わないよｗとかあるんですが、そこも含めてヘンテコで花より団子で熱い・・なこぶしファクトリーの外から見たイメージが出ているのかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>Bメロ以降はこぶしの内に秘めた熱い思いやストイックさ、タイトな5人の信頼関係、そしてファンへの感謝・・というこぶしファクトリーの内面を見事に表現しているのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>洋楽オマージュなギターはまさにこぶしな曲。ロックな曲にはれいれいのシャープな声が似合います。</p><p>そんな感じで遂にらしさの再装填が完了して外の世界に向かってこぶしファクトリーが飛び出していく様子が目に浮かぶ曲になっています。</p><p>&nbsp;</p><p>Oh No 懊悩</p><p>7th　シングルより。</p><p>&nbsp;</p><p>デビュー当時からのこぶしらしいロックで、洋楽オマージュなリフとドスの利いた歌唱で安心感すら覚える曲ですね。</p><p>ただ歌詞は雨子詩らしく実は結構後ろ向きで、6thまでのこぶしには無かった路線なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>じゃあまた心の中の葛藤を描いているかという訳ではなく、等身大の女の子のアイコンになりきって歌っているという感じ。</p><p>MVのポップな雰囲気を見るとよりそう感じますね。がなりもかつてに比べると洗練された声で聞こえる気もする。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>アンラッキーの事情</p><p>さこちゃんフィーチャー曲。</p><p>&nbsp;</p><p>疾走感のあるギターとピアノの音が印象的。メンバーもアニソンという表現を使っていましたが、Twitterなどを見ても色んなアニメのOPを思い起こす人が多かったように思います。後はGLAYや嵐などのハロプロ外J-POPの共通性を見る人も多かったです。ライブではそこまで騒がれていなかったように思いますが、音源が出た後はアルバム曲の中でもかなり人気の曲です。</p><p>&nbsp;</p><p>他の4人のフィーチャー曲は一聴して本人のパーソナリティーやパフォーマンスの得意分野と合致している曲で、まさにこの子のための曲だ！</p><p>という印象なのに対して、この曲だけは意外な印象がありました。恐らく正にぴったりなのはもっと湿っぽい曲だと思うのですが、引き締まった曲にメインで持ってくることで表現の幅が広がった（より正確に言えば使い方の幅が広がった）のではないでしょうか。とはいえ最後の「断ち切って」はさこちゃんの切ない声が最大限に活かされているパートだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>歌詞は井筒日美さんがブログに詳しく描いていただいてるので付け足すことはないのですが、井筒さんの作詞の本も読んだ印象として凄くロジカルな方だなと思っていて、今のこぶしの、メンバーの成長と個性を緻密に計算して合った曲を作るスタイルに合致しているのかなと極勝手に思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>現場のパフォーマンスも、アニメのOPを見ているかのような外連味のあるものになっていて、これまた早く外に見つかってくれと言わざるを得ない感じ。シングル曲のパターンとしてこういう曲があってもよさそうですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>亀になれ</p><p>ライブ曲。</p><p>&nbsp;</p><p>場面はライブ会場に切り変わって、ラストスパート。熱いロックで元気になれる。けどスカでちゃんとリズムを取ろうとすると難しい（故に現場では一時期コールが難しすぎた笑）曲。ハロプロあるあるだと思うのですが、ライブで聞いてつい反射的に盛り上がっちゃうけど音源で聞くと大したことないんだろうなーと思ってると意外と聞きごたえがあるというパターンでした。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう曲でもしっかハモりが入ってるところが、最早ここまで聞くと当たり前のようですが深みになっています。</p><p>&nbsp;</p><p>あやぱんブログによれば歌詞は一度書き直されていて、そちらのバージョンも星部さんの愛を感じるものだったとのことです。</p><p>結局のところこぶしファクトリーい熱い曲が多いのは作家の演者への愛が直接伝わるような曲が多いからなのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>シャララ!やれるはずさ(2019ver.)</p><p>4thシングルより。</p><p>&nbsp;</p><p>8人時代の曲なんですが、5人時代の代表曲になっているところもあり、改めて今のメンバーの曲で再録したバージョンですね。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲自体が持つエモさや、そのエモさがメンバーの卒業脱退が相次いだ時期に歌われていたという背景からどんどん増していったのはもはや説明するのも野暮でしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>シャララを聞く側はエモさを受け止めるために常に全身全霊を注ぐことを求められる訳ですが、今回のバージョンは人数こそ減ったものの声に厚みが増して、こちらも安心して身を任せられる仕上がりになっています。ライブではメンバーとヲタの幸せな意地の張り合いと言った感じで多幸感ＭＡＸになれる曲ですが、この音源もそういった感情を自然と呼び起こしてくれます。</p><p>アルバムの中のライブの盛り上がりも最高潮になり、クライマックス。</p><p>&nbsp;</p><p>ドカンとBREAK</p><p>ライブ曲。</p><p>&nbsp;</p><p>遂にこっち側で聞いていた我々が異世界に誘われてしまうという曲。</p><p>&nbsp;</p><p>第一印象はSHOCK　EYEさんがハロプロに書くフェス用盛り上がり曲なんですが、実際によく聞くとみんなでわちゃわちゃして大団円・・的な曲というよりは、今の自分、今いる世界を全部ぶち破ってもっと楽しい世界へ行こうというある意味凄く危険な曲だと思うんです。</p><p>ゆえに凄くかっこいい。演奏もいい感じに荒っぽさがあってかっこいい。メンバーの歌い方もいつもよりオラついている感じが出ててかっこいい。1番のさこちゃんの頑張ってオラついてる感じも2番のみなみなのオラつきが板についている感じもいい。</p><p>&nbsp;</p><p>サビの「ドカンと」は音源でもみんな苦しそうなのが伝わってくるのですがそこが異世界へ飛び出す前の生みの苦しみ的なものを感じてまた良いです。サビの「BREAK」は現場だとそのままの声で地続きな感じですが、音源ではエフェクトがかかって世界を飛び越えている感じがしてどちらもよいです。</p><p>&nbsp;</p><p>アイドルは成長を見せるエンタメである一方で、ずっと変わらないアイドルの姿を見て安心感を覚えるという楽しみ方もあって、実際には後者のほうが主流な気がします。そもそもヲタクはあんまり変わらないし。そんな中私もあなたもこんなもんじゃない、今の場所を壊して別の世界へ行きましょうと歌うって、めちゃくちゃかっこよくないですか。大きなフェスでこの曲をやったら響く人は必ずいると思うんですがいかかでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこの曲の素晴らしさは結局最後に集約されます。ライブだと繰り返しが入って（さこちゃんの「もういっちょ！」もまた素晴らしい）32連続のジャンプをメンバーから煽られるという中々起きない状況が訪れます。ライブ曲の頃から感覚的に最後のパートはすごく好きだったのですが、音源で聞くとまさに鏡の向こうの別世界へ向かう瞬間のカタルシスがここにあるとよく分かります。</p><p>そして最大限に気持ちよくなった後で最後の曲。</p><p>&nbsp;</p><p>明日の私は今日より綺麗</p><p>&nbsp;</p><p>はまちゃんフィーチャー曲。</p><p>1番はバックの音が少な目で、はまちゃんの歌声のみの状態から、5人の声が重なってアカペラ調になり、1番の終わりで楽器が一気に鳴り始めて躍動感のある2番へ。</p><p>この最後の流れは凄く映画的で、物語のクライマックスでカタルシスを得た後、場面が切り替わりまた日常の世界へ戻って最後のエンディングに向かうという映像が見えるようです。</p><p>&nbsp;</p><p>テーマは前の曲に似ていて、今いるところから一歩踏み出したい、新しい世界を見たいということだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、威勢のいいバックトラックの勢いと妖しげな歌詞で幻想的な世界に飛び込める、まさに一瞬の夢のような「ドカンとBREAK」とは違い、この曲のバックには優しい音色のギターがあるだけで、素直な気持ちを歌ったストレートな歌詞と綺麗なメロディを届けなければいけない。</p><p>&nbsp;</p><p>その大役を任されているのが紛れもないこぶしファクトリーのセンター浜浦彩乃ちゃんです。センターを2パターンに分けるとしたら1つは実力でもって周りを黙らせるタイプ。近年のハロプロにおいて実力とはパフォーマンススキル、はっきり言えば歌唱力でしょう。しかしはまちゃんはこぶしの中では決して歌が上手い方ではない。元々歌が得意な訳ではなく、研修生時代の実力診断テストから比べれば物凄い成長ぶりですが、こぶしにはディレクターにコーラスの仕事でやっていけるんじゃない？って言われるようなメンバーもいるし、研修生時代には同じくらい苦手だったはずなのに今やハロプロでもトップクラスと言われるようなメンバーもいます。ダンスは得意だけどこぶしは少なくとも今まではダンスで魅せるタイプのグループではない（まあスタイルの良さと顔の小ささはハロプロみんな黙るレベルだけどね）。</p><p>&nbsp;</p><p>では何が浜浦彩乃をセンターたらしめてるかと言えばどんな苦しい時も決して歩みを止めず前に進み続ける推進力でしょう。あるいはその姿をさらけ出すことに一切の抵抗がないこと。そして何故かそれを不思議と見ていられる画力や愛嬌があること。Berryz工房ラストライブの「Love together!」で、菅谷梨沙子ちゃんがかすれ声で歌いきったのがその究極だと勝手に思っています。</p><p>その姿勢はメンバー全員を同じ前の方向へ引っ張る力にもなっていて、途中から5人が揃い歌い上げると全ての楽器が立ち上がって、反対を向いているはずのファンも同じ方向を向いて歩きだせるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>そういう姿勢とか魂の部分はグループ全体のものでもあって、だからこそこの曲はフィーチャー曲であるのにアルバムのラストに持ってくるという超法規的な措置をも許される曲になったのではないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この曲は卓偉さんにとっても人生で大事なときに作った曲だというのを噂に聞きました。</p><p>名古屋での卓偉さんのMCではいい曲を歌う人生であって欲しいと仰っていましたが、いい曲を歌うことでいい人生を送ってほしいということなのかとも思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ボーナストラックとアカペラ</p><p>&nbsp;</p><p>町田ver</p><p>今非常に話題の笑FC町田ゼルビアの公式応援ソング。　</p><p>この曲の歌詞にも町田は何回も出てくるけどゼルビアは出てこないという意味では複雑なところで、今は何の曇りもないこぶしverを聞いてしまうのですが笑、なんとこのタイミングで10月28日に野津田スタジアムでライブ行うみたいで、ライブを見に来たヲタが集まって少しでも観客動員に貢献して、ライブを見てこれはこれでいいじゃんと町田サポーターに少しでも思ってもらえて、少しでも応援の声が大きくなって、チームの後押しになって、ということになれば聞こえ方も全然違ってくるのではないかと思っています。</p><p>こぶしはいつもライブで状況をひっくり返してきましたからね。</p><p>&nbsp;</p><p>アカペラ</p><p>もうこれは最高なので持ってない人は初回限定盤Bでも各種配信でもいいから今すぐ買ってほしいと言うほかないわけですが、強いて付け加えれば、最初の念念猪突と桜ナイトフィーバー～ラブマの完成度がやっぱり全然違っていて、れいれいみなみなのボイパベースがどんどん本物になっていく過程とか、あやぱんのテクニックの凄さが後半むき出しになる感じとか、ラブマのはまちゃんの収まりのよさとか、さこちゃんのぴっぴっぴぴーとかを聞いてほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>アカペラだったらリトグリとかのほうが音感とか声量とか凄いんじゃない？と言ってしまえばそうですが、それでもじゃあこっちは完成度は低いけど頑張ってていいとかではなく、基礎的な力を常に底上げする努力をしつつ個性を最大限に活かすことで楽曲としての完成度を高めて、結果萌えも燃えもあってかっこいいものになっている、まさにこぶしファクトリー。</p><p>&nbsp;</p><p>P.S</p><p>これを書くのに10月を相当使ってしまった・・</p><p>先週の木曜にはほとんど書き終わっていたのですが、金曜に星部さんのライナーノーツが出てきて駄文がさらに価値のないものへ・・と言いつつ、結構書いていることが間違ってなかったのでうれしかったりもしました笑。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 16:02:59 +0900</pubDate>
