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<title>アランジェさんのブログ</title>
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<title>体もココロもケアする【エステ事情】</title>
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<![CDATA[ 仕事を辞めて時間的余裕ができてから、<br>これまで会えなかった友達にたくさん会うようになりました。<br><br>圧倒的に、仕事が忙しい＆未婚の友達が多いのですが<br>彼女たちは私と違って「<strong>自己管理術</strong>」にたけている！ことにいつも感心する。。。<br>さすがにバリバリ働いてるだけあって「崩れている」人もいない。<br><br>話の中で私が驚いたのが、「<font color="#FF0033"><strong>エステ</strong>に通っている</font>」コが多いこと！<br>私が勤めていた田舎の会社ではそんな人おらんかったが・・・<br><br>あるコは<font color="#CC00CC">高級ホテルの高層階</font>にあるエステに月２回ばかし通ってるという。<br>そのホテルに足を踏み入れるだけでもう、<br>「私って・・・（セレブ？）」と浸れるようなシチュエーションらしい。<br>そして薄暗い中にキャンドルがともされたまるでリゾート地のような受付で、<br>「今日もお疲れ様でした」とおしぼり＆ドリンクで迎えられる。<br>少しばかし早く行って、その素敵なウェイティングスペースで過ごしたいらしい<br>（忙しいはずなのに・・・）<br><br>もちろん担当のエステティシャンがいて、彼女の好みは全て把握してる。<br>好きな香りから疲れが出やすい体の部分まで、<br>今日は寝ていたい、ちょっと喋りたいというその日の気分まで伺うことができる<br>「テンションを読み取れる人」でないとダメ！と言っていた・・・<br><br>疲れが取れたり肌にいいのはもちろんだけど、<br>エステ帰りの気分の良さは言うまでもない。<br>その後街を歩いたり、飲み会で待ち合わせするにもかなりハイになれるらしい。<br><br>家でゴロゴロしたり手探りの合コン（！）に付き合うよりも<br>「いついつのエステだから頑張るぞーー！」と<font color="#00CC99">ココロの支え</font>にまでなる。<br>そして何より、頑張った自分へのご褒美、それができる自分に満足している、ようだ。<br><br>「１回１万くらいだよ～～」という彼女、<br>最初は独身貴族の贅沢だと思っていたけど、<br>とても<font color="#6600FF"><u>合理的な自己管理法</u></font>だと感じるのは私だけだろうか？？？<br>これで様々な「セルフケア」ができてバランス保ってるのだから。<br><br>あと、「<font color="#CC9999"><strong>エステ専用の化粧品がすごくいい！</strong></font>」とのことだった。<br>会員価格で購入できるらしく、市販のものより香りや種類も豊富で<br>後輩へのプレゼントなんかにするとかなり喜ばれるらしい。<br>もちろん、必要なものを分かってもらってる人に相談して買えるのもいい。<br><br>エステやスポーツクラブなんて、お金の無駄だ！<br>そんなの自力でやればできないこともない・・・<br>なんて言いつつ余計なサプリメントだぁ化粧品だぁ買いまくって「効き目ナシ！」みたいな、<br>そんな計画性のない人（＝私か）は、一考してみる価値がある。<br><a href="http://esute.sokumote110.com/" target="_blank">ラパルレ</a>みたいにかなりお得な「<strong>お試し</strong>」してみるとその気になるかも。<br><br>友人の話を聞いていると、お試しだけでは済みそうにないけれど。。。<br><a href="http://esute.sokumote110.com/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogrepo.net%2Fimages%2Fjob%2Fraparure%2Ftop.png" style="border:none;" alt="ラパルレ"></a><br><br><br>この記事はブログルポの<a href="http://raparure.kronos1.net/" target="_blank">ラパルレ特集</a>の依頼により執筆しました。<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogrepo.com%2Fpaccess.php%3Fjid%3D277%26uid%3D27665%26link%3D2" style="border:none;width:1px;height:1px;"><br>
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<link>https://ameblo.jp/aranj/entry-10048871082.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 10:35:40 +0900</pubDate>
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<title>ポテトはやっぱりホクホクで！【簡単ポテトのグリルサラダ】</title>
