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<title>ハルコ</title>
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<description>アラフィフからの人生を面白くするためにはどうしたらいいかを模索していくあれやこれやを綴っていきます</description>
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<title>億万長者から学んだお金の必要性</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><div>私は、現在50歳で</div><div>幸せになるためにもがいてもがいて生きてきました</div><div>&nbsp;</div><div>でも数年前、もうすでに幸せであることに気づいたんです</div><div>&nbsp;</div><div>ずっと不幸だと思っていたけど</div><div>それは、不幸でいる必要があったんです</div><div>&nbsp;</div><div>幸せだといろいろと不便なんですよね</div><div>&nbsp;</div><div>妬まれたり</div><div>優しくしてもらえなかったり</div><div>大事にしてもらえない</div><div><br></div><div>そう無意識に思っていたんです</div><div>&nbsp;</div><div>でも、それって自分以外の誰かにフォーカスを</div><div>当ててるんですよね</div><div>&nbsp;</div><div>誰になんと思われようと</div><div>自分が幸せを感じられていれば問題ないじゃん</div><div>って思えたんです</div><div><br></div><div>じゃあ、どうしたら自分が幸せだと思えるかって</div><div>自分に都合のいいように物事を捉えればいい！</div><div>&nbsp;</div><div>親や友達や恋人や上司や同僚</div><div>周りの人が自分に対してかける言葉や行動を</div><div>肯定的にとるのか</div><div>否定的にとるのか</div><div>自分次第<img alt="！" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>自分以外の人の本意なんてわからない</div><div>世間的な言葉を発したり</div><div>本当の気持ちを隠すための言葉だったり</div><div>どういう意味があってその言葉を発してるのかわからないんだったら、自分のいいように解釈すればいい</div><div>&nbsp;</div><div>そう思えるようになったらとっても幸せな自分でいられるようになりました</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、幸せな気持ちでいても不安な気持ちというのはなくならなくて</div><div>私の場合では、お金だったんです</div><div>&nbsp;</div><div>幸せだけどお金がなくなることが怖い</div><div>怖いから、安心できる給与を手放せない</div><div>でも、やりたいことがある</div><div>その葛藤の中でここ数年を過ごしてきました</div><div><br></div><div>自分のこれからの人生は好きなことをしていきたい</div><div>↓</div><div>でも、それで生活できるのか？</div><div>↓</div><div>それは怖いから、このまま楽しくもない好きでもない会社員を続けていくの？</div><div>↓</div><div>そんな人生の終わり方は嫌！</div><div>↓</div><div>でも、お金がないのも嫌</div><div><br></div><div>コレをグルグルグルグルしていました</div><div><br></div><div>人生の最終目標は、幸せだったなーと思えること</div><div>何があったら幸せなのか？</div><div>それは、豊かさ<img alt="キラキラ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></div><div>誰と比べるわけでもなく</div><div>優劣に囚われず</div><div>自分の心が豊かさを感じられている状態でいること</div><div><br></div><div>お金があっても豊かさを感じられないなら</div><div>幸せとは言えない</div><div>お金がなくても豊かさは感じられる</div><div>そう思うようになったけど</div><div>現実問題はお金がないと困ることもある</div><div>&nbsp;</div><div>そのことをすごく納得できる億万長者Hさんの言葉を紹介します</div><div>&nbsp;</div><div><div style="display:inline-block; background:#FFEFF5; padding:10px;"><div style="display:inline-block; padding:10px; border:1px solid #D3BB83;"><p><b>お金で買えないもの</b></p><p><a data-image-id="15124922610" href="https://ameblo.jp/enjoy-gogogo/image-12787722377-15124922610.html" id="i15124922610"><img alt="" data-amb-layout="fill-width" data-entry-id="12787722377" data-image-id="15124922610" data-image-order="3" height="283" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220529/11/enjoy-gogogo/c8/cd/p/o0420028315124922610.png?caw=800" width="420"></a></p><p>「人生で大切なもののほとんどは、お金で買えない」</p><p>これが、僕が60年生きてきた結論だ。</p><p>&nbsp;</p><p>僕はなんの才能もない凡人だが、運良くお金をたくさん持つことができた。