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<title>こぶしファクトリー2ndアルバムの新緑曲予想</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。あかみずです。</p><p>金も時間もない結果こぶし現場にしか行けてなくてDDとは言えない有様です。</p><p>&nbsp;</p><p>ということで今回はこぶし2ndアルバムの話。</p><p>1stアルバム以降はリリースペースが落ちていたので持ち曲が増えるのだけでも嬉しいです。</p><p>こぶし其の壱が名盤だったので当然今回も良曲沢山ほしいという期待もあります。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしハロプロ全体で去年くらいからアルバム制作のスピードが上がっていて楽曲派DD（）としてはありがたい限りです。</p><p>こぶし其の壱が出た2016年はハロー界隈でアルバムが一作だけと寂しいものでしたが、</p><p>2018年はJuice=Juiceとつばきファクトリー、今年は既にカントリーガールズとアンジュルムとこぶしファクトリーが出ていて、ありがたい限りです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はそんなこぶし2nd新緑曲6つの作者や曲調を予想しようという企画です。</p><p>まあこぶしアルバム待ちきれないよ企画ということです笑。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに近年のアルバム（2017～2019）で新緑された曲（アルバム初披露の新曲+ライブ新曲）の作者は以下の通り。</p><p>&nbsp;</p><p>作詞　児玉雨子14　つんく7　井筒日美5　　星部ショウ3　SHOCKEYE2　<br>作曲　星部ショウ11　つんく7　加藤裕介3　SHOCKEYE2　<br>編曲　鈴木俊介6　大久保薫6　　加藤裕介5　平田祥一郎4　</p><p>&nbsp;</p><p>雨子星部が多いのは印象通り。つんくさんは全部娘。曲です。加藤さんもカントリー率高。</p><p>井筒さんが多いのは少し意外。こぶしでもこれからだ！の作詞がありました。近年は手広く色んなグループに書いているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>辛夷其ノ壱のアルバム曲は6つ。色んな方が書いていますが、星部さんが2曲でやはり多いですね。「TEKI」の津野さんもハロプロにまた提供してほしいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>アルバム収録曲は既に発表されていて、新曲は6曲。</p><p>・Yes! We Are Family ～こぶしVer.～</p><p>&nbsp;・Come with me!&nbsp;</p><p>・アンラッキーの事情</p><p>&nbsp;・明日の私は今日より綺麗&nbsp;</p><p>・好きかもしれない</p><p>&nbsp;・開き直っちゃえ！</p><p>&nbsp;</p><p>8月11日現在で分かっている情報を言うと</p><p>、・Yes! We Are Family はAbemaTVの「ゼルつく」内でJ2チーム町田ゼルビアの公式応援歌として</p><p>作られてた曲。作詞作曲（多分編曲も？）星部ショウでデモ音源も発表されています。</p><p>We　will rock you的なスタジアム映えする曲。</p><p>&nbsp;</p><p>・5曲中2曲は中島卓偉さん作。名言はされていませんが、メンバーの発言から推測すると作詞作曲かなと。</p><p>卓偉さんは、</p><p>「こぶしは、最近コーラスワークが上達してるから、そこを活かしたポップなロックンロールをもし発注してもらえたら、得意ですね」</p><p>「こぶしがライブで爆発できるような位置の曲をもし頼まれたら、すぐ書けますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>といった発言をハロショイベでされていたりもします。2曲提供ということで、まさにこの2つでは？などと想像もできます。</p><p>和田桜子ちゃんのトークイベントによると1曲はとてもさわやかな曲とのことで、一つ目の発言と合致してますね。</p><p>&nbsp;</p><p>また、他の発言では、のむさんブログで</p><p>&nbsp;大人っぽい曲だったり、</p><p>切ない曲だったり、、、、</p><p>色々なジャンルに挑戦させていただいていますし、</p><p>自分的に、リズムが難しかったり、音程が複雑だったりと、刺激あるアルバム曲だな思います！！</p><p>&nbsp;</p><p>さこちゃんトークイベントでは</p><p>とにかくオシャレな曲</p><p>現在進行形の恋愛ソング　がある</p><p>&nbsp;</p><p>というコメントがあり、こちらもヒントになるかな。</p><p>「大人っぽい曲」の定義は難しいですが、こぶしには今までない曲になりそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>ついでにこぶしの曲の傾向の変遷を大雑把に話すと、</p><p>元々はみんなのイメージする、ロックでファンキーで生音っぽくて元気で勢いがあって元気が出る歌詞で・・</p><p>という曲に特化していましたが、ちょうど人数が変わるころからデジロックが増え、ロックで元気が出る歌詞という部分だけ残って今まで来た。。のですが、前回のハルウララ/Oh No 懊悩　で流麗なバラードになったり切なかったり凄く後ろ向きから始まる歌詞になったりと何でもありになっています。　5人になってソリッドな印象になり、アカペラを活かす、という辺りから変わっていったのだと思いますが、今思うとアルバムへの布石かなという気もします。</p><p>結局のところ、今はなんでもありということです笑とはいえロックな曲はあるだろうし、コーラスを活かす曲も必ずあるとは思います。</p><p><br>&nbsp;</p><p>予想するのは5曲ですが、</p><p>まず卓偉曲2曲を考えるのが筋でしょう。</p><p>Come with me!　コーラスワークを活かしたさわやかな曲</p><p>開き直っちゃえ！　ライブで爆発する曲</p><p>の2曲ではないでしょうか。上記のコメントとしっくり来ると思いませんか。</p><p>好きかもしれない　の可能性はあります。</p><p>愛愛傘のような甘いポップスも作れますし、最近は矢島舞美ちゃんに恋愛ソングを提供しているので、なんともではあります。</p><p>&nbsp;</p><p>アンラッキーの事情 ・明日の私は今日より綺麗 この2つはずばり児玉雨子・福田花音でしょ笑</p><p>アンラッキーの事情はシニカルな響きがいかにも雨子っぽい。「オシャレな曲」はこれじゃないかな。「羨んじゃう」、「Vivid Midnight」「待てないアフターファイブ」「鏡の国のひねくれクイーン」辺りのイメージ。</p><p>明日の私は今日より綺麗は謎の宣言がまろっぽい笑。</p><p>ただ井筒日美さんもこういう文章系のタイトルをつけるのでそっちかも。</p><p>&nbsp;</p><p>好きかもしれない　　「現在進行形の恋愛ソング」はこれでしょう。　ただシンプルなタイトルなので誰が作ったかは難しい。卓偉かもしれないし、雨子かもしれないし、まろかもしれないし、つんくさんかもしれない。全然知らない人かもしれない。</p><p>メタ読みをするとつんくさんだったらメンバーが触れてるかなという気はする。</p><p>リアルな恋愛ソングは事務所とかかわりの深い作家しか書かないという傾向もあります。どこまで踏み込んで歌詞を書くか、とかデリケートだったりするんですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>Come wirh me　もまあ誰でもありうるタイトルではあります笑</p><p>開きなおっちゃえ！は卓偉さん以外ならつんくさん、せいぜいまろ。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・まあだから何だという話ですが、こぶしのアルバムが楽しみということと、たくさんアルバムを出してくださる事務所と曲を書いてくださる作家の方々に感謝ということです。　1曲はハロコンやラジオで聞けるかな。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12501212723.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Aug 2019 02:50:48 +0900</pubDate>
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<title>【感想】でんぱ組.in×こぶしファクトリー　対バン</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。あかみずです。現場2日行っただけで帰った後爆睡してしまい衰えを感じる今日のこの頃です。</p><p>昨日「uP!!!SPECIAL BANQUET」　でんぱ組.in×こぶしファクトリーの対バンに行ってきました。</p><p>熱気と多幸感溢れるライブでこの2組だからこそできたライブだった思います。楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>セトリ</p><p>オープニング（ラップバトル）</p><p>こぶし</p><p>1.明日テンキになあれ&nbsp;</p><p>2.バッチ来い青春！</p><p>&nbsp;MC.</p><p>3.急がば回れ</p><p>4.チョット愚直に！猪突猛進&nbsp;</p><p>5.念には念&nbsp;</p><p>6.GO TO THE TOP!!&nbsp;</p><p>7.懸命ブルース&nbsp;</p><p>MC.</p><p>8.TEKI</p><p>9.シャララ！やれるはずさ</p><p>でんぱ<br>1.プレシャスサマー!<br>2.NEO JAPONISM<br>3.太陽系観察中生命体<br>4.FD3,DEMPA ROCKET GO!!<br>5.ちゅるりちゅるりら<br>6.キラキラチューン<br>7.ギラメタスでんぱスターズ<br>8.でんでんぱっしょん</p><p>アンコール</p><p>コラボ</p><p>1.ラーメン大好き小泉さんの唄</p><p>2.サクラあっぱれーしょん</p><p>&nbsp;</p><p>まず開場前から・・</p><p>対バン自体そう行かないのでまず緊張・・</p><p>若くて髪色も派手な人が多くてビビりつつも待っていました。</p><p>とはいえ歴戦の強者と思わしき人はやはり昔ながらのヲタクという方もいてその辺は娘。の人口分布と近いとも思ったり。</p><p>&nbsp;</p><p>数としてはやはりでんぱのファンの方が多かったように思いますがライブ中コールや歓声は思ったより多かったです。両方好きな人も当然いて絶対行きたいライブでしょうしね。</p><p>&nbsp;</p><p>前半こぶし　感想</p><p>こぶしヲタク目線での話になりますが、パフォーマンスに関してはいつも通り全くもって完璧で、ヲタクのほうが安心させられるという感じでした。セトリも去年から対バンフェスだとこんな感じですかね。とにかく圧の強い曲で攻めまくる。普段よりも遊びの1曲みたいな感じで落ち着く曲（「未熟半熟トロトロ」とか「消せやしないキモチ」とか）すらなくてよりガン攻めでした。まあ新曲がないのは寂しい限りですけど・・</p><p>あとアカペラはyoutubeの紹介だけしてやりませんでした笑。</p><p>5人とも個性の違う上手さなのに声がそろうと綺麗なハーモニーになって聞こえるというのは稀有な存在だなと改めて感じました。</p><p>もっと言うと、去年の秋くらいまでは5人で声を合わせるというのをテーマにしていた分一人ひとりが抑える部分もあったとは思いますが、</p><p>最近は全て解放したうえで揃わせることが可能になってきて、よりスケールの大きいパフォーマンスが可能になっているのではないかと。</p><p>ダンスも然り。</p><p>MCはいつも通り少な目、というかほぼ無しでした。この辺はハロー全体の美徳でもあり弱点とも言えますが。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>暗転した後でんぱまで少し準備の時間があったのですが、「すごい」「かっこよかった」という声が聞こえてきてうれしかったです。</p><p>後、「なんかすごく見られたから青いサイリウム振っちゃった」という女性の声もあってのむさんさすがだなと笑。</p><p>&nbsp;</p><p>後半　でんぱ</p><p>&nbsp;</p><p>楽曲はずっと好きで、特に映画「渇き。」で、でんでんぱっしょんを聞いて以来定期的に聞いてはいたものの、ライブをこんなにガッツリ見るのは初めてでしたが、すごく楽しめました。</p><p>自分としては、2000年代後半～のネットカルチャー、特にニコニコ動画でそれこそヒャダインさんの動画やその流れの作品が大好きでワイワイ騒いでいたので、その流れを汲みつつ、現在の曲として、アイドルソングとしてブラッシュアップされたものが作られていること、それを全力で演じるでんぱ組のみなさんを見て嬉しい気分になりました。</p><p>経験豊富なオリメンを勢いのある2期が支えるのもバランスとして面白かったです。</p><p>そして間のMCが、こぶしとの関わりを話しつつ、娘。オーディションの話をしつつとこの2組の間に補助線を引いて</p><p>対バンの意義を定義付けつつ、全員で盛り上がろうという所にきれいに着地するキレが抜群で、百戦錬磨のキャリアと、</p><p>優しい心配りの気持ちがある人達だからできる盛り上げ方だと大変感動しました。</p><p>全体MCでも絡んで盛り上げて頂いて流石の言葉に尽きました。</p><p>&nbsp;</p><p>最後にコラボ曲でライブ終了。多幸感に包まれて終了しました。</p><p>&nbsp;</p><p>全体通しての感想は、作法が違うところはあれど共通するところも多い2組だなと思いました。</p><p>違うところとしてはやはり歌唱法や曲作りの発想、ライブの構成、ファンのノリなどでしょうか。</p><p>歌唱法楽曲に関してはやはり元々つんくさんの音楽的趣味がベースになっているハロプロで、その中でも洋楽オマージュ的要素が多いこぶしと、いわゆるアキバカルチャー、ネットカルチャーを感じるでんぱとで別のジャンルだなーと。そしてMIX。</p><p>しかし、クセのある楽曲が多く、恋愛をテーマにした曲ではなく応援ソング、お祭りソングが多いこと、そしてライブも押しの強さで押し切るのは共通してるなーと見て思いました。</p><p>個人的な意見ですが、こぶしファクトリーが結成された当時は、ももクロからでんぱ組という流れがあって、初期こぶしはそれに強く影響されているので、似ている部分が多いのはある種必然なのかなとも思います。そしてその2組の楽曲も手掛けるヒャダインさんの曲はつんくさんの影響（特に曲調が目まぐるしく変わる、ライムスター宇多丸氏風に言えば「ヒドい」つんく）を受けていて、ヒャダインさんはこぶしの猪突猛進も手掛けていて・・とぐるぐる回るような。　とにかく第2回も（まあ中々ないとは思いますが）やってほしいということで。</p><p>&nbsp;</p><p>p.s　もう今日の現場に行かないと・・今後細かいMC等を思い出したら足します・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12443197556.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 18:10:06 +0900</pubDate>
