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<title>アロエとアトピーとマラソン</title>
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<description>アロエでアトピーを克服しました。マラソンは私の精神安定剤です。日々感じたことをきままに書きます。</description>
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<title>湘南国際</title>
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<![CDATA[ フルマラソンのデビュー戦と決めていた湘南国際に、昨日4時間粘ってエントリーができました。<br>マラソン前にフルマラソンした位の時間が過ぎていた事にビックリ。<br><br>さあ、その貴重な大会に体調万全で臨めるよう、今から練習頑張ろうと思う。<br>湘南の海がキラキラしている光と潮風の中を颯爽と走っている自分をイメージしながら(^^)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ara-ejan/entry-11543205198.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 16:15:35 +0900</pubDate>
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<title>練習会</title>
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<![CDATA[ 昨日はマラソン練習会。<br>今回で4回目。<br>毎回メンバが増えて賑やかになった。<br>本当に感謝。<br>そろそろメニューも考えてメリハリをつけた練習会にしようかな。<br><br>ところで、昨日は個人的にインターバルトレーニングをやってもらった。<br>4分間をレース時のペースよりも早いペースで走り、2分休憩、そして4分間を1分毎にペースをあげて走るというメニュー。<br><br>最初はオーバーペースで少しスピードを抑えてと言われる位だったが、同じハイスピードで4分間走り続けるのは、キツかった。<br>ハーハーハーでもうフルスロットル。<br>でも頑張ったお陰で、何と4分7秒/kmで走ることができました。<br>今までの最高ラップです！<br><br>でも2分休んで、残り4分は全然ペースが上がらず、ただ最後まで走るのが精一杯。それでも4分43秒/kmというペースで、普段一人で走る練習の中では全然速いペースでした。<br><br>これまでの練習会ではみんなと話しをしながら走るだけで楽しかったのですが、昨日のは正に練習～という感じで、短時間で充実したものでした。<br><br>沢山筋肉を使って大丈夫かなと、普段左のハムストリングや腰に痛みを感じていたのですが、却ってほぐれたようで楽になりました。こんなこともあるのだなと新しい発見でした。<br><br>今回はさらに新しい試みとしてビデオカメラで走っているフォームを撮りました。<br>どんなかなと自分のを見て、ああこんな感じかと思って初めは気がつかなかったのですが、他の人のフォームと見比べると何か変！<br>そう、私は膝を曲げた時に足が外側に開く、いわゆるガニ股だった。<br><br>何だか急にカッコ悪く見苦しいものに見えてきました。<br>通りで、昔初めて３０kmを走った時に膝が痛くなったのはこのせいか！<br>と妙に納得。<br><br>でも最近私が買ったシューズは、膝が痛くなりにくいよう、体重が内側に偏らないようになっているとのことでその効果は先日の青梅マラソンで実証済みなのだが、こんなにガニ股でも体重のバランスを制御してくれるのか！<br>とシューズの凄さを改めて実感し感謝、感激。<br><br>そこでふと思った、そうかフォームを矯正してまっすぐ膝を曲げるようにすれば、ロスがなくなり今以上に早く走れるようになれるかもしれない!!<br><br>昨日はそんなふうにいろいろと発見と収穫の多い一日でした。<br>仲間に感謝、健康にありがとう。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ara-ejan/entry-11521413919.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 18:27:11 +0900</pubDate>
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<title>独り言</title>
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<![CDATA[ 人は一人では生きていけぬ。<br>しかし時として一人で決断しなければならない事もある。<br><br>そんなことがありました。<br>いい経験をさせてもらいました。<br>ありがとう。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ara-ejan/entry-11511219030.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 15:48:49 +0900</pubDate>
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<title>選択の春</title>
