<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>HEARTY APPRECIATION</title>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/arashinx/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>FUN KID'S　ROOM　での出来事。わしの独り言を。いろいろ、いろいろ書いてみます。一緒に楽しみましょ♪</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>はぁ～！私の方がドキドキする！！</title>
<description>
<![CDATA[ 大変ご無沙汰です・・・月一女＠しのり～なです。<br><br>あのぉ・・・言い訳していいですか？ネタは沢山あるんです、我が家。<br>しかし、最近自分の文章力のなさに具合が悪くなるんですね。なさすぎで。<br><br>書きたいって思うことは頻繁にあるんですが、ＰＣ開いても日記・・・とまでいかず。<br>許してください。って、誰に謝ってるんだ、私はｗｗ<br><br>でも、今日は書きたく、もし読んでくれる方がいるなら読んで！と思い書きます。あはは<br><br>さて、我が家のねーさん＠長女。１１歳になりました。<br>まだティーンじゃないけど、すっかり１０代にのっかっちゃって、おねーさんな長女。<br>１１歳を機にいろいろあるんです、これがｗｗ　←って、もう笑ってるし、おまえぇ～！<br><br>お誕生日、ねーさんは可愛いリュックサックを買ってもらいました。<br>今までは、どこにいくにでもリュック＝アデダスだったので、シャレオツりゅっくは<br>すごく嬉しかったみたいです♪<br><br>しかし、<br><br>このリュックを手に入れるまでも山あり谷ありでした。<br>誕生日のちょっと前にしのり～なと口げんかをしましたｗ　しのり～なが注意をしたん<br>ですがね、ねーさん的には面白くなくて<br><br>「誕生会してもらわなくて結構です。」<br><br>と喧嘩を売ってきたのです。り～なは買いました。よしり～なにも話したら、彼も買いました。<br>そして、お誕生会中止となりました。<br><br>ということは、プレゼントももちろんナシと。<br><br>そんな年頃ですよ。言わなきゃいいのに後先考えずに物を言う。アフォです。<br>でも、これも子どもにとっては大切なお勉強ですからね。<br>（り～なは、けっこう本気だったけどな。大人気ない！）<br><br>結局、ねーさんは根気負けしてしまい、よしり～なが、<br><br>『２日間早起き＋散歩＝お誕生会』<br><br>という方程式をつくり、ねーさんはがっちりやってくれて、お誕生会を無事終えることができ<br>たのです。あぁ～、くだらない！１１年目突入、嵐はもっとかっこよかったぞ！と。<br>でも、これがねーさんです。私が腹を痛めて、病院のベッドをぶっ壊してまで生んだ我が子<br>なんです。仕方ないです。もう出だしから、壊れてるのでｗｗ　でも、そんなねーさんが大好<br>きです。<br><br>さて、次に・・・<br><br>リュックをもらい、万歳三唱だったねーさん。<br>誕生日の翌日から、夜更かしはするわ朝は遅いわて最悪だったので、よしり～なが、気合<br>が足りないと、リュックを回収しましたｗｗ　あーおかしい！<br><br>そして、ねーさんに課せられた方程式は<br><br>『１週間早起き＋できれば散歩＝リュック』<br><br>なんですが、全然実行できてません。はぁ～、なんでやねん！（←ひさのんの流行語）<br><br>思うに、リュックはそんなに必要なかったんだな・・・って、よしり～なと勝手に決め込みｗ<br>２３日までに早起きできなかったら、売り飛ばすことにしました（笑）まぁ、そんなことには<br>ならんと思うが。<br><br>さて、明日の朝はどうなるでしょうか。<br><br>そして、昨日の午後。<br><br>携帯に自宅から着信が。<br><br>どう考えてもおかしいんですよ。だってね、６時間授業だって言って出掛けたんだから、<br>着信がある訳がないのね。それに鍵ももってないはずだし。おかしーなー、おかしーなー<br>と思いながら電話をしたら<br><br>「もしもーし♪」<br><br>とルンルンなねーさんの声。なんでいるんだ？と聞いたら<br><br>「そんなことより、どうやって入ったか聞いてぇ～！」<br><br>あふぉか！そんなこと聞いてる暇ねーよ！どっから入った？！って物申したら<br><br>「窓」<br><br>ま・・・まどぉ～？<br><br>「そそ、窓。お母さんの部屋の窓から。」<br><br>ねーさんの言っている窓は、１Ｆだけど結構高いんですよねぇ～。しかも、窓の近くにある<br>私の机の上、相当ゴッチャだから降りられないはずなんです！<br><br>「えー、ジャンプして入って、つまさきで降りてとんだ！」<br><br>おまえは、泥棒か！！<br><br>要するに、腕の力だけで窓から入って、中の机の上はぐっちゃでしっかり着地できないから<br>つま先で着地して、そのまま床に飛び降りた・・・と。<br><br>ビックリなやつです。泥棒になれるよ、あんた。だって、家帰ってから私の机の上を見たら<br>どこを歩いたか着地したかまったくわからなくて、形跡ゼロ～なんです。<br><br>ねーさん的には、窓の鍵を閉め忘れてるおかあさんがおかしーとのこと。