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<title>【レポ】一岡怜奈バースデーイベント1回目</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。あかみずです。</p><p>絶賛暇中です。その癖手頃な現場を逃してるので現場7連勤（とブログ更新）すると心に決めてまた希望のある初日です。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は一岡怜奈ちゃんのバースデーイベント1回目に行ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">セトリ</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">1．ひとり占めしたかっただけなのに</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">オープニング</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">コーナー：いっちゃん写真館</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">コーナー：いっちゃんに質問コーナー</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">2．Be　Alive</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">3．キャンパスライフ～生まれてきてよかった</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">4．寒いね。</span></span></p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1em;">エンディング</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>いっちゃんにとっては研修活動開始から足掛け7年、デビューが決まってからも一年半で待望のバースデーイベント。</p><p>自分も途中からですが研修生時代から応援していたのでとても幸せな時間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>イベントの内容はというと・・いっちゃんのふわふわした魅力が全開のイベントでしたね。</p><p>上々軍団啓太さんの話を何回かに一回聞き返したり、突然何でもないところでツボにはまったり。</p><p>でも好きなことになると熱が上がって鋭い発言をしたり、仲間との熱い友情があったり。</p><p>ライブは研修生時代から積み上げたものをさらに伸ばし続けているいっちゃんが見られました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>セトリはいっちゃんのキャリアに深く関係しているものでした。「ひとり占めしたかっただけなのに」はデビューを勝ち取った2017年の研修生実力診断テストの曲。「寒いね。」も2013年の診断テストでやった曲。Be　Aliveは研修生入りのきっかけとなった11期オーディションの課題曲。</p><p>&nbsp;</p><p>実力診断でやった曲については改めて過去のパフォーマンスを聞きましたが見違えるほどうまくなってますね。特に「ひとり占め～」の2017年の時は元々ユニゾンで輝く（けどソロだとややか細い）イメージだったいっちゃんが一人で立派に歌ってる!という感動を覚えたのですがそこからさらに声のベースがしっかりしたなという印象でした。</p><p>本人的には寒いね。の最後の高音の辺りを悔やんでいたようですが個人的にはいたく感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに2回目はお母様からの手紙で感動的な空気に包まれたとのことです。行きたかった・・</p><p>知りたい方はぜひTwitter等で検索して頂ければ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>細かい内容はTwitterにも投稿しましたが漏れたところも含めて改めて書きます。</p><p>また、鈴木啓太さんのブログにも詳しく書かれているのでそちらも是非。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・ひとり占めしたかったのには自分の表現の幅を広げてくれた曲なので、もしバースデーイベントがあるなら1曲目に歌うと決めていた。</p><p>&nbsp;啓太「1曲目というか、イベントの一発目だからね」&nbsp;</p><p>一岡「……？どういう意味ですか？」&nbsp;</p><p>啓太「いや、コーナーの後にライブじゃなくて、いきなり曲で始めたってことをおじさんは・・」</p><p>一岡「あ、理解しました。」</p><p>会場爆笑のスタート。いっちゃんは「あっ○○でした」「あっそうです」が口癖みたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・かえでぃーからのおたおめメッセージ。</p><p>&nbsp;17期がみんなデビューして二人で研修生内で一番上になった時、後輩とどう接するか二人で話し合った。</p><p>長い間同じ時間を過ごしたからこそ一緒にいやすいと思う。 これからも仲良くしてください.。&nbsp;</p><p>そしてファンの皆さん一岡伶奈をよろしくお願いしますという熱いメッセージでした。</p><p>真面目なかえでぃーがいつも以上に真剣に語ってる中「4人で遊ぶことが多くなって2人で遊ばなくなったから一緒にいやすいのは意外でした」という返しも独特で面白かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・いっちゃん写真館。 りかちゃんの写真×２、どぅーの真似をした本人の写真、ビヨーンズの写真、むろの写真、のむさんとの写真、りこりことの写真。</p><p>啓太さんも言っていましたが本当に顔が広いですね。</p><p>そしてりこりことの写真の時「多分背景からすると武道館なので～」とわずかな情報で記憶を辿っていくのが長年の研修期間と実は高い？</p><p>洞察力を感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・いっちゃんに質問コーナー。さらに加えて質問を読まれた人の隣の人がいっちゃんの特技である「人を駅名に例える」の対象になって、ポストカードプレゼント。 まず啓太から。「スーツの感じでいいですか。うーん、赤羽。酔っ払ってそう」とのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・「CHICA＃TETSUの中で鉄道愛の他に『この戦、勝てる！』と思ったことは？」&nbsp;</p><p>　一岡「大人っぽさかな。まあそりゃそうなんですよ。この中では年が上なので。でもりかもメイクが変わって、最近。色気づいてるなって。」</p><p>　啓太「そんな言い方ｗ」</p><p>　一岡「他二人は子供なんで。でも江口ちゃんには身長抜かされたんですよ。しおりんはおチビちゃんなんで。」</p><p>　隣の人は趣味がお城巡りというところから舞浜駅。そっちのお城なのかと突っ込み。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・「℃-uteで一番好きな曲は？」</p><p>　一岡 「わっきゃないZ。帯同で歌わせてもらったので。」</p><p>&nbsp;隣の人はライブが趣味なので海浜公園。某有名ないっちゃん推しの人でしたね笑。テンション上がっていました笑。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・&nbsp;「西田汐里ちゃんと遊びにいったときの話を教えてください」</p><p>　一岡 「行きたかった店が閉まってたので歩きながら近況を話しました。閉店したら書いてくれたら良かったのに。」</p><p>　不満げな一ちゃんが可愛かったです。</p><p>&nbsp;　隣の人は鉄道が趣味と聞いて嬉しそうないっちゃん。ジェスチャーで何かを伝えていました。最近言及されることもありますが、いっちゃんは喋るときの身振り手振りが特徴的で激しいんですよね。研究してみたい辺りです。結局「最近自分が降り立ったので」十条。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・「CHICA＃TETSU、BEYOOOOONDSとしての目標は？」&nbsp;</p><p>一岡「しっかりすること。くるみはしっかりしてるけど私は一緒に楽しんでることもあるので、それもいいとは思うんですけど、リーダーとして発信していく立場になることもあるので、大人になりたい。」</p><p>&nbsp;</p><p>大人にならなくちゃという思いは公演通してずっと言っていましたね。ファンとしてはのほほんとしているいっちゃんもツボなのですが、</p><p>年下メンを束ねるリーダーとしての責任感も感じました。2部では矢島舞美さんのようなリーダーになりたいという話もしていたみたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>私見ですが、ハロー（若しくはアイドル）のリーダーといっても、メンバーの力だけではどうにもできないことは往々にして起こる中で、動じずにそこにいられる人は強いなとよく思います。その意味でのほほんとした雰囲気の人は強みになると思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;隣の人は野球が好きという話から色々あって結局のどかな感じがする下落合。</p><p>駅名をつける下りは毎回予想を微妙に外してくるけど、きっちりいっちゃんなりのロジックがあるというのが絶妙なラインでずっと聞いていられるなあと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・エンディングでは歌が上手くいかないところがあったのでリベンジしたいという話と、大人としてしっかりしていきたいという話。</p><p>1部はにこやかに終わっていきました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、いっちゃんにとって初めてのバースデーライブとても楽しめました。ビヨーンズはこぶしとのイベントに研修生発表会と生で見る機会もたくさんあるのでどんどん見ていきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>p.s 明日（今日）のこぶしでんぱ対バン、コラボグッズもお洒落なものがたくさん用意されていて、事前インタビューもあり、期待値が高まっています。週末にリアルで大切なことがある気がするけどひとまず気にしない・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12442834844.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 03:25:01 +0900</pubDate>
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<title>近況報告～5月から10月までの現場まとめ～　後編</title>
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<![CDATA[ <p>前回の続き。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">9月</span></p><p><span style="font-weight:bold;">2日　こぶしツアー山野</span></p><p><span style="font-weight:bold;">9日　娘。シリイベ1回目山野</span></p><p><span style="font-weight:bold;">17日　研修生発表会東京（昼夜）</span></p><p><span style="font-weight:bold;">28日　笠原桃奈ハロショイベ</span></p><p><span style="font-weight:bold;">29日　ハロプロオールスターズリリイベミニライブ娘。アンジュルム</span></p><p>&nbsp;</p><p>先月までの流れでこぶし山野もテンションMAX。驚いたのは吉祥寺でも聞いた念には念のアカペラが格段に上手くなってたことですかね。</p><p>8月のラジオでも上手くなってると思ったのですが成長速度が半端ない。次行くときもうまくなってるのかなという期待で何回も見に行けます。</p><p>&nbsp;</p><p>娘。シリイベはなかなか面白い回でした。というのもシリイベが電子チケットになった影響か抽選の仕方が変わったようで東京1回目に当選した人は初参戦ばかりという状況でした。ネットでも少し話題になってましたね。だーいし中心に緊張してるお客さんをあっためようとする姿が</p><p>面白かったです(笑)。</p><p>&nbsp;</p><p>研修生発表会は今までの主力組がBEYOOOOONDSに抜かれたのでフレッシュな雰囲気でしたね。松永さん米村さん土居さん辺りが目立ってました（が土居さん研修終了とは・・・）。セトリはまだ経験の浅い研修生たちを盛り立てるように念には念ダンバコ一丁目ロックという鉄板ソングで楽しかったです。</p><p>この日は研修終了が発表された金津さん堀江さんが見に来ていたのも話題になりました。</p><p>Zepp tokyoの勝手口で携帯をいじっていたら二人が出ていところを偶然目撃してしまいました汗　二人とも素敵な表情をしていました。</p><p>卒業が決まったメンバーは清々しい顔をしていると言いますが同じようなものでしょうか。二人とも事務所とまだ繋がってるのでは（特に堀江さん）？という話もありますがまた見ることができたらいいな。</p><p>&nbsp;</p><p>かっさーの千夜一夜は一回目だけでしたが、かっさーの勢いが凄くて笑顔になるイベントでしたね。千夜一夜は一人のトークに向きあうので</p><p>見方が変わることが往々にしてあります。（ただ万が一飽きると残りの時間が長く感じる・・・(笑)）</p><p>&nbsp;</p><p>ミニライブサーキットはアンジュルムの46億年LOVEがライブ初解禁でしたが、いきなり大盛り上がりでした。</p><p>YEAH　YEAH　YEAHに飽き始めて来た頃でしたがこの後もちょくちょく聞いたなー(笑)。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">10月</span></p><p><span style="font-weight:bold;">1日　羽賀朱音　ハロショイベ</span></p><p><span style="font-weight:bold;">20日　SATOYAMA、ハロフェス</span></p><p><span style="font-weight:bold;">21日　SATOYAMA、ハロフェス、歌合戦</span></p><p><span style="font-weight:bold;">30日　譜久村聖BDイベント</span></p><p><span style="font-weight:bold;">31日　こぶし吉祥寺</span></p><p>&nbsp;</p><p>あかねちんのトークは個人的にはかなりの掘り出し物でした。ラジオやMCで話すのが上手なのは知っていましたが、用意してたことを</p><p>ガーッと一人で話すイメージでした。が、西口社長の振りや小ボケに対応しつつ会話でお客さんを楽しませるトークをしていて驚きました。</p><p>外向けの喋り担当もできるのでは。</p><p>&nbsp;</p><p>そして何と言ってもSATOYAMAハロフェスです。SAOYAMAの楽しさはまた別の記事で書きたいくらい沢山あるので省略。満員電車が苦手じゃなければ楽しめると思います(笑)。実物でみるハロメンはそれはもう全員美しくかわいいんですが特に今回はいっちゃんこと一岡さんが綺麗だなあと見惚れてしまいました。</p><p>ハロフェスはどれくらい本気のイベントかという不安もややありましたが大変楽しめました。基本はひなフェスと同じ構成でがっつりコンサートでした。気持ちひなフェスよりも直球で盛り上がる曲が多くて楽しめた気がします。特にシャッフル系のコーナーが良かったですね。</p><p>アンジュ回ではつばきにPMPWで娘。回ではJuiceにリゾナントブルーってわかってるー！って感じでした。</p><p>メロン記念日は恥ずかしながら新参なので初めてでしたが、そんな気がしないくらいのホーム感で楽しめました。後輩が歴史を受け継いでいってるからこそ先輩がいつでも帰ってこれるというのも面白い現象です。</p><p>&nbsp;</p><p>ここまででも最高でしたがハロプロ歌合戦が超えてくる楽しさでそれはもう驚きました。とともに感動しました。メンバーがセルフ（あるいはメンバーによる）プロデュースで自分の魅力を解釈してパフォーマンスに落とし込むことができるというのは衝撃で、今後の公演に関わってくるというのも大げさではないかもしれません。目立っていたのはやはり小田さん高木さんのEveryday Everywhereやまーちゃんさおりんのちょいカワでしたが、お世辞抜きで全部最高でした。あやちょ、えりぽんあたりも普段のリミッターを外して全力アイドルしていて特別さを際立たせていました。動画でダイジェストだけでも公開してくれないかなと思うのですがいかがでしょうかアップフロントさん(笑)。