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<![CDATA[ この記事は<a href="http://recipe.sonowata.jp/category_408/theme_40818/" target="_blank">ポテトサラダレシピ</a>のテーマに投稿しています。<br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070927001323.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/13/5d/10032435752.jpg" alt="20070927001323.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>旦那さんはポテトサラダが大好き！なんだけど、<br>私は母親のポテトサラダが正直、あんまり・・・（ごめん）だったトラウマで<br>あの潰してあるキュウリとか入ってるのがどうも好きになれない。<br><br>というわけでおかずにもなり野菜もたくさん摂れる「<font color="#FF9900">グリル系</font>」にすることが多い。<br>てゆーか今日はマヨネーズも切らしてたし（汗）<br>秋にはこんな<font color="#FF3399">ほっこり系サラダ</font>が欲しくなるんですよ～～<br><br><font color="#669900">＜材料＞　２人分（多め）<br>　ジャガイモ：小～中４つ<br>　しめじ：カップ１<br>　ライトツナ缶：１／２缶<br>　プチトマト：４つ<br>　とろけるスライスチーズ：３枚<br>　オリーブオイル：大さじ２<br>　塩コショウ：少々</font><br><font color="#6633FF">＜作り方＞<br>　○ジャガイモは皮を剥いて１センチくらいの輪切りに<br>　○フライパンにオリーブオイルをしいてジャガイモを炒める<br>　○透明になってきたくらいでフライパンから出し、　　　　　<br>　　その後しめじとツナを軽く炒め、塩コショウを振る<br>　○耐熱皿に炒めたジャガイモを均等に敷き、上にツナとしめじを散らし、<br>　　スライスチーズと輪切りにしたプチトマトを置いく<br>　○１６０度のオーブンで２０分焼いたら完成！<br>　※オーブントースターがあればそちらで１５分ほど焼くと焦げ目もついてＧＯＯＤ！！</font><br><br>これ系って本当に簡単で、しかも味にも失敗が無くて便利♪<br>明日のお昼にも余った分を、と思っていたのに案の定旦那が食べつくす・・・<br><br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070927001340.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/c9/f8/10032435753.jpg" alt="20070927001340.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>彩りのある野菜を加えたり厚切りベーコンなんかにアレンジすると<br><font color="#CC00CC">おもてなしオードブル</font>にももってこいかと。<br><br>これから冬になるとジャガイモは芽が出てきちゃったりして<br>「今年もじゃがいもが余りそうだ！」なんてことよくあるけど、<br>カレーやお味噌汁以外にもこうやってガンガン使おう！<br>あのホクホク感がたまらない季節ですから・・・♪<br><br>[ブロ記者]
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<link>https://ameblo.jp/aranj/entry-10048871061.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 00:35:54 +0900</pubDate>
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<title>とてもかぼちゃらしい。【かぼちゃプリンレシピ】</title>
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<![CDATA[ この記事は<a href="http://recipe.sonowata.jp/category_402/theme_40209/" target="_blank">旬野菜（秋・冬）レシピ</a>のテーマに投稿しています。<br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070926114234.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/db/07/10032435759.jpg" alt="20070926114234.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>昨夜はお月見する暇もなく、ず～っと<font color="#FF9900"><strong>かぼちゃ</strong></font>と格闘しておりました・・・楽しかったけど。<br><br>頂き物シリーズ第？弾、今回は旦那さんが地元のお友達より<br>畑で獲れた立派なかぼちゃを丸々２つも！頂いてきよった。<br>さすが、<font color="#FF0099">おすそ分けの天才</font>だ。<br><br>前回「栗クリーム～」に没頭してちょいデザにハマりつつあり<br>かぼちゃと聞いた時点で<font color="#CC0000">「片っぽは絶対プリンだ！！」</font>と勝手に決めていた！<br><br>しかし、何がなんでも今家にあるものだけで作りたい・・・<br>そんなものぐさ根性＆努力のたまものレシピである。