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<title>建築同窓頁</title>
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<description>2003年京都大学工学部建築学科入学生修学旅行</description>
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<title>死刑囚にはならぬよう</title>
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<![CDATA[ <p>フィリピンの治安について報道された番組のHPです</p><p>→http://www.fujitv.co.jp/nonfix/library/2004/435.html</p><p>ぜひ一読を。</p><br><p>そして、ドラッグ所持で死刑判決が出たと書きましたが、</p><p>その日本人第一号鈴木英司氏が獄中で書いた手記です。興味があれば。</p><p>檻の中の闇―フィリピンで死刑囚になった日本人の獄中記<br><span class="by">By 鈴木 英司</span> 1999.12</p><p>303ページ</p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 02:04:18 +0900</pubDate>
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<title>ナイトライフ</title>
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<![CDATA[ <p>夜も旅のシナリオのひとつです。</p><p>昼間のアクティビティに疲れた身体を、夜の風に身を浸しながら</p><p>お酒でも嗜むのはどうでしょうか？</p><p>フィリピンには色んなナイトスポットがあります。</p><p>またホテル内でも用意されていて、十分に満喫できるようになっているようです。</p><p>夜の楽しみ方をいくつかご紹介しましょう。</p><br><p>その前に！！</p><p>男性陣は、病気だけはもらってこないようにくれぐれもご注意を！</p><p>それと仮に厳重なる注意のもとに行為に至ったとしても、</p><p>麻薬には注意してください。</p><p>フィリピンでは（基本的にアジアはそうですが）</p><p>麻薬の取り締まりは厳しいんです。</p><p>基本的に終身刑または死刑。</p><p>自分が麻薬を所持していないつもりでも、</p><p>いかがわしい店とかに行くと、</p><p>知らないうちにポケットに入れられたりだとかいうことがよくあるそうです。</p><p>なぜそんなことをするかというと、</p><p>つまりそれだけ重い刑が科せられるということはつまり</p><p>ポリにバイヤーを売れば売った本人は報酬金をもらえるわけです。</p><br><p>つまり、日本人にこっそり麻薬をもたす→それを警察に売る</p><p>→ばれる→報酬を得る→終身刑オア死刑</p><br><p>実際日本人で死刑判決が出た人がいます。</p><p>くれぐれもご注意あれ！</p><br><p>で話を戻しますが、</p><p>●ディスコ</p><p>観光客にとって現地の友だちを作るには絶好のスポット。</p><br><p>●バー、ハブ</p><p>老若男女を問わず、ナイトライフの中心になる。基本的にバンド演奏があり、</p><p>食事、ドリンクの内容は場所により、ピンキリ。</p><br><p>●カラオケ</p><p>いわゆるカラオケではなくて、駅前の路地裏にあるようなスナックみたいな感じ。</p><p>フィリピーナホステスが同席し、一緒に歌ってくれたり飲んだりするというスタイル。</p><p>ホステスと話さなくても他の日本人と喋るとかでもOK。</p><p>値段は1時間P1000～1500</p><br><p>●カジノ</p><p>マクタン島のウオーターフロントにはフィリピン最大級のカジノが建ち並ぶ。</p><p>バカラ、ブラックジャック、ルーレット、スロットマシン等。</p><p>地元の華人が白熱しているらしい。</p><br><br><p>でこういう夜の町を楽しみたいならば、ジャケット一着を持っていく必要あり。</p><p>行く人は基本的に正装で、さずがに</p><p>Tシャツ、半ズボン、つっかけはおそらくまずい。</p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 01:39:10 +0900</pubDate>
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<title>換金</title>
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<![CDATA[ <font size="2">通貨単位はペソ、紙幣は１０００、５００、１００、５０、２０、１０ペソとある。概ね１００ペソ紙幣が主流。コインは５、１ペソ。その下がセンタボという単位のコインで１ペソが１００センタボ（買物をすると釣銭でくれるが旅行者にはほとんど役に立たない）。ペソは日本国内ではＵＳドルなどの世界主要通貨のように容易にしかも好条件では両替ができないので、現地で両替するのが常識である。フィリピンの空港で換金するのがいいかと思います。<br></font><font size="2">小額紙幣は汚れがひどいものが多く、また破損した紙幣には厳しいことを前もって知っておくこと。なお、いわゆるお金をくずしてもらえる所が限られるので、ホテルのキャッシャーや両替所などくずせる場所でできるだけくずしておくこと。</font>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 01:30:27 +0900</pubDate>
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<title>なんでも値切ろう</title>
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<![CDATA[ <p>ホテルとかについてるいろいろなツアーがありますが、あれはかなりぼったくってるみたいです。絶対に現地人と交渉したほうがいいみたいです。</p><p>例えば、離島に連れてってくれるアイランドホッピングがありますが、ホテル料金では、昼食つきで一人2万円近く取られるらしいですが、現地で交渉すれば、一人半日で2000ペソくらいですむらしいです。</p><p>タクシーで町を動き回りたいときなんかも、あらかじめドライバーと交渉しておくといいと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 01:12:24 +0900</pubDate>
