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<title>こもれびのうた</title>
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<description>キャラ設定などの置き場です</description>
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<title>榊原飛鳥</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aquifoliaceae/amemberentry-12208155821.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 01:34:50 +0900</pubDate>
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<title>イーリス・クライノート</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 01:34:32 +0900</pubDate>
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<title>日之原浄璃</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aquifoliaceae/amemberentry-12208155597.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 01:32:53 +0900</pubDate>
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<title>葦原忍穂</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aquifoliaceae/amemberentry-12208155517.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 01:31:49 +0900</pubDate>
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<title>吉野夕弥</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aquifoliaceae/amemberentry-12208155372.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 01:29:13 +0900</pubDate>
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<title>しずりくんとかなはちゃん</title>
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<![CDATA[ ※音崎・奏翔（おとさき・かなは）様の設定をお借りしております。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>初めて会ったのは、「仕事」をしに目標の家へ向かった先だった。<br>深夜の高級住宅街など誰もいない、そのはずだった。しかし、よりによって目標の家を見つめている女がいる。<br>「…何をしている？もうこんな夜更けだ、帰って寝た方がいい」<br>このあと、ここで起きる「惨劇」など知らずにゆっくりと眠ればいい。<br>そう思って発言したのだが、彼女は家を眺めたままで言った。<br>「私はここにいる子を殺す為にここに来たの、邪魔しないで」<br>笑顔で、とても楽しそうに、彼女は言う。<br>「…何故？お前は手を汚す必要などない、俺が全て始末する」<br>そういうと彼女は俺を睨み、取り出したナイフを俺に向けながら言い放った。<br>「私はここの子、美散君を殺しに来たの。私の手で、このナイフで。だから、邪魔しないで」<br>他のヒトはいらないから、よろしくね。<br>月の光を反射して光るナイフは、煌めいていた。<br>「…分かった、お前は子供、俺はその他だな」<br>「うん、それでいいよ」<br><br>ぐっすりと眠っているその他の首を掻き切り、子供部屋を見るとまだ子供は生きていた。声を掛けた方がいいのだろうか、しかし邪魔をすることになってしまうのではないか。そう逡巡していると、彼女がナイフを振り降ろし血が飛び散った。<br>「終わったか？」<br>早く戻って汚れた体を洗いたいが、置いていく訳にもいかない。<br>「っは、やっぱり怯えた顔は最高ね。でもずーっとされても飽きちゃうの」<br>細く差し込む月光で見えた子供の顔は、酷く歪んでいた。<br><br>「…何故、お前は殺人を楽しむ？」<br>嫌で嫌で仕方ない俺には、理解が出来ない。<br>「なんで？理由がなければ楽しめないの？ただ、楽しいのよ」<br>晴れやかな笑顔を浮かべ言いきる彼女の気持ちを理解は出来なかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aquifoliaceae/entry-11501577002.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 01:41:37 +0900</pubDate>