<br><br><font color="#669933">＜材料＞　小１０人分くらい<br>　かぼちゃ：普通サイズ１つ<br>　牛乳：５００ｃｃ（４０度くらいに温めておく）<br>　砂糖：大さじ４<br>　卵：４個<br>　カラメルソース：砂糖（１００グラム）、水（大３）、沸騰したお湯（大３）</font><br><font color="#3300FF">＜作り方＞<br>　○かぼちゃは半分に切って中のわたと種を取り出し、皮を削る<br>　○一口大くらいに切り皿に並べて電子レンジで８～１０分<br>　○すぐ潰れるようになっていたらすり鉢もしくはボウルで潰し、<br>　　牛乳を徐々に入れながらかき混ぜてなめらかにしていく<br>　○砂糖、最後にといた卵を入れ、塊がなくなるまでさらによく混ぜる<br>　○耐熱カップなどに注ぎ、１６０度で４０分焼く<br>　　※もちろん電子レンジのオーブンで可<br>　○カラメルソースは小鍋に砂糖と水を入れて混ぜ、泡だってきたら<br>　　沸騰したお湯を足してさらにかき混ぜながら煮詰め、<br>　　茶色に変色してもの凄い勢いであわ立ち始めたら完成<br>　　※濃い茶色まで煮詰めすぎると飴になって固まる・・・<br>　○プリンが完成したらカラメルソースを中央に垂らし、冷やす</font>　　<br><br>何だかこの材料では分離してしまうのではないかとか、<br>やっぱり裏ごししないとぼそぼそするのかなぁとか心配しましたが・・・<br><font color="#CC00CC">キレイにできた！そして、<span style="font-size:large">ウマい</span>！！</font><br><br>裏ごししてない分、かぼちゃっぽいザラつきと繊維っぽさが<br>少し残ってるんだけどほどよい感じでした。<br>結構頑張ってかき回したもんなぁ・・・（疲）<br><br>ちなみに朝ヨーグルト用のか<font color="#669933">ぼちゃの種</font>があるので飾ってみました♪<br><br>さらに翌日になると、冷えて生地が落ち着くらしく<br>しっかりと、そしてしっとりとしていてウ～ムうまいぃ（嬉）<br><br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070926114249.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/17/33/10032435760.jpg" alt="20070926114249.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>砂糖はパルスイートで、かなり少なめにしてあるので<br>通常作る際は倍以上入りますね・・・<br>そしてカラメルソースなんだけど、、、<br>なかなか煮詰まらず色も変わらず待ち焦がれていたので<br>「おぉぉぉお！もんのすごい沸騰しよる！」なんて感心してたら<br>完全に火から下ろすタイミングが遅れて飴として固まった・・・怖かった。<br>ブツブツふつふつすごくなってきて、べっこう色でおろす！<br>ご注意ください。。。<br>あと、かぼちゃの皮を削る（剥く）時は包丁の扱いくれぐれもご注意を、硬いからね。<br><br>前回の栗クリームはおすそ分けする前に<br>「<strong>旦那さんがクリームまで全て食い尽くす</strong>」という予想外の事態に。<br>・・・果たして今回はどうなることやら。<br><br>[ブロ記者]<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aranj/entry-10048871070.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2007 11:57:48 +0900</pubDate>
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<title>トロトロ＆シャキシャキッ！【里芋のネギスープ】</title>
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<![CDATA[ この記事は<a href="http://recipe.sonowata.jp/category_402/theme_40209/" target="_blank">旬野菜（秋・冬）レシピ</a>のテーマに投稿しています。<br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070926010346.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/89/92/10032435739.jpg" alt="20070926010346.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>最近、<font color="#996633">里芋がマイブームです</font>♪もちろん旬てのもあるけど。<br><br>煮っ転がしはもちろん大好きですが、<br>実は細切りにして何かの具にすると（例えば餃子とか）、<br>いきなり「<font color="#FF3300"><strong>モチモチモチィイイ</strong></font>」感が倍増するというスゴい奴。<br><br>というわけで今回買ってきたのも半分は和風、半分は違うのと決めていた。<br>見た目はまるでふわふわのお魚のすり身スープみたい！<br>これ一つで副菜にもお味噌汁代わりにもなる、スグレものです。<br>しかも、すっごく簡単♪<br><br><font color="#339900">＜材料＞　２人分<br>　里芋：中５個<br>　長ネギ：１本（大きめの小口切り）<br>　万能ネギ：１／３束（みじん切り）<br>　水：１カップ<br>　鶏ガラスープの素：大１<br>　酒、塩：ともに小さじ２<br>　ゴマ油：大さじ１．５</font><br><font color="#3300CC">＜作り方＞<br>　○里芋はよく洗い、少し乾かしたら串がすぅーっと通るまで蒸かす<br>　○蒸かし上がったら冷まして皮を剥き、半分の大きさに切る<br>　○鍋にごま油をしき長ネギを軽く炒め、酒・水・鶏ガラスープの素・塩を投入<br>　○そこに里芋を入れて混ぜ、トロみがつくまで煮て、火を消す少し前に万能ネギを入れて完成！</font><br>なんだかちょっと中華風の里芋が新鮮です♪<br>飽きずにいくつでも食べられてしまいそう・・・<br>と、ズルズルっと食している旦那さんの感想↓<br>「あれ、つみれじゃないの？いもだ！あ、でも柔らかい・・・」<br>（そのまんまです・・・）<br><br>そしてちょっと<font color="#FF0066">温かいものが恋しくなってきた</font>季節にぴったり！<br><br><font color="#996600">里芋シーズン</font>はまだまだ続く・・・さらにハマりそうな予感。<br><br>[ブロ記者]<br>