</p><p>まあおそらくDVDは出ますし、なにより次回開催を切に熱望します。</p><p>&nbsp;</p><p>ふくちゃんのバースデーはまず人の多さにビビりました。zepp tokyo一人で満員にするのか、というのも驚きましたし、昼頃ハロショに行ったときバースデー限定写真目当てのファンでハロショが激混みで本当にすごいなと思いました。</p><p>イベントは推しなので最高に決まってるんですが(笑)過密日程で10曲歌うサービス精神も素晴らしかったし、選曲の渋さも娘。リーダーかつハロプロリーダーとして啓蒙活動にもなっていてさすが。この辺が今の娘。のセトリにも還元されてるように感じます。ふくちゃんの歌は声の繊細なニュアンスの違いを届ける力が凄いと思っていつも聞いています。わき愛のような力強い声と五線譜の落ちサビの優しい声、の二つが主戦力の声だと思うんですが、その中にも細かく歌い方、語尾の感じを変えて表現していてより聞きこみたくなります。そしてなによりかわいい。</p><p>&nbsp;</p><p>最新のライブはこぶし吉祥寺。これはアカペラがとにかく凄いことになっています。ツアー仕切り直し手初回だったのでまだ伸びしろがありそうな感じだったので、ラストまでにはもう手が付けられないことになってる予感。まだチケット買える回もあるのでぜひ。</p><p>既存の曲もカバーも相変わらず最高でフロアの熱気がすさまじいことになってます。個人的には某カバーでれいれいが憧れのまいまいのパートを・・ってところがあって胸熱でした。</p><p>後は新曲が欲しかったけどこれも後で来る・・・はず。</p><p>&nbsp;</p><p>という感じで過ごしていました。この時期生活のリズムが不安定だったり辛いミッションが多くてへこたれそうな時期があったはずですが現場を振り返ると楽しいことばっかりですね(笑)やっぱりハロプロ最高、ライブ最高ということですね。そして振り返りにも意義がある。</p><p>&nbsp;</p><p>今年の今後の予定としては月曜カントリー当日券狙い（今回はガチヲタの人に譲るかも）９日ハロショイベ、つばきリリイベ、こぶしライブどっか、娘。武道館両日、楽曲大賞イベ。　ただ暇なので金銭の余裕と勉強の進捗具合を見て遠征なども行けたらと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>p.s</p><p>また近いうちにブログ書けたら・・って言い続けて何回連続なのでしょうか・・</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12416586818.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 04:13:46 +0900</pubDate>
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<title>近況報告～5月から10月までの現場まとめ～　前編</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。あかみずです。</p><p>またもや期間空いてしまったんですが、一応来年から就職なのでそれに関する諸々をしておりました。</p><p>まあこの間も現場行きまくってますけど（）　年内は時間的も精神的にも余裕があるのでちょこちょこ更新できればと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は更新が空いた半年弱の期間に行った現場について自分へのメモがてら書いていこうと思います。</p><p>Twitter（<a href="https://twitter.com/aquared1234" target="_blank">@aquared1234</a>）では随時感想を書いていたのでそれを自分で見ながら書いてます。</p><p>先に言うとこの期間のベスト現場は段原瑠々BDイベ、ロッキン、ハロプロ歌合戦の3つ。</p><p>段原BDはDVDが発売予定で、その他はまだソフト化の予定はありませんが、もし映像が出たら是非見て頂きたいです。</p><p>そして次回開催される際には自信を持って行くのをお勧めします。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは月ごとに振り返っていきます。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">5月</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">3日こぶつば中野KOBO</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">4日　J=J中野</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">6日　研修生実力診断テスト</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">8日　&nbsp; 段原瑠々BDイベント</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">10日　アンジュルムリリイベ池袋</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">11日　アンジュルムリリイベ渋谷</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">16日　上國料萌衣ハロショイベ</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">24日　山木梨沙ハロショイベ</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">28日　アンジュルム武道館</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-weight:bold;">31日　せきしろ氏トークイベント</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>絶対ブログ書く時間あるだろという(笑)　まあ実際現場から帰って疲れてそのまま寝ることもままありました。</p><p>GWのJ=Jはブログ記事参照。</p><p>残り二つも語りつくされてるので軽く。KOBOはとにかく完成度が高くて楽しかったですね。</p><p>れいれいさおりんの「ね～え？」は必見。映像化されているので是非。</p><p>&nbsp;</p><p>実力診断は事前予想がさほど当たりませんでした(笑)後述しますが後の新グループのメンバーのクオリティの高さは抜けてるかな、</p><p>という印象はありました。事前の予想を大きく上回ったのは西田さん、前田さん、山崎（愛生）さんで、投票は西田さんに。</p><p>もちろん島倉さんのFiestaもよくて受賞は納得。以前書いた選曲という観点から言うと歌い上げる曲がやはり強い傾向は変わらずだったかな。現状では来年の診断テストは中々カオスになりそうなのでｗ斬新な戦い方で上位に食い込む人がいたら面白いな。</p><p>&nbsp;</p><p>5月は何といっても段原さんのバースデーでした。瑠々のしらべと言っていいほぼオール歌の構成で、高まりすぎる期待を大きく超えて感動しました。「自分の中で歌の概念が変わるほど」と当時書いてますがそのくらい素晴らしかったです。全曲最高の一言ですがGive　me 愛、宇宙でla ta ta、弾き語りの渡良瀬橋辺りはいたく感動しました。冷たい風と片思いや、ロクエロといった瑠々ちゃんの思い出深い曲ももちろんよかったです。また、少し邪推すると、恋ING、渡良瀬橋は過去に実力診断でライバル関係にあった加賀さん、小野田さんが歌った曲なんですよね。普段はホワホワしてる瑠々ちゃんですが、こと歌においては、過去の自分にも他のハロメンにもチャレンジする姿勢がまたライブを楽しくさせてくれます。あとOMAKE　CHANNELに弾き語り動画シリーズとかやってほしいなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>5月後半はアンジュ祭り。覚えてなかった(笑)この時のシングルとリリイベは「全員ホームラン打てます」といった感じで色んなメンバーがキメの歌割りを歌い上げていたのが凄く印象的でした。今度出るシングルと比べると色々見えてきますね。女性の多さも印象的でした。</p><p>アンジュの武道館は直近のリアルが忙しすぎの辛すぎて記憶が曖昧ですいません泣　勿論とても良かったです。特に卒業等も絡まない武道館でしたがお客さんが</p><p>かなり入っていてメンバーも伸び伸びと持っている力を出している印象でした。途中の一人ひとりをフィーチャーしていくコーナーも意欲的で</p><p>面白かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>ハロショの千夜一夜イベはMCをする西口社長の好感度が上がると思うので嫌いな方こそ是非行ってみて下さいｗ</p><p>かみこのいい意味で普通の女の子っぽいところと山木さんの才女っぷりが堪能できました。</p><p>&nbsp;</p><p>その他のトピックとしては愛理の1stアルバム発売直前で露出が多くて楽しかったり、ONLY　YOUオーディションが色んな意味で話題になったり(笑)　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">6月</span></p><p><span style="font-weight:bold;">4日　モーニング娘。’18　12期FCイベント</span></p><p><span style="font-weight:bold;">9日　研修生発表会東京</span></p><p><span style="font-weight:bold;">12日　カントリー・ガールズ皆好き</span></p><p><span style="font-weight:bold;">17日　こぶし吉祥寺</span></p><p><span style="font-weight:bold;">19日　娘。武道館</span></p><p><span style="font-weight:bold;">20日　娘。武道館</span></p><p><span style="font-weight:bold;">25日　南波一海のアイドル三十六房</span></p><p>&nbsp;</p><p>我ながらコイツ人生楽しそうだなと思ってしまう(笑)　来年もこの半分でいいので行けたらいいなー無理かな(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>12期イベントは感動的でしたね。娘。全体のパフォーマンスでは裏方的な役割も多い12期ですが、4人で歌い踊る姿の透明感は</p><p>他では味わえない良さがありました。特にはーちんの歌が一気にうまくなってることに気づいて涙ぐんでしまいました。はーちんのトークの</p><p>ポップさとテンポ感も良い。身も心も美しいイベントでした。</p><p>&nbsp;</p><p>6月の研修生発表会はパフォーマンスの完成度とファンの盛り上がりが今年の中でもダントツで、DVD収録されたのがこの回で本当に良かったという感じですね。何といっても新メンバーが発表されて驚きました。去年の6月頃から10回くらいは発表あるかと思ってスカされたのでｗ</p><p>メンバー選考はガチ！って感じですね。具体的にはパフォーマンスで高い評価を受けていて、ビジュアル・キャラの面でも既に輝きを見せているメンバーの上位6名と言っていいと思います。実際6人はその後すぐに正規メンバーとしてハロコン、ハロフェス等で力を発揮してます。</p><p>公演はそんなこともあって異常な熱気に包まれており、特に最初の浪漫、シャイニング愛しき貴方のダブル山崎、ステテゴからの直観2という</p><p>研修生でしか味わえないセトリ&amp;熱量は最高。</p><p>個人的には推している金津さんが新グループに入らなかったので残念な部分はありましたが、新グループ発表の時、その後センターのrainbowで金津さんがいつも見せない強い大人の表情を見せていて、研修生という難しい立場で頑張るメンバーの尊さに心を打たれました。</p><p>結局金津さんはこの後ステージに立つことはなく9月の公演前に研修終了が発表されました。ありがとうございましたと心から言いたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>カントリーはまさか入れると思っていなかったのですが、帰りにふらっと新橋からゆりかもめに乗ってZepp Tokyoに行ったところなんと</p><p>立ち席の当日券があるということで入ることが出来ました。カントリーに限らずzeppや武道館、中野サンプラザ、（新宿reny以外の）ライブハウス等前売り完売でも当日券が出る会場は多いと感じます。自宅や職場の近くのライブの時はオデッセーのツイッターで情報が乗っているで</p><p>是非確認してみてください。とくにカントリーは当券も長蛇の列で入れない！となって大きい会場になって欲しいのもあるので。</p><p>ライブは兼任組（特に森戸さん）の疲れもかなり残っているのが伺える部分もありましたがカントリーは安心感がありますね。</p><p>何といっても山木さんの悲しき雨降りリベンジが見どころだと思うので(笑)ハロステの当該回を見逃している方はぜひ。</p><p>&nbsp;</p><p>こぶしの吉祥寺はとにかく楽しかった。こぶしは初期からずっと楽曲もパフォーマンスも好みで見ていたのですがワンマンは初めて行きました。とにかく楽しいですね。熱気が凄い。そして全員の歌のうまさ。かなりヤラれて今に至るまでこぶしのライブはつい何度も行ってしまいます。メンバーとファン全員で作り上げる楽しさは飽きない。</p><p>&nbsp;</p><p>娘。武道館。鞘師が来るとか来ないとか若干噂が立っていましたが当日発売のインタビュー本で即否定されるという(笑)。娘。コンはお弱い立場上武道館の特に見えにくい席で見ることが常ですが、毎回総合的なエンターテインメント力の高さに驚かされます。特に印象的だったのは恒例になりつつあるマイナー曲メドレーとハロステにもあったロマンスに目覚める妄想女子の歌かな。ロマンス～は演出と合わせてアルバムで初聴から化けたなと思いました。</p><p>はーちんは両日本編ラス前の卒業旅行/涙が止まらない放課後（ソロ）以外はがっつり目立つところはありませんでしたが、いつも以上に綺麗で透明なはーちんだったなと記憶しています。ユーモアあふれる卒業セレモニーも素晴らしかったですし、やはりソロの涙が止まらない放課後が良かった。歌を伝える能力が格段に向上していて、感動しました。20日はボロボロ泣いてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>25日はハロプロのインタビュアーとしてもお馴染みの南波さんのイベント。ローカルアイドルのCD-Rをひたすらかけまくる回で面白かったです。普段ハロプロ以外の曲はイントロでピンとこないと飛ばしてしまうという悪癖があるので直したいと思いつつやってしまう・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">7月</span></p><p><span style="font-weight:bold;">2日　金澤朋子BDイベント</span></p><p><span style="font-weight:bold;">14日　夏ハロコン大阪</span></p><p><span style="font-weight:bold;">15日　夏ハロコン大阪</span></p><p><span style="font-weight:bold;">31日　Juice=Juice　リリイベラクーア</span></p><p>&nbsp;</p><p>7月はリアルが忙しかったり焦って余裕がなかったりでした。