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<![CDATA[ 春は出会いと別れの季節。<br>自分の道や将来のことを考える時期でもある。<br>自分を信じて最良の選択ができるよう、いいイメージを持ちながら自分を見つめ直し、いいエネルギーを貯めよう。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 06:55:54 +0900</pubDate>
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<title>駅伝マラソン</title>
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<![CDATA[ 昨日、川崎の古市場競技場で駅伝マラソンがありました。<br>今年で3回目の出場。<br><br>今回はチームTシャツも作り、今までの中で最多の3チームもエントリーしました。<br>また打ち上げ会のカレーを私の会社の食品部相当から箱買いして用意し、いつも以上に準備を進めていて気合が入っていました。<br><br>ところが仕事がさほど忙しくもないのに、ここのところの気温差のせいか、体調が優れませんでした。<br>身体がだるく、足の筋肉痛も取れない状態。なんと前日に微熱がある有様。<br><br>練習不足が心配だけど、無理して当日走れないよりはまし。そこから自分との闘いが始まりました。<br><br>この体調を整えるのが最優先。<br>ひたすら自分の身体を信じて寝るしかありません。<br><br>時に不安が押し寄せてきて、体調が戻って走っているイメージを想像できなくなっていました。<br>そんな時は大丈夫とただ呪文のように繰り返して、自分を暗示にかけながら、また眠りに誘いました。<br><br>弱音は吐けません。何故なら弱い自分がまた自分を襲って来そうだったから。だから、「準備万端、あとは体調を整えて当日の晴天を期待するのみ」とFBに書くに留めておきました。<br><br>そして迎えた当日、天気は辛うじて曇り。体調は？<br>とりあえず熱はない。それならあとは気の持ちよう。大丈夫走れる。筋肉に痛みが残っていたので軽く走りながらほぐし、今度も自分を暗示にかけてゆく。きっと最後まで走って襷を繋ぐことができると。<br><br>第一走者からタスキを受けて、意識を集中させて走りました。<br>周りのペースが早い。でも最初は足の痛みがあるからゆっくりと身体を慣らしながら走りました。<br>そして呼吸も慣れて、自分でもこれはハイペースかなというリズムでした。<br>でもダメだと思うような弱気さや辛さはない。それならこれを続けて行こう。自分を信じて。<br><br>そして折り返しの2.5kmまで来ました。<br>あと半分。しかしここからペースが落ちたのか周りがペースをあげたのか、少しずつ抜かれて行く。<br>だがここまできて無理はできない。襷を繋ぐ使命がある。<br>悔しいけど、20人位抜かれただろうか。<br>でも自分が信じたいペースを守った。<br><br>そして漸く、応援してくれている仲間の声援と笑顔が見えてきた。<br><br>もう嬉しくて、まずは右の親指を立てて声援に応じ、そして自分の讃えるために右手を掲げてガッツポーズ。<br><br>そしてそれでも足りずに、応援してくれる仲間のためにもう一度、今度は両手をあげて笑顔で応え、再び返される仲間の声援と笑顔から、また走る元気を貰い、無事第三走者に襷をつなぐことができました。<br><br>記録は手元の時計で、23分55秒でした。<br>去年より少し遅かったものの、普段の練習では出せない好記録には間違いありません。<br>よく、前日のあの状態からこの記録が出せたと我ながら感心し、去年とは違う思い出深い大会となりました。<br>健康に感謝！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130325/22/ara-ejan/90/00/j/o0480036012473261934.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130325/22/ara-ejan/90/00/j/o0480036012473261934.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>
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<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 18:54:43 +0900</pubDate>
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<title>春</title>
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<![CDATA[ 先日、息子が無事中学を卒業した。<br>ここしばらく、仕事の忙しさの影響もあったが、息子としっくりいっておらず、お互いに会話も挨拶もない生活が半年ほど続いていた。<br><br>しかし妻を介して卒業式のあった夜に手紙をもらった。<br><br>そこには、私立で高いであろう学費を文句も言わずに払い続けてくれた事への感謝の言葉などが書かれてあった。<br>そしてしっかり、これからもよろしくお願いしますとも書かれていた。<br><br>今まで手紙といえば、父の日にありがとうと書かれただけのもので、それも最近はなく、小学生の頃まで遡ってしまうほど遠い記憶になっていた。<br><br>また、小学生の頃の夏休みの宿題の絵日記や感想文を読むと、説得力に欠けるものだったり、文章の流れが不自然だったりしていた。<br><br>ところがその手紙の文章は、しっかりしたもので、丁寧な字で書かれていて気持ちがこもっている感じがした。<br><br>何度も読み返した。