確かに、窓の<br>カーテンがやたらと揺れるなぁ～、風が入るなぁーって思ってたんだけどねｗｗ　風が入る<br>ってよしり～なに話したら、隙間風は入るから仕方ないよって言ってたし。どんだけのん気な<br>夫婦なんだろうね、ここの人達（爆）<br><br>もー、ねーさんには驚きの連続です。<br><br>そして今日は、ねーさんの様子が違いました。<br>ねーさんはとっても分かりやすい子なので、帰宅して顔を見る前から、入ってきたところから<br>様子の変化がわかります。今日は、明らかに変でした。<br><br>帰宅時、私はレッスン中だったので、いつもならちょっと邪魔をしたりするんだけど、今日は<br>すんなり部屋に上がり、静かにサポートしてくれました。<br><br>おかしい・・・<br><br>先生に怒られたって感じじゃないし・・・<br><br>友達とトラぶったって感じでもない・・・<br><br>レッスンが終わると、ねーさんは顔を真っ赤にさせてキャーキャー言っています。<br><br>「いやー、どうしようかなー、でもなー、いやー、ありえないよなー、あーあーあー」<br><br>ってな具合に。正直、うるさい。<br><br>「お母さん、お母さん、お母さん！」<br><br>聞いてるよ。なんだよ、うるさいなぁ～（いつもこの調子です）<br><br>「いいから、聞いて聞いて！今日ね、すごいことがあったのさー！」<br><br>さっぱり話しは進みません・・・挙句の果てに、自分の口言うのは恥ずかしいから紙に書いて<br>来るねーだと。散々騒いで、２Ｆへ行きました。<br><br>二女がポツリ<br><br>「たのしそーだねー」<br><br>おまえはばーさんか！！どんな女子軍団でしょ。<br>そして、数分後、ねーさんは紙を手にして降りてきました。<br><br>どうやら、昨日、大好きなＳくんがお休みだったらしく、クラスのお友達がＳくんのお見舞いに<br>行くということになり、ねーさんはお見舞いの手紙を託したそうです。<br><br>そしたら、今日登校してきたＳくんから<br><br>「これ返す。」<br><br>と手紙を渡されたらしく。返されてしょんぼりしていて、中身を見たら・・・・・<br><br><br>キャーーーーーー<br><br><br>書いてる私が恥ずかしくなってきた！ドキドキしてきたぞ！！<br>（まるでねーさんと一緒だな、私。しっかりするんだ、しのり～な！！）<br><br><br>『おまえが好きになった』<br><br><br>ってＳ君の字で書いてあったんだってぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ！！！<br><br>いやーいやーいやーいやーいやー、かーさんビックリですよ。<br><br>Ｓくんはね、しのり～なもタイプなのよｗｗｗ<br><br>背も高くて顔も良くて優しくて三男坊でもうね、言うことナシなのよ！！（爆）<br>モテ男なんだけどね・・・<br><br>で、その手紙見てせーなんて盛り上がったのに、手紙見てたら頭が可笑しくなって<br>落ち着けなくていたら友達に捨てちゃえって言われて捨てたんだって・・・あふぉ。<br><br>てことは、友達しってんのか？って聞いたら、知ってるってぇ～。どんだけアフォなんだ。<br>友達にそんなこといっていいことないぞ！（経験者は語る）と思ったけど、そういうのも<br>小さい頃は楽しいんだろうねぇ～。<br><br>親はさ、色々経験してるから（特に私の場合？？ｗｗ）我が子には傷ついてほしくないから<br>あることないこというけど、やっぱり経験は必要だよねぇ～。<br><br>それにしても娘がそんな年齢になったのね。。。としみじみさせてくれたエピソードなの<br>でした。１１年目、出だしから絶好調なような、そうじゃないような。とりあえず、ねーさんに<br>ドキドキさせられっぱなしの２週間だったのでした。<br><br>下の二人もすこぶる元気にしておりますので（今のところ）今年も残りわずかですが、<br>よろしゅうお願いいたしまする♪<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11099877256.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 01:10:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々に・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 久々の日記なのに。ピグねたです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/17/arashinx/46/b3/p/o0320024011608824769.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111113/17/arashinx/46/b3/p/t02200165_0320024011608824769.png" alt="HEARTY APPRECIATION"></a><br><br>やっと改装しました。やっとです。<br>センスないので、なんでもない庭になっちゃったけど・・・。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111113/17/arashinx/74/7e/p/o0320024011608823924.