</p><p>その結果、いま思えばただ恥ずかしいだけだが、俗物がお金を持つとどうなるかという典型的な例を歩んだ。不相応な豪邸を建てて住んでいたり、好きな寿司を食べるために銀座に住んでいたこともある。あるときは数年ゴルフだけをして過ごした。</p><p>では、それで幸せになったかというと、結局そこにはなにもなかった。</p><p>もっと早く本当の幸福とはなにかに気づいていれば、そういう無駄な人生を送らないで済んだのだが、もはや後悔しても遅い。</p><p>こういうことに非常に早く気づく賢い人もいれば、僕のように気づかないで人生の大半を棒に振ったような阿呆もいる。</p><p>そしていまはスーツケースひとつに収まる程度のものしか持たず、ワンルームに住んでいるけれど、当時に比べて遙かに幸せだ。</p><p>だから、人生で大切なもののほとんどはお金で買えない、と言い切れる。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、「人生で大切なもののほとんどは、お金で買えない」ということは、なにか「お金で買えるものもある」ということだ。</p><p>僕が思うに、ふたつだけ大切なものがお金で買えるかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>まずひとつ目は「命と健康」。</p><p>父も母も重い病気にかかり、お金がないために十分な高度医療を受けることができなかった。</p><p>もしお金があれば間違いなくもっと長生きできただろう。</p><p>&nbsp;</p><p>ふたつ目は「時間」。</p><p>これはサラリーマンやアルバイターを例えに出すとわかりやすが、勤め人というのは煎じ詰めれば、お金と引き換えに時間と労力を他人に売る人のことだ。</p><p>もちろんその選択自体は別に問題ない。</p><p>ただ、「自由」がないだけだ。</p><p>あったとしても、監獄の中で体操をする程度の自由だろう。</p><p>会社勤めをしていて</p><p>「今日は気が向かないからそのうちに出社します」</p><p>とか</p><p>「なんとなく面倒だから会議では出ないでおきます」</p><p>とは言えない。</p><p>&nbsp;</p><p>だから僕が仕事をする一番の目的は「自由な時間」を得るために他ならない。</p><p>なので僕にとっては、たくさん稼ぐことはさほど意味がない。</p><p>それよりも好きなことができる「自由な時間」のほうがずっと大切だ。</p><p>もし一定時間働いて月収20万円しかなければ、20万円でどうして生活するかを考える。</p><p>なので、僕がお伝えする方法は「多く稼ぐ」というよりも「短時間で稼ぐ」ということにウェイトが置かれている。</p><p>結果として、それは効率がいい方法なので、たくさん稼ぐこともできるのだけれど。</p></div></div></div><div>&nbsp;</div><div>私はこの中で</div><div><span style="font-size:1.4em;"><mark style="background-color:#d9ffa2;color:inherit;">お金と引き換えに時間と労力を他人に売る</mark></span></div><div>それがたまらなく嫌なんだと気づかせてもらいました</div><div>そして</div><div><span style="font-size:1.4em;"><mark style="background-color:#d9ffa2;color:inherit;">仕事をする一番の目的は「自由な時間」を得るため</mark></span></div><div>この言葉でこの文章を書いた億万長者Hさんにコンタクトを取りたいと思いました</div><div>&nbsp;</div><div><b>「自由な時間」を得るための仕事ができる？？？</b></div><div>それができたら、お金という不安がなくなり</div><div>自分のやりたいことに時間が使える！</div><div>&nbsp;</div><div>それを知りたくて、億万長者Hさんにその方法を教えてもらいました</div><div><br></div><div>もし、このブログを読んで私と同じように感じた方には、私が億万長者Hさんから教えてもらった仕事の仕方ををお伝えするので下記のLINEからご連絡くださいね</div><div>&nbsp;</div><div>最後まで読んでいただき、ありがとうございました</div><div>&nbsp;</div><div><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><br></span><a href="https://lin.ee/VCY1rLg"><img src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png" alt="友だち追加" height="36" border="0"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/ara50-life/entry-12808904168.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jun 2023 00:04:31 +0900</pubDate>
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<title>100歳まで生きるとしたらお金足りる？</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>【人生100年時代】という言葉をよく聞くようになった</p><p>自分が何歳まで生きるのかはわからない</p><p><br></p><p>あと10年ってわかっていたらその分のお金があればいい<img alt="！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"></p><p>でもわからないから、100歳まで生きてしまう可能性も考えないといけない</p><p>&nbsp;</p><p>100歳まで生きるのに必要なお金っていくらか知っていますか<img alt="？