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<title>アラフォー世代の日振り返り</title>
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<description>日々の生活に不平不満を持ちながらも言い出せない、抜け出せないまま40代になったサラリーマンが、１日１回、自分を癒すために良書からお言葉をブログに書いていくページです。</description>
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<title>自分を遠くから見てみる</title>
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<![CDATA[ 部下を叱って、自分はおやつ。<br>同僚を妬んで、自分は妄想。<br><br>そんな毎日、送っていませんか。<br>それは、俯瞰の問題です。<br><br>自分が自分を見るのだから、一番近く、裏の裏まで見ることができるのだから、許容することも否定することも簡単です。そして、自分は自分の意見を述べるとき、大方許容する方向に目を向けがちでしょう。<br><br>では他人はどうでしょうか。距離も遠く、それほど親しくない存在であれば、表面上と会話上でしか相手を理解するしかありません。そして、自分は相手と自分を天秤に図ると、自然と否定する方向にめを向けがちでしょう。<br><br>相手の内面を見ない限り、自分の表面をもっと重視しないと、均衡は取れません。<br>相手をもっと労りたいなら、自分に律を求めたいなら、俯瞰の天秤を水平にすることです。<br><br>遠くを見ることで、相手が自分をどう見ているのか、どう思われているのか、その片鱗を知りましょう。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22628654" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 23:40:49 +0900</pubDate>
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<title>軽やかな心を持つ</title>
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<![CDATA[ 物事には重苦しい態度で接するのではなく、軽やかな面持ちで臨みましょう。<br><br>何事も、緊張しては自分の実力を十二分に発揮できませんし、身軽な心でいれば、臨機応変に対処できます。<br><br>自分も、相手も、重々しい雰囲気は望みません。<br><br>深呼吸をして、落ち着いて、常に心に平常心を。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23266593" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 00:24:07 +0900</pubDate>
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<title>人間であることの宿命</title>
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<![CDATA[ 人生に限りがあることから明らかなように、自分が一生の内に眼と鼻と耳で得られるものは、極僅かでしかありません。<br><br>しかし、自分はその縮尺の中で、大小を比較し、モノの優劣を判断するのです。<br><br>世界のスケールと、自分のスケールは違います。一生かけても体感できないのですから、自分のわかる範囲で物事を語るしかありません。<br><br>歯がゆいと感じるかもしれません。なんとかして長生きして叡智を得たい、と思われるかもしれません。<br><br>享受しなくてはなりません。ヒトとして生を受けた者の、それは宿命といってもいいでしょう。<br><br>だからこそ、精一杯生きて行きましょう。悔いのない生き様。悔いのない死に様を。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23175544" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Mon, 25 Feb 2013 00:12:46 +0900</pubDate>
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<title>いつかは死ぬのだから</title>
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<![CDATA[ ヒトが動物である限り、いつかは死んでしまいます。<br><br>長寿を望むヒトも、短命を宿命付けられたヒトも、平等に死は訪れます。<br><br>死ねば、全て終わるのだから。いつも精一杯の自分を生きて行きましょう。<br><br>よそ見もいいけど、やりたいことをやり抜いていきましょう。<br><br>どうか、悔いのない生き方を。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23141641" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 23:33:37 +0900</pubDate>
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<title>目標にとらわれすぎて人生を失うな</title>
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<![CDATA[ 家を買うために精を出す、世界遺産をすべて巡る、働かなくてもよいほどの富を得る…色々な目標のために、一心不乱に突き進むのは、果たして良いことなのでしょうか。<br><br>人生は、十人十色。人それぞれなので、何をしてもよいと思うのですが、目標だけのために生きるのは、あまりに視野が狭いのではないでしょうか。<br><br>家を買うためにすべてを投げ打ち、遂に手に入れた時、自分ははたして何を目標にすればよいのでしょうか。「家の購入」以外、捨て去ってしまった自分に。<br><br>そうならないためにも、目標にも柔軟性を持たせるべきです。そして、目標を自分のみにしないことです。周囲の家族や親友、恋人を巻き込んで、人生を豊かにするべきです。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23131882" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 21 Feb 2013 00:44:32 +0900</pubDate>