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111113/17/arashinx/74/7e/p/t02200165_0320024011608823924.png" alt="HEARTY APPRECIATION"></a><br><br>やっと動物ちゃんたちもやってきてくれました。<br><br>遊びにいらした方は、是非、我が家のモーモーちゃんやピヨピヨちゃんの<br>名前にご注目下さい。特に『牛』。<br><br>もうね、庭に来て、この子たちにカーソル合わせただけで悲鳴ですよ。<br>黄色い悲鳴。いや、歓声？もーちゃんなだけに妄想（もーそー）してｗｗ　寒いね。<br><br>この子たちが、ピグに嵐を巻き起こしますように。心をこめました。<br><br>白黒モー１　翔<br>白黒モー２　雅紀<br>白黒モー３　潤<br><br>茶モー１　智<br>茶モー２　和也<br><br>というラインナップになっておりますｗｗ<br><br>そして、ピヨピヨちゃんは<br><br>黄色組が　ゆー・あー・ひー<br>茶色組が　ふー・すー・ちー<br><br>となっております。<br><br>そそ、うちの三姉妹のフー・スー・チーちゃんを平仮名表記にして、も１組はリアルうちの三姉妹ｗｗ<br><br>子どもたちも、この子をたちを見て癒されるようで、明日から水遣りしてもらおうかと思ったりｗｗ<br><br>とにかく、クエストは面倒になってきたから、気ままにやって動物ちゃんたちと癒し生活します。<br>お洋服も作らなくちゃ。<br>お料理も好きなものつくろうっと♪<br><br>ではでは、リアル生活の日記も近々アップルしますので、お待ち下さい。<br><br><br>りーな<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11077362840.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 17:04:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>交友関係。</title>
<description>
<![CDATA[ 長女が友人Ｎちゃんと遊びたいと言い出しました。<br><br>私は、あることが先日あったのに、どうして遊びたいのかな・・・と疑問に思ったのですが。<br><br>その「あること」というのが、Ｎちゃんは隣のクラスなのですが、学年の中でもどうやらとってもワガママらしいのです。Ｎちゃんは、長女にはとっても優しくて仲良くしてくれるのですが、周りの評判があまりよくなくて、長女も不信感を抱きはじめていたんです。<br><br>そのことについて、私は言いました。<br><br>Ｎちゃんが長女にとっても何も害がないならいいんじゃないか。好きなら仲良くすればいいし、そうじゃなかったら距離を置いてもいいし。でも、長女は周りの情報に振り回されているんだと思うんですが、Ｎちゃんのことを『最低だ！』と言い放ったのです。<br><br>じゃあ、仕方ない。そういう判断なら仕方ない。私からみてもＮちゃんはいい子で、しっかりしているんです。でも、子どもたちの目には違う形で映るんでしょうね。そう思うなら、距離を置けばいいのさ・・・と思っていました。これが２，３日前のことなんですがね。<br><br>そして、今日。<br><br>遊びたいと。あんなことを言ったのに、自分の気分で遊びたいから遊ぼうって誘うって・・・そっちのほうが勝手じゃないの？と言ったのですが、それは周りが言っていることだし、Ｎちゃん悪い子じゃないし・・・と。<br><br>まず、本人が遊べるか確認してからといって許可しました。<br><br>ところが・・・遊ぶ約束をしたのはいいが、待ち合わせがコンビにということ。お金持参のとのこと。Ｎちゃんは、以前もう一人のお友達Ｍちゃんとコンビニで買い物をしていました。そのことを思い出し、長女に話すと、それは学校では禁止されてるはずだから、代表委員会に議題で出したほうがいいかも、と言いました。<br><br>それは、長女がみたわけじゃないから、リスクが大きいと思い、本当に違反しているなら私が学校にお話するということにしました。<br><br>しかし！！<br><br>いざ、Ｎちゃんに「コンビニで待ち合わせだけど、買い物するの？」とたずね、「買い物するよ！」と聞いたらワクワクしてきたのか、<br><br>「お母さん、コンビニで買い物するって！」<br><br>と嬉しそう。<br><br>「それって違反じゃないの？」<br><br>とたずねると、返ってきた言葉にビックリ<br><br>「違反は違反だけど、バレなきゃ問題ないし。みんなそういってるよ。」<br><br>ゲーーーーーーっ！なんてこと言うんだ！私は自分の耳を疑いましたし、こいつは今までなにを学んできたんだ？と恐ろしく悲しくなりました。<br><br>「じゃあ、バレなかったら何をしてもいいの？小学生で遊ぶためにお金が必要なら遊ぶのやめなさい。家からお菓子を持っていくことがダメなら遊ぶのやめなさい。」<br><br>というと、ふて腐れて２Ｆへ。今の小学生ってこんなもんなのかな・・・自分はどうだったかな・・・と振り返ると、駄菓子屋さんに行くから１００円握っていくことはあったかもしれないけど・・・コンビニで買い物するって、安くないよね・・・と思ったり。私がただケチなんでしょうか。<br><br>先日、同じ学年のママ友にも子どもたちの交友関係で悩みを聞いたけど、やっぱりお金の問題でした。これって、学校に相談するべきか・・・自分が逆の立場なら、道徳でしっかりお金の問題について触れさせたいけど、どうなのかな・・・本当に悩むところです。