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/095.png" width="24"></p><p><br></p><p>億万長者のHさんは次のようにおっしゃっています</p><p>&nbsp;</p><div style="display:inline-block; background:#FFEFF5; padding:10px;"><div style="display:inline-block; padding:10px; border:1px solid #D3BB83;"><p><b>人生100年時代の生活費</b></p><p><b><a data-image-id="15124921798" href="https://ameblo.jp/enjoy-gogogo/image-12787722377-15124921798.html" id="i15124921798"><img alt="" contenteditable="inherit" data-amb-layout="fill-width" data-entry-id="12787722377" data-image-id="15124921798" data-image-order="4" height="274" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220529/11/enjoy-gogogo/47/7b/p/o0505033015124921798.png?caw=800" width="420"></a></b></p><p>いまの日本人の平均寿命は男性82歳・女性87歳だそうだ。</p><p>1980年代の平均寿命は男性は73歳・女性は79歳だったので、たった30年の間に平均寿命は7～8歳も延びている。このままさらに医療が進化すると、癌で死ぬなんてことも遠い昔の話になるだろう。そして100歳以上の人だらけの時代がやってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>では、もし100歳まで生きたとして、定年と言われる60歳以降の生活費はどれくらい必要だろうか？</p><p>仮に毎月30万円生活費がかかるとすると、60歳から100歳までの40年間の生活費は</p><p>30万円×12ヶ月×40年＝1.44億円</p><p>となる。</p><p>節約すればもっと少ないかもしれないが、いっぽう病気や介護が必要になった場合はさらに出費が嵩むので、安心のためには1.5億円は必要だと考えていいだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>では、60歳以降必要なこれだけの生活費を貯金や退職金、年金で賄えるだろうか？</p><p>貯金や退職金でそれくらい十分あるという人はいいのだが、そうでない人にとっては、年金制度が崩壊するかどうかはさておき、私たちが受け取る年金の給付水準が低下する可能性は高い。</p><p>これでは1.5億円の生活費を得るのは100％無理。</p><p>では、100歳まで安心して生きるための生活費を稼ぐにはどういう方法があるのだろうか。</p><p>&nbsp;</p></div></div><p>&nbsp;</p><p>月30万円の生活費が多いか少ないかは</p><p>家族構成や今までの生活水準によって人それぞれだとは思う</p><p>少なければ少ないように生活するしかないんだろうけど</p><p>できれば、不安を感じずに老後を送りたいですよね</p><p>&nbsp;</p><p>定年になっても収入があれば安心ではないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>老後だけの話ではなく、私は今やりたいことをお金の不安で犠牲にしたくなくて</p><p>&nbsp;億万長者Hさんのやり方で収入を得る道を選びました</p><p><br></p><p><br></p><div><b><font color="#ef8783">億万長者Hさんの仕事の仕方を知りたい方はコチラからご連絡ください<img alt="キラキラ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></font></b></div><div><br><a href="https://lin.ee/VCY1rLg"><img alt="友だち追加" border="0" height="36" src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/ara50-life/entry-12807564273.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jun 2023 22:04:25 +0900</pubDate>
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<title>お金は人生の目的ではない？</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>みなさんはお金について考えたことがありますか？</p><p>あたしは、真剣に考えたことがなく</p><p>なくなったら稼げばいいって感じで</p><p>家計簿もつけたことないし</p><p>貯蓄にも興味がなかったんです</p><p>あると使ってしまう自分を心の隅で罪悪感を持ちながらお金と向き合うことを避けていました</p><p>&nbsp;</p><p>でも、老後という言葉がちらつく年齢になって</p><p>いつまでも、お金がなくなったら稼げる年齢ではなくなること</p><p>今から会社員の給料で老後資金を貯めるには大して貯められないこと</p><p>年金で暮らすのはかなり厳しいこと</p><p>(余談ですが、先日お会いした68歳の女性はずっと国民年金で年金額が月２万円だそうです<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24">)</p><p>そんなことを考えるようになり老後の自分の生き方を模索していました</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中で<span style="font-weight: bold;"><font color="#ff7fbe" style="font-weight: bold;">生きる目的は豊かさを感じること</font><span style="font-weight: normal;">だと</span></span></p><p><span style="caret-color: rgb(255, 127, 190);">思えるようになりました</span></p><p>このことに気づけたのは本当にお金の不安から解き放たれました</p><p><br></p><p>でもでもでも、お金は必要なんです！！！