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<link>https://ameblo.jp/aranj/entry-10048871040.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2007 01:20:22 +0900</pubDate>
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<title>素麺まだ残ってる？！【野菜たっぷりソーミーチャンプルー】</title>
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<![CDATA[ この記事は<a href="http://recipe.sonowata.jp/category_406/theme_40603/" target="_blank">そうめんレシピ</a>のテーマに投稿しています。<br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/somi.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/bf/16/10032435747.jpg" alt="somi.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>今日も直売のおばちゃんと「<font color="#CC9933">陽が短くなったよねぇ～</font>」なんて話したけど<br>並んでる野菜も徐々に<font color="#660000">秋色</font>になってきた！<br><br>しかーし！台所を覗けば使い切れずにおる夏の思い出食材たち・・・<br>　その?：旦那さんのご実家から頂戴した<font color="#3300CC">大量の素麺</font><br>　その?：まだ頑張り続ける友人の<font color="#006600">ゴーヤー</font>君<br>ありがたいことではないですか！<br>少しでも秋っぽい彩りを、と思い他のお野菜たちも集合させて<br>「<strong><font color="#FF6600">ソーミーチャンプルー～秋色バージョン～</font></strong>」でランチ。<br><br><font color="#3300CC">＜材料＞　２人分<br>　素麺：２束<br>　ゴーヤ：１／２個・・・縦に割ってワタを取り、２～３ミリにスライス<br>　長ネギ：１／２本・・・薄い斜め切り<br>　ニンジン：細い先の方４センチくらい・・・薄い短冊切り<br>　しいたけ：中２個<br>　<u>※この他、しめじや小松菜など残り物でＯＫ！うちはもやしも投入。</u><br>　ライトツナ缶：１缶<br>　卵：１個<br>　味付け：だし汁（１／２カップ）、しょう油（大２）、酒（大１）、砂糖（小２）、塩コショウ（少々）<br>　かつおぶし：１パック</font><br><br><font color="#009900">＜作り方＞<br>　○フライパンにサラダ油をしき（小２程度）、ゴーヤ・にんじんを炒め<br>　　しんなりしたら他の野菜を入れ、ツナを缶ごと入れて混ぜる<br>　○素麺はたっぷりのお湯で野菜の炒め上がりに合わせて茹でる<br>　○野菜が炒め上がったら塩コショウして、ほぐした卵を投入<br>　○その上からよく水気を切った茹で上がりの素麺を投入、手早く混ぜて味付けを回し入れる<br>　<u>※素麺がくっつくので火を少し弱めて手早く！</u><br>　○野菜と素麺をよく馴染ませ味付けの色が回ったら皿に盛る<br>　○多めのかつおぶしを振りかけて完成！</font><br><br>アツアツのうちに食せば、かつおぶしの香ばしさとマッチしてＧＯＯＤ！！<br>野菜もたくさん採れるし、素麺と「ライトツナ缶」で<font color="#FF3366">ヘルシー</font>だし、<br>週末メニューやお昼にはもってこいのメニューかと♪<br><br>ちなみに、素麺の量はメーカーによって違うのでご確認を。<br>野菜たっぷりだから、<strong>２人前より１．５人前のでいいかな・・・</strong>という感想。<br>フライパンで混ぜる時にこれ以上の量だと、かな～り大変です（汗）<br>あと、素麺は炒める時間もあるのでいつもよりちょっと早めにお湯から上げましょう！<br><br>まだまだ頂いた素麺がスタンバイしているのですが・・・<br>これからの季節、お鍋のシメとかにも使えますね♪<br>キムチ鍋なんかにいいかも！<br>あと今回のように、炒めものにも合うって分かりましたヨ。<br><br>[ブロ記者]<br>
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<pubDate>Mon, 24 Sep 2007 22:48:37 +0900</pubDate>
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<title>栗そのまんま！【栗クリームのカップケーキ】レシピ</title>