<br><br>その相談してきたママの子どもＲちゃんもお金持ちのお子さん（うちの長女もよく誘われる）と遊ぶといって札を握っていって驚いたと話していました。実は、その相手の子、家の長女も小さいときから中がいいのですが、家庭の環境が全く違うので、一緒に買い物に行こうと誘われると、買い物先が盛岡だったりするんです。高級なケーキ屋さんでお茶をさせてもらったり、いつもはいけないようなお店やご飯やさんに連れて行ってもらったりするんです。子どもにしたら、夢の世界。誘われたら、またあの世界がまっているのかしら？と行きたくなるってもんです。<br><br>別に不自由な生活をさせている訳ではないとは思うんですが、やたらとお金を握りたがる子どもたち・・・ここでギチっとしておかないと末恐ろしい感じもするんですがね・・・。<br><br>年頃になってくると難しい問題が絡んでくるっていうのは、精神面だけじゃなくてこういうところにも表れてくるんですね・・・。子育てって深いです・・・。つくづく、自分の親たちは偉かったな～と思ったりします。<br><br>今日は、とりあえず電話で家からお菓子を持っていくということ、コンビニの中には入らないと約束をして行かせます。ちょっと心配ですが・・・長女を信じて。<br><br>はぁー<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11026820644.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 12:52:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どこで覚えた？</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、土砂降りの雨の中長女が帰宅しました。まるでシャワー・・・風呂に入ってきたような状態。風邪をひかなきゃいいけど・・・。<br><br>そんな長女・・・今日はお弁当の日でした。もちろん、お弁当を入れたバッグも何もかもがずぶ濡れ。<br><br>長女はずぼらです（笑）忘れんぼ？いずれにしても、弁当箱は出しません。それも、何度となく注意されても。最近は1回言ったら、後は言わないことにしてます。<br><br><br>でも・・・<br><br>我が家には、ちょっとだけきちんとした子がいまして（笑）<br><br>二女？<br><br>違います。彼女も、幼稚園入りたてはよくやっていて、気が利く娘もいるもんだ、と感心していましたが。。。最近ではさっぱり。長女に近づいていますね。<br><br><br>はい。三女！！<br><br><br>三女は、今年幼稚園に入ってからますます『出来る女』に♪<br><br><br>しかーし・・・言うことも一丁前になってきて、微妙なんですが。<br><br><br>長女のずぶ濡れ弁当を片手に<br><br><br>「お母さん。これユキちゃんのおべんと。」<br><br>はい、ありがとう、と受け取ると<br><br>「しかも、濡れてるし～<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/me/merotoka-iroiro/3328765.gif" alt="あきれる。">」<br><br><br>＜しかも＞って、しかも～って、そんな言い回し、どこで覚えたの？です。旦那さんと大爆笑してしまいました。<br><br><br>しかし、いつも思うし感じるんです。三番目は何でも吸収するのが早いなと。そして、利口だなと。そう思うからか、うえの二人よりだいぶ怒っていないし、見守れてる感じもしている・・・。それでいいのかな・・・。でも、それは生まれ順の持って生まれた何かだし・・・いいんだろうな。<br><br><br>ちょっと、一人ひとりをしっかり見てあげようと思いました。<br><br><br>でもね、いらない言葉は覚えなくていいからねっっ！！それから、英単語の一つでも覚えなさい！（爆）<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11025574867.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 04:13:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>褒める。</title>
<description>
<![CDATA[ さっきニュースの後に地元局アナが手紙を読むコーナーがありました。<br><br>亡き友人へ向けてのお手紙。内容を聞いててウルウルしちゃいました。<br><br>すると・・・<br><br><br>「いやーん、この人読むの上手～！ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/la/lazyholic/437381.gif" alt="ぱちぱち"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/kans-cafe/2733461.gif" alt="ぱちぱち">」<br><br><br>これには、全員で大爆笑。<br><br><br>アナウンサーだもん、当然なんだけど・・・<br><br><br>でも、「褒める」って大事。<br><br>最近、褒めてあげてないな・・・褒めてあげないとな・・・と反省。<br><br><br>「褒め上手」の三女。<br><br><br>これは、また『鏡』かもね。私に足りない部分を写してくれたんだね。<br><br><br>かーさん、イライラばっかだから、たまには頭ナデナデしてあげないとね。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11025165450.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 20:09:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やっぱり『ありがとう』なんだ</title>