その代わり連休中に初遠征に行けたというそんな時期。いや遠征は行けるんかいという話ですが(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>かなともBDイベントは初参戦でしたが安心感すら覚える安定感。ヲタ晒しがあるのも含めて(笑)。秋フェスでも話題になるEveryday Everywhereが印象的でした。でも一番嬉しかったのはまだまだ活動続けていきますよという宣言があったことかも。</p><p>&nbsp;</p><p>ハロコン大阪。初めての遠征でしたがかなり楽しかった。遠征行きまくる人の気持ちがわかりました。何事も経験ですね。</p><p>夜行バスで朝7時前に到着してなんばを歩いて串カツを食べて日本橋に行きハロショでFSKを買ってオリックス劇場へ・・という享楽的な時間。スマホの万歩計で3万歩超えるほど歩きました。おかげで次の日チェックアウトぎりぎりまでベッドから出れませんでしたね(笑)。</p><p>本編はもちろん最高。初披露の瞬間のUSAはそれはもう盛り上がりました。</p><p>今夜だけ浮かれたかったもコンサートでこんなに盛り上がるのかという感じでした。</p><p>推されメンがはっきり見えていて、真莉愛、まーちゃん、莉佳子、りさまるが推されそうと当時書きましたが・・・まあ当たってるかな？</p><p>改善点を上げるとすればALL　FOR　ONEの後半に「全体を二つに分けてその中でシャッフルする」というシャッフルがあって、例えば娘。3人こぶし3人で計6人で℃-uteの曲を歌う、みたいな時間が正直よくわからない時間でした(笑)　シャッフルするなら少人数でやるべきというのが持論ですが、10月の歌合戦と比べると間違ってなかったかなと我ながら思います。</p><p>&nbsp;</p><p>JJのリリイベはまなかん加入後初めてみた回でした。この時はまだ歌割も少なくて陰に隠れている（ことが出来るのも凄いんですが）印象でしたが後々存在感を表してきましたね。印象的だったのは禁断少女ですかね。楽曲大賞で何位に入るか楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">8月</span></p><p><span style="font-weight:bold;">１日　こぶしリリイベ渋谷</span></p><p><span style="font-weight:bold;">4日　ハロコン中野</span></p><p><span style="font-weight:bold;">8日　こぶしリリイベ渋谷</span></p><p><span style="font-weight:bold;">9日　こぶしリリイベラクーア</span></p><p><span style="font-weight:bold;">12日　ROCK IN JAPAN</span></p><p><span style="font-weight:bold;">16日　フットボールアワー岩尾トークライブ</span></p><p><span style="font-weight:bold;">17日　アフター６ジャンクション</span></p><p><span style="font-weight:bold;">20日　新グループ（現BEYOOOOONDS）夏FCイベント</span></p><p><span style="font-weight:bold;">22日　こぶし音霊</span></p><p><span style="font-weight:bold;">24日　こぶし夏FCイベント</span></p><p>&nbsp;</p><p>8月は夏休みもあり暇だったので弾けております。やはりロッキンが楽しすぎました。そしてこぶしに気持ちが傾いてるのも見て取れる日程。</p><p>&nbsp;</p><p>こぶしリリイベは3日まとめて。渋谷はスタッフの方も後に仰ってましたが大入りにはならず（泣）その分抽選運もあって前目で見れることも多かったです。この少し前位かられいれいが一段と大人のきれいな女性になっていてクラクラ来てしまいました。バッチ来い青春で初めて肩を組んでもらったりしてこぶし組気分を味わいました。こぶしは特に歌が上手いので飽きが来ないのと、ヲタの声援が一段と大きく統制が取れていて一体感が感じられるのが自分好みです。</p><p>&nbsp;</p><p>ハロコンは当日券で市井さんの出た回だけ見ました。矢口さんとの絡みに感動していい回見たなと思っていたらDA　PUMPが次の日に来て</p><p>なんか損した気分に(笑)後藤さん加護さんも近い日にまた機会があればなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ロッキンに行くのは初めてな上、ギリギリで行くのを決めて譲って頂いたので、誰が出るかも当日の時点でよくわからず色々不安でしたが、結果的には最高に楽しかったです。来年は迷ってる人にはぜひ全力でゴリ推ししたいです。少し詳細なレポ。</p><p>まず勝田駅からバスまでの導線が分かりやすく、バスの本数も多くて快適に会場まで付きます。</p><p>会場中に飲料売り場、食事の屋台、トイレがあって係員の方もフレンドリーに応対してくれるのでなんら困ることなく会場を歩き回ることが出来ます。最高。</p><p>結局ついたのが9時くらいでしたが娘。とアンジュのタオルは即売り切れ・・他のアーティストも売り切れだったのでそういうものなんですかね。</p><p>公式のTシャツも評判いいのでそっちでもいいと思います。アンジュのTシャツと何故か持ってきた℃のタオルで参戦しました。</p><p>最初は娘。の出るLAKE　STAGEで待機。渋谷さんの挨拶の後GLIM　SPANKY登場。娘。ヲタが最前を占拠しているんじゃないかという話も一部ありましたが（来年行く際はお気を付けを）ファンの方が集まってきていい感じに。演奏も歌もかっこよくていきなりロックを感じられました。自分も名前聞いたことあるかな？くらいでしたがすごくよかったです。</p><p>次に娘。の出番。GLIM　SPANKYファンがはけたので意外と人少ない？みたいなのが開演10分前くらいにありましたがそこから人がどんどんどんどん集結していって最後には入場する階段に人が溢れるほどでした。セトリもHDYLJでファンを一気に盛り上げてから最新曲でパフォーマンスを見せつけて最後にラブマで全員で盛り上がるという完璧な構成だったと思います。何より近くで見ていた身としては一人ひとりが文字通り全力で歌い、踊り、ポーズを決め、煽り、パフォーマンスをしていて、この日にかける気合がよくよくわかりました。モーニング娘。'18　ここにありというのを見せつけられたと思います。ラブマでは全員踊ってる映像もツイッター等で見かけましたが、フェス全体を通してみんなが知っている曲の力も改めて感じました。今の時代狙って作るのはあまりにも難しいですがそういう曲を既に持っているのは強みにしていきたいところです。</p><p>その後はヤバイTシャツ屋さん、サイサイを見つつ昼ごはん。ヤバTは道重さん推しのありぼぼさんのイメージしかなかったのですが、メインステージを満員にして盛り上げて笑いもとってで凄いグループなんだとよくわかりました。昼ご飯はベタですがステーキ丼がうまかった。ロッキンは屋台の数もすごいです。</p><p>午後はBUZZ　STAGE　でRHYMESTERからのアンジュルム。ライムスはアルバム全部聞いているくらいにはファンですし、宇多丸さんのラジオも大好きで影響されまくってるので初ライブにかなり上がりました。次がアンジュだったのでアンジュヲタも結構いる中最後に（元なのかな？ｗ）ハロヲタの宇多丸さんが「次はアンジュルム。俺たちもいわば大器晩成！」と煽って終わる姿はベテランのかっこよさ出まくりでした。</p><p>アンジュルムはある意味いつも通りのセトリでガンガンに盛り上がりました。BUZZ　STAGEはアンジュヲタと娘。ヲタでかなり埋まるくらいだったのでかなりホームな感じでしたね(笑)。夏将軍では後ろのほうの一般のお客さんも盛り上がったと聞いております。来年は46億年LOVEもこしらえてさらに大きなステージで見たいです。</p><p>ここで1時間ステージにこもりっきりで水分が取れず脱水手前でだいぶ疲れてしまいました(笑)売り場はそこらじゅうにあっても一度ライブを見始めたら結局出れないので気を付けてください(笑)夜は早めに帰る予定だったのでスーパーフライを聞きながら帰宅。一日中楽しいであふれているフェスでした。あれだけの人が集まるのもよくわかります。</p><p>&nbsp;</p><p>岩尾さんのトークライブは特になかったかな(笑)このイベントでは恒例のでか美さんのsatoyamaトークが冴え渡っていました(笑)</p><p>岩尾さんは基本在宅ででか美さんや劔さんは現場派なので見解の相違がよく表れているなあと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>アフター6ジャンクションは先ほどの宇多丸さんのラジオの公開生放送&amp;徹夜イベント。パートナーに最近話題の宇垣アナ始めTBSの男女5人のアナウンサーもいて盛り上がっていました。が、生放送終了と共にアナウンサーの出番も終了で、その瞬間カメラを持った人だかりがさっといなくなるという光景も見てしまいました(笑)アイドルヲタも気を付けないといけませんね。その後もお酒を飲みながら駄話を聞いたり、映画コマンドーをシュワちゃんの専門家の突っ込み入りで聞いたりと満足の時間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>夏イベントも2つ同時に。そもそも全部行く予定でしたが入金忘れてました泣　しかも見てのとおり現場に結構行ったのでお金もなく泣　1回目見て程々でいいやと思いましたが(笑)　まあ所謂集金イベントというやつですね。DDからすると困るとこです。こぶしと新グループはワンチャン発表があるかもという予感がしたので行きました。何もありませんでしたが。冬もやるそうですが新グループの殺陣とタップダンスはまたやるのかな？やらなくてもいいけど(笑)専ヲタの方とお金に余裕ある方は行って損のないイベントだと思います。僕は単純に経済的に厳しいです泣</p><p>&nbsp;</p><p>こぶし音霊。両方応募してこぶしだけ当たったという感じなんですがこれがまた相当楽しかった。先に挙げた3つの次位には来るかも。</p><p>暑い夏の砂浜にぎゅうぎゅう詰め、という異常空間にこぶしの熱量がよく似合います。メンバーもこぶしは音霊にかけてるみたいなことを言ってましたが、さもありなんといった感じでセトリも運命から始まってずっと爆上がりまくりの2時間弱でした。</p><p>マジ夏すぎるのアカペラも聞けてお得感。一番上がったのはMC中に携帯の着信音→メンバーわちゃわちゃ→マジグッドチャンスサマー</p><p>のセリフの流れ。やっぱ盛り上がりますねえ。さらにアンコールも終わった後自然発生的にダブアンが始まってヲタの「こぶし最高」コールにメンバーの「こぶし組最高」で返す流れは泣くかと思いました。アイドルとファンが同じ感動を共有できる。ライブに行ってこれほどのご褒美はありません。</p><p><br>長くなったので一旦ここで。続きます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12414033392.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2018 00:52:51 +0900</pubDate>
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<title>Spotifyとアイドル楽曲　楽曲派アイドルの今月のリスナー数ランキング</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>またもやSpotify推しの記事。</p><p>&nbsp;</p><p>某所でSpotifyの<span style="font-weight:bold;">今月のリスナー数</span>という数値を使って、アイドルの視聴者数ランキングをやっていたのが面白かったので・・・</p><p>アイドル楽曲ファンとして、ストリーミングサービスにおいてアイドル楽曲がどのように消費されたのか気になって、</p><p>いわゆる楽曲派アイドルで同じようなことをしてみようと思い立って数えてみました。</p><p>ちなみにSpotifyでは<span style="font-weight:bold;">フォロワー数</span>というものも公開されているのでそちらも併せてカウントしました。</p><p>&nbsp;</p><p>といっても楽曲派アイドルの定義は果てしなく難しいので、今回は<span style="font-weight:bold;">「アイドル楽曲大賞2015-2017で50位以内に入ったことのあるアイドル</span></p><p><span style="font-weight:bold;">」</span>と定義しています。</p><p>どちらかと言えば「アイドルファンによく知られているいい曲があるグループ」というイメージでしょうか。</p><p>故に「このグループはむしろ楽曲派とは真逆だろ！」みたいなこともあると思いますがその辺りはみなさんで差し引きながら見ていただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>また、今回は日本版で検索して出てきたグループに限定させていただきます。日本版と海外版で収録曲の違い等あるようですが、その辺視聴数などがどうなってるかとか詳しいことはさっぱりわからないので無視しています笑。</p><p>某所で入っていたさくら学院はどう検索しても出てこないんですが、海外版では出てくるんでしょうか。</p><p>更に、それとは別にそもそも全ての楽曲を収録したグループもあれば1曲だけのグループもあり、<span style="font-weight:bold;">収録曲の量や時期によって大きく左右される数字</span>だというのは是非ご理解ください。</p><p>解散・改名したグループも含めます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">1位～6位　　　　　 今月のリスナー数　フォロワー数</span></p><p>BABYMETAL　　　　　　　　　　584860&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 　325639</p><p>乃木坂46　　　　　　　　　　　　260066　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;141082　</p><p>欅坂46　　　　　　　　　　　　　&nbsp; 216492&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 84441</p><p>Perfume　　　&nbsp; 　　　　　　　　&nbsp; 131780　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;155019</p><p>AKB48 　　　　　　　　　　　　　 130798　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;93667　</p><p>ももいろクローバーZ　　　　　　68440　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 40650　　<br><br>この辺は超有名で楽曲派もクソもない、まあ隔離枠みたいな感じです笑</p><p>Perfumeは日本だと1曲しか聞けませんが海外だとちゃんと聴けるみたいです。