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<![CDATA[ この記事は<a href="http://recipe.sonowata.jp/category_410/theme_41008/" target="_blank">おもてなしデザートレシピ</a>のテーマに投稿しています。<br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070922232610.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/2f/75/10032435757.jpg" alt="20070922232610.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>旦那さんが実家から大量の<font color="#663333">「<strong>栗</strong>」</font>をもらってきましたぁ！！<br>♪わーいわーい♪<br>旬のものって、なんだか豊かになった気分がしませんか？<br><br>多分、これまでだったら栗ご飯だけで終わった私だが<br>時間がたっぷりできた今、<font color="#9900CC">秋の夜長を贅沢に彩るスイーツ</font>に挑戦！<br>とはいえ今あるもので、おもてなしというかおすそ分けおデザを考案。<br><br><font color="#339933">＜材料＞　６カップ分<br>　～栗クリーム～<br>　栗：５００グラム（３０粒くらい）<br>　バター：大さじ３<br>　砂糖：大さじ３<br>　牛乳：大さじ２<br>　～カップケーキ～<br>　ホットケーキミックスの素：大さじ１２<br>　牛乳：大さじ１２</font><br><br><font color="#3333FF">＜作り方＞<br>　○栗は３０分くらい水に漬け、蒸し器で３０分蒸す<br>　○蒸しあがりの熱いうちに半分に割って中身をくり出し、裏ごし<br>　　※４、５粒カップケーキ用に取っておく<br>　○ボウルにバターと砂糖を入れ泡立て器で白くなるまで混ぜ、<br>　　栗を混ぜて牛乳を少しづつ足してのばしながら混ぜる<br>　○耐熱カップ１つにつきホットケーキミックスの素大さじ２、牛乳大さじ２を入れてよく混ぜ、<br>　　取っていた栗をくり抜き砕いて散らす<br>　○それぞれふわっとラップをしてレンジで６分<br>　　※生地にベトつき感があればさらにレンジで１０秒くらいづつ加熱<br>　○冷めたら上に栗クリームをぬりぬりして、砕いた栗をトッピングして完成！</font><br><br>食べる時は<font color="#FF9933">「下のケーキをぐりっとほじって食べてね♪」</font>とご忠告。<br><br>栗クリームは裏ごししたりがちょっと手間だけど<br>下のカップケーキがめちゃ簡単だから、ちょっと頑張ろう。<br>間に生クリームを入れたり、絞り器でキレイにクリームを飾ると・・・<br><font color="#CC9999">モンブラン？！</font>みたいな。<br><br>まぁ、中途半端にやるよりは荒っぽくクリームを塗りたくって<br>逆に手作りを強調した「<strong>カフェ風</strong>」にもってくのが良いかと。<br><br>ちなみに、バターも砂糖も通常のお菓子作りよりかなり少なめ。<br>だって、栗がおいしいからそんなに甘くしなくてもねぇ～～<br><br>普段甘いもの全くといっていいほど食べない旦那さんも<br><font color="#FF0099">「すごーいおいしい！」</font>とぺロッと食べちゃってくれました（嬉）<br>明日実家におすそ分けでーす。<br><br>季節ものって贅沢で幸せな気分になりますね☆<br><br>[ブロ記者]<br>　<br>　
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 23:55:22 +0900</pubDate>
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<title>アレンジいろいろ！【生ハムとルッコラの巻き巻きサラダ】</title>
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<![CDATA[ この記事は<a href="http://recipe.sonowata.jp/category_408/theme_40802/" target="_blank">洋風のサラダレシピ</a>のテーマに投稿しています。<br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070922222351.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/02/30/10032435727.jpg" alt="20070922222351.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>以前仕事で<font color="#FF9933">「地元の野菜はこんなに美味しくて新鮮！」</font>みたいな取材をして以来、<br>足りない野菜は実家近くの直売所か、<br>もしくはデパートの地元野菜（作った人の顔写真入り♪）しか買わなくなった。<br>これが本当に美味しい！！<br>オクラってこんなに大きくてやわらかかったの？？とか、<br>チンゲン菜ってこんな安くてよいの・・・とか。<br><br>それで、初めてそこで見つけた「<strong><font color="#339900">ルッコラ</font></strong>」です。