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<title>アクアウィングのブログ</title>
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<description>婚外恋愛中です。R-18です。</description>
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<title>スポーツジム</title>
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<![CDATA[ <p>二年前に、体重が80kgに達しようとしていた。</p><p>こりゃ､ヤバイということで、OASISというスポーツジムに入会。</p><p>水泳にハマッテ、、、</p><p>なかなか、面白い。</p><p>では、また。。。</p>
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<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 00:39:43 +0900</pubDate>
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<title>自分(被害者)の交通事故の動画</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 07:23:03 +0900</pubDate>
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<title>ラジオDJ</title>
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<![CDATA[ むかし、むかし、２０代のころでした。<br>ツーショットダイヤルというのがありまして、それにはまった時期がありました。<br>何人かの女性と出会いましたが、、、<br>その中で、ある女性のことが、今でも気になっています。<br>その女性と、そっくりな声、話し方が、、ラジオで聞こえてきます。<br>きっと、彼女だと、勝手に思っています。<br>共通点が、ありすぎますもの。。。<br>でも、顔の印象が、変わりすぎ、、<br>顔以外は、すべて、一致しています。<br>きっと、彼女でしょう、、、<br>元気でね、、、<br>
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<link>https://ameblo.jp/aquawing-seven/entry-11954527227.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 23:41:58 +0900</pubDate>
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<title>皆既月食</title>
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<![CDATA[ 本日の皆既月食<br><br><br><br>① .満月<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/23/aquawing-seven/e9/8f/j/o0800059011664237908.jpg"><img border="0" alt="アクアウィングのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111210/23/aquawing-seven/e9/8f/j/t02200162_0800059011664237908.jpg"></a><br><br><br><br>② 欠けてきました。<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/23/aquawing-seven/54/0e/j/o0800061211664237909.jpg"><img border="0" alt="アクアウィングのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111210/23/aquawing-seven/54/0e/j/t02200168_0800061211664237909.jpg"></a><br><br><br><br>③ ほぼ、皆既月食<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111210/23/aquawing-seven/fd/2f/j/o0800064611664237910.jpg"><img border="0" alt="アクアウィングのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111210/23/aquawing-seven/fd/2f/j/t02200178_0800064611664237910.jpg"></a><br><br></div><br><br>ほとんど、ピンぼけ写真。<br>900枚ほど、撮った、ほんの一部です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aquawing-seven/entry-11103470697.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 23:49:20 +0900</pubDate>