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<title>これだけはしっとこうセブアノ語</title>
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<![CDATA[ <p>１.　ディリ　　ちがいます<br>２.　ピラ？　　いくら？<br>３.　マハール　　高～い（値段が）<br></p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 01:08:15 +0900</pubDate>
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<title>フィリピン人って</title>
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<![CDATA[ フィリピン人は世界一、嘘と言い訳を言う国らしいです。もちろんプライドが高いだけで無く、あやまる事が苦手で恥ずかしがりやの人種だそう。日本人としては聞き流す事が大切。こちらが優しい対応をすれば子供の様に素直で、サービス精神も旺盛なフィリピン国民ですから。だから、相手がミスをしたり、約束を破っても、余程の信頼ある相手は別として、まずほとんどのセブアノからは"I'm Sorry"を言ってもらえることはないと思っておいたほうが無難で。小さなホテルの従業員、レストランやバー、店の店員やオーナーまでもがプライドが高いのかどうか分からないが、特に人前ではかなり強情なところがある。そういう時は相手に自分の非を認めさせるために議論をするような事は避けた方が得策だ。かえって長々と言い訳地味たことを並べたてられ、無為な時間を過ごすことだけになってしまう。 <br>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 01:04:40 +0900</pubDate>
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<title>天候と服装</title>
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<![CDATA[ <p>セブは今の時期乾季にあたり、3～5月が一番暑い時期みたいで、3月の平均気温は28度です。短パンは忘れずに持っていった方がいいと思います。</p><p>僕たちの泊まるホテルはセブ島のすぐ隣のリゾート施設の多いマクタン島にありますが（セブ島とマクタン島は1㎞ほどしか離れておらず橋でつながってます）、セブとマクタンでは天気が大違いってことがあるみたいです。だから、マクタンのほうが雨なら、セブのほうに出かけてみるのもいいかもしれないです。</p>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 00:52:05 +0900</pubDate>
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<title>税関</title>
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<![CDATA[ 免税の範囲：酒類2本まで、煙草400本（or葉巻50本orパイプ用250g）まで。<br><br>海外市価の合計がUS＄350までの持込品。<br>フィリピン通貨の持込み、持出しは1万ペソまで。<br>外貨の持込み・持出しは無制限です。
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<link>https://ameblo.jp/archi-03/entry-10028973370.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 00:45:47 +0900</pubDate>
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<title>物価</title>
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<![CDATA[ <p>フィリピンの物価は、大体日本の1/10くらいっていわれています。ちなみに1ペソ＝2.5円くらいです。</p><br><p>ビール45円　　タバコ55円　　散発代160円　　タクシー初乗り70円　　コーラ45円　　マクドナルドハンバーガー80円　</p><p>　米１キロ60円</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/archi-03/entry-10028972971.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 00:36:04 +0900</pubDate>
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<title>タクシー</title>
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<![CDATA[ <font size="2">セブでは、メータータクシーが街中をはしっている。基本料金は<font face="Verdana">30</font>ペソ。ただ、観光客とわかるとメーターを倒さずに走り出すドライバーがいるので注意しよう。すぐに「メーター、メーター」と言えば笑ってメーターを倒す。長距離や時間をかけてあちこち市内を移動するには、ドライバーと交渉してみるといい。</font><font color="#004080"><br><font size="2"><font color="#000000">大きなホテルならホテル付きのタクシーが待機している。フロントあるいはベルカウンターで頼み、料金はホテルごとで決められている金額又は交渉。メータータクシーより割高だが、ドライバーの素性がホテルでわかっている分安心と言えば安心だし、料金も部屋付けにできるホテルもあるそうでっせ。<br>そのほか、個人手配観光などの長時間の行程、あるいはグループにはレンタカー（ドライバー付き）が便利で割安だ。半日単位とか基本料金プラス時間ごとの加算料金などいくつかのシステムがある。また多人数の場合トヨタハイエースクラスのレンタカーもチャーターできるのでひとまとめに移動できる。</font><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/archi-03/entry-10028972367.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2007 00:17:33 +0900</pubDate>
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