<description>
<![CDATA[ とても恥ずかしいお話承知でブログアップします（笑）<br><br>先日、旦那様と大喧嘩をしました。とてもとても久しぶりに。それも朝から。<br>私の中ではかなり激しい戦いとなったのですが、彼的には私なんてたいした対戦相手じゃなくて。<br>それも私のイライラの原因なんですがね。彼はイライラしているように見えないのは、なぜ？？<br><br>ことの発端は、彼の「鼻がよすぎる」ことが原因なんです。<br>いいんですよ、嗅覚がいいってことは。否定はしません。でも、その嗅覚をどう使うか（笑）なんですよね。<br><br>世の中には、神経が素晴らしい男性（俗に神経質ともいうｗ）がいると思います。<br>神経が細やかなのはいいんですが・・・その細やかなことでイライラして、こちらにぶつけて<br>ほしくない・・・いや、私もぶつけてしまいますが・・・できれば、朝一番は避けて欲しいのですが。<br><br>彼は、冷蔵庫のチェックマン（チェック魔）です。あんまり詳細書きすぎると、彼も可哀相なので、チェックをしてくれるということにしておきます。だって、こんな日記をアップすること事態、恥を曝しているいるようなもんですからね。ま、ソレを承知でアップしてるんですが（ってか、しつこい）。<br><br>逆に私の鼻は人間以下の嗅覚です。ワンコ並みになったのは、つわりの時だけ。この３○年間の人生の中で一時的に、それも三度だけデカワンコになりました。<br><br>彼は、嗅覚が素晴らしいので、冷蔵庫をはじめ、台所周りのチェックも相当厳しいです。そういう旦那さん、世の中には結構いるんだってこと、支援センターでお話していると聞くんですが、やっぱり自分の所が一番災難なんじゃないかって思い込んだりして。<br><br>お話を聞いた中では、うちと同じように嗅覚がすごくてブツブツ言うけど、言いながらやってくれちゃうという旦那さん。文句だけ言って本当に何もしない旦那さん。何も言わずにもくもくとやってしまう（嫌味に感じるみたいｗ）旦那さん。と、まぁ色々なんですが、我が家は色々言って、言うほどしないタイプの旦那さんです。<br><br>「しない」というのも、私がさせないって所もあるんですが、家事全般は出来るだけ手を出して欲しくないっていうのが本音で、洗濯も干してほしくないし、皿も洗ってほしくないし、ご飯も作ってくれなくていいし、掃除機もしてもらわなくていいってどっかで思っているんです（いや、思っている）。<br><br>だから、彼はそれを知っててやらないっていうのもあるんですがね。<br><br>やる、やらないはいいんです。問題はその先にありました。<br><br>私は、彼があまりに朝からグチグチ言うので、<br><br>「否定ばっかりしてるけど、そんないろんなことがイヤなんだね。」<br><br>と言いました。彼は否定じゃない。アドバイスだと。アドバイスというものは、否定をするところから始まるから、否定もしても仕方ない、と。まぁ、そういう考え方もあるかもしれないけど、それは、私みたいな基本マイナス人間にははっきり言って『毒』なんです。<br><br>否定する＝存在価値なし<br><br>になってしまうのが、マイナス思考の人の考えに近いと思うんです。私もどっぷり存在価値無しモードに入り、久々にどっかの回路がブチっと切れました。子どもたちも音が聞こえたのかな、一瞬私の顔を見つめていましたからねぇ。<br><br>彼にそのことを告げると大袈裟だよ、と。彼は、基本プラスαプラスな人間なので、存在価値があるとかないとか考えたこともない模様。なんとも幸せな精神力です。<br><br>その後、その否定するしない、存在価値の話で盛り上がっちゃったので、途中で彼は出社。私はイライラしながら出張英語の準備。<br><br>それでも納得いかなくて、彼に何度かメールやら電話をしても受信してもらえず、電話はワンギリ。どういうこと？もう怒りＭＡＸで一日過ごしていました。そこへ、夕方なんでもない声で自宅に電話が。長女の習い事の確認の電話だったのですが、あまりにも普通でこれまら怒りＭＡＸＭＡＸ！！<br><br>夕方彼は、朝のことは全くなかったかのような態度で帰宅。子どもたちにこっそり「仲直りしたの？」とか聞かれていたけど、スルー。ご飯、ご飯♪って普通に話して、普通にご飯をたべ一日を終えたのでした。<br><br><br>この一件。腹グロな私は、しばらく根に持っていました（笑）<br><br><br>そして、支援センターで同じことを（もう少し詳しくね）ママ友にも話しました。そしたら、みんながいやだよねーなんて話している中、一人だけ意外なママ友が、<br><br><br>「えぇ～、いいですねぇ～。」<br><br><br>って。何がいいのぉ～？？？<br><br><br>「やってくれていいですねぇ～。私ならありがとう！って言っちゃう！！」<br><br><br>と目をキラキラ。そうなんだ・・・そういう人もいるんだ（いい意味で）。