</p><p><br></p><p>お金は必要なんだということを億万長者Hさんが伝えてくださった一文をご紹介します</p><p>&nbsp;</p><div style="display:inline-block; background:#FFEFF5; padding:10px;"><div style="display:inline-block; padding:10px; border:1px solid #D3BB83;"><p><b>「お金」ってなに？</b></p><p><a data-image-id="15124928573" href="https://ameblo.jp/enjoy-gogogo/image-12787722377-15124928573.html" id="i15124928573"><img alt="" data-amb-layout="fill-width" data-entry-id="12787722377" data-image-id="15124928573" data-image-order="2" height="268" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220529/11/enjoy-gogogo/b5/24/p/o0448028615124928573.png?caw=800" width="420"></a></p><p>まず最初に、皆さんはお金についてどういう印象を持たれているだろうか？</p><p>日本では</p><p>「お金は汚い」</p><p>「金銭にこだわるのは卑しい」</p><p>という奇妙な刷り込みに子供の頃から支配されているので、</p><p>「お金の話をするのは恥ずかしい」</p><p>とか</p><p>「お金のことにはあまり触れないでおこう」</p><p>という傾向が強いように思える。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、もしあなたがお金を欲しいと思っているなら、<a href="https://ameblo.jp/ara50-life/entry-12788826999.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">前述の脳外科医</a>のように自分に正直になったほうがいいと思う。</p><p>そしてお金は人生の「目的」ではなく、人生の目的のための「手段」にしか過ぎないということも知ったほうがいい。</p><p>だから「手段」としてのお金が欲しいとしたら、ちゃんと持ったほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>僕のことを少しお話ししよう。</p><p>僕が小学校のときに親父が重い病気になり、経済的な理由から高度な医療を受けることができず、若くして亡くなった。</p><p>そして僕自身も親父が亡くなった年齢になって、幼い子供達を残して死んでいくことが親父にとってどれほど無念だったか、それが痛切にわかるようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>みなさんもきっと同じではないだろうか？</p><p>自分のためだけではなく、伴侶にも楽をさせてあげたい。</p><p>子供に十分なことをしてあげたい。</p><p>親がいつまでも元気で生活できるようにしてあげたい。</p><p>可愛いペットに少しでも美味しい食べ物をあげたい。</p><p>愛する人が病気になっても安心して治療を受けさせてあげたい。</p><p>そんな思いがあるはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p>僕自身も、まあ普通に暮らしていければいいや、くらいにさほどお金を稼ぐことに興味はなかった。</p><p>ところが母親もやがて重い病気になり、その治療のためにつくづくお金の大切さを実感した。</p><p>そうして始めたインターネットビジネスでは、何度も失敗も繰り返しながら、徐々に成功をし始め、それがだんだん面白くなった。</p><p>その結果として人に比べると多くのお金を持つことができたが、いまの唯一の贅沢は好きな場所に住むことだけだ。</p><p>昔からずっと知らない街に住むということが好きだったので、夏は北海道、冬は沖縄、そしてたまに知らない街にフラッと行って滞在したり、と気ままなフーテン暮らしをして過ごしている。</p></div></div><p>&nbsp;</p><p>私も<b style="font-weight:bold;"><mark style="background-color:#d9ffa2;color:inherit;">普通に暮らしていければいい</mark></b>と思っています</p><p>&nbsp;でも、</p><p>子供たちの負担になりたくない</p><p>愛犬に何かあった時に、後悔がないよう医療を受けさせたい</p><p>自分がやりたいことがあっても、お金を理由に諦めるような人生はつまらない</p><p>だから、お金は<b style="font-weight:bold;"><mark style="background-color:#d9ffa2;color:inherit;">手段として必要</mark></b>なんです！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;そして、億万長者Hさんのフーテン暮らしは理想的ですよね<img alt="ラブラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/084.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>この文章を書かれた億万長者Hさんが<mark style="background-color: rgb(217, 255, 162);"><b>人に比べると多くのお金を持つことができた</b></mark>ノウハウを</p><p>今、私は教えてもらっています</p><p>&nbsp;</p><p>この方は、今は自分が稼ぐことよりも仲間を稼がせることを楽しんでいます</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><div>&nbsp;<b><font color="#ef8783">億万長者Hさんの仕事の仕方を知りたい方はコチラからご連絡ください<img alt="キラキラ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></font></b></div><div><br><a href="https://lin.ee/VCY1rLg"><img alt="友だち追加" border="0" height="36" src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png"></a></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/ara50-life/entry-12788838810.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2023 00:12:39 +0900</pubDate>