<br>ゴマの香りがしますよね～～レストランの前菜とか、ピザに乗ってたり・・・<br>だから二人だとちょっとあればいい、ということが分かりました（汗）<br>毎回そのままのサラダだと飽きるからちょっとアレンジ♪<br><br><font color="#3300CC">＜材料＞　２人分：５個<br>　ルッコラ：葉１０枚くらい<br>　生ハムスライス：５枚　※細長いベーコンのようなスライスが向く<br>　じゃがいも：小２個<br>　カッテージチーズ：大さじ２<br>　ミニトマト：２個</font><br><font color="#33CC33">＜作り方＞<br>　○じゃがいもは茹でて皮を剥き、潰してポテトサラダ状にして、<br>　　カッテージチーズを混ぜる<br>　○広げた生ハムの上にルッコラを２枚バランスよく並べ、<br>　　上記のポテトサラダを手で小さく丸めてその上に乗せ、端から巻く</font><br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070922222337.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/7a/50/10032435729.jpg" alt="20070922222337.jpg" border="0"></a><br clear="all">↑葉の部分を両端にもってくると、巻きやすいしキレイ☆<br><font color="#33CC33">　○崩れないようにつま楊枝でとめる<br>　○お皿に盛り付け、カットしたミニトマトを散らして完成！</font><br><br>ポテトサラダを巻き巻きしたのは、旦那の希望デス。<br>ホワイトアスパラとかモッツァレラチーズとかカットしたフランスパンとか・・・<br>アレンジは無限大だぁ！！<br><br>今回のポテトサラダ巻きはちょっと手間な気もするけど<br>お口の中でいろんな味が楽しめるから<br>「<font color="#669933">ルッコラの草感ばっかで馬みたい</font>」なんてこともありませ～ん。<br><br>味付けもカッテージチーズと生ハムの自然な塩気で十分。<br>一口で食べられるから手もお皿も汚れない！これは優秀。<br><br><font color="#990099">友達呼んでワイン</font>なんて時にもピッタリじゃないかと☆<br>[ブロ記者]<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aranj/entry-10048871026.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 23:03:35 +0900</pubDate>
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<title>【高級ブランドバッグ】を使いまわすには・・・</title>
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<![CDATA[ <font color="#6600FF">【いつでもどこでも同じブランドバッグ・・・それってほんとにオシャレ？？】</font><br>雑誌のモニターを１年間やっていたため<br>終了してからも大きい重たい雑誌が毎月送られてきます・・・嬉しいけど♪<br><br>仕事を辞めた今となっては、２万３万当たり前！みたいな洋服たちに<br><font color="#FF33CC">ほえぇぇえええ～～・・・</font><br>と思いながら、でもそれに似たもっと安いのを見つければいいや！<br>と言い聞かせながら見つめております・・・<br><br>で、最近、特に秋冬情報だからってのもあるけれど<font color="#663300">「<strong>バッグ</strong>」</font>の特集ってすごい。<br>特に近頃大きめのとかゴツめのとかが流行ってるから、お値段もとんでもない！<br>・・・まぁ<strong><font color="#6633CC">クロエ級</font></strong>になると大きさ関係ないけどサ。<br>モデルさんは色違いとかで同じバッグを持ちまくってるけど、<br>あれって恥ずかしくないかなぁ～といつも思います。<br>例えばクロエのが流行ったらみーーーんなアレの色違いを<br>カジュアルでもお呼ばれでもどんなシーンでも持ちまくってて<br>かぶるかぶる、みんなそれが幾らだかも知ってる、みたいな。<br>おしゃれって、根本的にそういうものなのだろうか・・・と思ってしまう。<br><br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/20070922161327.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/00/22/10032435725.jpg" alt="20070922161327.jpg" border="0"></a><br clear="all">↑この秋のお気に入り、フランスの「<a href="http://www.jackgomme.jp/" target="_blank"><u><strong>jack gomme</strong></u></a>」作者夫妻のモノグラム！<br>　旅行に必須のショルダーはツモリチサト、右のは必ずどこの？と聞かれる「<a href="http://www.tambu-co.com/" target="_blank"><u><strong>TAMBU</strong></u></a>」。<br>　どれも３万弱だけど、買う時はかな～り迷ってから。下の２つは５年以上ヘビロテ。<br><br>第一、ブランドバッグは清水飛び降り級に高いのに<br>その存在感がスゴすぎて<font color="#FF0000">意外と使いまわしが厳しかったりする！</font><br>ブランドならではの凝ったデザインやこだわりが特徴なのに<br>(もちろん、質も重要だけど)<br>逆にそれが邪魔に感じる＝使い回しが難しい、、、<br>しかも爆発的に流行るもんだから、廃れてくるともう表に出せない。<br>そしてたんすの肥しになるなんて悲しすぎる！！いくらしたんだよ！！<br><br>やっぱりあぁいうブランドバッグはかなりのお金持ちがいろんなシチュエーションに合わせて<br>とっかえひっかえするもんだ、と思ってしまうのです。<br>でないと、<strong>なんでその格好にヴィトンだよ！！