<br><br>彼女は、旦那さんが厳しい方なんだけど、旦那さんにしっかりついていっているステキな奥さん。それがストレスになることも時々はあるって話だけど、基本、色んなことに感謝しているって言ってて・・・。<br><br><br>感謝。<br><br><br>ありがとう。<br><br><br>やっぱり、相手が自分にとっていや言葉を言っても、こちらがグッとそこは堪えて「ありがとう」って一言言えば、相手も言わなくなるし、きっといい関係を築いていけるんですよね。って、そんなこといっつもわかっているのに学習できないおバカな私は一体なんなんだーーー！！ってことです。<br><br>彼が、自分の苦手部分（嗅覚が悪くて、冷蔵庫のチェックができない）を補ってくれてるんだから、それを見習って、自分も努力してありがとうって言えないとダメってことなんですよねぇ・・・。<br><br><br>こうやって書いたら、振り返れる・・・自分ひとりの力じゃあ、振り返れない・・・だから、そのためのブログなのかもしれませんね。<br><br><br>これからも、こんな愚痴・・・言わせてもらいます。すいません<img alt="ase" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/11/11hikari07colors15/3337813.gif"><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11025178973.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 20:20:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビーチバレーボール。</title>
<description>
<![CDATA[ 去年、長女のクラス委員を引き受け、それをきっかけに小学校の学年交流ビーチバレーボールに参加するようになりました。<br>今年、本当は旦那さんが出張の予定が沢山入っていたため、旦那さんが出張じゃなかったら参加しますと申し出ていました。運よく？旦那さんの出張はキャンセル、心置きなく参加してきました。<br><br>この日のために、事前に練習会もあるほどの気合の入れよう。去年はとっても戸惑いましたが、やってみたら本当に楽しくてちょっとハマってしまった感じ。今日も、５年生の父兄総勢１４名参加で頑張りました。<br><br>初戦は、教職員チームと対決。２セットいただきました！！<br><br>そして、２回戦は３年生と！なかなか手ごわかった・・・１－１でした。<br><br>それでも、Bブロックでは５年生が１位！となり、そのままトーナメントの準決勝へ。<br><br>ちょっとね、未知の世界ですんごくドキドキしたんですが、あんまり真面目にやると力入るし、だからといっておふざけもできず・・・。<br><br>でも、チームメイトに面白いお父さんがいて、ずっと盛り上げててくれたおかげでリラックスで出来たように思います。<br><br>その一つとして。彼は、私にあだ名をつけました。その名も<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「けもの」</span></font><br><br>なんだそりゃ？でしょ。<br><br>今日は、キティーちゃんのTシャツを着ていったのですが、その背中に<br><br><span style="font-weight: bold;">「犭」</span>とキティーちゃんの顔が描かれているTシャツでした。<br><br>そこから、名前をつけたらしく、ある時から<br><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「けものへん！」</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「けもー！」</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「けも、いけ！」</span><br style="color: rgb(255, 0, 0);"></font><br>って声を掛けられ・・・嬉しいようななんだそりゃ？ってな感じがしないでもない感じでいました。でも、実はそれが一番のリラックスになったのかもしれません。<br><br>私がサーブをするときには、周りが爆笑するほど「けも、けも」言うしｗｗ　いいんだけど（なげやり）。<br><br>そんなリラックス＆エンジョイな雰囲気の中、決勝までコマを進めて、今年は最後の年だ！の６年生と当たり、あっちは最後だ勝ちたい！こっちは去年のリベンジだ！で熱い戦いが繰り広げられました☆<br><br>結果・・・<br><br><font size="5"><span style="color: rgb(255, 20, 147);">５年生の優勝！！！</span></font><br><br>すごい！すごーい！<br><br>もうみんなで大喜びでした。ものすごい緊張感でしたがね・・・。<br><br>そんなこんなで優勝し、帰宅し長女に伝えると大喜びしてくれました。母も喜んでくれるあなたの姿に嬉しいよ♪<br><br>そして、午後・・・スーパーのBINGO大会でメダル１００枚ゲット～！！<br><br>この運で尽きずに、明日の・・・いや、今日は雨を降らせないでくれーーーっ！！てな感じです。<br><br>今からちょっと寝て、朝一番で弁当作りの戦闘開始となります。おやすみなさい☆<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11021198430.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 01:09:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>得する。</title>
