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<title>東雲　誠と学ぶ世界の出来事</title>
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<description>私の考えや自己啓発本やビジネス本について紹介していきたいと思います。</description>
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<title>あなたはそれで満足？　～私の高校生活の一部分～</title>
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<![CDATA[ <strong>初めまして、東雲　誠（しののめ　まこと）と申します。</strong><br><br><br>この記事は、高校生になった新一年生の皆さんや保護者の皆さん、そして来年高校生になるために<br><br>勉強している中学生の皆さん。果たして、本当にその高校で大丈夫なんでしょうか？<br><br><br>私、東雲　誠は公立の高校から通信制の高校へと転入した者ですが私が進学した公立高校に入学し<br><br>て「お、案外馴染めそうかな」と思っていた矢先、初めての学年集会で先生が「今から一分間隣の<br><br>人と自己紹介しましょう」とのことでした。早いうちにコミュニケーション能力を身に着けるため<br><br>だそうです。<br><br>隣の生徒は男子生徒で（真面目そうだな）と思ったら、実は真逆でした。<br><br>というよりは、私のクラスの男子のほぼ全員が流行に乗るタイプです、つまりは自分の個性を殺す<br><br>人達だったのです。価値観の違いですね。私は流行に乗るものではなく、自分で作るものだと思っ<br><br>ていますから。<br><br>まぁ、その話はいいんですが、つまりは誰もが猫をかぶっているんです。<br><br>あとは、私の担任が勘違い熱血野郎だったのです。たぶん彼はGTOだとかルーキーズだとかそう<br><br>いった漫画に影響されていたと思います。漫画の先生たちのように生徒の思っていることに対して<br><br>敏感であれば良い教育者になれたと思うのですが、自分の価値観を押し付けたり「俺はそうは思わ<br><br>ないな」と実際に否定されたら自分の全てを否定されたように感じました。けっして大袈裟ではあ<br><br>りません。私が家庭環境の問題や体の不調のため、学校を休んでいたとき、突然家にきたのは恐怖<br><br>でしたね。<br><br>その時に、学校をやめよう、と思いました。そして通信制に移ろうと思って一生懸命いい高校はな<br><br>いものか、と探していたとき、今のルネサンス高校にたどり着いたのです。<br><br>私は運がよかったんですね。学校の説明会のとき担当者が私の地元の方へ用事があったそうです。<br><br>無事転入することが出来ました(笑)<br><br>高校の宣伝かよ、と思った人もいるのではないでしょうか？私はルネサンス高校に入ってよかった<br><br>と満足しているから自信をもって宣伝しています(笑)<br><br>説明させてもらえれば、通信制にはいくつかのコースがあるんですよね。普通の学校みたいに<br><br>週に何回か通うそれとも私が受けているコースでは通信教育が主でタブレットを使いレポートを<br><br>提出します。私はパソコンで１年間のレポートつまりは宿題を１日で終わらせました。<br><br>非常に簡単です。私は頭があまり良くないので問題はとても難しく感じるんですが(笑)<br><br>そして、私が数ある通信制高校でルネサンス高校に惹かれたのは、３日間のスクーリングで単位が<br><br>取れるということです。その３日間はホテルに泊まり、そこからバスでホテルと学校を行き来しま<br><br>す。１人で行くのが少し怖いな、と思う方は親子スクーリングというものがありますから<br><br>ちなみに私、東雲　誠も親子スクーリングから参加させてもらいました(笑)<br><br>というように、思っているような高校ではなかったと感じたり、望んでいる高校がなかったりした<br><br>場合通信制の高校にも目を向けてみたらどうですか？<br><br>保護者の皆さん、お子さんが思い悩んでいる姿を見かけたら相談に乗ってあげてください。<br><br>そこで、重要なのは　<strong>絶対に考えを否定しないように</strong><br><br>ただ、叱ることもやめてください、普通なら受け止めてくれるかもしれませんが、お子さんは<br><br>弱っています、疲れています。なら、褒めて元気を出させよう、と思うのは無理もありませんが<br><br>それも気休めにしかなりません、事態はもっと深刻なのかもしれないからです。<br><br>なら、どうすれば、、相談を持ち掛けられたら、子供の言葉を繰り返すのです。<br><br>そうすれば、子供にも真剣に自分の為に考えてくれているとわかるでしょう。<br><br>私は助けてくれる大人がいなかったから、引きこもりという状況から救ってくれる人がいなかった<br><br>から、自分１人で考えなければならなかったんです。それは、私自身を成長させるきっかけには<br><br>なりましたが、それと引き換えに家族との絆を犠牲にしてしまったのです。<br><br>あれ以来、父親とはほとんど話さなくなりました。兄弟ともぎこちなくなりました。<br><br>皆さんには幸せになってほしいと思っています。<br><br>赤の他人の幸せを願うのは自分でもどうかと思いますが<br><br>私のやってることは全部自己満足なんです。外で知らない人に挨拶するのも自己満足。<br><br>ここまで付き合ってくれた人がいたら、ありがとうございます。そして、お疲れ様でした。<br><br>2016年4月21日　　東雲　誠より
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>Ameba始めました。</title>
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<![CDATA[ まだ、いまいち使い方が分からないのですが、継続できたらなと思います。<div>さて、何を書こうか</div>
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2016 18:45:58 +0900</pubDate>
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