</strong>みたいな若者の図式になるわけです。<br><br><font color="#6600FF">【<a href="http://www.orb-s.com" target="_blank">ブランドバッグのレンタル</a>でセレブな使いまわし実現？！】</font><br>それでもやっぱ、いざってときにブランドバッグで格を上げたい、<br>というのであれば「<strong><font color="#FF00FF">ブランドバッグのレンタル</font></strong>」があるんだって！！！<br>こんないいもの、知らなかった・・・<br>そんなに何度も使うもんじゃない凝ったデザインや勝負バッグ、<br>それに流行すたりも急速なブランドバッグ。<br>そう、セレブのとっかえひっかえを真似できる！これ考えた人凄いよねぇ。<br><br>「それ、どうしたの？？高かったでしょ」<br>って聞かれたら、「お姉ちゃんに借りたの」って言えばいいじゃん。<br>結婚式とか年末年始のパーティーとかに、大活躍だと思いません？！<br><br>ブランドバッグは一生冠婚葬祭に使えるものか、<br>仕事してる時にどんなシーンにも合ってガンガン長く使えるものか、<br>どっちかがあればいいと思っている私としては、このブランドバッグレンタル、<br>かなーーり興味ありますね。<br><br><a href="http://www.orb-s.com" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogrepo.net%2Fimages%2Fjob%2Fbrandbag%2Ftop.jpg" style="border:none;" alt="ブランドバッグのレンタル"></a><br><br><br>ブランドバッグが借り放題！しかも定額！<br>この記事はブログルポの<a href="http://brandbag1.uranos1.net" target="_blank">ブランドバッグのレンタル特集</a>の依頼により執筆。<img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.blogrepo.com%2Fpaccess.php%3Fjid%3D276%26uid%3D27665%26link%3D2" style="border:none;width:1px;height:1px;"><br>
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<link>https://ameblo.jp/aranj/entry-10048871024.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 13:51:44 +0900</pubDate>
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<title>オーディオおたくも極めて立派なインテリア☆</title>
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<![CDATA[ この記事は<a href="http://sumai.sonowata.jp/category_212/theme_21101/" target="_blank">我が家のインテリア自慢</a>のテーマに投稿しています。<br><br>うちの旦那さんは生粋の<font color="#FF0099"><strong>電気オタク</strong></font>、高校では無線部に所属。<br>入籍のため引っ越の際、掃除しても掃除しても<br>次から次へと出てくるわけの分からぬ配線・工具・基盤・・・<br><span style="font-size:large">えーーーい（怒）</span><br>でも商売道具だけに、捨てられぬ。<br><br>捨てられないけど大変かさばっていたのが、こだわりの<font color="#6600FF">オーディオ群</font>。<br>一体、何匹飼っていたのだろうか・・・<br>しかも会社の先輩オタクからさらにデッカいステレオもらって来やがった！！<br>さすがにもう怒り爆発、掃除する私の身にもなってよネ！！<br>というわけで協議の末、<strong>５台撤去</strong>（実家へ）してもらう。<br><br>１ヶ月間の格闘の末、部屋は見違えるほどすっきりしたなぁ～～（嬉）<br>それでよくよく見てみると、<br>その先輩オタクからもらってきたっていう写真のステレオなんだけど<br>なんだかカッコいいじゃな～い？！<br><br><a href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/odio.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/c3/15/10032435748.jpg" alt="odio.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br>おや？その上には監視カメラみたいな小型オーディオまで置いてある。<br><br>聞けばなんと、<font color="#993399"><strong>ＹＡＭＡＨＡ</strong></font>のは<font color="#FF9900">片方２０万くらい</font>するという（２つあるのだが）！！！<br>掃除しながらまじまじと眺めると、木目や色合いが渋い。<br>さらに上のちっさいのも、高級感をかもし出しておる。。。<br><br>友人が来たとき、オーディオ類を見て「素敵だね！！」と感心していた。<br><br>そうなんだぁ・・・<br><br>極めてるものにはそれなりの風格があるってものよね。<br>あんなに邪魔モノ扱いして、かなり反省↓<br><br>今ではこれらのオーディオに合わせたお部屋づくりを考案中。<br><br>[ブロ記者]
