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<title>CalamityAliceは永遠に眠る。</title>
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<description>相談への僕の答え。</description>
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<title>ずっと大好きな先輩、諦められない。</title>
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<![CDATA[ <br>中学時代から好きだった先輩。<br><br>高校生になった今でも諦められない。<br><br>好きなのだそうです。<br><br><br><br><br><br>しかし、先輩を忘れるために沢山の恋愛をしてしまったそうです。<br><br><br><br><br>本人としては、悪気はない。<br><br>しかし悪いことだとは思っているそう。<br><br><br><br>ここで僕の考えたことは<br><br>本気で好きな人がいるのなら諦める必要はないと思うのです。<br><br>いくら叶わずとも。<br><br><br><br><br>叶わないことはとても辛いです。<br>それでも、身体を汚してしまっては本末転倒だと思うのです。<br>本当に好きな人が振り向いてくれたとして、汚れていることを知ったら少なくとも良くは思いません。<br><br>何事も、本当に好きな人のために取っておいてこそ、本当の一途というものではないでしょうか。<br><br>なので僕の意見は<br>なにも焦らず、好きな人を想い続ければいいんじゃないでしょうか。<br>です。<br>
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<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 10:38:37 +0900</pubDate>
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<title>アルバイト先の伝えられない想い</title>
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<![CDATA[ <br>アルバイト先に好きな人がいるそうです。<br><br><br><br>想いを伝えたい。<br>しかし、もし<u><font color="#FF0000"><font size="3">失敗したら気まずくなってしまう。</font></font></u><br><br><br><br>邪魔するものがあまりにも大きすぎて、気持ちを伝えることを躊躇ってしまっているそうです。<br><br><br><br><br>僕はこうアドバイスしました。<br><u><font color="#FF0000"><font size="3">先ずは勇気を出して食事等に誘ってみてはいかがでしょうか。</font></font></u><br><br><br><br>なぜかと云うと、気持ちを確かめたい、それでも職場環境は悪くさせたくない。<br>こういった要望に応えられると考えたからです。<br><br>先ずは食事にて沢山会話してみるのが一番かと思います。<br>自分のことを沢山知ってもらうためにも。<br>そして、相手の考え、気持ちを知るためにも・・・。<br><br><br><br><br><br>恋愛において駆け引きじみたことは賛成ではありませんが、時にはこの様な策略も必要ではないでしょうか・・・。
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<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 11:54:19 +0900</pubDate>
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<title>家庭の反対はあるけれども、アイドルを目指したい。〜その後〜</title>
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<![CDATA[ その後。<br>一先ず、親の反対は気にせず、自分の夢に向かって進む決心をしたそうです。<br>よかった・・・。<br><br>是非精一杯頑張っていただきたいです。<br><br><br>今回最大の問題となったのは、<u><font color="#FF0000"><font size="3">親に自分の意志を伝えられない</font></font></u>ことにあったと僕は思います。<br><br><br><br>親の立場から考えれば子供の心配をするのは当然。<br>しかし、自分の夢を捨てられないのも当然。<br><br><br><br>これではお互いの主張が一致するとは思えません。<br><br><br><br><br>ここで僕は、自分の可能性をつぶす必要はない。と思います。<br><br>どんな夢でも実現できないなんて考える必要はないと思います。<br>兎に角、挑戦してみてもし実現できなかったとしても、得られるものは確実にあると思うのです。<br><br><br><br><br><br>『親』というのは、実現出来ないと考える理由の一つにすぎないではないでしょうか。<br><br>何事も先ずは挑戦してみてください
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<link>https://ameblo.jp/architect-23/entry-11761752680.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 15:03:27 +0900</pubDate>
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<title>家庭の反対はあるけれども、アイドルを目指したい。</title>
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<![CDATA[ <br>これまでもアイドルになりたく、オーディションは受けてきた。<br><br>しかし、<u><font color="#FF0000"><font size="3">親は反対！！</font></font></u>のようです。<br><br>親の主張は「アイドルになってしまったら、娘の将来が心配。」<br>というものだそう。<br>そのため、家庭の環境も悪化させてしまったそう。<br><br><br>僕個人としても、親の意見にはうなずける。<br><br>それはなぜか？<br><br><br><font color="#FF0000"><u><font size="3">親というものは、一番に子供のことを思い遣っているから。</font></u></font>だ。<br><br><br>どんなに親に冷たいことを言われたとしても、それは実は思い遣りでしかない。<br><br><br>しかし、親の考えが全てではないと僕は思う。<br><br>僕は『やりたい事があるのなら、やってみればいい。』と答えた。<br>成功したらそこで、失敗しちゃったらまたどこかで親孝行してもらいたい。
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<link>https://ameblo.jp/architect-23/entry-11760970337.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jan 2014 12:30:39 +0900</pubDate>
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