<description>
<![CDATA[ 北海道物産にて。<br><br><br>輪切りの鮭の陳列を見て、二女がボソっと一言。<br><br><br>「スイカだぁ・・・」<br><br><br>見えなくもない・・・。<br><br><br>お店のおじさん、それに大爆笑。気をよくして、安くしてくれるって。<br><br><br>「おもしろいこと言うね、おねーちゃん。」って。<br><br><br>そして、そのおじさん<br><br><br>「これ、食べてみるかい？」<br><br><br>って鮭とちりめんのふりかけを手の平にのせてくれた。<br><br><br>すごく、美味しい！二女も私もおいしーねーって興奮してたら、おじさんが三女を見て大爆笑。なんだ？と思ってみたら、すんごい顔で食べている。感動している顔というか、興奮している顔というか、なんとも言えない感じ。<br><br><br>でも、おじさんに言わせたら<br><br><br>「こんなに小さい子が、こんなに美味しそうにウルウルさせて食べてくれて嬉しいな。今日は初日だし、安くしとくよ！いやー、可愛いなー」<br><br><br>はぁー！！<br><br><br>どっちも安くしてくれるってこと？？？<br><br><br>私はそれに反応していたんだけど、子どもたち的には、「可愛い」と言ってくれた事が重要だったようで、<br><br><br><br>「買うよ！買うよ！」<br><br><br><br>って、私より先に返事した・・・なんだよ、それ～。<br>ま、いっか、買うつもりだったし。ビックリしすぎて、全部買っちゃったし・・・ｗｗ<br><br><br><br><br><br>そして、今日・・・<br><br><br>近所？水沢で北三陸の物産イベントがあって、そこで試食しまくった時も・・・一番スローペースな三女（食べることだけ）がいくらの試食に取り残された。<br><br>長女も二女も食べて満足して移動しようとしたら、三女がずっと陳列用の冷蔵庫に頭を突っ込んでいる・・・<br><br><br>店員さんが<br><br><br>「どうしたの？」<br>「あのね、プチプチしたのが食べたいの。」<br><br><br>と三女。<br><br><br>「そっかー、待っててね。」<br><br><br>と店員さんが準備をし始めたところに、長女が<br><br><br>「わざわざすいません。」と陳謝。<br><br><br>そしたら・・・三女の大好きな言葉を発してくれた店員さん・・・<br><br><br>「いいんだよ、可愛いからねぇ～。」<br><br><br>これに三女は大喜びで飛び跳ねるは、「ぷちぷち最高！」って喜ぶは・・・。仕舞いには、買うって言うし・・・いくら高いのよ！！<br><br><br>もう、飽きるくらい可愛いって言ってあげるから、いくらはガマンして！！<br><br><br>と、そこにねーさんグッドタイミング、お値段手ごろな塩辛を食べて美味しいー♪こんなに試食して買わないのも悪いから塩辛を購入。<br><br><br>ねーさんがいくらやら塩辛を食べてて店員さんが言った一言は<br><br><br>「なんでもよく食べるねーーー。」<br><br><br>ねーさん、これにはテンション↓↓↓<br><br><br>「可愛いって得だね・・・。」<br><br><br>とポツリ。ねーさんだって可愛いぞ！！<br><br><br><br>でも・・・<br><br><br><br>可愛いって得だね。かーさん、そう思ったよ。<br><br><br>でも！女は顔じゃない、中身だから！ねーさん、大丈夫だぞ・・・説得力なくてごめん。<br><br><br><br><br><br>でも、ねーさんもどんどん可愛くなってるから・・・<br><br><br><br><br>あ・・・<br><br><br><br><br>説得力ない・・・。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11015339333.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 04:52:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ごあいさつ。</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりに、近所の酒屋さんへ。上から読んでも下から読んでも同じ、な所ｗ<br><br>この店、チェーン店なんであっちこちにあります。その看板を見るたびに、子どもたちが<br><br>♪うえからよんでも、や○や～　下から読んでも　○まや～　♪<br><br>って歌うように。どないやねん・・・っていうくらい、よく歌っていますが、メロディーは適当ｗ<br><br>そして、いざ出陣。<br><br>店内の内装が変わっていて、綺麗になっていました。<br><br>二女と三女が<br><br>「うわぁ～、きれい！新しくなってるぅぅ～♪」<br><br>と大喜び！