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<title>吉野夕弥</title>
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<![CDATA[ 吉野夕弥<br><br>家族<br>父：恭弥（きょうや）　体が弱く無理をするとすぐに倒れてしまうが、とても有能。無表情だが感情豊か。小春の兄、斎（いつき）の幼馴染である縁で小春と出会う。家族のことを愛している。<br><br>母：小春（こはる）　元、大企業の社長令嬢。幼い頃から恭弥のお嫁さんになると言い続け、渋る父を説得し結婚。おっとりしているように見えて武道に精通、普通の男性より強いかも。夕弥の家事の師匠。家族に害なす者は完全排除するという考え、でも基本は優しい。<br><br>妹：紗雪（さゆき）　年齢の離れた妹。可愛らしい人形のような外見。天才的な才能の持ち主だが、それを隠していた。ブラコン。<br><br><br>過去などなど<br>・父母が天才肌なために周囲からの期待が形を変え追いつめられていった。<br>小学校中学年くらいから徐々にその傾向が強くなっていく。<br>（「君のお父さんはこんなこと簡単に出来たよ？」や「もっと頑張ってごらん、出来るはずだから」、「こんなことも出来ないなんて本当のこどもじゃないんじゃない？」など）<br>中学入学ごろには家族と榊原家の人間しか自分を認めてくれる人がいなくなっていた。<br>・期待に応える為必死に頑張っていても認めてもらえず追いつめられているときに母に「早く寝ないと」と言われたことが切欠で今まで思っていたことなどを吐露。<br>・妹のことは愛している。彼女の非凡さを見つけたのは夕弥で、それで更に追いつめられる。<br>「俺がダメだから、さゆが自分を押し殺して生きる羽目になったんだ・・・俺のせいで！」<br>・人生で４回しかぶちぎれた（？）ことがない。上記の２回と、父を馬鹿にされた時と、飛鳥を馬鹿にされた時。<br>・自分の価値を見つけられない、自分を愛せない、自分に自信がない。<br>だから自分に対しての誹謗中傷は平気。でも自分の仲間を傷付けた人は許せない。例え傷付けられたひとが許していても。<br>・怒ったりすることは苦手。邪険に扱っているひとは自分の中で特に親しい人カテゴリ。<br>・飛鳥のことを「アス」と呼んでいる。<br>・眼鏡を掛けているが視力はそこまで悪くはない。父へのコンプレックスと軽い対人恐怖を隠す為に掛けている<br><br>その他諸々設定<br>・小春は人に盲目的に愛されるという天性の才能があり、それのせいで余計夕弥への風当たりが強まった。「どうしてあんなに出来が悪いのに愛されるの！？」みたいな？<br>・紗雪と飛鳥の弟である和（なぎ）は相思相愛バカップルになる予定。<br>・小春の兄、斎は親族内で最大の理解者。彼も普通寄り（あくまで家族内では）。
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<link>https://ameblo.jp/aquifoliaceae/entry-11472019459.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 19:48:24 +0900</pubDate>
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<title>軍人パロ個人的まとめ？</title>
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<![CDATA[ 階級レベル <br>それぞれの階級には色をモチーフした名前がついており、これによってその人の人生が大きく左右される<br><br>上流階級：ヴィオレ・ブラン<br>ヴィオレ(貴族階級)→紫(染料が希少で生地がとても高価だから) <br>ブラン(貴族とまでは行かないがそれなりの地位、金持ち)→白(白い生地は高級なため) <br><br>一般階級：ベイジェ（ブランジェ＞ベイジェ＞グリジェ）<br>ベイジェ(一般市民)→ベージュ(安価で普通に手に入る生地) <br>ブランジェ→白近いベージュ(金持ち <br>ベイジェ→ふつう、平均的 <br>グリジェ→暗い色のベージュ(普通より生活が苦しい<br><br>貧困層<br>グリ(貧困層)→灰色(重労働などでいつも服が汚れているため) <br>生活が苦しい人が多く、煙突掃除など汚れ仕事しか手に入らない。<br><br>軍隊について <br>上流階級からすれば入隊はエリートコースの証であり自分のステータス。一般市民からすれば他の仕事より給与がよく、安泰なので公務員的要素 <br>貧困層からすればうまくいけば出世して見返せることを目標にする人も少なくない、しかし大抵は家族を支えるため<br><br><br><br><br>各部隊詳細 <br>第一部隊（財前先輩とゆかいなキャリア組）:作戦、経理など内部の総務局的存在。軍人貴族、上流階級出身が多いキャリア組でもある。そのため、下流階級出身が多い第二部隊の一員とは仲が悪い<br><br>隊長、財前（ヴィオレ出身）：イロハが隊長だとよく間違われるのが不満。生粋のお嬢様で高飛車な性格が玉にキズ、英才教育を受けているため成績優秀。