<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>しゃっきりしゃきしゃきもやし</title>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/arc09165dm/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>てきとーに更新してきます</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>フジロック２０１２</title>
<description>
<![CDATA[ <br>おひさしぶりのブログ。<br><br>先日はフジロック2012に参加してきました。 <br>もちろん、X-4にまたがって、東京は練馬から関越道をひたすらガンガン攻めていきました。<br><br>今回がはじめてのフジロック。<br>右も左もわからないでとりあえず、キャンプ道具を手に入れ、<br>ほかのかたのブログ等を参考に持ち物をそろえて参加しました。<br><br>キャンプに関しての感想としては、<br>意外とフジロックでキャンプするのは比較的楽だったと印象が。 <br>まあ前夜祭含め今回は計4日間、<br>官官照りってこともあったのが大きいとは思うけど。<br><br>楽に思ってしまった原因として、<br>エントランス近くの売店がでかいかなっと。<br>なにせよ、あの売店では様々なものがうっている。<br>食料やお酒や氷、薬など。<br>ましてやテントやシュラフといったキャンプ用品も取り扱っている。<br>こりゃー手ぶらでも全然いけるでしょ。<br><br>さらに荷物に関しても、クロネコヤマトがフジロックのために、<br>現地にて宅配サービスも行っているため、<br>行くときなんてキャンプサイトの場所取りのための<br>養生シートとテントしか持ってかなくよかったし、<br>帰りに関しても手ぶら。<br>往復約3000円くらいで楽を買えるって考えたら非常に楽ね。<br><br>まあ、この２点が本当にでかいと思うよ。<br>よくフジロック初心者で3日通しのバイクで参加はキツいと見るけど、<br>この２点があるだけで、特に後者の存在がでかすぎる。<br><br>ただ、キャンプを行う上で特に必要だなって思ったのが、<br>意外にも100均とかに売ってる、絨毯とかのスベリ止め。<br>あれがあるだけでもっと快適に過ごせたなーっと。<br><br>今回はテントを建てたところが斜面を選びました。<br>平地がないからではなく、どちらかというとわざと。<br>（正直に言えば、2割方考えて、8割は投げやりでw）<br>苗場のスキー場における平地は日向でした。<br>この時期の気温やテント内の室温が日にあたるとあたらないで、<br>今後の生活が変わるなって思い、<br>なるべく深い陰が落ちるような場所を探していたら自然と斜面にw<br><br>でもこの判断は正しかったのかもしれない！<br>他のグループの友人らは平地で陰の落ちないところを選んでいた。<br>すると明け方には日がかんかんに照って、<br>とてもじゃないけど寝れないと。<br>それに対して、ぼくらは朝7時くらいは朝日によって、<br>テント内が暑くなるけど、<br>9時くらいには日陰になるので、悠々とした生活を送ることができた。<br>ただ、やっぱり寝にくいんだよね。<br><br>テントの素材と、マットとシュラフの素材がナイロンだから、<br>摩擦を起きないで、ツルッと下へと滑っていくんだ。<br>だからスベリ止めは必要かと。<br><br><br>まあ、そんな感じのフジロック2012でした。<br>すみません、途中で書いててめんどくさくなりましたw<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11318780231.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 07:30:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>23歳のなつやすみ</title>
<description>
<![CDATA[ ごぶさたしております。<br>もやしです。<br><br>さて、先日怒涛の課題の日々ともおさらばすることができ、<br>やっと久しぶりにインターネットたるものをしています。<br><br>ああ、やっぱりいいね、この仮想の世界は(<br><br>それはさておき、今年の学生最後の夏休みは<br>7月の終わりにかけて約９日間キャンプにでかける予定です。<br>ええ、なぜそんな日程になったのかというと、<br>23日～24日にかけてゼミ旅行で長野県の廻り目平にキャンプする予定だったのだが、<br>某有名建築家でもある教授の能天気な、<br>「BBQのあとにばたばた帰ると疲れちゃうからもう一泊しようよ～」<br>とか完全に気分で２泊３日に変更を余技なくされちゃいましたw<br><br>本来であれば23~24でゼミ旅行のあとに、26~30にかけてfuji-rockでキャンプの予定が、<br>カンマいれずに23~30日のあいだガッツリ行動をとらなくてはならなくなってしまった。<br><br>つまり、なにが起こるかと考えると、<br>したくする時間が限られてくる＝早めに準備しなくてはならない<br>ってことはおちおち道具を選んでる時間もないし、<br>さらにはFUJIに関しては、念願のツーリング兼フェスを参加するので、<br>X4のメンテも同時並行しなくてはならない。<br><br>ああ、忙しいな、でも同時に楽しみだな。<br>もしFUJIの会場でX4乗ってるひょろひょろした少年を見かけたら<br>もやしですので。<br><br><br>さあ、怒涛のキャンプ用品選びがこれからはじまろうとしている！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11290337389.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 04:12:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こんな日に</title>
<description>