うれしいあまりに、あの歌が・・・<br><br><br>♪うえからよんでも、や○や～　下から読んでも　○まや～　♪<br><br><br><br>やめて・・・<br><br><br>今日は、買うものがないよ！とすぐに外へ。恥ずかしいったら・・・。<br><br><br>そして・・・<br><br><br>隣の靴屋さんに入りました。<br><br>さすがに、靴屋さんでは何もないだろうと。せいぜい、いい靴見つけた！可愛いね！<br>って興奮するくらいだろうと思って、入店。<br><br><br>店員さんが<br><br>「いらっしゃいませ、こんにちは！！」<br><br><br>と元気にご挨拶。<br><br><br>の返事に三女、<br><br><br>「はい！こんちくわ～～～～～！！！」<br><br><br><br>店員さん、ドン引きでした。<br><br><br>恥ずかしくなって、すぐに外へ。<br><br><br>あぁ・・・<br><br><br>もう勘弁しておくれ・・・。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11015338325.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 16:35:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>結婚・・・そして妊娠。</title>
<description>
<![CDATA[ 車で走行中、長女が突然親友Ｓちゃんの話をし始めました。<br><br>長女『おかあさん、ＳちゃんとＲくん、本当にすごいんだよねぇ。」<br><br>Ｒくんは、Ｓちゃんのボーイフレンドです。幼稚園の頃からラブラブで、未だにラブラブな二人。<br>帰りも一緒だし、休み時間も一緒にいるらしく。<br><br>母　　『もしかして、二人って付き合ってるの？』<br>長女　『そうだよー！（当たり前じゃん的な顔）』<br>母　　『へぇ～、そうなんだぁ～。』<br><br>まぁ、５年生で付き合ってるって、意味がわかってしているんだかどうだかって感じですが。<br><br>長女　『もう、何度かデートもしてるみたいなんだよねぇ。』<br><br>すごいなぁ。どっかにデートに行くとしたら、親の力を借りなきゃ遠出なんて出来ない場所なのに。でも、愛の力でなんとでもあるのかなぁ～（笑）<br><br>長女　『デートで指輪買ったんだって。結婚指輪だって。すごいよねぇ～』<br><br>まぁ、長女は去年あたりまでは○○くんすきー！！って騒いでいましたが、今年は大人しいもので、恋より陸上みたいな感じになっちゃってるんですが。恋もだけど、何かに夢中になれることはいいことなのでいいとしていますが・・・。<br><br>長女　『それにね、結婚式の場所も決まってるらしいんだよねぇ。』<br><br>夢は大きく！だな、と。すごい行動力にただただ関心。Ｓちゃんのママも行動力抜群だから、やっぱり子は親の背中を見て育つんでしょうねぇ。<br><br>と関心していた矢先。二女が<br><br>二女　『私はねぇ、Ｔちくんと一緒に結婚したいんだよねぇ。』<br><br>と。そうだねぇ。Ｔくん、いい子だしねぇ。毎朝、お出迎えしてくれて、帰りはお見送りしてくれるんだよねぇ。パパさんもママさんもとってもいい人だし（笑）<br><br>でも、二女には先天性の心疾患があり、今後も経過次第では早くて小学校高学年、遅くても中学生でもう一度心臓の手術をしなくてはならないのです。そうなると、大人になった時に出産が可能になるかも微妙になってきます。そうやてｔ考えるとなーって、結構現実的に考えてしまう母。<br><br>子どもが産めなくても理解してくれるご家族の息子さんだといいな、とか。子どもがいなくても一緒にいようねって言ってくれる人を旦那さんにと思ったり。でも、人間ってちょっとしたきっかけで気持ちだけならいいけど、人間まで変わってしまうこともあるから、結婚はやっぱり怖いなと思ったり。<br><br>そんなこと言ってる自分は親の反対押し切って結婚したくせにね（笑）<br><br>と・・・そんなこんなで、私がバカ正直に<br><br>母　『あのね、二女ちゃんは心臓が悪いから赤ちゃんを産むのが大変で産めなかったらＴくんに悪いと思うんだよねぇ。Ｔくん、長男だし（笑）』<br><br>長女　『大丈夫だよ、私が一人くらい二女ちゃんに産んであげるから！大丈夫、大丈夫。』<br><br>なんだか大丈夫な気がしてきた・・・でもなぁ、きっと大人になったらどっちの気持ちも変わってるんだよなぁ～。だって、自分だって小さい頃で全然違うこと考えたりやったりしてるし。<br><br>二女　『えーーーっ！全然大丈夫だよ！二女ちゃんさ、Ｔくんに赤ちゃん産んでもらうから♪』<br><br>車内大爆笑！<br><br>はぁーーーーーっ、そんな手もあったのね！！<br>私が、赤ちゃんはこうのとりさんが運んでくるっていっつも言ってるから、産むのはどっちもで大丈夫って思っているのね。可愛いなぁ～発想が。そんなことが出来たら本当にいいのになぁ。なーんて。<br><br>そういうことで、我が家では二女ちゃんのために赤ちゃんを産んでくれる男性を募集しております。ﾍﾟｺﾘ<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arashinx/entry-11013903564.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 20:15:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