<br><br>副隊長、イロハ（ヴィオレ出身）：財前の方が若干格上、財前とは入隊時からの付き合い。サポートなど一歩ひいた所から全体を見ている。部下はひたすら可愛がる<br><br>唯一の癒し系、吉野（ブラン出身）：財前の無茶ぶりに振り回されたりなどするが比較的のんびり。戦略担当、仲間を温かく見守っているオカン。<br><br>隠れた有能、千鳥（ブラン出身）：寝ていることが多い。しかし突然の提案など才能を所々で発揮させている <br><br>アホの子事務、七音（ベイジェ出身）：事務として働いているがおっちょこちょい。お菓子が大好き。イロハによくなついている<br><br>静かな逸材、拓郎（ブランジェ出身）：兄が入隊しており半ば強制的に入隊させられる。本人は嫌ではないが軍内の階級差別など渦巻く欲望に辟易している。<br><br><br><br>第二部隊（ドタバタ戦隊ツッコンダー）:戦闘、破壊工作などの実働部隊。第一、第三、からの指示で動くため下に見られがち。下流階級出身が多いためキャリア組である第一部隊を快く思っていない隊員が多い<br><br>隊長、桐野(胃腸薬常備) （グリ出身）：部下思いの隊長だが血の気の多い(世話の焼ける)部下や第一との軋轢、他隊長との関係などで胃がキリキリな毎日、隊長になってからタバコの数が増えて1日一箱は当たり前に<br><br>副隊長、如月(胃腸薬常備) （ブラン出身）：堅苦しい生活に嫌気がさして第二部隊を希望。家柄は伏せている、何故か押し寄せる仕事(大抵第一から)と部下の面倒で頭が痛い。第一のイロハとは親戚関係 <br><br>あらあらうふふ、鴻上（ブランジェ出身）：部隊を温かく見守るお母さん的存在、とても頼りになる<br><br>頼れる(？)衛生兵、納（ベイジェ出身）：植物の知識が豊富でその知識を活かして衛生兵として入隊。天然でトラブルメーカーだが仲間思いで桐野、如月の喫煙を止めようとしたりする(ドクターストップ的な<br><br>巻き込まれ事務、アラコメ（グリジェ出身）：生活安定のため事務として軍隊に入隊。とても真面目で終わらない書類にピリピリ。十一といるとよくハプニングに巻き込まれる<br><br><br><br>第三部隊（こちら仲良し諜報部）:調査、諜報などの暗躍部隊。第一部隊とは互いに監査して汚職のないようにしているが水面下では腹の探り合いになっている。隊員の出身はキャリア、下積みと様々であまり知られていない。隊長含め掴めない性格のメンバー<br><br>隊長、加瀬（ヴィオレ出身）：財前、イロハの家よりランクは下、終始笑顔でつかめない性格。隊長2人のやりとりも我関せずと傍観していたりいつの間にか情報を掴んでいたりする<br><br>副隊長、りぃちゃん：孤児院から加瀬が引き取ったと養子とされているが実はブランの覇権争いで消えた一族の生き残り。そのことを知っているのは加瀬のみ。その可愛い容姿からアイドル的存在になっている<br><br>有能、日菜（ブラン出身）：お嬢様育ちだが階級について疑問に思っており、だれにでも分け隔てなく接している。諜報による情報収集が得意。<br><br>技術者、朝海（ベイジェ出身）：幼い頃から機械に興味があり機械学を学ぶ。軍隊に入れば学費免除などの金銭的サポートがあるため入隊。第三部隊の備品チェックは彼女の仕事<br><br>実は有能(パs 、行梨（ブランジェ出身）：家の地位をあげるために入隊(させられた)本人もつかめない性格だがそれ以上につかめない仲間にたじたじ。第二の桐野とは話しが合い、飲みに行くなど愚痴仲間<br><br>経歴不明、三ヶ島（グリジェ出身）：幼い頃に珍しい容姿だったためフリークショーに売られるが隙を見て逃走。路頭をさまよっていた際に加瀬と出会い軍隊に誘われる。<br><br><br><br>第四部隊：医務、救護部隊、隊員の手当はもちろん、医薬品の開発なども手がけている。実働部隊の第二、第五の隊員がよくお世話になる。階級バランスは平均的、部隊の特徴として穏やか<br><br>隊長、彩葉（ブラン出身）：誰かの役に立ちたいと考え医療を学び入隊、第五の煉とは兄妹<br><br>副隊長、初島（ベイジェ出身）：生活安定のため入隊。戦闘などは苦手なので第四希望、治療薬などの研究もしている<br><br>部隊の天使、戌井（ブランジェ出身）：親が極度に反対したため第四部隊に入隊、可愛らしい言動から第四部隊の天使と言われているが時折黒い一面も…？<br><br><br><br>第五部隊：特殊戦闘部隊、第二よりも専門的な戦闘を担当する部隊 <br>主に第三からの指令が多く信頼関係は厚い。第二とは同僚であり良きライバル的存在<br><br>隊長、武道（ブランジェ出身）：常にはっちゃけたような言動の昼行灯。第一の拓郎の兄、弟を危険にさらしたくないため所属が第一になるように密かに動いたりしていた。第二の桐野とは悪友<br><br>副隊長、煉（ブラン出身）：穏やかな青年でサポートにも長けているが冷ややかな一面もあり隊長の武道にも容赦ない。妹であり第四隊長の彩葉を内心心配している<br><br>秘密兵器、草薙（グリジェ出身）：階級制度を心から憎みいずれ廃止させたいと望んでいる。そのために入隊、出世することで周りを見返してやろうと目標は高い<br>
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 16:43:25 +0900</pubDate>
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