<![CDATA[ こんなに気持ちよく晴れた日には、どこか行きたいもんだー<br>そんなこんなでこれから学校にいかなあかん。<br><br>今日も設計、明日も設計明後日も一週間後も設計。<br>あああ、設計ばかりの毎日だ。<br><br>でもこんなに好きなことをし続けられるって学生だからできることなんだ<br>きっと幸せなことなんだね。<br><br>だから今日も一日がんばらなきゃあかん。<br><br><br>さて、今日もamazonで買い物してしまったよ。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20340743" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Sennheiser カナル型ヘッドフォン CX 400-II BLACK/ゼンハイザー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41vpcejUNWL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥10,500<br>Amazon.co.jp<br><br><br>今イヤホンを無くしてしまって困ってたので<br>amazonでぷらぷらしてたら見つけたよ。<br><br>今まで断線やらなんやらですぐイヤホンをだめにしてしまうから、<br>なるべく安いもので聞いてたんだけど、<br>今回はちょっと高いのに手を出そうと思ったよ。<br><br>1万円を越せばやっと世界が変わるって言われてるので、<br>どんだけ変わるものか楽しみ。<br><br>これで毎日の通学や、制作などが少しでも楽しくなればうれしいな<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11266885231.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 11:15:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おひさしぶり</title>
<description>
<![CDATA[ にブログというかぴぐにアクセスする。<br><br>最近は就活に課題にライブにバイトと、<br>なにかといろいろやることが多すぎる。<br><br><br>とくに課題がいろいろと忙しい。<br><br>現在やっている課題は、<br>「東京の地形を読み解き、その土地に新たな建築を創設して、都市の再生化を行う」<br>っと壮大な内容の課題である。<br><br><br>その中で今読んでいる本があるのだが、<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20325266" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">東京の自然史 (講談社学術文庫)/貝塚 爽平<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51tM5Mp6onL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,103<br>Amazon.co.jp<br><br>この本を現在、ひたすら読み解いている。<br><br><br>地形を読み解くということは、その場所に実際に歩いて、<br>フィールドワークを行って、初めてその土地に対峙していく必要がある。<br>だが、その中では立ち並ぶ建物や自然、人々の動きなど、<br>土地の表面的な部分でしか触れ合うことができないが、<br>地質や歴史を調べることで、その土地の本質を知ることができ、<br>呼応していくことができる。<br><br>そんな感じの本。<br><br><br>自分の住んでいるところの成り立ちや、整備の仕方など、<br>この本を読み解くことで、もっと自分の街が好きになれるってすてきな本。<br><br>ぜひご賞味を。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11265876950.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 03:06:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>懐かしいのでてきた</title>
<description>
<![CDATA[ いやー懐かしい画像がでてきたよ。<br><br>今就活で、作品集（ポートフォリオ）をつくらないかんので、<br>必死にめんどくさいけど作っとるっけど、<br>パソコン整理してたら、こんなデッサンが発掘されたぜ。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120322/11/arc09165dm/55/88/j/o0800060011867002367.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120322/11/arc09165dm/55/88/j/t02200165_0800060011867002367.jpg" alt="$しゃっきりしゃきしゃきもやし" border="0"></a></div><br><br><br>テーマは『手と柔らかいもの』の鉛筆デッサン。<br>柔らかいものだったらなんでもよかったんだけど、<br>柔らかいものでなぜか芋虫のくっさい触覚がなぜか柔らかいなと思って描くことにしたんだ。<br><br><br>当時はあんまデッサンが好きじゃなかったけど、<br>今となってはぜひもう一度描いてみたいなって思うよ。<br>ってかこのまま当時に戻って必死にもっとデッサン描いてりゃよかった気がする。<br><br><br>まあがんばってポートフォリオ作らな、期日がやばい<br><br>でわ<br><br>もやし
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11200119169.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 11:28:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大人の修学旅行</title>
<description>
<![CDATA[ どうもこんにちわ<br><br>最近は怒濤の日々が続いておりまして、ブログを書こうにかけませんでした。<br>如何せん、就活生としてがんばらないかん時期ですので。<br><br><br>っといいつつも、昨日ってか今日の早朝、大人の修学旅行に行ってきました。<br>けっしてヘルスとかに行ったとかそういうのではなく、<br>地方というのも失礼かもしれないですが、東京における修学旅行の行き先をほぼ回りました。<br><br>板橋からはじめ、新宿,原宿,渋谷,青山,皇居前,日本橋,銀座,両国,月島,東京駅,有楽町,上野,御徒町,浅草,<br>スカイツリー,東京ドーム,お茶の水,池袋,到着。<br><br><br>っととても効率悪くまわりました。<br>他に秋葉原,巣鴨,お台場,とうとう回れればなと思いましたが、<br>朝の渋滞を避けるためにやめました。<br><br>でもこんなことができるのも学生だからだなーっとひしひしと運転しながら感じました。<br><br>でもこれがSLとかそういった車で回ったらそれはそれでとても楽しいんだろうね<br>でわ今から就活生らしく、エントリーシートとポートフォリオでも造ります
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11199315407.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 15:17:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>買っちゃった</title>