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<title>真の幸福が欲しい！けど、本音はお金も欲しい！</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>お金のことばかり書くのは</p><p>なんか、卑しい気がする</p><p>&nbsp;</p><p>それが、私の価値観</p><p>&nbsp;</p><p>でも、ホントのホントはお金に卑しいんだろうな</p><p>お金に卑しいのはダメだという価値観を持ってるからお金のことばかり書くことに気が引ける<img alt="アセアセ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>お金がなくても幸せは感じられるけど・・・</p><p>&nbsp;</p><p><b><font color="#ea3323">やっぱりお金は欲しい<img alt="！！" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24"></font></b></p><p><b><font color="#ea3323">お金はあるに越したことはない<img alt="！！" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/093.png" width="24"></font></b></p><p>&nbsp;</p><p>そういう自分の本音を隠して生きてきた</p><p>&nbsp;</p><p>そんな自分に衝撃を与えた億万長者Hさんのとっても潔い一文があったのでご紹介しますね<img alt="キラキラ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div style="display:inline-block; background:#FFEFF5; padding:10px;"><div style="display:inline-block; padding:10px; border:1px solid #D3BB83;"><p>「Hさんはどうやって収入を得てるのか、仕事のことも教えて」</p><p>という声を聞くことがある。</p><p>そこで今回は「お金」について書いてみたい。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、この写真をご覧いただきたい。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230205/00/papillon-gogo/ad/1d/j/o0753051215238895616.jpg"><img alt="" data-amb-layout="fill-width" data-entry-id="12787722377" data-image-id="15238895616" data-image-order="1" height="286" loading="eager" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230205/00/papillon-gogo/ad/1d/j/o0753051215238895616.jpg?caw=800" width="420"></a></p><p>この人はラマナ・マハルシというインドの聖者だ。</p><p>僕が生まれてきて一番感謝したことをひとつ選ぶとしたら、この人を知ったことだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>この人は16歳で何の修行もなく突然覚醒し、死ぬまでずっとアルナーチャラという山で過ごされた。</p><p>教えを広めに出ることもなく「沈黙の聖者」と呼ばれたが、世界が放っておかなかった。世界中から人々がやってきて、その「臨在」に救われた。</p><p>&nbsp;</p><p>この人の言葉がある。</p><p>「人の最高の幸福は、無欲であることだ」</p><p>&nbsp;</p><p>実際にラマナ・マハルシは覚醒したときに、所持している数枚のコインと服を全部河に投げ捨てて、それから死ぬまで何ひとつ所有されなかった。</p><p>そして僕たちにはまったく想像すらできないほどの、最高の「幸福」の状態にあり続けた人だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし僕たちにはとてもそういう勇気はない。</p><p>でも、それはそれで仕方ない。</p><p>&nbsp;</p><p>こういう話がある。</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>高名な脳外科医がいました。</p><p>彼は神さまと強い絆で結ばれていました。</p><p>そして困難な手術があると神さまに心の中で助けを求め、神さまはいつもそれに応えて手術の方法を示してくれるのでした。</p><p>このようにして、彼は非常に優秀な医師として認められていました。</p><p>&nbsp;</p><p>あるとき、彼の素晴らしい執刀を見学するために世界中から医師が集まりました。</p><p>ちょうどひとりの男性が事故にあって病院に運び込まれました。</p><p>執刀に当たった彼が頭蓋骨を開いてみると、脳はひどく損傷を受けていました。</p><p>手術は困難を極め、彼は神さまに、これまでそうしてきたように助けを求めました。</p><p>「どうかこの人の奥さんを悲しませないように、彼を助けてあげてください！」