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<title>ある公園とある街の夜景</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに写真を、、、<br><br><br><div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111125/20/aquawing-seven/70/52/j/o0800060011633429366.jpg"><img border="0" alt="アクアウィングのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111125/20/aquawing-seven/70/52/j/t02200165_0800060011633429366.jpg"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111125/20/aquawing-seven/ae/80/j/o0800060011633429365.jpg"><img border="0" alt="アクアウィングのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111125/20/aquawing-seven/ae/80/j/t02200165_0800060011633429365.jpg"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111125/20/aquawing-seven/21/54/j/o0800060011633429364.jpg"><img border="0" alt="アクアウィングのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111125/20/aquawing-seven/21/54/j/t02200165_0800060011633429364.jpg"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111125/20/aquawing-seven/a7/0b/j/o0800106711633429363.jpg"><img border="0" alt="アクアウィングのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111125/20/aquawing-seven/a7/0b/j/t02200293_0800106711633429363.jpg"></a></div></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aquawing-seven/entry-11089064231.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 20:16:45 +0900</pubDate>
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<title>腰痛のこと　１</title>
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<![CDATA[ ２～３年前の、腰椎椎間板ヘルニアの発症により、以来、左足のしびれ、ふくらはぎの違和感が続いています。<br>まあ、当時の激痛を思えば、なんてことは、ないんだけれど、、<br>でも、気になって、眠れないときがあります。<br><br>初めての手術。<br>長期の入院。<br>全身麻酔の不思議。<br><br>再発を恐れて、身体の姿勢に、特に気を付けています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aquawing-seven/entry-11023172758.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 22:34:11 +0900</pubDate>
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<title>ヤングアクア 1Q94 エピソード８</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aquawing-seven/amemberentry-10914679085.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2011 02:06:30 +0900</pubDate>
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<title>ヤングアクア 1Q94 エピソード７</title>
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<![CDATA[ エピソード６より続く<br><br><br>６．　おわって、、<br> <br> <br>二人が同じ布団に入ってから、２０分後、ミナはボクから離れた。<br>中断して、ベッドに座ってミナは、言った。「やめた。」と。<br>ボクは、物足りなさを感じていた。<br>ミナは、「もう、帰るね。」と言って、ボクに背を向けて立ち、ベッド脇に置いてあったティッシュペーパーを数枚取り出し、自ら、股間にあてがい、しばらくして、ゴミ箱に、ティッシュを丸めて捨てた。<br>急ぐように、ボクに背を向けたまま下着、ガードル、服を着た。<br>「あのさ、男と女は、相性というものがあるんだね。悪いけど、あとは、自分で出して。」とミナは言いながら、ドアに向かって歩いて行った。<br>午前４時ごろに、堂々と靴の音を響かせながら、歩いて去って行った。<br>ボクは、ミナの体液がついた下半身を、ティッシュで拭くことなく、そのまま、寝ようとした。<br> <br> <br> <br> <br>２７．内線電話で<br> <br> <br>しばらくして、内線電話が鳴った。<br>電話からは、ミナの声が聞こえた。<br>「アクアさん、えちて、お互いの相性が大事なんだよ。それと、私は、バックが嫌いだら。それと、キスもしないでよ。好きな人としか、キスはしないからね。」<br>「わかったよ」と冷静を装って、ボクは返事した。<br>「それと、今度は、アレ、買っておいてよ。アレ、分かるでしょ？付けないとイヤよ。」とミホが言った、<br>また、ボクと寝る気があるらしい。<br>「今、どこから、電話してる？」とボクは、訪ねた。<br>「アクアさんのちょうど、真下の部屋、118号室だよ。上であまり騒がないでよ、うるさいから。」と冗談っぽく上機嫌なミホ。<br>「オレの部屋で寝ればいいのに。」とボクが誘うと、<br>「そういうの好きじゃないの。もっと、ドライにいこうよ。」とミナが断った。<br>「ミナは、彼氏がいるの？」とボクは聞くと、<br>「そんなこと、アクアさんに関係ないでしょう。」とキツイ口調で、ミナは答えたあと、続けて言った。<br>「いいね、アクアさんもてちゃって、ミヤちゃんと、デーとして、ミナちゃんとエチして、、、アクアさん、私のこと好きなんでしょ？」<br>「ああ、」とボクは軽く答えた。<br>「また、しようね。今度は、がんばってよ。」といって、ミナは電話を切った。<br> <br>好きな女性を抱いたはずだった。でも、重かった。<br>一人でしてみようと思い、つかんでみた。<br>が、やめた。<br>つかんだものに付いていたはずの、ミナの体液は、もうすでに、乾いていた。<br>そのまま、眠ってしまった。<br>そのとき、午前４：３０頃だっただろう。<br> <br> <br>エピソード８に続く<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 30 May 2011 05:25:03 +0900</pubDate>