<br>私が中学生の頃にこんな風に感謝の気持ちを親に伝えていただろうか？<br>凄いなと思った。感動した。<br><br>翌日、久々に息子と会話をして、きちんとお礼の気持ちと嬉しかったことを伝えた。息子も喜んでいた。<br><br>長い冬が終わった瞬間だった。<br>今年の春は特別な春になりそうだ。<br><br>そのまた翌日に息子は早速、私が提案した卒業祝いの食事会に便乗して、欲しいものがあるんだけど、と言ってきた。<br><br>まさか、これまでの行動がおねだりのための前振りではないよなと少し気になったが、私は息子の純粋な気持ちを信じることにした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ara-ejan/entry-11493798912.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 17:40:41 +0900</pubDate>
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<title>駅伝マラソン走者募集！</title>
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<![CDATA[ 3/24に川崎市幸区にある古市場競技場で行われる駅伝マラソンのメンバーに欠員が出ました。<br>女性ランナー一名。<br>距離は3kmです。<br>一緒に走って下さる気前の良い方いらっしゃいませんか?<br><br>一報下さい。詳細はその時にお知らせします。お待ちしてます！<br><br>因みに楽しく走ってそのあと美味しいものを食べるのが目的のメンバーです。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ara-ejan/entry-11490716493.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 08:26:23 +0900</pubDate>
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<title>青梅マラソンを終えて2</title>
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<![CDATA[ 前回からの続き…<br><br>そしていろいろと勉強をしてみた。<br>体の筋肉のこと<br>    出来るだけ大きな筋肉を使う<br>走るフォームのこと<br>    バランス良く足でしっかり地面蹴って<br>食事のこと<br>    朝はいつもよりも多めに、<br>     走っている間には塩分とクエン酸を<br>シューズのこと<br>    自分の足や体重バランスの癖に合わせて選び<br>トレーニングのこと<br>    無理せずにしっかり続け、短距離走も混ぜたり<br>ウェアのこと<br>    膝やハムストリングをサポートしてくれるものを選び<br><br>これらの全ての条件が揃い、今までできなかった、最後まで同じペースで走り抜くことができたんです。<br><br>お陰で、これまで残り5kmがペースダウンしていた部分が時短になり、何と30分短縮になったのです。<br><br>残念ながら3時間を切ることはできませんでしたが、3時間7秒。<br>でも悔しくありませんでした。<br>負け惜しみではなく…<br><br>そう、足や膝の痛みに悩まされることなく最後まで同じペースで走りきれたことが本当に嬉しかったのです！<br><br>今度は更なる記録更新を目指して頑張ります。<br>青梅マラソンありがとう。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ara-ejan/entry-11489052292.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 21:04:15 +0900</pubDate>
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<title>果報は寝て待て⁈</title>
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<![CDATA[ 明日の作業の準備を休み返上で進めてきた。あとは明日の成功をイメージしながら、しっかり睡眠をとって明日に備えるだけ！<br>お休みなさい…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 21:28:42 +0900</pubDate>
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<title>命を吹き込む</title>
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<![CDATA[ 仕事も年度末で佳境に。<br>それでも集中を切らさずに頑張っている。<br>今が少し辛い時。<br>でも工場で元気に動いてもらうための<br>大切な儀式。<br>だから心を込めて魂をそれに注入するように、しっかり丁寧に仕上げて行く。<br>マラソンでいうところのラストスパート。<br>さあ、頑張ろう！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ara-ejan/entry-11484761357.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 19:57:54 +0900</pubDate>
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