</p><p>&nbsp;</p><p>ところが答えがありません。</p><p>&nbsp;</p><p>彼はもう一度頼みます。</p><p>「この人には四人も子供がいるのです。子供たちにはこの人が必要なのです！」</p><p>&nbsp;</p><p>でも神さまの声はありません。</p><p>時間だけが過ぎていき、このままだと患者は間もなく死んでしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そのとき彼は、自分の心の中の真実に気がつきます。</p><p>そして彼は正直に神さまに話しました。</p><p>「わたしは、奥さんや子供のことよりも、手術が成功して自分の名声を守ることが大切なのです。助けてくたさい！」</p><p>そのとき突然、神さまの声が聞こえ、教えがやってきました。</p><p>そして手術は成功しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー</p><p>&nbsp;</p><p>僕たちは自分の醜さを知っているが、決してそれを見たくない。</p><p>だから僕たちがつく嘘のほとんどは、実は自分自身に対してだ。</p><p>&nbsp;</p><p>でも神さまは、僕たちの正直さを愛している。</p><p>だから、僕たちは真の幸福には近づきたいと思っているが、「お金」は欲しいというレベルにいることをちゃんと認めることから始めよう。</p></div></div><p>&nbsp;</p><p>どうでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color: rgb(255, 239, 245);"><mark style="background-color:#d9ffa2;color:inherit;">真の幸福には近づきたいと思っているが、「お金」は欲しいというレベルにいることをちゃんと認めることから始めよう。</mark></span></span></b></p><p>&nbsp;</p><p>きっと、万人に通じる言葉なのではないかな？</p><p>&nbsp;</p><p>そして、私が隠してきたお金への卑しさは</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><mark style="background-color:#d9ffa2;color:inherit;">自分の醜さを知っているが、決してそれを見たくない。</mark></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><mark style="background-color:#d9ffa2;color:inherit;">だから僕たちがつく嘘のほとんどは、実は自分自身に対してだ。</mark></span></p><p>&nbsp;</p><p>この言葉に表されていて、恥ずかしい気持ちになりました</p><p>自分に嘘をついているから、お金のことばかり書くことに気がひけてしまってるんですよね</p><p>自分に嘘をついていなければ、気が引けるという感情すら起こらないはずだから・・・</p><p>なので、自分の価値観を覆すためにも</p><p>お金のことを本音で書いていきたいと思います</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;最後まで読んでいただき、ありがとうございました</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div><b><font color="#ef8783">&nbsp;億万長者Hさんの仕事の仕方を知りたい方はコチラからご連絡ください<img alt="キラキラ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></font></b></div><div><br><a href="https://lin.ee/VCY1rLg"><img alt="友だち追加" border="0" height="36" src="https://scdn.line-apps.com/n/line_add_friends/btn/ja.png"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/ara50-life/entry-12788826999.html</link>
<pubDate>Mon, 29 May 2023 22:24:37 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>はじめまして</div><div><br></div><div>ハルコです</div><div><br></div><div><br></div><div>アラフィフ、３人の男子のシングルマザーです</div><div><br></div><div><br></div><div>3番目の子が数年後には自立するタイミングになり</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この先の自分の人生を考えるようになりました</div><div><br></div><div><br></div><div>何がしたいのか？</div><div>どう生きたいのか？</div><div>どうやって生活していけるのか？</div><div>子供の世話にならずに生きていくには？</div><div>安心して生活するには？</div><div>疲弊せずに伸び伸びと生きる方法はあるのか？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そう模索している中で、思ったこと気づいたこと決めたことをブログに残そうかなと思います</div><div><br></div><div><br></div><div>その模索の中で、ひとつの出会いがあったので</div><div>まずはそのことについて、近いうちに書いてみようと思います</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/ara50-life/entry-12786726929.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2023 00:05:20 +0900</pubDate>
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