数字としてどう反映されてるかはわかりませんが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>こっからが本番かな？</p><p><span style="font-weight:bold;">7位～10位&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 今月のリスナー数　フォロワー</span></p><p>BiSH　　　　&nbsp; 　　　　&nbsp;&nbsp;51861　　　　　　　　 22473&nbsp;</p><p>でんぱ組　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 　&nbsp;34865　　　　　　　　&nbsp; 16553　</p><p>LADYBABY&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;29751 　　　　　　　　 26768&nbsp;</p><p>私立恵比寿中学　　 27118 　　　　　　　　 4599</p><p><br><br>こんな感じです。なかなか面白い。</p><p>エビ中に限らずフォロワーとリスナー数に大きな差があるグループは最近リリースされた楽曲があることが多いのかな？と思います。ただ、それだけでは説明できない部分もあるのは確かです。</p><p>LADYBABYはシングル1枚分しか配信されていませんでしたがこちらも海外でも有名なグループなので配信曲に違いがあったりするのかな？</p><p>&nbsp;</p><p>11～20位&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 今月のリスナー数　フォロワー</p><p>PassCode&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;22981　&nbsp; &nbsp;&nbsp;8452&nbsp;</p><p>おやすみホログラム　　　　　　　17826&nbsp; &nbsp; 　1545　</p><p>まねきケチャ　　　　　　　　　　　 16518　&nbsp; &nbsp; 3606　</p><p>フィロソフィーのダンス　　　　　　14649&nbsp; &nbsp; 　2339</p><p>アイドルネッサンス　　　　　　　　13407　&nbsp; &nbsp; 2454　</p><p>東京女子流　　　　　　　　　　　　11629&nbsp; &nbsp; &nbsp; 7669　<br>SUPER☆GiRLS　　　　　　　　　11603　&nbsp; &nbsp; &nbsp;3095<br>RYUTist&nbsp; &nbsp;　　　　　　　　　　　　　11753　&nbsp; &nbsp; 860　</p><p>吉田凛音　　　　　　　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 　9647　&nbsp; &nbsp; &nbsp;1452　</p><p>BiS　　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;9210　&nbsp; &nbsp; &nbsp;7486</p><p><br><br>おやすみホログラムというグループは大変不勉強で存じ上げていなかったのですが、リリースのタイミングとはいえこれ程知られている方々なんですね。個人的には中位あたりから特に楽曲派と言われる人たちが集まってる印象。</p><p>&nbsp;</p><p>RYUTistは今月シングルを出していますが、その前からフォロワー数以上に聞かれていたと記憶しています。</p><p><br>&nbsp;</p><p><br>21～30位　　　　　　今月のリスナー数　フォロワー</p><p>WHY@DOLL　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;8061　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 899　　　</p><p>わーすた　　　　　　　7616　　　　　　　　　4998　</p><p>One Pixcel　　　　　　7553　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 1541　</p><p>NGT48　　　　　　&nbsp; &nbsp; &nbsp;7313&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;886&nbsp;<br>callme&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;7282　　　　　　　　　 2676</p><p>バンドじゃないもん！6974　　　　　　　　　3197　</p><p>Negicco　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;6969　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;3577</p><p>SKE48&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;6620&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;12823</p><p>sora tob sakana 　　 5215　　　　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;1980　</p><p>チームしゃちほこ　　 4633　　　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;　4786　<br>&nbsp;</p><p>ベテランどメジャーから新人までカオスな辺り。One　Pixecelはドラゴンボールの主題歌LAGRIMAがやはり20万再生で人気。</p><p>NGT48のリスナー数とフォロワー数の差ははっきり言って謎。</p><p>Negiccoは楽曲派の代表みたいなイメージが勝手にあるのですがさすが上のほうにいますね。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ギリギリ定義から漏れてしまいましたが、ヤなことそっとミュートがリスナー数6425人（2219人）でこの辺り。</p><p>&nbsp;</p><p>WHY＠DOLLは菫トワイライトが21万再生（という意味ですよね？曲の右についている数字）が突出していてSpotify大ヒットソングという感じです。20万という数字はBiSHのオーケストラと大体同じくらいだったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>楽曲派的にもライムスター宇多丸さんのマブ論で年間1位になったことでも有名です。</p><p>&nbsp;</p><p>（余談ですが、宇多丸さんのラジオリスナーとしてはラジオで曲を流すことでどれくらい効果があるのかは大変気になるところです。最近始まったTBSラジオの「アフター６ジャンクション」では前番組から時間がドッと増えたこともあって、マブ論掲載作品を流す時間があったり、ライブ＆DJコーナーでのアイドルの生ライブ（脇田もなり、SOLEIL、たこやきレインボー等）などしていてアイドルソングファンとして大変嬉しいところです。(ハロヲタとしては是非ハローのグループの生ライブをやってほしいのですが・・)　）</p><p>&nbsp;</p><p>31位～40位　　　　　　　今月のリスナー数　フォロワー</p><p>夢みるアドレセンス 　　　　　 3173　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;3369</p><p>ゆるめるモ！　　　　　　　　　2810　　　　　　　3319</p><p>虹のコンキスタドール　　　 　2547　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;1695　(2017以降の曲のみ）</p><p>Cheeky Parade　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;2413　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp;1991</p><p>Maison book girl&nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp; 2357&nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp; &nbsp; 3328</p><p>たこやきレインボー　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 2239&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 2369</p><p>especia&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 2105　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 1661　</p><p>天晴れ！原宿　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;1702　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;774</p><p>lyrical school　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;1453&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 1615　</p><p>amiinA&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;1435&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;633</p><p><br><br>31位から40位。もっと上でいいのにと思うグループが増えてくる頃合いでしょうか。リスナー数とフォロワー数の関係性も上位と変わって</p><p>ほぼ同じかフォロワーのほうが多いグループが多いです（それがいいのか悪いのかの判断は難しいですが）。</p><p>41位～50位&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; リスナー数　　フォロワー数</p><p>Dorosthy Little Happy　&nbsp; &nbsp; &nbsp; 1409&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;1349&nbsp;</p><p>乙女新党　　　　　　　　　　 　1390　　　　　　　1289&nbsp;&nbsp; &nbsp;</p><p>ベイビーレイズJAPAN　　　　1338&nbsp; 　　　　　　1278</p><p>ばってん少女隊　　　　　　 　 1251　　　　　　　445</p><p>神宿　　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;1176　　　　　　　 2042　</p><p>清竜人25&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;　&nbsp;&nbsp;1151　　　　　　　1217</p><p>吉川友　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;　&nbsp; &nbsp;1036　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 131</p><p>GEM　　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 　　&nbsp; &nbsp;869　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;1457</p><p>ふわふわ　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;　&nbsp;&nbsp; 652　&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;574　</p><p>東京パフォーマンスドール　　534　　　　　　　　348<br>&nbsp;</p><p>という感じです。<br><br>ハロヲタ的には吉川友さんはデビュー曲「きっかけはYOU!」から最新曲まで良曲そろいなのでもっと聞いてもらいたいと思ったりします。（まだ配信して23週なのでもっと伸びるとは思います）。良曲がたくさんあっても、楽曲のジャンルが括りづらいとなかなか纏まったアピールがしづらいのかなとは少し思ったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>以上です。ここにないグループはSpotify日本語版に入っていないか50位以下ということになります。（漏れがある可能性大なのでもし見つけたら教えてください・・・）</p><p>総論的には、やはり所謂楽曲の評価が高いとされるグループ、サブカルチャー系文化人などからプッシュされているようなグループが知名度</p><p>に比べて強い印象はあります。Spotifyというサイトが現状比較的洋楽に強いこととも関係しているかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>また、最近メディアで強いプッシュがあるわけでもなく、ツイッターなどでもそれ程話題になっていないグループがかなり上位に来ていて、どういった層に聞かれているのか興味深い人たちもいました。</p><p>&nbsp;</p><p>一方で、中堅以上の芸能事務所に所属しているグループでも、事務所内の再生数格差、また中堅なのに全然再生されていない、というグループも結構ありました。50位から下にえ？というグループもあるので意地が悪い人はぜひ探してみてください笑</p><p>&nbsp;</p><p>基本ハロプロファンなので頓珍漢なことを言っていたら大変申し訳ないです。</p><p><br>現状ハロー！プロジェクトの楽曲はサブスクリプションサービスにはまだ入っていません。が、アプガ２や吉川友さんの解禁、鈴木愛理もアップルミュージックだけですが（何故なんだろう笑利益率が高いという噂がありますが）解禁ということで時間の問題ではないかと以前から思っています。</p><p>こちらのインタビュー記事<a href="https://ototoy.jp/feature/2018060101">https://ototoy.jp/feature/2018060101</a>　（←大変興味深い内容だったので是非読んでみてください）によると1再生1円ということらしいですが、ハロプロ楽曲は2500曲強あるともいわれているので、合計すればかなりの額になるのではなどと皮算用したりもします。</p><p>ファンとしては、過去の楽曲含め（というか最初は過去曲だけでもいいので）サービスを始めるときにそれなりの宣伝を打つことで、楽曲の良さを多くの人に再度知ってもらえるのが一番いいなと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>最後はハロプロの話に戻ってしまいましたがここまで。</p><p>&nbsp;</p><p>P.S　ライブレポもリアルでやるべきことも忘れてまーたこんなことに時間を使ってしまった・・・<br><br>&nbsp;</p><p><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12383082794.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 16:23:19 +0900</pubDate>
