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<title>ararakaramaのブログ</title>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/ararakarama414/entry-10525029551.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jan 2010 02:49:37 +0900</pubDate>
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<title>佐和子さんに告白したい</title>
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<![CDATA[ クリスマスに告白をしたいと思い、彼女を誘ってみたのですが、アルバイトと修士論文で忙しく会うことは難しいと言われました。そして、クリスマスに2人で会うのは特別なことだと思うので僕とは会えません言われました。<br><br>これって振られたってことなんだろうか、それとも特別な存在になるまで待ってということなんだろうか。<br><!-- google_ad_section_end -->
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<link>https://ameblo.jp/ararakarama414/entry-10525028127.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 01:41:07 +0900</pubDate>
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<title>映画に行ってきた</title>
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<![CDATA[ 映画祭はまずまずの良さだった。<br><br>国際紛争をテーマにした映画を中心として3本ほど観たのですが、そのうちの1本がものすごく考えさせられるテーマだった。映画の感想は僕のもう一つのブログに書いているのでここでは割愛。<br><br>それにしても友達を4人も連れてきたとはいえ、あっさりと僕の誘いを受けてくれるなんて、鈴木佐和子さんは実は僕のことを好きなんじゃないかとさえ思ってしまう。<br><br>映画の後は食事に行くでも飲みに行くでもなく解散だったけど、これでかなり仲良くなったんじゃないかと思う。それから、鈴木佐和子さんはたぶん彼氏はいない模様。友達に｢だから早く男作れ｣と言われていたしあまり男慣れしていない様子だった。<br><br>出会った時のスーツ姿とは打って変わってパンツスタイルというカジュアルな格好で登場してこの前の印象が180度変わって新鮮だった。誘ってよかったなあとその時は本当に思った。あいさつ程度しか話さなかったしあとはずっと映画を見てからの法律的な議論で終わってしまったけれど、何回か目が合ったと思います。<br><br>そんないきさつがあり、今回はうまくいったと思いました。僕は彼女との距離がずっと近くなった気がしたし彼女もまんざらでもないのかとすら思いました。<br><br>クリスマスまでに告白をしたい。
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<link>https://ameblo.jp/ararakarama414/entry-10525026326.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 21:09:32 +0900</pubDate>
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<title>映画に誘ってみたものの</title>
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<![CDATA[ メールをするにも僕と彼女との接点なんてほとんど無いので何を送ったらよいのやら。<br><br>この前は学会に行った時の写真を送ってあげたらすごく喜んでいたけど今度は会って話したいと思う。<br><br>女の子をデートに誘ったことなんてないからいきなり誘って良いのかも分からないし一体何を口実にしたら・・・？<br><br>うーん。こんな風になるから恋愛はしたくないと思ってしまう。<br>今は彼女の写真が欲しい。<br><br>とりあえず今度NGOが主催をしている映画祭があるので研究室の交流として彼女を誘ってみた。彼女の研究室の国際法専攻の友人が4名ほど来るというので僕の研究室の学生たちからも同行者を募ってみた。結果として総勢12名で映画を観に行くことになってしまった・・・。<br><!-- google_ad_section_end -->
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<link>https://ameblo.jp/ararakarama414/entry-10525024887.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 23:28:38 +0900</pubDate>
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<title>その後の佐和子さんとのやりとり</title>
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<![CDATA[ 出会ってから20日ほど経ってやっと彼女にメールをしました。<br><br>もっと早くに送るべきだったのですが海外で学会があったり後期に提出する論文の締め切りが迫っていてなかなか彼女に送るうまい文章が考え付かなかった。<br><br>彼女は僕のことを覚えていてくれてきちんとした丁寧な文面で返事をしてくれた。ますます素敵な女性だなと思う。<br><br>彼氏がいるのか聞きたいがどんな風に聞けばいいのか分からない。<br>いたら嫌だし。<!-- google_ad_section_end -->
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<link>https://ameblo.jp/ararakarama414/entry-10525023787.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2009 23:28:30 +0900</pubDate>
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<title>鈴木佐和子さんへの想い</title>
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<![CDATA[ 今年8月に、とある法律系のセミナーで当時大学院生だった鈴木佐和子さんという女の子と同じワークグループになりディスカッションをしたのがきっかけでいまだに彼女に片想いをしている某国立大学で助手をしている30代男。<br><br>僕みたいな研究者や弁護士の集まるセミナーにきちんとしたスーツ姿で現れた彼女はとても若く美しくて会場の中で良い意味で浮いている存在だったと記憶しています。<br><br>思えば彼女が視界に入ったその瞬間から僕は彼女に一目惚れをしていたのかもしれません。<br><br>そんな彼女が僕と同じグループになり議論を重ねるうちに彼女の物腰の柔らかく控えめな話し方と、持つべき意見はしっかりと持っている芯の強いところに大変惹かれました。<br><br>僕はいわゆる草食男子という部類の人間で、自分の研究分野以外に関心もなくバイトも研究機関の中で行ってきた研究バカな人間です。<br><br>だから男としての自信なんて一切無いのですが、こんな人に出会えることは二度と無いかもしれないと思い、帰り際に思い切ってメールアドレスを聞きました。研究のためという名目でですが。（しかしよく見たら彼女にアドレスを聞いている人は男女問わず結構いました。）<br><br>彼女はこんな僕に優しく微笑んでくれて快くメールアドレスを教えてくれました。僕がこんな気持ちでアドレスを聞いたなんて微塵も思っていないという風な純粋な笑顔で正直申し訳ない気持ちになりましたが、アドレスを聞いてしまった以上は彼女とのつながりがひとつできたわけですから、どうにか発展させたいと思っています。<br><br>どうにも抑えられないのでブログを書くことにしました。<br>まずは彼氏がいないのかを知りたい。<!-- google_ad_section_end -->
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<link>https://ameblo.jp/ararakarama414/entry-10525022442.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 23:35:57 +0900</pubDate>
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