<description>
<![CDATA[ ついに本日…念願の大型バイクを買ってしまった！！！！！！<br><br>車種はHONDA　X-4<br>排気量は1300cc今乗ってるやつの５倍だあ<br><br>学生のあいだに大型バイクを買うことがここ最近の目標だったが、<br>それもついに実現。<br><br><br>これでこの夏いろんなところへ行けるよ<br>毎日の通学がこれで楽しくなるといいな<br><br><br>スペック等はおいおいで<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120316/00/arc09165dm/97/00/j/o0640048011853907209.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120316/00/arc09165dm/97/00/j/t02200165_0640048011853907209.jpg" alt="しゃっきりしゃきしゃきもやし" border="0"></a><br><br><br>～♪<br><br>もやし
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11193942487.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 00:00:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>浅草いいとこよっといで</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんわ、おはようございます。<br><br>今バイト中なのですが、あまりにも今日は暇なので、<br>ここで一発建築学生らしく気になる建築物についてつらつら述べていこう思います。<br><br><br>最近気になる建築物として、浅草雷門の前に新しくリニューアルされる『<font color="#0000FF">浅草文化観光センター</font>』<br>設計者は今では日本を代表する<font color="#FF0000"><u>隈研吾建築都市設計事務所</u></font>。<br><br>ぼくはここの事務所の隈研吾氏の作品は結構好きで、<br>作品の傾向としては、<br>「居間的な空間や庭の再生、地方の風土に根付いた建築という思想を実現する一方で、<br>東京・表参道のファッションビルやＪＲ渋谷駅改修計画など、<br>流行の先端の地でのプロジェクトも手掛けている。」<br>また、ほかの建築家のかたに強い傾向として地域によって作品にムラがありますが、<br>隈研吾氏が手掛ける作品は日本全国にバランスよく良い作品が配置されてる傾向があります。<br><br>まあそんな方です。<br>有名な作品としては、<br>・渋谷駅改修計画　(東京)<br>・那須芦野　石の美術館（栃木）<br>・銀山温泉　藤屋　(山形)<br>・高崎駐車場　(群馬)<br><br><br>さて、本題の浅草文化観光センターについて触れていきます。<br><br>以前より、施工される土地には浅草文化観光センターは存在してました。<br>からくり時計がシンボルで長年浅草の小さな顔として親しまれていましたが、<br>やはりそこは建築。老朽化が進み、惜しまれながら2009年の7月に取り壊しが決定されました。<br>そこで建築コンペを行い、300通を超える作品の中、「隈健吾氏」の案が当選しました。<br>日本家屋の平屋を積み重ねたようなデザイン。<br>41メートルの高さの展望台からは浅草を見渡せるようなデザインとなっています。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120312/05/arc09165dm/3e/41/j/o0800081511846583296.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120312/05/arc09165dm/3e/41/j/t02200224_0800081511846583296.jpg" alt="$しゃっきりしゃきしゃきもやし" border="0"></a><br><br><br><br>「浅草の文化・粋」をバラック小屋のような形態幾重にも積層させ、<br>空間が高層部にまで連続した建築物です。<br>各階に広がる床、すなわち「スラブ」によって各機能を明確に文節することで、<br>様々なプログラムが積み重なっていくことを表現されています。<br>また観光インフォメーションセンター、情報ライブラリー、カフェ、などの<br>それぞれのプログラムがつくる各層の表情が、街に映し出されるように見えます。<br><br>各フロアに半外部空間を用いることで、昼夜を問わずに、<br>フロアの中心広場に賑わいを与えるようにされています。<br><br>誰にとっても単純なランドマークであり、誰にとっても多様な活動を生み出すことのできるような、<br>自由な文化観光センターとして浅草の街を賑やかにしていく建築物になると思います。<br><br>ざっと、箇条書きのような感じでわかりにくいかもしれませんが、<br>このような建築物となっています。<br><br><br><br>去年の12月くらいですが、ぼくも浅草に行く予定があったので、<br>見てきましたが、工事用のシートが被っていました。<br>ですが、そのシートのしたからうっすら見えるシルエットを見ただけでも、衝撃を受けました。<br>この建築物は今までのぼくの中の常識を覆した作品となっています。<br>またつい最近シートが外されたようなので、もし浅草に行く機会があればぜひ。<br><br>この建築はわざわざ見に行くのに値する建築だと思います。<br><br>ぜひぜひご覧ください。<br><br><br>途中で疲れてしまい最後はぐだぐだで、失礼しました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11190269297.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 04:45:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日からすたーと</title>
<description>
<![CDATA[ 今日からはじめました。<br><br>これからなんとかしてがんばって更新はしていこうと思いますのでお願いします。<br>内容としては、日々の出来事（主に趣味など）を中心に書いていこうと思います。<br><br><br>これからよろしくお願いします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/arc09165dm/entry-11187223997.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 04:57:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