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<title>Juice=Juice　 5/4　中野サンプラザ　レポ</title>
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<![CDATA[ <p>.&nbsp;<b>Juice</b>=<b>Juice</b>&nbsp;L<span style="font-weight:bold;">IVE GEAR 2018 ～Go ahead SPECIAL～</span>　中野サンプラザ公演に行ってきたのでその感想を。</p><p>&nbsp;</p><p>恒例のGW中野サンプラザ祭りですが、僕はJJ、こぶつば、研修生の3つに参戦できました。（アンジュルムも行きたかった・・・）</p><p>地味に去年までは研修生実力診断テストしか行ってなかったのですが、毎日中野に向かうごとに増幅する高揚感、そして毎日同じ箱で見ることでライブの内容を並列的に比べられる、等とても楽しかったです。所謂「中野GW勢」ができるのも納得の楽しさでした。</p><p>春はひなフェス→GW→武道館でイベントに浸れるのがいいですね。（是非秋にも大きなイベントが欲しい！関西でもいいので・・・）</p><p>&nbsp;</p><p>全体の感想ですが、まず思ったのは<span style="font-weight:bold;">「歌のうまい時間が長すぎる！」</span>。</p><p>ハロプロ歌唱力No1グループであるのは最早議論の余地がないところだと思いますが、ここまで一人ひとりが正確で個性的な歌を唄っていて、曲の中でずっとアピールしていることに成功しているのは恐ろしいことだと思います。他人に良さを伝えるときや、イベント等に誘うとき、アイドルグループの場合簡潔に説明するのは難しいなあとよく思うのですが、Juiceに関しては、最早「歌がうまいよ！」と言い切っていいレベルだと思います。そして歌を入口にしていろんな魅力を必ず発掘してもらえると思えるほどでした。</p><p>&nbsp;</p><p>最強の高木さんと段原さんの双璧のビブラートがお互いを刺激しあって誰もいけない到達点に。と思ったら可愛さを前面に出しながら軽々同じところまでいる佳林ちゃん。さらに誰よりも強い個性を出して金澤さんが同じ遥か高いところに、うえむーゆかにゃやなみんも普通にめちゃくちゃ上手い、みたいな感じで恐ろしいことになっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>もっと欲張ったことを言えば、今は個人技のスキルがメインのセールスポイントですが、グループ全員のハーモニーで分かりやすいアピールが出来ればより最高かななんてことを思いました。ベタですがアカペラとか、あるいは曲としてメンバーのコーラスが強調される曲が出来ていったりしないかなと妄想。あるいは振り切って一人ずつフェイクをするコーナーが長めにあるとか(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>コンサートの構造としては℃-ute後期に目指していたものと近いのかな?という印象を受けました。自分は2016℃-ute春℃ONCERTOを思い出したりしました。洗練された方向に向かっているグループという点で似ていると思うので、今のJJに非常に合っていると思いました。オープニング映像もZepp Tokyoの鈴木愛理ソロライブにちょっと似てたかな？(笑)。MCが少なめなのもライブのスピード感を損なわないという意味でよかったです。</p><p>楽曲の配分も新旧バランスよく、そこで7人がそれぞれ個性を発揮するところがあったのかなと。</p><p>ステージングも素敵でしたが歌に気を取られて全然覚えてないです(笑)。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく質の高いという言葉がよく似合う、最高のライブでした。</p><p>&nbsp;</p><p>以下セットリストと感想。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">01.Dream Road～心が踊り出してる～</span></p><p>正直なんでやねんと思ったけど(笑)ライブ全体に漂うおしゃれな感じを象徴していたのかなと思います。あと単純に久しぶりに見れたのでうれしかったですね。あの振りつけもっとやってほしかったけど(笑)。&nbsp;<br><span style="font-weight:bold;">02.Never Never Surrender&nbsp;</span></p><p>まあまあ好きだなあくらいの曲だったのですがこの流れで聞くととてもかっこいい曲に聞こえました。Juiceの力強さの表現を堪能しました。<br><span style="font-weight:bold;">03.イジワルしないで 抱きしめてよ&nbsp;</span></p><p>やはり最高ですね。先月の新曲とリリイベでは要所を締める的なポジションでしたが、この曲を聴くだけで金澤朋子の唯一性を感じます。独壇場でした。そしてまた金澤さんらしさを存分に出した曲がまた聞きたいなと。<br><span style="font-weight:bold;">MC1&nbsp;</span></p><p>ほぼあってないようなものでしたか。<br><span style="font-weight:bold;">04.Vivid Midnight&nbsp;</span></p><p>よく言われていますがライブで聞くとKPOP感が強すぎず、ファンキーな要素が出てJuiceの曲としてさらに好きになる曲だと思います。いつか演出を足していって超お洒落なパフォーマンスになる予感がしました。<br><b>05.TOKYOグライダー&nbsp;</b><br>この曲ももちろんいい。ここまで段原さん超歌上手いなーとか思いながら聞いていると高木さんがかぶせるようにさらに超上手い所を見せてきてそこに佳林ちゃんが・・・の繰り返しで恐ろしいグループだなと思ってみていました。</p><p><b>06.ロマンスの途中&nbsp;</b></p><p>そりゃ最高です。<br><b>メンバー紹介VTR&nbsp;</b></p><p>英語で一人ひとりの魅力が紹介されていて、全部読めたわけではないのですが、それぞれの紹介の言葉が被ってたり被ってなかったりして凄い気になりました(笑)<br><b>07.SEXY SEXY&nbsp;</b></p><p>リリイベで散々見たので新しい発見ということもなかったのですが、ここからしっとりとした曲群が続く感じが℃っぽいなーと思ってみていました。<br><b>08.風に吹かれて&nbsp;</b><br><b>09.ブラックバタフライ&nbsp;</b><br><b>10.裸の裸の裸のKISS&nbsp;</b></p><p>研修生のパフォーマンスをこの前見た後だったので、この曲をさらっと歌い上げるJuiceやっぱうまいなーと。佳林ちゃんの表情だけで8000円元取れます。<br><b>ダンスパフォーマンス&nbsp;</b></p><p>ハロステ部とは趣が異なりムーディーなダンスで素敵でした。ダンスは特に段原さんが入ってからさらにかっこよくなったような気がします。</p><p>ただセクシーがテーマとはいえその表現が生着替えいいのかは甚だ疑問です(笑)。ＳＥＸＹ　ＳＥＸＹの歌詞も実は1番の一部を除けばＳＥＸＹなのかという話もありますが、直接的な表現ができないアイドルというジャンルでセクシーという言葉を定義し表現するのは中々容易ではない気がします。自分なりの表現で言えば華麗で洗練された所作がＪｕｉｃｅの大人な魅力を出していると思うので、エロとか下品という言葉に置き換えられるような方向にだけは行かないでほしいです。まあ昔はあったようですが今は大丈夫ですかね。<br><b>11.私が言う前に抱きしめなきゃね&nbsp;<br>12.Fiesta! Fiesta!&nbsp;</b></p><p>この2曲はとにかく盛り上がりますね。<br><b>VTR&nbsp;</b><br><span style="font-weight:bold;">13.選ばれし私達</span><br>冒頭の佳林ちゃんが最高でした。これ以上最高になってしまうんでしょうか。</p><p><b>MC2&nbsp;</b><br><b>14.GIRLS BE AMBITIOUS 2017&nbsp;</b></p><p>リリイベでもたくさんやってくれたのでコールも覚えて楽しいなー楽しいなーとなっていた記憶。思うんですが歌詞は毎回とは言いませんが偶に本人の気分で変えていくくらいでいいんじゃないでしょうか。<br><b>15.愛のダイビング&nbsp;</b></p><p>個人的に当時のアルバム新曲で一番好きな曲だったのですが、7人になっても崩れることがなくて、（全曲そうですが）、いいものだなと。キメのパートを全員が完璧に決めるなんてことがあっていいのだろうか。</p><p><b>16.CHOICE&amp;CHANCE&nbsp;</b></p><p>Juiceのまっとうなポップスへの適応力にクラクラ来ました。<br><b>17.伊達じゃないよ うちの人生は&nbsp;</b><br><b>18.Magic of Love&nbsp;<br>アンコール&nbsp;</b><br><b>19.泣いていいよ&nbsp;</b><br><b>MC3&nbsp;</b><br><b>20.未来へ、さあ走り出せ!</b></p><p>エモい曲ですが、こういう曲にゆかにゃの歌がアクセントとしてとても心地よいです。</p><p>&nbsp;</p><p>ライブの盛り上がりに反比例して自分の感想が明らかに後半失速してるけどｗこんな感じです。</p><p>次行ける単独ライブは秋の武道館とかになるのかな？でもその前にメディアやフェス等にガンガン出て見つかってほしいと思ったライブでした。</p><p>&nbsp;</p><p>p.s</p><p>メンバーごとの感想も追記する・・・かも。</p><p>研修生のアルバムとかネット番組の件とか新グループとかネタはあるけど時間と気力が・・・</p><p>その前にブログのタグを整理したい・・・</p><p>そんなことより12期イベやらぶっこんで来るせいでもう今月のお金が・・・</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12376050001.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2018 03:05:07 +0900</pubDate>
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<title>ハロプロ研修生実力診断テスト2018直前予想</title>
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<![CDATA[ <p>明日に迫る実力診断テストの予想を軽く。</p><p>前回の選曲予想記事（<a href="https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12369225550.html">https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12369225550.html</a>）を踏まえつつ。</p><p>とても普通の予想です。</p><p>&nbsp;</p><p>○BP賞</p><p>&nbsp;</p><p>◎山崎夢羽</p><p>○松永里愛</p><p>▲米村姫良々</p><p>△井上ひかる</p><p>&nbsp;</p><p>山崎さんは単純にパフォーマンスの実力が物凄いレベルなので、コンテストの趣旨からすれば大本命です。しいて言えば選曲と順番でしょうか。</p><p>曲は実力を発揮するには間違いない曲ですが、楽曲としてストーリーがあったり感動を呼ぶものではないので・・・</p><p>ただそれよりも順番のほうが重要で、15番という比較的早めなのもさることながら、前の金光さんも新人では最も実力者でしょうし、後の山崎愛生さんのWW英語版も相当なインパクトがありそうで、感動が薄れてしまうかもしれません。その辺は我々が公平に審査しなくてはという点でもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>松永さんは実力は折り紙付きですし、半年前くらいから出番も増え、本人の資質にマッチした選曲で順番も最高、とまさにすべての条件がそろった感じです。マイナスを無理やり上げるなら　first kissは研修生時代のむろたんがこの曲でつんくさんに「中3の松浦亜弥、鈴木愛理はもっと歌えてた」と言われていた印象があるというイメージがあることでしょうか。オリジナルのハードルが高い曲な割に歌でわかりやすいキメのポイントがないとは言えると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>米村さんは実力診断テストでは毎回実は歌うまいという評価でしたが、発表会ではすでにエースメン扱いですし、、ハロステなどで非研修生にも大人になったと評判で、充実している印象です。曲も一人で歌いこなすのは難しい曲ですが、だからこそ歌い上げればポイント高いかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>井上さんは実力の高さが知れ渡っているだけに不利ですが（堀江さんも）、「ベテランの気迫」もしばしば評価されるのが実力診断テストなので。曲も今までの中では一番メジャーですし、ポップだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>○各種賞</p><p>歌唱賞　山﨑愛生</p><p>ダンス賞　野口胡桃</p><p>キャラクター賞　　小野琴己</p><p>&nbsp;</p><p>全く当たる気がしないけど(笑)</p><p>そもそも観客投票2位の人への救済だったり、功労賞的な意味も多分にあるので予想する意味はさしてないとは思います。</p><p>大きな流れで言うと前回27期と北研は審査対象外という不用意な発言で大分反感を買っていたのでそのフォローが入ると思います(笑)。</p><p>後、25期も既に加入から3年（！）経ったので評価されやすいかなと。</p><p>キャラクター賞は、前回の傾向で話した、高橋諭一編曲の楽曲はキャラクター賞をとりやすいという傾向に沿っているので一応根拠のある予想です。</p><p>&nbsp;</p><p>○選曲などに関する雑感</p><p>・岡村さんは松浦曲じゃないのか・・という声は結構ありましたが同感です。でも実際見たらそれはそれでいい気はする。</p><p>・西田さんのゴールデンチャイナタウンはダンスに極振りという感じでしょうか。記録というより記憶という感じ。</p><p>・石栗さんの私はなんにも～とか、土居さんの会いたい～とか、山田さんの大好きだから～とかいろんな意味で楽しみ。</p><p>・↑以外にも物理的にソロで歌って踊るのが難しそうな曲が多くて、本人が選んでるんだろうなということがよくわかりますね。</p><p>・北研は特に選曲が自由だな～と感じる。</p><p>・中山さんの地平本願はパジャマということなのだろうか。</p><p>・江口さんの初恋サイダーはベタすぎるのではという声が大きいのでいい意味で裏切ってほしい。</p><p>・島倉さんはサビ一発目段原さんとの対決という厳しい挑戦を乗り越えれば化けそう。</p><p>・金津さんは裏切らない。</p><p>・工藤さんも裏切らない。</p><p>・橋迫さんの子供が子どもらしい曲を子供らしく歌うという路線は余りみんなやらないけど、とてもよいと思う。</p><p>・自分含め事前予想での28期の影がかな～り薄いので逆転ホームランがあったら面白い。</p><p>&nbsp;</p><p>後、予想というより願望ですが、加入サプライズが毎年恒例になってしまうと、審査そのものが人気投票に近づくだけでなく、</p><p>イベント自体が加入サプライズへの前振りのようになってしまう恐れがあるので、今年はサプライズがあっても別のもの（例えば新ユニに関するポジティブな情報）であって欲しいということを後で振り返るように書き残しておきます。</p><p>&nbsp;</p><p>明日が楽しみです！</p><p>&nbsp;</p><p>ps 中野2日の感想はメモ帳に書いたのでアップするはず。するべき。。。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12373743353.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2018 22:25:57 +0900</pubDate>