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<title>ヤングアクア 1Q94 エピソード６</title>
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<![CDATA[ エピソード５より続く<br><br><br>２４．ペーター・キュルテンの記録<br><br>夜中の２時頃、内線電話が鳴ります。<br>「アクアさん、寝てた～？。今から行くよ」とミナ<br>「寝てたよ。おいで、、」とボク<br>しばらくすると、玄関のベルが鳴り、ドアを開け、ミナを部屋に入れます。<br>「こんばんは、」とだけ、ミナは言って、ボクの部屋にあった手塚治虫の漫画「ペーター・キュルテンの記録」を見つけて、読み始めました。<br>無言のまま、読み続けています。<br>眠いので、ボクは、眠っていたかもしれません。<br>「この漫画おもしろいね。悲しいけれど」とミナ。<br>「、、、」とボク<br>「シリアルキラーの本好きだよ。FBI心理分析官も読んだよ。」<br>「羊たちの沈黙の映画もシリアルキラーだったね」とボク。<br>その後、また、村上龍の本を鞄から出してミナは、読み始めました。<br>書くのを忘れていたけれども、ミナも当時２３才。ボクより２才年下です。<br>ミナが部屋に入って、１時間ぐらい経っていました。<br><br><br><br>２５．<em><br></em>ミナと<br><br>本を読むのをやめて、突然、ミナが、話しかけてきました。<br>「ねえ、ミヤちゃんのこと、どう思っているの？結婚する気ある？」<br>「まだ、ないよ。」とボク<br>「駄目よ、結婚する気ないなら、早く別れなさいよ。」とミナ。<br>「どうして、結婚する気ないなら、合ってもいけないの？」とボク。<br>「ミヤちゃんは、そういう女じゃないの、ミヤちゃんは、アクアさんと結婚する気でいるよ。そうそう、ミヤちゃんとエチできる？」とミナ。<br>「まだ、できないよ。」とボク。<br>「アクアサン、今まで、女性と付き合ったことないでしょう？」<br>「あるよ。」とボク。<br>「何人なの？」とミナ<br>「２人かな、」と、ボクは答えます。（本当は１人です）<br>「たった、２人？それだけじゃ、女性のこと、全然分からないよね。女性との付き合い方、分からないでしょう。」<br>「そうかなあ？」とボク。<br>「私は、エチしたいと思える人としか、付き合わないよ」とミナ。<br>「へええ、、」とボク。<br>「まあ、アクアさんとは、したくないけどね、、」とミナ<br>「、、、」とボクは、無言。<br>「早く、ミヤちゃんとエチしちゃいなさいよ、無理？じゃあ、私とする？」とミナが妙なことを言いました。<br>「ええ、」とボクは動揺しました。<br>「ミヤちゃんと別れるのよ。はっきり、今、好きと言えないようじゃ、付き合ったら駄目。電話かかってきても、無言で切りなさいよ。」<br>「」<br>「ねえ、私としようよ」とミナ。<br>「したいけど、、、」とボクは、言ってしまいました。<br>「私のこと、好きなんでしょ？」とミヤ<br>「す、好きだよ。」とボク。<br>すると、ミナは、ベッド脇にあった、室内の証明のスイッチを消しました。<br>その後、ベッドの布団に潜り込んできました。寝ていた、ボクのとなりに、、、<br>思わぬ展開でした。。<br>初めての女性からの誘いです。<br><br><br><br>エピソード７に続く<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aquawing-seven/entry-10906359825.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 03:35:15 +0900</pubDate>
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<title>ヤングアクア 1Q94 エピソード５</title>
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<![CDATA[ エピソード４より続く<br><br><br><br>２２．ミナからの電話<br><br>ある夜、ミナから電話。<br>「ミヤちゃんと、ディズニーランド行けなかったらしいよね」と、ミナ<br>「おばあちゃんが、亡くなったらしいんだ」とボク<br>「みやちゃんとの関係、これから、どうするの？」とミナ<br>「分からないよ、まだ。これから、会ったり、お話ししたりしながらじゃないと、、、」とボク<br>「この前、池袋で、オテテつなぎながら歩いたでしょ！ミヤちゃんは、アクアさんと、付き合って、結婚するつもりでいるよ。だから、付き合いを断るのなら、早いうちに断りなさいよ！！」とミナ、<br>ミヤちゃんは、ミナに状況を報告しているみたいです。<br>「まだ、決められないよ！」とボク<br>「駄目でしょ、早く決めなさい！」とミナ<br>「、、、、、、、」とボク<br>「黙ってても、仕方ないでしょ！」とミナは言って、電話を切りました。<br><br><br>２３．留守電<br><br>それから、２～３日後、仕事中、ポケベルが鳴りました。<br>留守電に何か、入っているようです。<br>留守電を確認すると、<br>「ミナです。ミヤちゃんのことについて、話したいので、今日か、明日の夜、お邪魔します。」とミナの声。<br>ミナが来るのは、２回目。<br>前回は、ドキドキ、ワクワクでしたが、今回は、少しピリピリになりそうです。<br>ということで、その留守電の入った日の、翌々日の深夜にミナが来ることになります。<br>夜中の２時頃だったと思います。<br><br><br>エピソード６に続く<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aquawing-seven/entry-10906344651.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 02:46:17 +0900</pubDate>
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