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<link>https://ameblo.jp/aranj/entry-10048871060.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2007 16:28:33 +0900</pubDate>
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<title>スローライフ・・・それは『体が欲していること』！</title>
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<![CDATA[ この記事は<a target="_blank" href="http://sumai.sonowata.jp/category_215/theme_21402/">手軽にできる、スローライフ術</a>のテーマに投稿しています。<br><br>春先に結構大きな「卵巣脳腫」が見つかって、<br>貧血やら腹痛やら鬱やら頭痛やらで１ヶ月半静養していました。 <br><br>もともと実家は湖畔の農家。<br>母一人ではあり余ってる畑の一角を現在の旦那とちょびっと借りて<br>「<font color="#33CC66">ベビーリーフレタス</font>」と「<font color="#339900">万願寺唐辛子</font>」、「<font color="#FF0000">島唐辛子</font>」を育ててみた。<br>どれもホームセンターで百いくらで購入・・・レタスは種から。 <br><br>大して期待してなかったのに、芽が出てきたりするとなんて嬉しいんだろう！！<br>朝夕せこせこ水をやり、夜中に雨が降ったりすると<br>「<font color="#CC6633">大丈夫だろうかぁ～～・・・</font>」と心配したりして。<br>いつの間にか毎朝の畑探訪が日課となり、すっかり早起きなヒト。 <br><br>ベビーリーフレタスはデパートで売ってるしなしなのと違って味が濃いぃ！！<br>採ってそのままサラダにして食べる贅沢さ、<br>味わったらもう病みつきになりますヨ！<br>しなしなのを高いお金出して、絶対買えない！！<br> <br><a target="_blank" href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/retasu.jpg"><img style="WIDTH: 142px; HEIGHT: 180px" height="206" alt="retasu.jpg" width="142" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/45/21/10032435734.jpg"></a><a target="_blank" href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/man2.jpg"><img style="WIDTH: 186px; HEIGHT: 149px" height="144" alt="man2.jpg" width="187" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1a/fa/10032435735.jpg"></a><a target="_blank" href="http://blog105.fc2.com/a/aranj2002/file/gusu.jpg"><img style="WIDTH: 155px; HEIGHT: 177px" height="177" alt="gusu.jpg" width="167" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f4/40/10032435736.jpg"></a><br clear="all"><br clear="all">そんなこんなしてるうちに、唐辛子が育ち出したからびっくり。<br><br>万願寺なんて百貨店で<strong>３本７００円</strong>くらいで売ってるのに<br>まぁそれよりはちっさいけど立派なのが続々実をつけて来た♪ <br><br>・・・って、いつの間にかさばき切れないほどの<font color="#3300CC"><strong>大豊作</strong></font>（汗）<br>レタスも万願寺もご近所さんに配り歩き、<br>珍しいもんだからかなり喜んでいただきました。 <br><br>隣の畑で採れたものを、ごたごたした料理にはしたくない。<br>自然と味付けはシンプルに、<font color="#66CC99">あっさり派</font>になってくる。 <br>そうやっていつの間にか、<font color="#FF33CC">ヘルシーな自分にびっくりする！</font><br><br>そっかぁ、<strong>スローライフ</strong>ってこういうことなんだな。<br>納得。 <br><br>そして今、幾多の台風難を乗り越えた島唐辛子が収穫を迎えました。<br>まずは沖縄料理定番の「<font color="#FF0000">コーレーグース</font>」作りに挑戦！<br><br>いつの間にか料理も好きになり、ブログも毎日つけるように。 <br>体を壊したことから始まったスローライフ、<br>それは体が本当に求めていた生活だったのかなぁ～って気がします。<br><br>[ブロ記者]
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<link>https://ameblo.jp/aranj/entry-10048871034.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Sep 2007 23:54:38 +0900</pubDate>
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