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<title>Spotifyでハロプロ楽曲の元ネタの曲を集めてみた　+Spotifyのおすすめ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。あかみずです。</p><p>&nbsp;</p><p>前回youtubeでハロプロ研修生実力診断テストにおいて研修生がパフォーマンスする曲集めてみたところ楽しかったので、</p><p>今回は音楽アプリSpotiｆｙで曲を集めてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>ハロプロの楽曲には過去の名曲へのオマージュ、リスペクトがたくさん含まれているということで、</p><p>ネット上にある情報をもとにまとめたのが↓です。</p><p>ハロプロ　元ネタ曲集 <a href="https://open.spotify.com/user/9k93yellkuugpsl0srxjk9usv/playlist/1WBv3KqRcvG2rhrIP3FdfE?si=-SUKsSqjS1aqVGXSc8dx2g&nbsp;">https://open.spotify.com/user/9k93yellkuugpsl0srxjk9usv/playlist/1WBv3KqRcvG2rhrIP3FdfE?si=-SUKsSqjS1aqVGXSc8dx2g&nbsp;</a>;</p><p>最後に元ネタと該当する曲のセットを載せておきました。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身音楽に詳しいわけではないのでこれは違うぞ！とか、これは入ってないぞ！というのがあると思いますので、是非コメント欄やツイッターなどでご教授ください。あるいは是非皆さんでも作ってみてください。</p><p>その結果自分のよりもっと網羅性の高い、優れたものができたら本望でございます。</p><p>&nbsp;</p><p>今回調べてみて一番驚いたのは、ネット上で「元ネタ」として挙げられている楽曲のかなり多く（体感では9割以上）がSpotifyに収録されていることです。</p><p>海外ではストリーミングサービスのシェアが凄いことになっているとは聞いていましたが、コンテンツの充実度がこれほどだとは思いませんでした。往年の名曲から最新のヒットソングまで文字通り至れり尽くせりです。</p><p>ハロプロに嵌るまで音楽に疎い人生を送ってきた自分でもストリーミングサービスを駆使すればかなり質のいい追体験が出来るのでは？</p><p>と感じました。</p><p>音楽に興味はあるけど詳しくない・・・という人ほど楽しめるものではないかと。</p><p>&nbsp;</p><p>と同時に、ハロプロもストリーミングサービスに入ってほしいという思いが強まりました。世界中の今までオマージュ元の洋楽を聞いていた層の人たちで何か1曲でも気になる曲が引っ掛かれば興味を持ってもらえるのでは？と思います。実際初期のファンにはそういう方が多くいたわけですし。</p><p>個人的に楽しみなのは、Spotifyには楽曲ごとに「曲RADIO」というのが存在していて、曲のジャンルやイメージから近い曲を自動で流してくれる機能があるのですが、それがハロプロの各曲ごとにどのアーティストに繋がっていくのかなんて遊び方ができることです。</p><p>まあAppleやSpotifyとアップフロントに繋がりが今までなかっただけで、ストリーミングに参加するのは時間の問題という気はしますが（所謂国内4大レーベルといった大手から調整していっているようなので。）是非早く！という感じですね。</p><p>&nbsp;</p><p>以下元ネタの解説と参考にしたサイトを掲載します。</p><p>&nbsp;</p><p>モーニング娘。　LOVEマシーン<br>Earth,Wind &amp; Fire"Boogie Wonderland"　（正確にはこの曲のカバーであるダンス☆マン「ダンス部部長南原」をイメージして作った。）</p><p>BANANARAMA"Venus" 、<br>The Jackson Sisters"I Believe in miracles"、<br>D Train"You're The One For Me"　　（イントロのフレーズ）</p><p>&nbsp;</p><p>ザ☆ピ～ス！</p><p>Graham Central Station - Feel the need　（サビ終わりのフレーズ）<br>ジャクソン５　Looking through the windows 　Never can say good bye　</p><p>&nbsp;</p><p>ハッピーサマーウェディング<br>Hot Stuff - Donna Summer　（イントロ）</p><p>&nbsp;</p><p>恋愛レボリューション21</p><p>Boys Town Gang -&nbsp;Can't　Take　my　eyes off you<br>&nbsp;</p><p>Mr.Moonlight～愛のビッグバンド</p><p>Brian Setzer Orchestra Gettin' In The Mood&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>愛車ローンで</p><p>The Knack - Get the Knack<br><br>Berryz工房　あなたなしでは生きてゆけない<br>JAY-Z - I Just Wanna Love U<br>Justin Timberlake - Rock Your Body</p><p><br>後藤真希 - 溢れちゃう... BE IN LOVE<br>Jessica Simpson - Irresistible<br><br>こぶしファクトリー　チョット愚直に　猪突猛進<br>Chase - Get It On<br><br>念には念<br>T.Rex - 20th Century boy</p><p>The who&nbsp; - My Generation<br><br>ラーメン大好き小泉さん<br>Bruno Mars - uptown funk&nbsp;<br>are you gonna go my way<br><br>ミニモニ。すき・すき・きらい・きらい・きらい・すき<br>James Brown - Super Bad<br><br>ミニはむズの結婚ソング,久住小春　バラライカ<br>ジンギスカン 目指せモスクワ<br><br>カントリー娘に石川梨華（モーニング娘。）初めてのハッピーバースディ！</p><p>ELO　Last train to　London</p><p>&nbsp;</p><p>タンポポ　王子様と雪の夜</p><p>ELO Confusion</p><p><br>美勇伝　恋のぬけがら</p><p>The Police&nbsp;- Message In A Bottle</p><p><br>メロン記念日　THIS IS 運命<br>janet jackson-trust a try<br><br>さぁ!恋人になろう<br>Bo Diddley - Bo Diddley<br>LIMP BIZKIT faith<br><br>get up ラッパー<br>la Macarena<br><br>タンポポ　Ｉ＆ＹＯＵ＆Ｉ＆ＹＯＵ＆Ｉ<br>Nolans - Gotta Pull Myself Together<br>&nbsp;</p><p>恋をしちゃいました<br>Vanessa Paradis / Be My Baby<br><br>乙女パスタに感動<br>Vanessa Paradis - Sunday Mondays<br>QUEEN　-　killer queen</p><p>The Beatles - Getting Better</p><p><br>松浦亜弥　The美学<br>Ricky Martin - Livin La Vida Loca<br><br>ベリーズ工房　蝉、　安倍なつみ　腕組んで帰りたい<br>Beatles - Strawberry Fields Forever<br><br>プッチモニ　BABY!恋にKNOCK OUT！</p><p>Hot Blood Soul Dracula</p><p>&nbsp;</p><p>Berryz工房　恋は引っ張りだこ</p><p>岡村靖幸　あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう</p><p><br>モーニング娘。　真夏の光線<br>The Style Council／MY EVER CHANGING MOODS</p><p>&nbsp;</p><p>そうだ we're alive&nbsp;</p><p>Village People - Macho Man&nbsp;<br><br>I WISH</p><p>The Tymes - SO MUCH IN LOVE</p><p>&nbsp;</p><p>ダンスするのだ</p><p>Cheryl Lynn／GOT TO BE REAL&nbsp;</p><p>EMOTIONS／Best Of My Love</p><p>&nbsp;</p><p>恋のダンスサイト<br>Dschinghis Khan</p><p>&nbsp;</p><p>パパに似ている彼</p><p>Van Mccoy - The Hustle</p><p>&nbsp;</p><p>メロン記念日　香水<br>Procol Harum-A Whiter Shade Of Pale<br><br><br>Say Yeah!-もっとミラクルナイト<br>europe -final countdown</p><p><br>モーニング娘。- 、、、好きだよ　等<br>Earth, Wind &amp; Fire - September&nbsp;<br><br>真野恵里菜　初めての経験<br>Michael Sembello - Maniac<br>バングルズ　Manic　Monday<br><br>Berryz工房　ロマンスを語って<br>The Nolans - I'm In the Mood for Dancing<br>&nbsp;</p><p>行け！行け！モンキーダンス<br>The specials Gangsters</p><p>&nbsp;</p><p>Buono! ロッタラロッタラ</p><p>Led Zeppelin Whole Lotta Love<br>&nbsp;</p><p>モーニング娘。恋愛ハンター<br>Korn - Get Up! ft. Skrillex<br>&nbsp;</p><p>Berryz工房　21時までのシンデレラ</p><p>the style council - walls come tumbling down<br><br>こぶしファクトリー　急がば回れ</p><p>ニルヴァーナ　Smells Like teen Spirit</p><p>&nbsp;</p><p>懸命ブルースthe Whoのyoung man blues<br><br>Juice=Juice　keep　on！　上昇志向<br>Michael Jackson - Don’t Stop 'Til You Get Enough,&nbsp; Thriller</p><p>&nbsp;</p><p>カントリー・ガールズ Good Boy Bad Girl</p><p>bruno mars runaway baby</p><p>&nbsp;</p><p>どーだっていいの</p><p>Elvis Presley - Jailhouse Rock&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>参考サイト</p><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/obbliga/20061123/p1">http://d.hatena.ne.jp/obbliga/20061123/p1</a></p><p>立ちあがれ病みあがり-ハロプロ曲の元ネタをようつべで見てみよう&nbsp;2006-11-23</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.tbsradio.jp/utamaru/2008/07/66.html">https://www.tbsradio.jp/utamaru/2008/07/66.html</a></p><p>ライムスター宇多丸のウィークエンドシャッフル　放送後記　第66回　2008年7月 5日&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://www.colorful-hp.net/archive/entry-19970.html">http://www.colorful-hp.net/archive/entry-19970.html</a></p><p>カラフル×ハロプロ　　つんく♂ミュージックのオマージュ、元ネタ、似ている曲など　2014年12月12日&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PLhyHAxmDnMFhq4fYoihiDiWx391_1JR_s">https://www.youtube.com/playlist?list=PLhyHAxmDnMFhq4fYoihiDiWx391_1JR_s</a></p><p>ハロプロ洋楽元ネタ集　2017/09/30</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PLio5whnsYjSNY9b8l8jdVINw8RLc4Gl39">https://www.youtube.com/playlist?list=PLio5whnsYjSNY9b8l8jdVINw8RLc4Gl39</a></p><p>　ハロプロ楽曲 元ネタクイズ　2016/03/11</p><p>等。</p><p>順番やコメントなど随時追加します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aquared1234/entry-12372506807.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2018 17:28:36 +0900</pubDate>
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