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<title>所有欲に征服されるな</title>
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<![CDATA[ モノを欲する欲は、日々の仕事にメリハリを与えてくれます。<br>豊かな生活を維持するためにも、モノは必要不可欠です。<br><br>しかし、モノに情が移るばかりに、その他の感情まで失ってはいけません。<br><br>モノを得るために、食べる時間や寝る時間、家族や友人と過ごす時間まで仕事やお金を稼ぐために行動し始めると、自分はもはやモノに征服されているといえるでしょう。<br><br>生活のためにモノを得るのと、モノを得るために生活するのでは、わけが違います。<br><br>くれぐれも、モノに支配されない心をたもっていきましょう。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23121751" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 23:27:20 +0900</pubDate>
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<title>生活をデザインする</title>
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<![CDATA[ 生活の中で、引越しや何かがきっかけで部屋のデザインを変更することがあるでしょう。<br><br>デザインは色々と考えを巡らすいい機会です。家具の位置、寝具の場所、本棚が手に届くように設置する、などなど。<br><br>使い勝手だけではありません。機能美の美を追求すると、機能とは真逆のことをしでかしますが、精神的に癒されたり、毎日のモチベーションを維持したりと、生活向上という意味ではより良い結果を生み出します。<br><br>人間関係も同じようなものです。上司と部下。親と子供。恋人と親友。様々なしがらみ、関係、距離をデザインし、機能美を追求していくのです。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23101605" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 23:51:00 +0900</pubDate>
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<title>子供に清潔観念を与える</title>
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<![CDATA[ 子供にしつけをするのは親の責任です。挨拶や作法は勿論そうですが、清潔であることも重視するべきでしょう。<br><br>幼い時から病気に対する防備を整えるのが第一です。しかし、社会的精神を養うには、清潔観念は非常に重要です。<br><br>子供から汚れに敏感になっておけば、悪事に対しても拒否反応を示します。<br><br>品行方正、正しき将来を子供に望むのであれば、清潔感を考えた教育を検討しましょう。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23070534" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 23:46:25 +0900</pubDate>
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<title>生活を重んじる</title>
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<![CDATA[ 仕事に没頭すると、食事が億劫になったりしませんか？<br><br>しまいには何を食べても腹の中にはいれば皆同じとか、出会いなんて無いのだから毎日同じ服装でもいい、などと無茶をいいます。<br><br>人に生まれたからには、衣食住を重視した生活をするべきでしょう。仕事のために、情事のために、お金のために衣食住を疎かにしてしまうのは、あまりに非人間的です。<br><br>衣食住がしっかりした人ほど、その上位の欲に対しても悠然と構えていられるものです。<br><br>楽しい生活の前に、まずは衣食住の土台作りから。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23059946" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 00:02:26 +0900</pubDate>
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<title>計画は実行しながら練り直せ</title>
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<![CDATA[ 計画は、計画する段が一番楽しいのはみなさんもそうだと思います。<br><br>旅にしろ、買い物にしろ、ああしよう、こうしようと頭のなかで段取りを決めるのは、実に心地よい時間ですらあります。<br><br>しかし、いざ計画を実行しようとすると、途端にテンションが落ちてしまうのは、計画どおりに物事が進まないからに他なりません。<br><br>世界は一秒一秒変化するのですから、当然かもしれませんが、思い通りにならないのであれば、都度計画を修正するしかありません。<br><br>修正もまた、計画を練るのですから、これで楽しみながら、計画どおりに事が運ぶはずです。<br><br><br>（「超訳ニーチェの言葉」より、タイトルのみ引用）<br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23050441" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">超訳 ニーチェの言葉/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F412mHChsJxL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,785</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 23:49:37 +0900</pubDate>
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